ストレートエッジ、アニプレックス、witでヴァイオレット・エヴァーガーデンの原作者の原作、OP編曲にイノタクとここまで揃っていればそれは観るよ。
静かに、そして予兆を持った始まり。
あれだけ不穏な始まりだったので、小さな彼女は何かしらの不幸を呼ぶきっかけになるのではとドキドキしながら観ていたら、それはなく、むしろ彼女は雛菊を奮い立たせるキッカケとなった。
このオールドスタイルなオーソドックスは確かに彼の作品を思い出す。楽しみにして良いのかな。
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」