2019/03/31

ソードアート・オンラインアリシゼーション#24最終回

ソードアート・オンライン アリシゼーション#24 最終回
まだ道なかばなのは知っていたがこれはまた予想外の展開となったな。
予兆は見えていたのだけれど。
両手剣封じていたのはこの為だったのか。
思わぬ形で最後に役に立つ。
もしAdminさんが地上に出ていたら彼らと合流していたのかな。
アスナがあの島にまだいる状態であそこに到達しそうだったということはそれもまた危険そうだな。
さて、次なる旅路は二人か三人か。

えんどろ〜!#12最終回

えんどろ〜!#12 最終回
999にも意味があったのか。
結果的にユーリアは2回もマオ先生消滅回避させたということになるな。
そして無職になる。
ちびは結局元に戻らなかったな。容量的にそんなもの食ったら復活するかと思ったがまだまだ余裕なのだろう。
この作品はテーマがテーマである以上どうやって終わらせるかというのが一番だったのだけれど、うまくまとめたなと思う。
そしてかおり監督。
やはりこのセンスは好きだなあ。色々書きたいことがあったのだけれど詰まるところこれに尽きてしまう。
また監督として新たな作品に関わってもらえることを切に願っています。

キラッとプリ☆チャン#51

キラッとプリ☆チャン#51
メルティックとのお別れと新たなる危機?
アイカツ!もプリ☆チャンも来期はジュエルが鍵になるのか。
最後を締めくくるのはメルティックもキラッツもこの曲だよな。
しかしこのシリーズ今期後半になって久々に連続して見始めたのだがアイカツ!共々面白いフォーマットになりつつあるな。
本来、歌と芝居っていう構成は興行の原点でもあるので個人的にはとても嬉しい。
定番の曲があって新曲が出ればまたそれも嬉しい。
それは芝居のパターンにしても同様で。
これが原点になる子達が将来どのような形でこれを引き継いでいくことになるのか楽しみです。

スター☆トゥインクルプリキュア# 09

スター☆トゥインクルプリキュア#09
かぐや回。
地球パートと宇宙パートは交互にやっていく感じなのかな。
そして今回は安易にスターカラーペン持ってきてくれたので無事山羊座もゲット。
ノットレイだけではなくいつものあのシステムはこれから本格稼働させていく感じなのか。敵によって戦い方が違っているのは今後も続けていくのかな。
そういった所で気づきを学ばせていくのは良いかなと思う。相手が何を考えているのかを想像する能力というか。
あの親とてっきり商店街で鉢合わせするのかと思ったがそれはなかったか。
この前は本当にたまたまだったんだな。
そして後輩ちゃん。
五人目候補になるかとも思ったがそれはなさそうだな。あくまでも今の所は。
ただ今回の中の人チョイス的に可能性ありそうなんだよなあ。

デート・ア・ライブIII#12最終回

デート・ア・ライブIII#12 最終回
まあまともに考えればデレさせたそのたびにキスしていればもう少し穏やかに終わっていただろうに。
と言うことなのだが演出的にはこちらの方が緩急つくからなあ。
それはさておき番外編的なエピソードで終わるのかなと思っていたら意外とトウカを次のステージに押し上げるものだったんだな。
これをちゃんと活かすのだろうか。
しかしこれだけ時間をあけての3期となった訳だが他の作品と違ってこれだけはアニメ化ここで終わりという空気が相変わらず微塵も見られないんだよなあ。
もちろんそういった作りではあるのだけれど大多数は叶うことなくのものばかりだから。
だとしたら他作品の思いも込み込みで大団円を決めてもらいたいものです。
あ、そうそう、晴れて精霊サイドに入ったので他の子達と同じ扱いで良かったね折紙。
そしてシドウのデレポイントの酷さよ。(笑)

