これはまた見事に白組らしいアニメーションショーケースだな。
特に3DCGパートは気持ち良い。
ネタとしてはこのままグダグダ続いてアニメーションの躍動を観ることになるのだろう。
中身がないのはある意味きらいになるポイントもないので分類としては金をかけたてさぐれ部活ものみたいなポジションか。
2015/04/11
「放課後のプレアデス」1話
WEB版で1話だけ観ていたのであるところまでは懐かしいななんて思いながら観ていたのだが、改めてみるとけっこう丁寧に作られていたんだな。
アオイとの関係はテンポよくていいなあ。
箒ではなくドライブシャフトだったり、その起動や駆動音が四輪車だったりとかの微妙なコラボ感は好きだ。
さあてここから先は初見なんだよな。
楽しみだ。
アオイとの関係はテンポよくていいなあ。
箒ではなくドライブシャフトだったり、その起動や駆動音が四輪車だったりとかの微妙なコラボ感は好きだ。
さあてここから先は初見なんだよな。
楽しみだ。
「パンチライン」1話
もうひたすら世界に身を任せるだけだな。
くっだらない、まさにゲームみたいな世界をテンポ良く。
ただひとつ言えるのは、少なくともチラじゃない。モロばっかりだよ。
しかしトリアージXといい血壊戦線といい今期はこの手の物が多いのか。(いや混ぜるな)
くっだらない、まさにゲームみたいな世界をテンポ良く。
ただひとつ言えるのは、少なくともチラじゃない。モロばっかりだよ。
しかしトリアージXといい血壊戦線といい今期はこの手の物が多いのか。(いや混ぜるな)
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続」2話
2話めにしてさらに八幡らしさ爆発してるな。
えぐい解決方法になるとは思ったけれど、相変わらず身の削り方がきつい。
自分が信頼している人間ほど傷つけているのも判っているであろうに、それでも気付かないフリをし続ける。
えぐい解決方法になるとは思ったけれど、相変わらず身の削り方がきつい。
自分が信頼している人間ほど傷つけているのも判っているであろうに、それでも気付かないフリをし続ける。
「魔法少女リリカルなのはViVid」2話
慣れたのか今回は違和感なくなってきた。
アクションパートもしっかりしてたしとりあえずは良かった。
すばるは前回でていたと思うけれどティアナも登場。
過去の記憶を持つ相手の性別が違うのがどう働くのかな。
にしても今回ヴィヴィオ出て来ないかと思った。
相変わらずのなのはっぽい状況説明回でした。
アクションパートもしっかりしてたしとりあえずは良かった。
すばるは前回でていたと思うけれどティアナも登場。
過去の記憶を持つ相手の性別が違うのがどう働くのかな。
にしても今回ヴィヴィオ出て来ないかと思った。
相変わらずのなのはっぽい状況説明回でした。
「アイドルマスターシンデレラガールズ」13話
1クール目最終回。今までが絡み合った末の辿り着き見えた見せたかった景色はこれだったんだ。本当に良い最終回だったがこれから。合わせ鏡なアイマスが見せてくれた景色以上に素晴らしい景色を期待。#imas_cg
例のネタバレはよりによってそこかよ。
せっかくのシーンだったのにさすがにちょっとね。
という作品そのものとは関係ない愚痴はこれくらいにして。
冒頭からフラグ立ちまくっていたのでさすがに案の定。
ただしそこからラブライカをそこに持っていったのは見事。
初代を色っぽいほうに持っていったのはこういう意図があったのか。
明らかに違うもうひとつのラブライカだったものな。
そしてもう一つは、1話冒頭と同じシンデレラガールズによる「お願い!シンデレラ」からCINDERELLA PROJECTによる「GOIN'!!!」という流れ。
あれ?もしかしたらPのあの過去はやはりシンデレラガールズ結成時の話?
