PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2025/03/30
トリリオンゲーム 25話/26話 最終回
地上波テレビアニメの最後のエピソードによくこのネタを放り込んできたと思ったが、こういう落とし所用意してあったとはね。
そして今までたまに差し込まれていたガクの未来にハルが出てこない事に対する答えはこういう事か。
正直屋上のシーンはもしやと思ってしまった。OP、まさかねえなんて思わせる所まで含めての仕掛けなのか。(もしくは私の単なる見落としか)
いちいちハマる仕掛けと、とことん嘘ばっかりの中に紛れ込んでいる意思は本当に魅力的だった。
RINGING FATE 12話 最終回
ティム、そういう事だったのか。
そしてバトルにおける今までのカナメの回収。まずは自らを鍛えていたカナメと乗りこなす鍛えをしたエデンとの対比の結果。
で、これにて大団円となるかと思っていたら。
そういう事か、ティム、そしてエデン。
悪意の果てがそこに繋がり、実は彼が間違っていなかった事を知る。
うわぁ、このあと味の悪さ、時光代理人を彷彿とさせる。
RINGING FATE 11話
あの形態、何かしらの意図があると思っていたがこういうことか。
ホントこういう事上手いよなあ、リ・ハオリン。
まさに最終形態。
実写パートに意識を引っ張られ過ぎて、アニメーションの本質を忘れていたわ。
遅れてきてすべてを掻っ攫おうと足元を掬いにきたものが、結果として状況を好転させるブーストになってしまう心地良さ。
エデンの実写パート、てっきり車にかと思っていたらそういう事であればまだ希望はあるのか。
と、ここで次回最終回。
2025.3.30閉館 ユナイテッド・シネマ熊本
2025.3.30閉館
ユナイテッド・シネマ熊本
-熊本県熊本市大江-
シネマ1 163 +(1)
シネマ2 418 +(1)
シネマ3 374 +(1)
シネマ4 104 +(1)
シネマ5 104 +(1)
シネマ6 96 +(-)
シネマ7 204 +(1)
シネマ8 104 +(1)
シネマ9 104 +(1)
シネマ10 104 +(1)
(ローソン・ユナイテッドシネマ)
(グランパレッタ熊本)
2025/03/29
誰ソ彼ホテル 10話
ここからが本番か、と言わんばかりのED。
何かしらの因果が巡るかと思っていたが、ここに来るまでに出会っていたか。しかもパイセンまで。
順番的に時系列シャッフルは行われていないので先は未知。
モリアーティ、犬の名前と思ったのか。
花は咲く、修羅の如く 11話/12話 最終回
タイトル回収。
まあ修羅の口から匂わせがあった時点でそうだろうとは思っていたが。
花奈本人がどこまで知っているのかはまだわからないけれど。
瑞希に関してはまさかだったし、このタイミングでというのもまさかだったな。
てっきり大会で締めるのかと思っていたから。
最後の修羅との対比。挑戦者とチャンピオンという感じが先へと期待させる。
そうそう、最初にこの作品を観た時に意識したのは「ユーフォ」だったけれど、この12話まで観た今は「ちはやふる」かなと感じる。故にというのもあれだが、だから日テレだったのかな。
2025/03/28
アオのハコ 25話 最終回
ああ、何か本当に久々に青春ものを観たような気がする。
そうだよ。こうやって終わるんだよ!これが良いんだよ!っていうのが心地良くて…。
って、えっ?2期制作決定…。
2025/03/24
全修。 12話 最終回
ナツコにとっての最強とは。
そりゃそうだよなあ。
そして彼の魅力といえば。
ナツコの全修した未来はルークを描きながらここへの着地を準備していたのか。
2025/03/23
Übel Blatt~ユーベルブラット~ 11話
復讐譚としての醍醐味を今度はこういう形で味わえるのか。
これを積み重ねられる至福よ。
そしてこの作品の魅力を伝える描き方の心地よさ。
アニメーションは手段だし、その上で観たいものはこれだという形を見せてくれる。
この状況でと、一番目とはうってかわった立場、とはならないのだろうな。
さらにこの状況下で、兄弟弟子同士の戦いを予感させると同時に自らも師弟関係を築くことになるてんこ盛り。
単純にこの状況だとより成長するのは間違いなく後者だよな。天秤が徐々に傾く様も眺められるのか。
2025/03/22
全修。 11話
ここでそのフレーズを流すのか。
さらにこのフレーズまで。
絶望と救い。いや、最終局面の為のお膳立てと、希望かな。
なんだ。ナツコは最初から初恋というテーマに最初から向き合っていたのか。
見失っていただけで。
再生の最後の背景コンテはたしかに希望以外の何者でもないな。
さあて次回最終回。実質鳥監督との戦いか。
妃教育から逃げたい私 11話
とてもこの作品らしい伝言ゲームから作られる混乱と、そこから今回だけは逆の立場となるレティシア。
最後に彼女の口から放たれる台詞は今の所までのメタの集大成。
この作品の今までと楽しさが詰まっていました。
そして次回最終回。
花は咲く、修羅の如く 10話
まあ、これはある意味皆が花奈に脅威のようなものを覚えたからこそなのだろうななんて観ていたら、まんざら間違いでもなく、そういう視点からすれば、やり過ぎとみた柊谷先輩がああいう形でフォローに行ったのだろうな。今回は部門違いだからこその視点。
アドバイスそのものは正しくてもアプローチは、それこそ皆高校生だもの。