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#12最終回

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#12 最終回
素晴らしかったな。
さらに追い打ちをかけた後に始まる溜まりに溜まった想いの発露。
まず浴衣と下駄からして胸が締め付けられる。それはどう見ても小さい時に買ってもらったものだろう。
そしてtwitterからJ鈴木、クソジジイなど仕込まれたものが後から後から。
しかしそれでも願いが叶わず。からの会長の黒歴史の始まり。
こりゃもう何も言えないよ。この状況で花火なんてそうなるだろう。
からの夏休み明けの落差よ。
かぐや様よりによってDr.1か。
結果として始まったドッグファイトのオチはそれか。
そして大団円は往年の学園ドラマを彷彿とさせるもの。
なんだコレ。
序盤から流れ出した涙は止まったりまた流れたり。
さてこの作品。
頭の2回くらいまではOPの曲のインパクトのみが強かったものやや流し見していたのが3話EDを見せられた事でこちらも本気で戦わなければならない事を知り改めて見直してからはもうすっかりやられてしまいました。
中盤のちょっといい話感のあるものとまたいつも通りに戻った時の落差や、石上やその他のキャラが登場したことによる話の広がり。
話が進むに従ってエスカレートし繋がった果てが今回だからな。
すっかりやられてしまいました。

2019/03/30

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#12最終回

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#12 最終回
結晶化の解消がゴールかと思っていたのだけれど、そこが落とし所だったのか。
繋がりとしてはやや唐突な所はあるのだけれど、今、映画館というものがどういった形に変質していっているかを考えればそれもまたありなのか。
この作品を最初に見た時に思ったセブン・アークスとブシロードという印象は最後まで間違いなかったな。この緩さよ。

魔法少女特殊戦あすか#12最終回

魔法少女特殊戦あすか#12 最終回
原作者脚本回。
あそこに彼女がいた事と旅団長と関係はあるのだろうか。声は違うのだがペイペイのように外見だけではなく声もという可能性もあるし。
しかしホントどう考えてもなんであんな所にメイド喫茶がだよなぁ。それは狙っての事だろうけれど。
さらにマズくて高くて愛想悪い。
しかしあそこまで調教されているとは。
あすかは知らないんだよなあ。まあ察しも良いほうじゃないからよほどの事が無い限り知ることは無いのだろう。
タマラのアレは彼女の意志かそれとも。
さて、旅団側は材料が揃ってこれからなのかなと思っていたら、まだまだ下準備の為だけにあすか達を刺激し続けるのか。
あすか達は終わることが無いと覚悟はしているもののどこまで頑張れるか。
作品としては、描きたい所は何なのかと言う所がわりと明確で故に好みが分かれるものだったけれど、それを周知させるという意味でのアニメ化としては上手くできていたのではないのかな。そもそも1クール枠で収まらない作品ではこれがベストかなという構成だったと思う。

ドメスティックな彼女#12最終回

ドメスティックな彼女#12 最終回
書き出した時点で、もう何も心配は無かったな。
まあ周りはそう簡単には思わないだろうが。
幕引きはとても良かったと思う。
変にキレイにまとめようとしないのも良かった。ヒナとシュウを簡単に再びくっつけたりしたらそこは台無しだ。
野獣ルイルイでの曲の入りも良かったな。
ヒナ先生髪切るのちょっと時間かかっんだな。小説きっかけで踏ん切りがついたと見るのか。
こういった細かいところはやはり��粁玉薺嗚椶世�蕕��螢坤狹�覆箸海蹐榔藹个世蹐Δ�蘢樟椶牢悗錣蠅覆い里�福���ここまで欲望が強いというか生々しいのにキャラクターに対して嫌悪感を覚えないのは、それに対して綺麗事で上塗りしないからかな。主人公補正がそこには働かない、いや働いてはいるけれど…うーんなんと言えば良いのだろう。
そこは不思議なんだよなあ。このジャンルにしてはえらく気に入ってしまった作品でした。

とある魔術の禁書目録III#25

とある魔術の禁書目録III#25
ここらへんは3人分の口上パート。
これを30分アニメでやるにはバランス悪いなあ。ここだけ見ればまたストーリーなめてるだけになってる。
アニメ版の涼宮ハルヒの溜息を思い出すなあ。
次回最終回。