2023/06/11

天国大魔境 #天国大魔境 11話

マルだけではなくキルコの因縁も。
だとしたら彼は。
副院長にした理由はそういう事か。逆に言うとその失敗を考えてはいないんだよな。それはタブーをいくつもだから今更なのか。
どこまでが自らの意思でなのか。何が与えられたものなのか。
あの幻視は誰に対しても発動してるのかな。
だとするとどれが誰かも彼女は見えていたのか。


2023/06/08

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 9話

薫がお当番回の一番最後になったのはこういうことか。
次の展開への落ち着かせでいてしっかりと薫回。
お仕事絡ませずに何を持って来るのかなぁと思ったらせんせぇ持ってくるとはね。
ひまわりいっぱいでこれはSUN♡FLOWERだよなとか、薫家族の解像度アップとか、ありすに新たな(?)苺シリーズ追加とか、こういう合宿回も良いよな。
そしてこの1クールめのゴールはオリジナル楽曲披露ということになりそうだ。
それがドレミでも新曲でもどちらでも来るものがありそう。
イベントのライブになるのか誰かの前座となるのかとかも。
今まで同様2クール前提の構成だよな。
10/11で練習&ありすのターンを経て12話イベントのライブ回。
だとすると2クール目頭のほうが千佳も舞も合流させやすいか。
AM06はこの楽曲で確定としてライブ曲以外の9曲がどうなるのか益々予測不能に。


2023/06/07

スキップとローファー #スキロー 10話

私のお気に入りが野ばらになっているのはある意味文化祭っぽくはあるのだけれど原作もそうなのかな。
ある意味似ていて似ていない二人。
溜め込まずに吐き出せる相手がいるのと、やはり年齢からくる世界の広さの違いかな。

君は放課後インソムニア #君ソム 9話

そりゃそうなるよなあ。
意外と面倒見良いのか?
あまりバイト向きではないものなあ。最初はそうやって慣れていくほうが。
父親との関係はそういう事か。どちらかといえば本人の気質的な所があるのかな。
それじゃ嫌なんだを上手く表現出来ない。
しかし小学生とは。かにちゃんどうリアクションしたんだろ。

2023/06/04

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 20話

 機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 20話


デミバーディングがタンデムなのはこれがやりたかったからか。さらにフェルシーが出てきてタッグまで。

シャディクはこれでも大枠は目論見通りなのか。

フラグ回収しまくるペトラにラウダ絡みでリーチかけるとは。

しかもラウダ、このタイミングであれまで知った事で、これラウダがスレッタを物語最後に刺しにくるフラグ立ったんじゃないか? たぶん全部水星女が悪いにこれで全振りしたぞ。兄さんをおかしくしてペトラを…。

話戻ってノレアやったのは状況読めなかったケナンジの部下だけれど焚き付けて行動させたのはシャディクだからな。5号も頭良いからそこらへんまで気づいていそう。それもシャディクは読んでいそうだけれど。

スレッタは静かに成長中。

セセリアはもはやOP明け要員と化したか。(笑)

ロウジもノリノリだ。

さて学園サイドはここまでとなるのかサブタイ見る限りだとまだありそうだけれど。

僕の心のヤバイやつ #僕ヤバ 10話

 元々これだけの回なのに、手汗からさらに一気に加速する素晴らしさよ。

Cパートでバランスとりたくなるのもわからなくは無い。

山田くんとLv999の恋をする #山田999 10話

そこまで語らせることが出来たんだ。
だからこそよけいに踏み込めないよねえ。
という山田の背景をインサートしながらの夢現な状況。
救急で点滴後に落ち着いたから帰らせて気づいたのが家というのは現実的な描写だな。
毛布にくるんで送迎タクシー待たせてまで含めて、こういう描写ちゃんとしてくるのがこの作品全体にある魅力の一つ。
故にCパートで補足というのも何か納得する。

天国大魔境 #天国大魔境 10話

車譲ったのは追手に車を残したくなかったからか。
見直してみると9号?とジューイチの心の動きが良く分かる。
あの時無理にでも釈明できていたら…まあ無理か。彼はそれを聞く耳もう持っていないものな。

2023/06/03

魔法使いの嫁 SEASON2 #まほよめ 9話

この作品を1クール単位とかいった枠を意識せずに忠実にアニメ化されているのを観続けられるのは嬉しいなあ。
シメオン先生の際立っていない所とそれでいて重要な役割を持っているかもしれないこの感じは原作でも好きな所。うまく言葉に表現できないが。

2023/06/02

スキップとローファー #スキロー 9話

夏休みと明けてから。
初めてみるあそこまで抜けきったボサボサ。
そりゃ帰りたくなくなるよなあという所から、少し離れていた距離感からの復帰。
なんとなくフェイドアウトしていきそうな雰囲気もあの折返しにはやられる。
ただあの枷はそう簡単には。
そんな最中にこれは。