2018/06/30

BEATLESS #20

BEATLESS #20
以降はFinal Stageとしてとりあえずこの20話で放映は一段落。
ヒギンズは彼の過去から関わっていたのか。
そして眠り姫とその契約者はそのような形でレイシアと折り合いをつける。
紅霞がレイシアに託したものと目的もまた自分たちの存在意義を予想以上に有効活用を前提としたものだったんだな。
ホント最初から人間の頭越しに遙か先を見据えている。
その上でアラトは自分の存在意義をそこに見定めたか。
さあてこれからが楽しみだ。

ラストピリオド—終わりなき螺旋の物語— #12 最終回

ラストピリオド—終わりなき螺旋の物語— #12 最終回
最後の敵は重課金勢の呪いの集合体だったか。
ちょこの秘密はわからずじまい。
適度に緩くてそれでいてパロディに対する変な貪欲さが楽しい作品でした。

メガロボクス #13 最終回

メガロボクス #13 最終回
試合当日。
物語はあらかじめ定められたものに向かって突き進んで行く。
この二人で良かったな。
そして最後にあの物語では叶わなかったもう一つの幸せな結末を描く事で終わる。
これって決して叶わなかったあり得たかもしれない結末なんだよな。そう思ったら涙が止まらなくなった。

2018.6.30閉館 仙台セントラルホール

2018.6.30閉館
仙台セントラルホール
(桜井薬局ビル)
-仙台市青葉区・宮城県-
仙台セントラル  154 +(-)

2018/06/29

ゴールデンカムイ #12 最終回

ゴールデンカムイ #12 最終回
そうか、お前はそちらにつくのか。
何がそんなに気に入らなかったんだ。
そしてその耳が死亡フラグと化すのか。まだ先か?
で、誑かす狐は導こうとしているのか迷わそうとしているのか。
そしてまた次なる地で新たな登場人物が。
というところで一旦終了。10月の再スタートが待ち遠しい。

フルメタル・パニック! Invisibl e Victory #10

フルメタル・パニック! Invisible Victory #10 最終回
まあ最終回というよりは次回放映時期未定と言ったほうが正しいのか。
内容的には洋画的な雰囲気に満ちた回で良かったのに、ここまで残念な作画だと悲しいものがあるな。力尽きたか。
さて、カリーニン再登場でいよいよ面白くなってきた。続きが楽しみ。

ひそねとまそたん #12 最終回

ひそねとまそたん #12 最終回
展開的にはもう少し尺使いたかったところなのかなあ。
話としては面白い仕掛けだったのだけれどこの最後の展開はTVアニメよりはもう少し長い尺の集中があったほうが良かったんじゃないかな。
今回が特に消化不良なままだったのがもったいない。ここまで面白かったのに。
レロレロ最強だったのは良かった。
あと少し、あと少しほしかった。

2018/06/28

銀河英雄伝説 Die Neue These #12 最終回

銀河英雄伝説 Die Neue These #12 最終回
ここで来年へと繋がるのか。
とりあえずあそこら辺を除くメインは出揃ったのかな。
キルヒは相変わらずとんでもないなあ。
さすがにあそこだけはとなったが。
この回だけでも思い切り膨らましたい回ではあったが、あそこからは劇場でとなるとね。
しかしホントこの期に及んでとなるとわざとにしか見えなくなってくるあたりもあそこらへんでジャブがあったから色々妄想できるようになってるんだよなぁ。
それが妄想かどうかも含めてまだまだ先が楽しみです。
ネタバレ回避の感想はなかなかに難しい。都合の良いことに半分くらいは忘れてるんだけれどね。
さて来年までに今までの復習しておくかな。

多田くんは恋をしない #13 最終回

多田くんは恋をしない #13 最終回
そうか。良かった。
もう二度と後悔したくない。それをちゃんと思い出せて。
遠かった北極星がひときわ大きく見えて。
先はまだまだありそうだがレイチェルやアレク、シャルル、味方は多いし良い結果を得られるといいね。
野崎くんの時もそうだったけれど、王道上等、それをしっかり最後までやりきってくれるのは嬉しいな。
意外とここまでやってくれるものって本当に無いんだよな。
ホントありがとうと言いたい。
OPのローマの休日風なショットとかEDの歌詞とか、ホントドキドキしていたんだから。

シュタインズ・ゲートゼロ #12

シュタインズ・ゲート ゼロ #12
またメタなCMをぶち込んできたな。
それはさておきあれは都電だよなと思っていたら巡り巡ってまた雑司が谷霊園に繋がるのか。
歌の行方はいよいよもって自分の尻尾加えた蛇状態に。
まさかおかりんと会っていたとは。
そして怪しげな行動をする親子。もしかしてホントに対決?
かと思ったらそれぞれ戦う相手が違っていた。
どちらもガツガツはしていたが。たぶん。