2007/09/23

2007.9.22 イオンモール名称&URL変更

というわけで、この機会に全イオンモール(一部オープン前のものも含む)の映画館情報を
まとめてみました。



イオン下田・TOHOシネタウン
(東宝)
(イオンモール下田)
−上北郡下田町・青森県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ13602
シネマ22512
シネマ31472
シネマ41882
シネマ51632
シネマ61722
シネマ71512




シネマヴィレッジ8・イオン柏
(イオンモールつがる柏)
−つがる市柏稲盛幾世・青森県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ12922
シネマ22222
シネマ31062
シネマ4962
シネマ5842
シネマ6932
シネマ71382
シネマ8932




ワーナー・マイカル・シネマズ名取エアリ
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール名取エアリ)
−名取市増田関下・宮城県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン13752
スクリーン21562
スクリーン31712
スクリーン41532
スクリーン51312
スクリーン61622
スクリーン71152
スクリーン81152
スクリーン91152
スクリーン101182




イオン秋田・TOHOシネタウン
(東宝)
(イオンモール秋田)
−秋田市御所野・秋田県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ13474
シネマ24244
シネマ31172
シネマ41432
シネマ51852
シネマ61432
シネマ71852
シネマ81172




TOHOシネマズ水戸内原
(TOHOシネマズ水戸内原)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール水戸内原)
−水戸市中原町・茨城県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン13452
スクリーン22442
スクリーン32842
スクリーン41032
スクリーン51192
スクリーン63042
スクリーン7881
スクリーン8951




イオンシネマ高崎
(イオンシネマ)
(イオンモール高崎)
−高崎市棟高町・群馬県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ194−
シネマ280−
シネマ3256−
シネマ4280−
シネマ5151−
シネマ6126−
シネマ7104−
シネマ8121−
シネマ9103−
シネマ1094−




イオンシネマ太田
(イオンシネマ)
(イオンモール太田)
−太田市石原町・群馬県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ1476−
シネマ2372−
シネマ3252−
シネマ4252−
シネマ5262−
シネマ6202−
シネマ7145−
シネマ8115−
シネマ9113−
シネマ10115−




2007.11.2オープン
ワーナー・マイカル・シネマズ羽生
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール羽生)
−羽生市川崎・埼玉県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン13958
スクリーン21753
スクリーン31953
スクリーン43137
スクリーン51653
スクリーン61593
スクリーン71823
スクリーン81323
スクリーン91353




成田HUMAXシネマズ8
(ヒューマックスシネマ)
(ヒューマックスパビリオン成田)
(イオンモール成田)
−成田市土屋・千葉県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ14052
シネマ22651
シネマ31881
シネマ41811
シネマ51711
シネマ61341
シネマ71341
シネマ81241




ワーナー・マイカル・シネマズ千葉ニュータウン
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール千葉ニュータウン)
−印西市中央北・千葉県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン1168−
スクリーン2168−
スクリーン3396−
スクリーン4366−
スクリーン5207−
スクリーン6237−
スクリーン7158−
スクリーン8168−




ワーナー・マイカル・シネマズむさし野ミュー
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモールむさし村山ミュー)
−武蔵村山市榎・東京都−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11012
スクリーン21072
スクリーン31902
スクリーン43102
スクリーン54664
スクリーン62822
スクリーン7902
スクリーン81042
スクリーン91322
スクリーン101322
スクリーン111322
スクリーン121292




2007.11オープン
ワーナー・マイカル・シネマズ日の出
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール日の出)
−西多摩郡日の出町・東京都−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーンの詳細は後日




イオンシネマワンダー
(イオンシネマ)
(イオンモール名古屋ワンダーシティ)
−名古屋市西区・愛知県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン1466−
スクリーン2267−
スクリーン3409−
スクリーン473−
スクリーン5155−
スクリーン6125−
スクリーン7155−
スクリーン8125−
スクリーン9222−
スクリーン10125−




TOHOシネマズ東浦
(TOHOシネマズ東浦)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール東浦)
−知多郡東浦町・愛知県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン14213
スクリーン21842
スクリーン32612
スクリーン42212
スクリーン51702
スクリーン61231
スクリーン71231
スクリーン81521
スクリーン91311




