PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2016/09/22
サーヴァンプ #12 最終回
そう、なかなか一話のあの主人公の原点的なものが出てこなかったんだよな。
それが、さすがに副題にまでのぼっただけあって今回はようやくそこにたどり着いたという感じかな。
ツバキの動機はちゃんと落ちるかなと思っていたけれど、意外とありかなという感じだった。
中世の城から江戸時代の長屋がこう繋がったからそうなったのか。
ある意味目から鱗。
イヴとして啖呵を切る主人公、最終回で迷いのない主人公はステキだ。
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示