PRODUCTION NOTE of < kaname's... >
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
2019/09/22
とある科学の一方通行#11
10031
の死の記憶も今回あまりにも台詞として出てきたので安っぽく聞こえるようになってきた。説明台詞という形態も多かったしね。
そのうち周りの
DA
達も食いだしたので数が益々安っぽくなっていく。
シスターズがレベル
3
だからという事とその数は途上だからアクセラさんが中途半端な事、さらには被験体が元々高性能なアクセラさんだからこそレベル
6
が見えていたというのに。
こちらのとある科学は超電磁砲とは逆にキャラかわ薄くなっていくのがなんとも。
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