2018/03/05

魔法使いの嫁 #21

魔法使いの嫁 #21
そこに至ったのは偶然だったか。
光に見えた魔女の集会だったが受けたのは最後通告。
それでも二人はそれぞれの決断をするきっかけとなった。
やはりエリアスは子供なんだな。

三ツ星カラーズ #9

三ツ星カラーズ #9
ワンコインさっちゃんからのタイムカプセル。
まあ3コインだな。
マルゴーいつの間にかアンクルになっていたのか。
で、結局オヤジのところへ。
何気なくあげるつもりだったのがらしくて良いなあ。10年後も同じ関係保てているといいな。
大佐もしかして気づいて戻ってきた?

しかし日常度が特に高かった今回。不穏といえば不穏だ。

2018/03/04

Fate/EXTRA Last Encore #6

Fate/EXTRA Last Encore #6
第三階層はイヌカレー空間じゃないか。しかも彼女は一番相応しい娘。
今回は付いてくるんだ。〉リン
こういった悪夢はホントに真骨頂だな。
彼女とありすはどう繋がるのか。

ダーリン・イン・ザ・フランキス #8

ダーリン・イン・ザ・フランキス #8
追いかけっこはさすが。
所々伏線になりそうな事はあったけれど、今話の脚本が脚本だからそこは不安しかない。
詰め込んだのはしょうがないけれど細かいところで引っかかってしまうのも相性と諦めるしかないか。

スロウスタート #9

スロウスタート #9
前日お泊りの海水浴は思わぬ結果に。
カーテン開けっ放しなのが気になって仕方なかったが外が雨という状況を提示しつつのあれのためにはしょうがないか。
と思っていたら、それどころでは無く3秒ルールまで出てきた。これが最後に対する見事なミスディレクションに繋がったのかな。
休日なのにほぼプライベートプールと化していたのは少しだけシーズンオフの観光地だからということか。
日常と言いつつ少しづつゆっくりと成長し近づいていく彼女達。少しづつ見えてきた花名達それぞれが持っている小さな秘密に彼女はいつかその関係を大きく崩す事になるかもしれない事を打ち明けることができるだろうか。今はそれよりも。

ポプテピピック #9

ポプテピピック #9
今週もEDはあんきらか。
そして本編ははるかっかと72。
先週いちごあおいだったから来週ほのうみだったりしてね。
最近は再放送もボブネミッミも観なくなったからホントにあっという間。

HUGっと!プリキュア #5

HUGっと!プリキュア #5
今回も早かったな。
笑顔は今までも見せていたのに自覚はしていなかったのか。
チャラリート、リサーチはほぼ完璧だったのに。
さてスタートから過去4話分書けなかったので今回のプリキュアについて。
前回とは逆で敵幹部側のキャスティングの方が力入ってるように見えるのが面白い。まあその分カバーするくらいの三人目のプリキュアなんだけれど、まさか先々代のプリキュアの相方が敵方(作中の話ではない)である意味話はもっと複雑に。
今回の一番のびっくりはシリーズ構成や脚本に佐藤順一がいることなんだけれどね。あまんちゅ!2期が……。

カードキャプターさくらクリアカード編 #9

カードキャプターさくら クリアカード編 #9
小狼とのデート。ケロも知世も気を使ってホントの二人きり。
仲良しさんの赤くなる所がまた初々しい。ドキドキが伝わってくる。
兄貴と小狼は今回は初遭遇か。あれだけのことが起こった割にはあっさり終わったがさくらにとってはお弁当の方がショックだったからな。
そして何気なく立つフラグ。
知世は報われたな。まさかのREC状態でのデレっぷりが撮れたのだから。
さくらと小狼の戦い慣れっぷりが良いなあ。
カードが増えるに従って目に見えて手練なところが目立ってくる。

3月のライオン第2シリーズ #17

3月のライオン 第2シリーズ #17
五輪挟んでの再開。
焼野が原。地味と言われていた棋匠戦。
朔ちゃんと島田さんの戦いはお互いなりの老練さと後のなさに挟まれた情熱に満ちたもの。
零と二階堂の無邪気なキラキラさとの対比がまた火ダルマな二人を際立たせてくる。
静かだが燃えている。

2018/03/03

BEATLESS #7

BEATLESS #7
メイドへの流れはそういう事か。
そしてHIEに関して意図的に触れていない部分は、この世界では想定外となっているのが初回からのある意味面白いところなのだが、そこは触れずに終わるのかなと思っていたら、満更でもなさそうなのが予想外の方向から。そしてさらにはアッサリとやはり存在する事を間接的に。
で、これは妹に見つかるフラグかと思ったが上手く落としたな。
そしてこちらでも牙が鋭い方が勝つか。
アクションシーンはさすが。
やはり雑破業脚本は好きだ。