2019/11/02

Dr. STONE#18


前回の引きからの予兆に対して間髪入れずの襲撃。
千空のある無しに関わらず目的にそぐわないものは排除するだろうなとは思っていたがちゃんと段階を踏んできたか。
対して相手の数や状況を見た上で一見より時間のかかりそうな刀を武器に選ぶあたりもなかなか。
一時凌ぎにしては贅沢すぎる武器だが。
さて、ここで無尽蔵に兵隊を供給出来る司に対してどう出るのか。
そして向こうにいる彼は。

神田川JET GIRLS#04


分水路も使えるのか。
しかもあんな仕掛けまで。
丸々レースで今後であうであろうライバル達にも注目を浴びる。
結果はOPで予想は付いていたのだけれどそれでも見せてくれたな。
ブーストの使い所、折り返しのカウンターで使うのかなと思ったらつい使ってしまったとは。
2回目で使いかたマスターしたという感じかな。
意思の疎通も徐々に出来てきて。

Z/X Code reunion(ゼクス コード リユニオン)#04


特訓。
どっちか授業かわからない。
他のチームはそんな和やかで大丈夫なのか?
で詰まる所前回の戦闘で一番の弱点となったあずみの立ち位置。
足手まといにならないポイントはどこかという事でこれは予想外だったな。
基本的には他と変わらないという落とし所、面白いなあ。

警視庁 特務部 特殊凶悪犯対策室 第七課 -トクナナ-#04


個別案件かと思っていたが繋がっていたのか。
偶然により話が複雑化していたのかそれとも何らかの働きかけがあったからなのか。
油断するとほとんど普通の警察ものなんだがそこにこのテイストを詰め込む量が絶妙だな。
現実に近ければ近いほどの鉄則をちゃんと押さえている。

ファンタシースターオンライン2 エピソード・オラクル#04


マトイのリアクションが一つ一つ面白い。
ウルクの思い切りな死亡フラグ。
強い奴ほどその強さを示した上であっさりと消えていくなあ。
という事は。

旗揚!けものみち#05


お前ら四進数か。(笑)
まさかそのリングネームがこんな伏線だったとは。
ひろゆき、もしかしたら強いのではと思ったがお前か!つええ。
ひろゆきは唯一ケモナーマスクを屈服させられる存在だという事を再認識。
そして融資担当はこの為の伏線だったのね。
ここまで意外と時間がかかったなあ。
まあそれでも飽きる暇などなかったけれど。

アイカツオンパレード!#05


今回の巻き添えはラブミーティアか。しかしさすが。
ハロウィンパーティーという事であかり達のステージの後にスミレのソロ。
で、今回のコラボはあおい…じゃなくてミライとあかり。
で、EDは、チュチュバレリーナというもうこれだけでお腹いっぱいだなあという所で今度はらきだけ別の場所に移動?
まさにイエローブリックロードだな。

バビロン#04


外から見る事で推測できる手段や展開に辿り着くまではまだ時間がかかりそう。
そこを埋めていく事がこの作品の面白さだという事をわかってやってるのを見るのは心地良いな。
信頼できるという所を身内に求める事に躊躇しな事や、恐らく諸刃の剣となりそうな敵の敵は味方的な情報共有、果ては真っ先にリストの後ろに回してしまいたくなる事を最優先で考える所まで、本当に優秀だよな。

ハイスコアガールⅡ#17


母親は真っ先にあの場から去ったか。いや、セッティングだけしてたのか。
姉の離脱まで予測していたっぽいな。
まあすけこましなのはその通り。
そして始まる二人の直接対決。
善戦はしたがというか良く1セット取れたな。
ただお互いああいう状況にお互いが自然に存在していた事を知ったのはダメージ大きかっただろうな。
結果小春が晶化している。というか小春を通じて知る晶の心情。
顔を出さない晶というのも彼女の心情を表しているのだろうな。
まあその年になれば普通に渋谷が行動範囲になるだろう。
で抗争に巻き込まれるか事で再度対決となるのか。
狩られるために出てきたな。

Dr. STONE#17


百夜から千空へのプレゼント。
手がかりたくさん残して、そして百夜が倒せなかったものを倒した事で得られた事を知るという。
ただ紙一重で、もし千空が目覚めるのがあと少し遅ければバトンが切れた可能性もあったというこのギリギリ感。
それらを何度も切り抜けてきたのが彼らなのだろうな。
そして彼が戻ってきた理由。