2020/04/07

ブラッククローバー#129

ラックが戦いたくない相手って。
ロロペチカの力は悪魔によるものじゃなかったのか。
なおさらすごいな。
ハートにダダ漏れだったという事はペギキュラにも同様なんだろうな。
で、ダイヤモンドは…壊滅状態って。
だとすると3国連合プラス生き残りで彼らと対峙…する前にこの感じだと各団長クラスに各自が師事することになるのかな。

継つぐもも#01

おお、見事に何事もなかったかのように続いている世界。
一方でキャラクターもどっと増えそうな予感。
その為の今までのキャラクターのおさらい。
そして変わらないサービス。
サービス?(笑)

2020/04/05

かくしごと#01

ううむ。シャフトでは無い事と姫のキャスティングがなあとか思っていたが、始まってみたらこれはありかな。
予想していた方向性と違っていたのがある意味新鮮でなかなか面白かった。
原作の落とし込み方が上手い上に思っていた以上に方向性がしっかりしている。
EDに至るまで、いや、EDが道標になっているまであるかも。いや、すごいな。
これならたしかに日曜午前中の放送もありだ。

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…#01

ああびっくりした。実写OPかと思った。(笑)
これ、フラグ回避の為の努力で全員攻略して逆ハーレムが出来た所でゲームスタートとなりそうだな。
そこでゲーム主人公と対峙することになるのか。
脳内作戦会議があくまでもカタリナベースで声を変えているのはすごいなぁと改めて。
さて、土と戯れる事で能力アップに繋がるのか。
魔法に頼らなくても手に職がつく訳だからという所に思い至らないのが良い。

文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~#01

漱石と芥川と太宰か。
作品世界の改変阻止というのも最近いくつかあったし、元々その状況で立ち上げられたゲームが原作だからという所でその分キャストは他より強いし押さえる所もそこかという所を押さえている。
そういう意味では文ストが一番比較されやすいのかな。
そう見ると視点は作家半分作品半分という所で作品の一つの解釈としてみれば面白いかも。
という所に、うまく落とせるかが肝だな。
まずはそれよりも同時刻に超電磁砲とアルゴナビスが丸被りしているのでどうしようかな。

キラッとプリ☆チャン サードシーズン#103

ランドとかキャストとかもう意識している所は明らかな。
怒られないと良いのだがさすがにそれは無いか。
彼らが前々回の危機にノーリアクションだったのは何かあるのか。
アリスがホントに細かい事知らなかったのは意外だった。
目的を持って侵入?したようだが。
しかしまさかキラッCHUが。
もしかしたらシルクちゃんも。

アルテ#01

シンプルで王道な滑り出し。
職人という言葉から来るイメージからすれば、敷居を
跨がせた事を除けば真っ当な事をしているようあに見える。
ただアルテは職人というイメージの延長線上にその作業があるとは思っていなかった節もあるからな。
まあそれは昔の親方もそうだったように見えるという意味でも昔を見せられているように思えたか。
しかし画家にとっては格好の住処を得られたな。
手入れがより大変そうだと言うことと暖をとったり雨風を凌ぐという意味で結果放置となったのだろうが眼前に広がる景色やそのバリエーションとしては良い場所だよな。
しかしお母様、もっと強固に反対すると思っていたがそうでもなかったな。

2020/04/04

波よ聞いてくれ#01

LISTENERSの方がラジオよりの話と思ってあれ?と思っていたらこっちか。
しかしスーパーアニメイズムなアルゴナビスからアニメイズムでLISTENERSそしてこの作品という流れは今回意図的なのか。
しかし良いなあこの無茶苦茶な雰囲気。
熊?からのそんなもんじゃすまないそもそもの発端に向けての流れ。
熊、吹き飛んじゃったものなあ。(笑)

LISTENERS リスナーズ#01

何となく曖昧な所が引っかかってはいるけれどノリで押し切って結果良しかな。
町長の長台詞が校長に聞こえてしまうのはまあしょうがない。
耳なしは彼女がいるからそこに来たのだろうが、なんだ町長嬉しかったんじゃ無いか。
マンチェスターとリバプールが混じってるのかな。

球詠#01

これきらら枠だったのか。
変化球過ぎるだろう。野球物だけに。(笑)
ニュー越谷。
やはり越谷レイクタウンのある世界なのか。
しかし主要キャラ偏執者ばかり。
投球フォームの気合の入りかたよ。
こういった偏り方は好きだな。