スイッチが入った読みをこの声優のラインナップで聴ける至福よ。
アオのハコ 24話
入りで分かる雛の最終答え合わせ。
前話を経なければまだそれは引き延ばせたかも知れないけれど、それは確定してしまったからな。
だからこそ、あの場にまさかいたとはね、だったからこそ。
そして、この大喜だからこそ好きなんだというのがとても残酷で、それを今まで本当に愛おしいほど丁寧に描かれていた集大成になっていた。
この作品は作品として本当に幸せな作品だと思う。
2025/03/21
BanG Dream! Ave Mujica 12話
祥子の覚醒で完成するAve Mujica。
春日影にまで立ち戻ってその上で本当のAve Mujicaへと。
OPが映えるなあ。
グリザイア:ファントムトリガー 12話
ハルトはあくまでも…か。
ここでタナトスさん登場。
ソードはこの状況だけれど各々の相方がまだこの先とはなりそう。
そして再戦となるのか。
メダリスト 11話
OP直後のBOW AND ARROWのあのCMは反則すぎだろう。(笑)
さておき理凰の話は続く。それは司に通じるもので。
そのそばで主人公足る輝きを増し続けるいのりの凄さよ。
ミケ再登場。いのりとの関係性がまた心地良い。
2025/03/15
BanG Dream! Ave Mujica 11話
MyGOにおけるIt‘s MyGO!!!!!が、なんで春日影やったの?で締められたライブ当日ドキュメンタリー風に描かれた回であったように、
睦モーティス回もAveMusicaのバックボーンがあったからこその舞台劇演出だったよなあと思っていたら、さらにそこまでやるかのの初華回だったな。
むしろ今まであればこその独白劇。
MyGO最終回の祥子と対になってもいるか。
その上で、あと2話?、どうまとめていくのかな。
このままだとMyGOがカタパルトにしかなっていないけれどどう落とすのか。
グリザイア:ファントムトリガー 11話
やはり鮫島とやるのはレナか。
そうだな。同じ所有物同士。
ハルトは感情的になり過ぎてたし彼が対峙すべきは別にいる。
前話の引きが彼女達の未来を分ける。
タイガ様にも因果は巡る。
ユウキとムラサキは、うーん何となく想像は着くがそうはならないで欲しい。
マキは多分対峙すべき相手と遭遇したか。
2025/03/09
メダリスト 10話
今まで理凰くんの事女の子だと思っていた…。
キャストの流れで…。
ここで男の子が関わってくる事でまたフィギュアに対する知識をいのりと一緒に増やしていく。
そのいのりの成長速度と司との相性の良さよ。
自分の出来ないという思い込みがかえって彼女の成長を促しているような気もするし、一方で司せんせーがアクセルだけではなくブレーキにもなってくれてる。
あくまで現実的であるかという所は置いた話で。
この合宿は理凰くんにも刺激的な経験になるだろう。光と夜鷹純との関係性も見えてきた気が。
逃げた。
キミとアイドルプリキュア♪ 6話
またタイガさまに落とされてるマキ。
結果最前で変身バンクまで見れたけど心折れてしまうとは。
2025/03/08
グリザイア:ファントムトリガー 10話
鮫島と同じcvとは思えん。(笑)
その人にSOGEKIと言わせるのか。(笑)
シスターなのでもしやと思ってしまったがそんな事は無かった。
トーカ達も巻き毛も誘導しているようにも見えたのだが相手を見ての反応だったか。
個々人では良識ある者達も多い中、それが状況により狂わされていくという様をここで一旦挟んだのは、この作品だと再認識させる上で良かった。
怒り狂ったハルトはどうなっているのだろうか。
2025/03/02
キミとアイドルプリキュア♪ 5話
まさかプリキュアでスプーン変身ネタが見られるとは思っていなかった。(笑)
流石にスプーンは使わなかったけれど。
めが兄、さすがに赤井ではなかったがプリルンに呼び捨てにされてるのが何かジワジワ来る。
というか、プリティホリックって…。
きゅーたろう、吠えてたけどクレジットなかった?
2025/03/01
BanG Dream! Ave Mujica 9話
初華が探していた衣装がドロリスではなくオブリニオビスというのが。
プラネタリウムでの再会がこんな事になろうとはとか、勝手に追い詰められていく海鈴とか、一歩踏み出してみたものの睦の呪縛から逃れられないにゃむちが睦のふりさをしたモーティスにあの言葉とか、AveMusicaはやりたいのにお互い仲良くなりたいとかそういう気もはや全然無いだろう。(笑)
嫉妬の矢印が渋滞してる。
一方のMyGOの熟年っぷりよ。
久々に面白え女を聞いた。
グリザイア:ファントムトリガー 9話
まさかこんな早いタイミングで対鮫島戦が見られるとは思ってもみなかった。
それ以上に、感情剥き出しのハルトが見られるとは。
レナはああ言っているけれどハルトを一番よく見ている。
チョコバニラがここで再登場。
タイガは自らに課したものに対し忠実に。得た情報は正しかったのかもしれないがあらかじめ用意されていたものだったのか。
ムラサキとユウキ、マキはそれぞれ相対するものと出会った模様。
トーカとメグはすっかり良いバディになっているな。
先生の意外な馴染みっぷり。彼女が居ることがある種のセイフティになっている。
しかしまさかアレの流れがここで出て来るとはね。
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