TOHOシネマズ木曽川
(TOHOシネマズ木曽川)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール木曽川キリオ)
−一宮市木曽川町・愛知県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン1932
スクリーン21042
スクリーン31822
スクリーン41302
スクリーン53813
スクリーン63132
スクリーン7932
スクリーン82142
スクリーン91632
スクリーン101342




高岡TOHOプレックス
(東宝)
(イオンモール高岡)
−高岡市下伏間江・富山県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ11302
シネマ21192
シネマ32212
シネマ44072
シネマ53382
シネマ61692
シネマ71552
シネマ81982




ワーナー・マイカル・シネマズ鈴鹿ベルシティ
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール鈴鹿ベルシティ)
−鈴鹿市庄野・三重県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11282
スクリーン21352
スクリーン31352
スクリーン42022
スクリーン51522
スクリーン64142
スクリーン72003
スクリーン83062




ワーナー・マイカル・シネマズりんくう泉南
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモールりんくう泉南)
−泉南市りんくう南浜・大阪府−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11352
スクリーン21512
スクリーン32242
スクリーン41722
スクリーン51902
スクリーン61902
スクリーン73164
スクリーン83774




2007.9.25名称変更
伊丹TOHOプレックス
⇒TOHOシネマズ伊丹
(TOHOシネマズ伊丹)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール伊丹テラス)
−伊丹市藤ノ木・兵庫県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン13942
スクリーン21812
スクリーン32252
スクリーン43232
スクリーン52982
スクリーン61302
スクリーン71512
スクリーン81512




TOHOシネマズ橿原
(TOHOシネマズ橿原)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール橿原アルル)
−橿原市曲川町・奈良県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン13943
スクリーン23042
スクリーン32132
スクリーン41072
スクリーン51192
スクリーン61192
スクリーン71192
スクリーン81432
スクリーン9932




MOVIX倉敷
(松竹)
(MOVIX)
(イオンモール倉敷)
−倉敷市水江・岡山県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン1206−
スクリーン2203−
スクリーン3203−
スクリーン4203−
スクリーン5130−
スクリーン6456−
スクリーン7106−
スクリーン8106−
スクリーン9106−
スクリーン10310−




広島バルト11
(広島バルト11)
(東映)
(東宝)
(T・ジョイ)
(イオンモール広島府中ソレイユ)
−安芸郡府中町・広島県−
スクリーン座席数車椅子スペース
1番シアター275−
2番シアター123−
3番シアター154−
4番シアター154−
5番シアター125−
6番シアター105−
7番シアター103−
8番シアター150−
9番シアター99−
10番シアター406−
11番シアター286−




新居浜TOHOプレックス
(新居浜TOHOプレックス)
(東宝)
(イオンモール新居浜)
−新居浜市前田町・愛媛県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ13002
シネマ22012
シネマ31352
シネマ41762
シネマ51132
シネマ61132
シネマ71072




TOHOシネマズ高知
(TOHOシネマズ高知)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール高知)
−高知市秦南町・高知県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11042
スクリーン21302
スクリーン31392
スクリーン41602
スクリーン51492
スクリーン62162
スクリーン73442
スクリーン81582
スクリーン91792




ワーナー・マイカル・シネマズ福岡ルクル
(ワーナー・マイカル・シネマズ)
(イオンモール福岡ルクル)
−糟屋郡粕屋町・福岡県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11522
スクリーン21802
スクリーン31632
スクリーン41192
スクリーン51922
スクリーン63402
スクリーン74414
スクリーン82522
スクリーン92042




TOHOシネマズ直方
(TOHOシネマズ直方)
(東宝)
(TOHOシネマズ)
(イオンモール直方)
−直方市大字感田・福岡県−
スクリーン座席数車椅子スペース
スクリーン11062
スクリーン2942
スクリーン3942
スクリーン42292
スクリーン51552
スクリーン62592
スクリーン73522
スクリーン82192
スクリーン9862




ダイヤモンドシティ東宝8
(東宝)
(イオンモール宇城バリュー)
−宇城市小川町・熊本県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ11351
シネマ21071
シネマ32091
シネマ42711
シネマ53242
シネマ62101
シネマ71461
シネマ81062




ワーナー・マイカル・シネマズ 熊本クレア
(ワーナー・マイカル・シネマズ )
(イオンモール熊本クレア)
−上益城郡嘉島町・熊本県−
スクリーン座席数車椅子スペース
1スクリーン4164
2スクリーン3484
3スクリーン1332
4スクリーン1412
5スクリーン1412
6スクリーン2432
7スクリーン1742
8スクリーン1742




