PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2019/05/19
この音とまれ!#07
そういう理由であそこに居たのか。
しかしある意味そこまで家と縁が切れているのであれば彼女にとっては良い事だったし、だからこそこの場にいられるのだから。
願わくば親の呪縛も少しは良い方向へと向かっていれば良いのだけれど。
そして来栖先輩が向けた悪意がまた結果としてさとわや戻り戻って彼女自身を素直にさせていく展開は心地良い。
上手くまとめたなあ。
‹
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示