去っていった娘の一人が暗闇でノーパソ閉じていたあの子だろうし、2クール目ではそこが再びクローズアップされそう。
961ポジションに来るのかな。
まあそれよりも先輩達を前座に歌うCINDERELLA PROJECTの面々という図式のほうに面白さを感じていたが。
てっきり「Star!!」でくると思ったらまたここで新曲というのもすごかったな。
てっきりOP使い回すかと思ったのにカメラワークからすべて新作。
OPと同じなのは全員の並び順だけだったからな。
そしてここで、一番ステージ上で動き回っていたのはまさかの杏。
何度も画面を横切っていたぞ彼女。
センターなのは伊達じゃないんだ。
そんなCIの3人の帽子とヘアアクセに今更ながら気付く。
お菓子の国の住人だな。確かに。
全員が役割を持って動き回っていたな。今回は特に。
アスタリスクがMCポジションだったのかやや控えめだったが。
そして。
ここまで引っ張ったnew generationsのデビュー曲。
ここで歌われるべき歌だったな。
やっとここまで辿り着いたという感じ。
さらにそれは終演後に開花する。
彼女にとってすべてはここに集約するための物語。
このためだったんですね。
一人の、3任人の、そして14人のための物語が絡み合い、一つの形になった。
それがこの13話。
終演後のあれは、たぶん劇場版絡みなんだろうな。
ああくそう、まだまだいろいろあるぞ。
いくらあっても書き足りない。
とりあえず、早く来い!2期。
例のネタバレはよりによってそこかよ。
せっかくのシーンだったのにさすがにちょっとね。
という作品そのものとは関係ない愚痴はこれくらいにして。
冒頭からフラグ立ちまくっていたのでさすがに案の定。
ただしそこからラブライカをそこに持っていったのは見事。
初代を色っぽいほうに持っていったのはこういう意図があったのか。
明らかに違うもうひとつのラブライカだったものな。
そしてもう一つは、1話冒頭と同じシンデレラガールズによる「お願い!シンデレラ」からCINDERELLA PROJECTによる「GOIN'!!!」という流れ。
あれ?もしかしたらPのあの過去はやはりシンデレラガールズ結成時の話?
去っていった娘の一人が暗闇でノーパソ閉じていたあの子だろうし、2クール目ではそこが再びクローズアップされそう。
961ポジションに来るのかな。
まあそれよりも先輩達を前座に歌うCINDERELLA PROJECTの面々という図式のほうに面白さを感じていたが。
てっきり「Star!!」でくると思ったらまたここで新曲というのもすごかったな。
てっきりOP使い回すかと思ったのにカメラワークからすべて新作。
OPと同じなのは全員の並び順だけだったからな。
そしてここで、一番ステージ上で動き回っていたのはまさかの杏。
何度も画面を横切っていたぞ彼女。
センターなのは伊達じゃないんだ。
そんなCIの3人の帽子とヘアアクセに今更ながら気付く。
お菓子の国の住人だな。確かに。
全員が役割を持って動き回っていたな。今回は特に。
アスタリスクがMCポジションだったのかやや控えめだったが。
そして。
ここまで引っ張ったnew generationsのデビュー曲。
ここで歌われるべき歌だったな。
やっとここまで辿り着いたという感じ。
さらにそれは終演後に開花する。
彼女にとってすべてはここに集約するための物語。
このためだったんですね。
一人の、3任人の、そして14人のための物語が絡み合い、一つの形になった。
それがこの13話。
終演後のあれは、たぶん劇場版絡みなんだろうな。
ああくそう、まだまだいろいろあるぞ。
いくらあっても書き足りない。
とりあえず、早く来い!2期。
2015/04/10
2015.4.10オープン TOHOシネマズららぽーと富士見
2015.4.10オープン
TOHOシネマズららぽーと富士見
(TOHOシネマズ)(TOHOシネマズ)
(ららぽーと富士見)
-富士見市山室・埼玉県-
スクリーン1 371 +(2)
スクリーン2 199 +(2)
スクリーン3 199 +(2)
スクリーン4 176 +(2)
スクリーン5 163 +(2)
スクリーン6 89 +(2)
スクリーン7 108 +(2)
スクリーン8 147 +(2)
スクリーン9 139 +(2)
2015/04/09
「響け!ユーフォニアム」1話
1期空いただけなのに、久々に感じる京アニ作品。
相変わらず変態的なOPといつもどおりの丁寧な作りで、スタッフ陣も今回はシリーズ演出(だったかな?)に山田感得おいた上で石立監督という布陣。
キャストも主役は黒沢ともよだからなあ。安心して見れそうだ。
まあ冒頭であれ?憂と澪?なんて思ったりもしたがまずはちゃんとした滑り出し。
さてどう転ぶか。
相変わらず変態的なOPといつもどおりの丁寧な作りで、スタッフ陣も今回はシリーズ演出(だったかな?)に山田感得おいた上で石立監督という布陣。
キャストも主役は黒沢ともよだからなあ。安心して見れそうだ。
まあ冒頭であれ?憂と澪?なんて思ったりもしたがまずはちゃんとした滑り出し。
さてどう転ぶか。
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