宮崎セントラルシネマ
(イオンモール宮崎)
−宮崎市新別府町・宮崎県−
スクリーン座席数車椅子スペース
シネマ14012
シネマ22011
シネマ32801
シネマ41531
シネマ51161
シネマ61441
シネマ71441
シネマ82421
シネマ91511





なお、下記の場所が残りの(映画館が無い)イオンモール管轄のモールです。

イオンモール盛岡
−盛岡市前潟・岩手県−

イオンモール川口グリーンシティ
−川口市安行領根岸・埼玉県−

イオンモール川口キャラ
−川口市前川・埼玉県−

イオンモール富津
ー富津市青木・千葉県ー

イオンモール大和
−大和市下鶴間・神奈川県−

イオンモール浜松志都呂
−浜松市西区・静岡県−

イオンモール岡崎
ー岡崎市戸崎町・愛知県ー

イオンモール京都ハナ
−京都市右京区・京都府−

京都ファミリー
−京都市右京区・京都府−

イオンモール鶴見リーファ
ー大阪市鶴見区・大阪府ー

イオンモール堺北花田プラウ
ー堺市北区・大阪府ー

イオンモール藤井寺
ー藤井寺市岡・大阪府ー

イオンモール寝屋川グリーンシティ
ー寝屋川市緑町・大阪府ー

イオンモール神戸北
ー神戸市北区・兵庫県ー

ならファミリー
ー奈良市西大寺東町・奈良県ー

イオンモール三光
ー中津市三光佐知・大分県ー

大津ショッピングプラザ
ー菊池郡大津町・熊本県ー

2007/09/22

シネプレックス新座レポート

今回は先日(2007/09/08)に足を運んだシネプレックス新座のレポート。

場所は東武東上線柳瀬川駅の東口から出ているシャトルバスで約15分。
デオシティ新座内にあるMIXMIXの4階にあります。


まず、ここが東武東上線柳瀬川駅の東口側。



そしてこの画面左側に向かって歩いていくと、



デオシティ行きのシャトルバス駐車場がすぐに見つかります。



バスはこんな感じ。



そしてOSCデオシティに到着。



ちょっと建物の周りを廻ると「シネプレックス」のロゴが。



道路側から見たOSCデオシティの風景。
左側がオリンピック棟。


右にパンしていくと、



中央に渡り廊下があり、



MIXMIX棟へと続く。



そしてこれがMIXMIX棟。



バス停に戻ってオリンピック棟に入る。



2階渡り廊下からMIXMIX棟へ入る場所にあるイベントスペース。



そして2階から入るMIXMIX棟。



この3階のエスカレータを上がると、



まずチケット売り場に到着。



右にパンするとコンセッション。



さらに右にはスクリーンへの入り口と売店。



で、こちら側にはエレベータがあります。






さて、話を戻して。

今回はオンラインチケット予約で足を運んだのでチケット売り場の対応は
分からず。売店でパンフを購入した際の対応はまぁ普通か。
ロビーは日本という環境なら今までありそうで割と無かった鰻の寝床タイプ。
チケット売り場からコンセッション、さらには劇場への入り口までが一直線
に並んでいるのは今まであまり無かったような気がします。
まぁ外から建物を眺めてみて納得しましたが。(チケット売り場、コンセッ
ションの並びが建物の短辺。そして各スクリーンへの入り口がそれに対して
T字に伸びているという感じ。
そしてお客さんの入りは、当日が『HERO』の初日、『エヴァ』の2週目と
いう状況だったのにも関わらず、割と閑散としていたのは、やはり駅から
遠く、なおかつ隣接道路が混み気味の場所にあるからなのか。
そういう意味で、まずある意味穴場かもしれないなぁと思いつつスクリーン
へと向かいました。
当日鑑賞したのは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』。
スクリーンは3番目に大きなスクリーンであるシネマ5。(256席:HDCS)
本当は最大スクリーンでの鑑賞が理想だったものの、当日は『HERO』に軒
並み押さえられていたため、ならばそれでもHDCSで鑑賞できるところでと
言う事で今回新座に足を運ぶ事になったのは、果たして吉と出るか狂と出る
か。



