2023/08/06

ライザのアトリエ 〜常闇の女王と秘密の隠れ家〜 6話

メインタイトル回収。
さらには人が住んでいないとすぐに傷んでくるだろうなと思った事に関してもこういう形でケアしてくるとは。
案外ヒントを出した時点で最初から少しは考えてた可能性もあるし。
拠点としては今の場所より遺跡群寄りだしね。
で、あれがあっさりと引いたのは以前の妖精同様に護り手である可能性が高いかも。
そういう意味でのあの2人の怪しさは最初ほどではないにせよまだ残ってるかなぁ。
良い師匠達であることは間違いないとは思っているが。

2023/08/05

BanG Dream! It's MyGO!!!!! 8話



何故祥子がそこまで頑ななのかはまだ分からないなあ。

考えられるのはそよに言った「自分の事しか考えていない」が自分自身への台詞でもありそうな事。

キーボードいらないとか書き込まれていたとかで自分のバンドでの存在意義がないんじゃないか思ってしまったとか。自分がともりを導いているくらいで思っていたのにとか。

睦は理由を気づいているのもヒントではあるんだろうな。あの時祥子が何を読んだのかを気づいてる。

もしくは書き込みの張本人。

もはやマイゴの春日影に対して怒りまで覚えているようにも見えるのでこの先のあの2人がというのはもうないか。

そよもあそこまで言われた理由をマイゴの他の子達にぶつけてきそうだし。

マイゴが戻る鍵は愛音ちゃんなんだろうなとも思うけれど今の所糸口無し。

まだまだ先は長そうだ。というかこれからが本番か。

青のオーケストラ 17話



ここで1ヶ月近く中断…。

知る順番さえ違えば佐伯も来る事はなかったかも。

というかすっぱ抜かれる前に既にその状態で、しかも知っていたという事は佐伯家サイドからすると。

さらにはその状況を青野母は知らなかったんだよなあという所でを青野くんは中断の期間考え続ける事になるんだよなあとメタ発言。

AIの遺電子 5話



人で言えば催眠療法とロボトミーと書くと印象が逆になってしまうか。人の気質に関わる問題。

それは実際本人にしかわからない事で、その理由が例え外的要因からきている事でもそれを変えて良いものかどうか。

これは生まれ育った環境におけるモラルの違いでも同じ事でそれを言い始めると答えは永遠に拡散してしまう。

シュガーアップル・フェアリーテイル 17話



新たな妖精が2人。

てっきり前に対峙したあれかと思ったがそうではないのか。

幽霊はいないと妖精に言われてもとも思ったが妖精だからというのもあるか。

EDで何気なくネタバレしてる?

抜き打ち監査予告は何かある展開の予兆。いや、フラグ。

白聖女と黒牧師 4話



聖女的な何かといえばと思ってはいたのだけれどこちらでも。

ただ会えずじまいで終わってしまうのね。

さておきへーゼリッタが来た事で思っていた以上に聖女様、いやセシリアの本音が色々と。

それをすっと受け入れてしまうあたりもあの2人は。

セシリアは2人の隠し事、気づいているのだろうなたぶん。

まあセシリア自身も今の関係の方も崩したくないというのはあるだろうな。

いや、多少関係性変わっても今の生活は保証されそうだが。(笑)

わたしの幸せな結婚 5話



話の流れとしてもしかしてゆりえも加担してる?という雰囲気もあったのだけれどそれは無かったか。

前にも花が直後にいなくなったのでもしやと思った事もあったので、どちらもそうとも取れるような演出だったのかな。もしくは私の読み過ぎか。

辰石家の息子達も2人とも良い子達で味方が結構いるのは心強いがそんな事を分かった上で行動起こしているだろうからはたしてどんなことになっているのか。

能力発言の兆しも見えてるしね。

SYNDUALITY Noir 4話

ある意味のAI絡みの話にデイジーってさらに花言葉まで出したことでまあそれは今のノワールの状態ではあるけれど。
はたして役割を素直にそのままのんでいたらとうしたのだろうな。
それは合格ではあるので次の交渉となったのか。
あくまでも自分のレベルアップにこだわって頼まれたことの本質をないがしろにしないかとも思ったがそこはうゆむやになったかな。
あの姉さんがたが死亡フラグバリバリの台詞まわしが多かったのはミスディレクションかフラグか。

七つの魔剣が支配する 5話


単純に旧大全としたものの手の込んだ強行かと思っていたが、逆に擁護派の中の より魔術師の思想の強い方が仕組んだ事だったか。綺麗に一つに繋がった。

アンドリューの信頼を得たのは強かったな。一気に話が進んだ。

ナナオのご褒美の作法は誰に手解かれたのかな。

その一連のシークエンスも見事でした。

スパイ教室 2nd season 16話


優秀なスパイ。

自分じゃ手に負えなくなるほどのという時点で格の差がはっきりしてしまったが故に壊したものが、まだ動いているから怖くなって壊しにきたのか。

それ故に、無意識かもしれないが本人が最も嫌がる言葉を吐いて、相手を本気にさせてしまった。

結果的には4人の能力としての優秀さに磨きもかけられてかつお互いを認識できて良い成長過程となっているのが上手いな。