2018/12/09

HUGっと!プリキュア#43

HUGっと!プリキュア
歩道橋の上に不審者。
それはさておきついに声に出したか。
直前のほまれも相当イケメンだったがハリイはそれ以上だった。
今まで引っ張っただけあってその蓄積が効いていたな。
ほまれに対する各々との関係が再確認されるのも良かった。周りが気づいていたことを告げるのがさあや一人というのも、最後の一歩を踏み出す為にハナに応援をもらうのも。
そして、さすがサトジュン絵コンテ回でした。

うちのメイドがウザすぎる!#10

うちのメイドがウザすぎる!#10
てっきり人かと思ったが。
さすがのつばめもどう対応するかと思ったらさすが元自衛官、現実的な対応してきたか。
さらにミーシャまでドン引きさせるあたりは見事なスキル。
ミーシャも特殊技能を発揮。
ある意味つばめはカピバラと同レベルとも見れるあたり。(笑)
ヤスヒロ、そういう事だったのか。

寄宿学校のジュリエット#10

寄宿学校のジュリエット#10
どう見てもアニキの愛が重過ぎる。(笑)
双子だけに甘いのかと思ったらそれどころではなかったものなあ。
しかし犬塚の部屋はホント女の子ばかり来るなあと言うのが兄登場で明確になるというのが面白い。
あんな事になっても双子は入り浸っているのか。当然それも把握しているのだろうな。
そして裏の読み合いで何とかはなったものの。

ソラとウミのアイダ#10

ソラとウミのアイダ#10
漁礁としてそこにあるのなら知識として教えておいてもよかったんじゃとは思えど、作劇上はありかな。
そしてそこからまさかあの展開にまで持っていくとは予想外。それも、ちゃんと希望という要素まで既に用意されている状態で。
春とルビーというダブル能天気キャラも上手く使いこなしている。どちらかが熱くなっても能天気キャラは残ってメリハリとなっていたりとか、今までが花開いた回でした。

2018/12/08

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#09

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#09
日笠陽子劇場。
今まで以上にメルク達は傍観者の立場だったな。
とは言いつつも間違いなく世界観を作っているのは彼ら。

となりの吸血鬼さん#10

となりの吸血鬼さん#10
吸血鬼と過ごすハロウィン、クリスマス、そして年末年始。
ハロウィンにはあの二人も参加。トリック・オア・トリートで喜んだり怖がったりの関係性が良いな。
で、クリスマスの方はまさかの展開。そんなに積極的だったのかふたりとも。
ということで4人だけとなるけれど楽しそうで何より。
で、年末年始で浄化される吸血鬼達。(笑)どのイベントでもソフィーたちは観察者なんだよなあ。あくまでも束の間の関係。だからといって自分達の側に引き込めないジレンマ。それでも彼女達は暖かい目で灯達を見守っている。

とある魔術の禁書目録III#10

とある魔術の禁書目録III#10
誰が五和にそんなもの教えたんだ。(笑)
そして噂は騎士団長の耳にも。(笑)
そしてこのタイミングでこのBGMか。たしかに乙女モード全開な美琴だったが。
そしてスカイバス365。
美味しいところ持っていくなあ。
でようやく到着した所でとうとうレッサー達登場。
なんだこの彼女達のシンデレラ度の高さは。(笑)
しかしこのペースだと本当にロシア編まで終わらせそうなハイスピードっぷりだな。

RErideD−刻越えのデリダ−#10

RErideD−刻越えのデリダ−#10
ここで唐突な、デリダを執拗に追うドナの過去。
彼女はニコイチだったのか。
この作品がこのテーマも取り込むとは。
そりゃ病むよ。それを安全面のケア無しでやるだなんて。
それはマージュにしても同じ事で。
と言うことになっていないだろうな。
形は違えど、自我の根幹に関わることに違いはない。

軒轅剣・蒼き曜#10

軒轅剣・蒼き曜#10
凄いな。
寧への刑罰がすべてを持っていった。
しかもこれは手遅れな状態で発見されるよりも酷い事になりそうなフラグまで立てて。
殷や澄の居る状況との対比がまた凄い。
ホントに彼女には何もないのに更に奪っていくのか。
ここまで徹底的にやるのか。
劉の凡庸っぷりがいよいよ引き立ってきた。
その彼の能力を無駄にはせずに済ましてしまうあたりまで含めて皇帝側近の有能さが際立つ回でした。
とはいえまだ愚か者共が集結しつつあるけれど。

からくりサーカス#09

からくりサーカス#09
生き残ったのはお前の方か。
そしてここで二人が再会することで話はこちらにも伝染する。
で、あの場にいなかったと思っていたらこちらに付いていたのね。
さらに話は進み新たなる因縁を知る事となる。
結局の所二人は最初から繋がっていたとはね。
そして物語はさらなる過去へ。
たぶん二人はもしあの時立場が逆であったならば逆の関係になっていたかも知れないんだな。
というところで次回へと続く。