2018/12/01

となりの吸血鬼さん#09

となりの吸血鬼さん#09
文化祭とヴァンパイアハンター、そしてスパ。
やはりそこに行くまでが一番の難行か。
手芸同好会は他に部員いないのか?
というか、あの場で写真取られても写らない騒ぎになりそうな気が。
ソフィーたちの悩みは逆に行き過ぎるとまたそういうのもあるのか。
爺ちゃん(略)がいるのだからソフィーたちがああでもそんなに意外に感じることもないだろうに。
で、Cパートにこんな尺でスパが来るとは。
ひなたが羨ましがっていたのはエリーに対してではなく灯に対してだったのか。
お休み処で休みすぎてまた帰り日中とかになるかと思った。

ラディアン#09

ラディアン#09
異端審問官たち。
とことん悪者は作らないのかと思ったら、属性と悪者を結び付けないということなのね。
目的を見失わないという点において共闘もあり得るということか。
トルク将軍たちもそこら辺は見失っていないあたりで今後の展開がどうなるかはわからないな。
こういう丁寧な描写ができるのは良いなあ。

寄宿学校のジュリエット#09

寄宿学校のジュリエット#09
ロミオとシャル。
街のくだりはもう少し大規模かと思っていたらたまたま絡み合う程度だったな。
てっきり双子プリフェクトのおつかいは忘れて帰るんじゃないかと思っていたがそこはどちらでもなかったな。
矢文も罠かと思ったら当人だったし。
という一通りが済んだ所で兄登場。
今まで一切関係性が描かれていないからなあ。どう転ぶんだか。

とある魔術の禁書目録III#09

とある魔術の禁書目録III#09
アックア戦の終焉と英国編の本格的始動。
ここらへんはたしか原作では言葉の奔流に身体を任せるのみなのだけれど、その台詞の量に状況説明が申し訳程度にしか見えなくなってしまうのは良くも悪くもといったところか。本来はキメのシーンなのだからもう少し消化してほしいところだったが。
地味にこのローマ教皇は好きだったりするんだよなあ。
さあてこれからが本番だぞ。頑張れ。

REride−刻越えのデリダ−# 09

RErideD−刻越えのデリダ−#09
久々にまともにマージュが登場したというのに、EDはユーリィ単独か。法則がまったく分からない。
何故彼女と共に旅を続けるのか。
ロードムービーの基本だったな。
20体程度と特定されても増え続けるディジーの恐怖。
せっかく人間の的がでてきても彼らは銃で狙わないんだな。

火ノ丸相撲#09

火ノ丸相撲#09
国宝対国宝。
これを両者の回想込みでまとめられるのはやはり相撲ならではだよなぁ。
戦いながら強くなっていく。
ここで団体戦終わって残りどうするんだろうと思っていたらここから個人戦もやるのか。
あの腕は個人戦負けフラグになりそうだがどう来るか。

宇宙戦艦ヤマト2202#09

宇宙戦艦ヤマト2202#09
まさかこんな早くにこの曲が流れてこの台詞が聴けるとは。
ズォーダーの求める愛の根源をまさかそこに持ってくるとはね。
あれはサーベラーだったのか。
まああの手の悪魔の選択を古代に突きつければ、どんなに展開上の都合があろうともその選択をするだろうからなあ。それこそが古代進だから。
土方艦長株急上昇。

BAKUMATSU#09

BAKUMATSU#09
無限斎はやることがシンプルだから話がサクサク進んで良いなあ。
しかし第三者介入とは予想外。
隠れ家に踏み込まれた時には音叉の件がバレル流れかと思ったがそんな事はなかった。

INGRESS THE ANIMATION#07

INGRESS THE ANIMATION#07
思想を強制することは出来そうだけれど、命令遂行能力は著しく落ちそうだな。
その実験というか試験も兼ねていたのか。

色づく世界の明日から#09

色づく世界の明日から#09
無自覚であるという事をクローズアップするとこうなるのか。彼女だからこそ許されるというかあり得ると言うところまで含めて上手いと思わせる回だったな。
ある意味予想外でだからこそ周りのリアクションも新鮮。
何よりもあの場で無警戒に琥珀に話し始めるあたりはホントに見せ場だった。
そしてここまで開けっ広げだからこそあの引きでもこじれる気が全くしないのがまた面白い。
彼女の気持ちは彼女に伝えさせようと留まるけれどあそこまではやる先輩を今回は見直した。
写真の事でいっぱいいっぱいになっている事にまったく気が回らずに自分の言いたいことだけ言ってあの状況にしてしまったのはしょうがないとはいえしょうがなくないけれどね。
デートデートってあんたたちは何なのさ。(笑)