2021/01/31

ホリミヤ #04

 ホリミヤ #04

いや、バカだからとツッコミを入れたくなるシチュエーションからの熱に浮かされた堀さんとサラッと告白して返す宮村くん。

意外な友達だったりふとした縁だったりが積もって、世界が広がっていく。

はたらく細胞BLACK #06

 はたらく細胞BLACK #06

老廃物の溜まった身体の中では腎臓もフル稼働。

束の間の休息の後に尿路結石、それに伴う感染症。

ほんと体ボロボロだな。

はたらく細胞!! #04

 はたらく細胞!! #04

乳酸菌のターン。

まずはピロリ菌。

そしてプリン体。

一般細胞のある意味無責任っぷりが今回は人助けになるという。

菌だから細胞と活動場所は原則区分けされているのか。

そして多種多様っぷり。

2.43 清陰高校男子バレー部 #02

 2.43 清陰高校男子バレー部 #02

だから中学で始まってタイトルが高校なのか。

少しづつ吐いた嘘が自分の中で溜まっていって堕ちていく。

普段が普段なだけな上にどこかで甘やかされている自分にも自覚がないという状況がそれを助長させる。

それを作中で「坊っちゃん」という言葉で思い出させるあたりもなかなかにうまい。

2021/01/30

呪術廻戦 #16

 呪術廻戦 #16

東堂の講習会の後は野薔薇のターンかと思いきやパンダ先輩vsメカ丸のターン。

まさか呪凱だったとは。

対するメカ丸も特殊な存在。

呪いに近い存在だからこその呪術士も多種多様。

バック・アロウ #04

 バック・アロウ #04

これであるべき人員配置が整ったわけかな。シュウにとっての。

何せ彼が一番見たいものを見せてくれるわけだから。

信念が無ければ何にでもなれるという設定もこれで強固なものになったか。

五等分の花嫁∬ #04

 五等分の花嫁∬ #04

ああそうか。

最初から5人のうちの誰かだったという前提が間違っているのかもしれないな。

昔は皆一緒な髪型や服装だったのだもの。

よつば口調のニノの匙加減はさすが。

てっきりミクも切るかと思ったがそんなことはなかった。

回復術士のやり直し #03

 回復術士のやり直し #03

回想…一周めのエグさがあるので復讐譚としてのこの2周目がわりと真っ当に見えてしまう不思議。

これだけの目にあっていればブレる事も無いだろうし、安心して見ていられる。

妹の存在が彼女の記憶回復のきっかけになりそうな振り。

D4DJ First Mix #13 最終回

 D4DJ First Mix #13 最終回

サンセットステージと。

この作品らしく最後までスルッとアッサリと。

最後の曲の構成もバンドリの最終回と同じく3ユニット合同ステージながらD4DJらしかった。

さてこの作品、最初から最後までギャグにも落ちずシリアスにも入らず、ほんの少しの思い出と何でも取り込む柔軟性と個人を優先した上で相手をリスペクトする事で成り立つ仲間のようなもの…どれもうまく当てはまらない古くて新しいもので出来た不思議な作品でした。楽しかった。

蜘蛛ですが、なにか? #04

 蜘蛛ですが、なにか? #04

段々スケール感が、わからなくなってきたが、蜘蛛子さんそれなりに大きいのか?

そしてほぼバトルフィールドな猿軍団編。

生き物らしからぬ論理で蜘蛛子さんに襲いかかる。