2024/08/04

負けヒロインが多すぎる! 4話

これで4人を始めとする関係性がとりあえず確定したのかな。
いくらあんな場所とはいえ、故にそういう話にもなるか。
振った方もまあ不器用というかちゃんと自覚した上でとなってどちらかといえばそれで彼女達が持ち上げられたという感じかな。
さて、ではここから先は?
とりあえず夏休み。
何気ない描写の丁寧さが彼らの瑞々しさを引き立てて、良い作品だよなあ。

小市民シリーズ 4話

OPのあそこらへんの意味が分かった。
と思ったらあっさりそれを認めてきた。
彼女はそれを呼び寄せているきらいはあるという引き。たぶんにその外見から。というか見せようとしているものから。
小市民を目指そうとしているのも納得がいく。
ある意味彼ら3人の関係性、というか役割は、あれ以降のあれに近いような気がする。もしくはあれか。故に物語を紡ぐ上では理想的。
話戻ってけっこうエグい話になったな。
もしくは生々しい。
故に容易に苺タルト事件に繋がるのも納得が行く。それならまず躊躇わないだろうな。
そういえば、2人の中の人はそれぞれ過去にヌマニメーション枠で主役してたな。
あ、式守さんはアニメイジング枠か。

2024/08/03

異世界スーサイド・スクワッド 5話


省エネ回かと思ったらけっこうなアクション回。
フラグはみっちり回収し、次への種を蒔く。
対ドラゴン、RPGは有効なのか。
フライパンの方が色々強そうだけれど。
アーサーはゲートに辿り着く鍵になりそうだな。
ようやくOPの彼女が登場。

2024/07/31

異世界失格 4話

まさかこんなに格好良いタイトル回収が見られるとはな。

2024/07/30

真夜中ぱんチ 4話


真咲が歌うと結束バンドになるが、譜風が歌うとMygo!!!!!になる真夜中ぱんチ。(笑)
それはさておき、ゆきの服装で何気なく年代が分かる。譜風はちょっと分かりづらいけれどよくよく見ればというレベルだが、それ以前にカセットテープだものな。
彼女を譜風に会わせなかったのは今回何よりも良かった点だな。
さらには彼女が幸せに生きたという事が。

2024/07/29

アイドルマスターシンデレラガールズ 17話

何度観てもこの回は特別。
この脚本にここぞという時に魅せてくれる感情を台詞に載せる上手さは今も昔も変わらない。
これだから雑破業にしても黒沢ともよにしても油断出来ないんだよなあ。
脚本は違うがスピンオフとはいえ実質2度目のアニメ化でも個別回のベースはこの構成だったし、唯一どちらでもメインを張った彼女の回の破壊力は別格だった。

2024/07/28

負けヒロインが多すぎる! 3話

1話の水道の蛇口をここでこんな形で回収。
その後に見せるヒロインの顔。
その前に聞いたカルキ臭の深さをさっと流すタイミングといいこのアバン最高。

で、ある意味一番最初から負けていた彼女がまさかこんな引きで終わらせるとはね。
徐々に前を向いているようないないような先行負け組二人との対比も見れて面白い。

青年の家ってとても現実的な合宿場所なのに今までそういう設定を聞いた事がなかったのが不思議だ。
もっとも、あの時期にこんな直前申し込みなんかで取れるのかとも思ったがそれはケースバイケースか。

カロリーの高い水着回とは。
(そりゃ大胆な省略とか色々してはいたけれどそれでも。)

小市民シリーズ 3話

ようやく見えたふたりの正体。
何故二人は小市民を目指そうとしたか。
小鳩くんはそんな感じはしていたけれど何故はわからなかったが小佐内さん、そうだったのか。
そして堂島くんは何故堂島くんなのか。
この答え合わせは次回。

2024/07/26

ハズレ枠の【状態異常スキル】で最強になった俺がすべてを蹂躙するまで 4話

絵コンテ演出、作監、原画(一人)、湖川友謙というパワーワード。
中世な雰囲気で淡々と進むこの作品というのもまた。

2024/07/25

2024.7.25オープン 109シネマズゆめが丘



2024.7.25オープン
109シネマズゆめが丘
-神奈川県横浜市泉区-
シアター1  282 +(5)
シアター2   74 +(2)
シアター3   99 +(3)
シアター4   53 +(2)
シアター5   72 +(2)
シアター6   99 +(3)
シアター7  145 +(3)
シアター8  202 +(4)
シアター9  171 +(4)
シアター10   46 +(2)
 (109シネマズ)
 (ゆめが丘ソラトス)