結果としてはいやぁ、本当に良かったわ。
今回のようにアニメーションで、しかも音周りのしっかりしている作品には
最適のスクリーンでした。
途中高音の連続する部分にちょっと難はあった(しかし歪みがあるとかそう
いう類ではなく、どちらかというと作品側の問題、それともこれは私の年齢
のせいかも)ものの、低音はバランスよく、音の定位や廻りは良いし、スク
リーンもハコが縦長であるものの(平塚7番のような奇跡はみれないが)シ
ネプレックスお得意の見やすさがあり、ここが3番館と疑うような良いスク
リーンでした。ホント、これで三番館? しかもこの客足の悪さは観客とし
てはホント魅力的。(空き具合は)まさにTジョイ大泉以来の感動だな。
この分だとシネマ1とシネマ2も期待大だな。

たぶんいずれまた足を運ぶ事になると思います。

現在テスト公開中につき

コメントのある方はこの発言へのレスという形でお願いします。

2007/09/08

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を観ました。
(2007/09/08 at シネプレックス新座 スクリーン5)

(以降ネタバレあり)










始まっていきなり、正統派怪獣映画の様相。
映画、しかもより怪獣映画な構図で見せられると
感涙ものだなあ。

ただ、見続けているうちに綺麗過ぎて何かアトラ
クションでも体験してるかのような気になってく
る。

まあそれでもいいかななんて思っていたら、あ、
何か今までのエヴァの典型的なシーン登場。
それが、画面が綺麗になって話もよりすっきりと
して、おお、これがやりたかったんだなあきっと。

なんて思ってました。



そして、アイキャッチ。


で…。



何かが少し違っている。


何か…それはほんの少しだけ前向きに見える
主人公。


そして、それが故に物語は本当に正統派怪獣
映画へと変貌していく…。



いやぁ、無茶苦茶パワーアップしたラミエルと、
それに対抗していくネルフ、戦自、そして日本
という図式に感涙。

何か平成ガメラシリーズで受けたのと同じよう
な感覚だな。




しかし、これからはどうなるのか?
個人的には今のまま爆走してほしいのだけれど、
エヴァとしてこのままでいいのか?


それともこれは何かの罠なのか?(笑)




個人的には大好きです。
「スチュワーデス刑事」なみのタイアップの
分かりやすささえもそのすべての潔さにたい
して。

2007/09/02

「柘榴ノ森」演劇ユニット金の蜥蜴公演

本日は久々の観劇。
ということで、演劇ユニット金の蜥蜴公演「柘榴ノ森(ざくろの
もり)」を観てきました。(2007.9.2 at 神楽坂die platz)

今回は、ざっくりといえばテイストとしては二回目の公演の「赤
月夜」、展開としては三回目公演の「うなさかのうた」という感
じで、プラス、夏らしくホラーというかテラーっぽい感じな作品
でした。

最初、今までの公演の刷り込みがあったせいか現代劇(近代劇?)
な始まり方に軽い驚き。(おお、そう来たかという感じの。)
ただ、時代設定が本当に現代なのかそれともある程度昔の話なのか
服装コードでとまどってしまった感あり。
回想がたぶんある程度少し昔であろう事は、台詞の一部(メイン
の話に「車の中にアンパンが」のくだりがあるのに対し「米国」
という言い方を回想ではしているので)から想像できたのだけれ
ど、ここらへんも服装コードを明確に分けることでもう少しはっ
きりしたのかなと。
もしくはいっそのこと回想も同じ時制の圏内(例えば現代)にし
てしまったほうが都市伝説的な雰囲気が出て良かったかも。
もしくは50年以上の単位での時間差が。
まぁわざと曖昧にしたのかもしれないけれど、あくまでも個人的な
好みという事で。

後は、「能」的な部分が(全体が短いという意味では比率として
は同じくらいなのかもしれないが)今までと比べてインパクトが
少なかったのが少し残念か。


とはいいつつも、ハーフスクリーンの使い方や生琵琶などは良かっ
たし、話の構成、展開、というよりは脚本としてとても気に入り
ました。
暗転ークライマックスー暗転のくだりは、それまでの展開で予想は
できていたも鳥肌ものでしたし、ここに落としたかという意味で
もうまいなと思いました。
惜しむらくは、芝居としての練り込みが足りないように見えた事。
もっと練り込んでいけば、もっと面白いものになりそうなものが
見えているだけに。


そういう意味で再演希望ですな。