2024/07/13

この世界は不完全すぎる 2話


大規模なものとなるとそういう関係も発生するのか。
そして一年間もとなるとそういう考えにもというのはあそこと同じ。あれはデバッグ時不良じゃなくて一般公開後の意図的なものだったからな。
しかししっかりと調査した結果をこういう風に利用出来るとは。まあ無限ループかそのまま…か。
そしてここまで来ると。まあそうであってもそれはこのアニメでは描かれなさそうだから。たぶん。

ダンジョンの中のひと 2話


クレイって思っていた以上の手練れだったんだな。
まあソロであそこまで潜れるのだから。
それでもベルには及ばなくて、それでもこの関係性になる。
ドロップアイテムのカラクリと雇用というシステムを上手い事絡めたな。1話のあの3人が色違いだったのも地味な伏線ではあったか。
その上で彼女も安全圏には入れる。ならば今のベルは?

ダンジョンの中のひと 1話


この絵柄でわりとしっかりとアクションしてるのが何か面白い。
居心地良いなあと思ったらファ美肉おじさんの監督か。

七階までというのがまさかこんなカラクリだったとはねえ。
先代シーフギルドマスターって父親関係者っぽいなあ。
クレイとベルってキャスト逆にしたのかな?

それらさておきこのタイトルからこの発想はなかったが言われてみればそうだよな。

菜なれ花なれ 1話


P.A.今期3本目の鑑賞。
ジャージとか熱愛対象がとか。
そのしまゆきちゃん、今期は2本とも少々ダウナー系な役柄なんだなとか。

それらはさておき、これはパルクールvsチアリーディングかと思っていたら新体操も加わって面白い事になりそう。
あの時の事故でかと思ったがダメージ受けてたのは彼方の方だったのか。
PAとしては今期これが一番PAらしいかな。
部活ものとしてはたりたりからの系譜か。

先輩はおとこのこ 1話


面白い構図を持ってきたなというイントロが終わった所で、これも当然想像できて然るべきだったものが垣間見える引き。
まだあの年代くらいの子達はけっこう残酷だよなと思っていたら、実際にはそれ以上に理不尽なんだよなあ。
既に価値観が確定している人達は。

恋は双子で割り切れない 1話

この形式はイントロである今回限り?
それとも答え合わせは続くのか。
お互い純に見せる時はお互いを意識した感じになるんだな。
さらには本質は、と、これは個性も相まって一概には言えないか。髪型に関する話。
お互いがお互いを意識している部分がそこかしこにあって、それがお互いを形作っている。
さてその読書好きはどこから始まったのかな。
その活発さは。
良い感じに翻弄されている。

2024/07/12

真夜中ぱんチ 1話

これもP.A.なのか。
ED歌パート始まってからの長谷川育美だあって感じ、良いなあ。
PAの吸血鬼はシリウス以来?
テイストは全然違うが。

これもしかしてお仕事シリーズ?

義妹生活 2話

描かれない行間。けっこう大胆な事をするなあ。(作劇という意味で。)

手探りで探るお互いの距離。
この間合いの初々しさがなんとも言えない。
この年代ならではの思考。上でも下でもなくこの年代。

怪我がなくて良かった。
2つの出来事は連続して起きたのか?

その高額バイトへの発想が一番危うい。
大人びて見えてその逆である象徴。

疑似ハーレム 2話

イントロダクションである1話を済ませた分、今回はたっぷり2人だけの世界。
なんだろうこの濃密な時間。

時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 2話

これで楓さん幸子アーニャと3人目の「可愛くてごめん」か。
それはさておき動画工房、推しの子と本作の二つともこのクオリティか。凄いなあ。
ルックだけじゃなく、エピソード一つ一つを丁寧に描いていくこの感じ。変なごまかしもせずに淡々とという所まで含めてああ帰ってきたなあと思った。
良いわ。