PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2017/03/17
小林さんちのメイドラゴン #10
演劇回。
トール達の暴走がこういう形で受け入れられるとは。
ファンタジーと現実の境界線をこうやってうまく使っていく辺りはやはり原作掲載紙が持っている魅力なんだよなあ。
ちょっとした悲しい皮肉という意外な形で成就される目的。
ショウタくんは彼女達のことをある程度は知っているが、才川は理解しているのか?
カンナがいる時点で頭が沸騰しているようなものだから気が付いていないのか。
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