PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2019/08/24
炎炎ノ消防隊#07
2
からの協力も得られたし
1
の大隊長のあの言葉も否定ではなかった。
少なくとも大部分の消防士達自身の志は同じなのかも。
火華の持っていた情報はもっと大きなものに消されてもおかしくないものだったが、それを免れたのは彼女達の研究もまた必要と判断したからか。
さて、場所が手がかりとなって近づく事が出来るのか。
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