2025/04/27

mono 3話


アニメで聖地巡礼。コラボってこういう事か。
なでしこの予想以上の変態っぷりが暴露された。
まあアニメ化もあそこまで進んでいたからこその霧ヶ峰とか早太郎とか。
桜子もすっかり根をおろしてる。たいしょうとワンセットなのは似たもの同士だからか。
春乃さんやればできる人だったのね。運転できてる。
ゆるさはゆる○ャン以上か。

2025/04/26

忍者と殺し屋のふたりぐらし 3話


登場時点で運命はわかっていたが、それに追い討ちをかける本編とED前の引き。
バイト誌でありつける簡単な清掃業務。それ、さとこの特技があれば…。
吉田さんがバイトをしている理由…。声の調子や話のぶった斬り方が絶妙なんだよなあ。
絶妙と言えば、くろのパートナー。ひもの彼女としての生々しさよ。

まあ何よりもこんな不条理劇に挟まれているのが不思議なくらいのガチなバトルパート。
そしてその行く末…。(冒頭に戻る)

2025/04/23

アポカリプスホテル 3話

1話づつの間隔が思っていたより長かった。
そして文字通りの芸達者な一家が。
ドアマンロボまだ動いていたんだ。
50年掘り続けていたらたしかにその可能性が。というか最終回の伏線かも。
うわぁぁ嫌な客だな。
という所からそう来るのか。
稼働するのはポン子だけで後は死んだふりとなるのかな。

なんて思っていたらCパート。
知ってたけど、求めているのはこのテイストよ。

2025/04/20

ウィッチウォッチ 3話


なんつうOP。というか手間の掛け方。
ニコの暴走が加速してるというか知能指数がどんどん落ちている。
さらに1/4に。(笑)
犬と雨だれってもしかしてショパン?
そしてまた知能指数が低くなるというかボケ要員が増える?

キミとアイドルプリキュア♪ 11話


なんで今まで個別バンク繋げてたのかと思っていたら、これがやりたかったのね。
そしてさらにはtrio dreamsの使い方。
こんな序盤からこういう仕掛け使ってくるとは。
逆にこの先どうするのかと思ったら、ここで桃。
姉妹だったのか。
2人になった事で展開変わってくる…のかな。
アイドル物としては11話で4曲って少ないとは思うけれど今の所増やせる要因ないからそっち方面かなあ。

ウマ娘 シンデレラグレイ 3話


ヌルヌル動く新笠松音頭。(笑)
ノルンが落ちた。(笑)
そしてタマモ登場。
整っていく舞台。

日々は過ぎれど飯うまし 2話


そりゃ火気厳禁ですよねえ。
しかしまあおあつらえ向きに水場とテーブルがあって。
文化という意味では、実は一番ウクレレが効いていたりするし、リラックスという意味ではある程度あの部室も正しく…さすがにないか。部室という意味ではこの上なく文化系の部室だけれど。部室懐かしい。
まああれだけ借り物してるからそのうちよそから食べに来る所もあるかもしれないな。少なくともあの部室棟他に住人いない事はないだろうし。
なんというか4人で分担も出来てきた。
そして、これ絶対リアタイしちゃいけない奴だ。

2025/04/19

忍者と殺し屋のふたりぐらし 2話


これリーダー合流したらホントにやりたい放題になるな。
というか草隠が上位ランカーばかりなのも納得だ。
しかしリーダーも大概だった。結果論なのかもしれないがこのはのいうとおり。さらにその自覚もない。
そしてCパートのほのぼのがジワジワくる。何気ないこの3人の日常の果てがアレだものな。日常と非日常のこの落差。
それを考えると作品としての最終回、もしかしたら彼女の名前がその末路になりそうな。しかもあっけなく唐突に。途方に暮れるさとこが目に浮かぶようだ。(妄想)
それはさておき、一切台詞にも出さないこのはの意図という図式が心地良い。
そうかもしれないでとどまり、それ以上の回答を得られないさとこのもやもや感をしっかり追体験させられてる。

2025/04/16

アポカリプスホテル 2話


このOPは今期一番のお気に入り。良いわあ。
そして本編。
私の妄想する竹本泉を目の前に突きつけられているような気がするのは気のせいか?

機動戦士Gundam GQuuuuuuX 2話


アイキャッチ。と思っていたらアイキャッチ。
beginningで履修済みとは言え、愛に溢れた回だったな。コンテはやはりしっかり入っている。
このあたりはbeginningを見直したくなる。
そこらへんは隠すんだとか。
膨らませる脚本だったのか削っていった脚本なのかは気になる所。