2026/07/05

天幕のジャードゥーガル 1話

平家物語で少し感じていたのだけれど、ここで天幕のジャードーガルと来ると、益々手塚治虫と方向性が近くなってきた。その視点もね。
とすると次はあそこらへんかな。それが何なのかは秘密。私の一番好きな作品の一つだから、この予想が当たると良いな。

知に対するアプローチはとても適切で、このままその方向に進んでいくのであればそれはそれで面白い。

なんて思っていたらエンディング女王蜂か。これは益々楽しみだ。

2026/07/03

「創約とある魔術の禁書目録15」(2026)蒲池和馬

あの続きと言うことで状況としては浜面メインかというのは思っていた通りだったが、言われてみればそういう存在があってもおかしくないよな。
これで益々上条当麻と好対称になった訳で、その目で見ると新統合理事長も同じなんだよなあ。インデックスと魔神にあたる存在。
庇護対象と頼れるバディ。
さて。