2015/05/02

「境界のRINNE」5話

トイレの花子さん

OPにも出てくる死神の鎌、出てこないと思っていたら。

質屋で見かけた時はてっきり槍の類かと思って、十一が分裂したときには団子にでもするのかと思ったのは私だけか。
すぐにカマと言われたからそれはないとがっかりしたけれどね。
ガッカリ?

しかし借金を抱える身でよく五千円も奮発したなあ。
それだから……。


さあて死神のようなということが判り始めたことで、イケメンとの関係は変わっていくのかな。

サクラは今回解説に徹していたな。いや実況か。

「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」41話

ダービー弟戦その2。

まあ多少無理はあるかな。

ということもあれど本番は承太郎戦。

いやいやこうじゃないとねえ。

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」5話

あまりにも「例の紐」の話を見かけるからさすがに気になってきたじゃないか。(笑)

初見からナンダアレとは思ったけれど、まさかこんな事になろうとは。

例のファミリアの方は何故なのか益々判らなくなってきたな。

現状予想通りにならなければ良いのだが。


しかしまあヘスティアの天界での人気っぷりと地上とのギャップの理由が未だに判らん。

これも予想通りでないことを祈るよ。

「長門有希ちゃんの消失」5話

くそう、まさかミノムシまで使ってくるとは。
どれだけ「涼宮ハルヒの消失」が好きなんだよ。〉このスタッフ

その前の何気ないハルヒの頭越しのショットとかでもう完全にやられていたのにトドメをさされたよ。

そう、見事なくらいにこの作品でもハルヒはハルヒなんだな。


さらには改変の結果としてハルヒがジョンスミスの正体を知っている可能性まで出てきたぞ。


ホントどこまで弄ばれればいいんだよ。〉私達は


くっそう。
元々がファン狙い撃ちでしか成立し得ない作品なだけに一つ一つに受けるダメージがデカいよ。

毎度毎度の本編では絡みえなかった朝倉とハルヒ、もしくは鶴屋さんとのやりとりといい、本編以上に負け戦が最初から確定している古泉くんといい、一挙手一投足が本当にツラい。


まあ一番の心配はみくるの中の人の体調だったりするのだが。

「暗殺教室」14話

再び登場。

敢えてルール破りな策に出たのは、しとめてしまえば約束など反故にしても関係ないと踏んだのか。


まあそれよりも水に弱いというのは結構な弱点だよなあ。


あと、久々に業くん仕事したか?律も。

「魔法少女リリカルなのはViVid」5話

あれ?一瞬StrikerS観てるのかと思ってしまうくらい懐かしいなのはとすばるの拳あわせ。


しかしまあそういうもの見せられてトレーニングに走ってしまうあたり、やはりこの作品はおかしいよ。

温泉を、如何にして湯気や光線を使わずに見せるかに対して無駄にこだわりまくっていたりとかもね。


結局どうしても隠せなかったところは描かないという選択をしてでもあれを乗り切ったのは良かった。

他作品の湯気や光線は別の意図があるだろうが、結局のところパッケージ売りがメインの収入源なお題目に逃げすぎてる感はあるからな。

テラフォーマーズはネタになってしまったし。


で話戻ってここまでみせてもらった上でのこの引きは次回期待せざるを得まい。

久々に白い悪魔の本気は見られるのか。

「ニセコイ:」4話

クリスマス後編。

楽の手際の良さは料理の際に証明されているので良かった。

が、千棘母との会話でホントの気持ちが判るくだりはあれ?何か見逃したかというくらい繋がりが見えなかった。
ホントに何か聞き逃したんだろうか?

管制無視して戻ってきたりは作劇上ありだとは思うけれど。

カギと絵本は良い感じだったな。
これで千棘確定かなと思ってたところであれだからな。


けど逆にリボンのこと気づいていないのかと一瞬思ったが小田切さんボケてるからということ思い出して勝手に納得してしまった。

あとはこのタイミングであの絵本がフレームインしたのは彼女が千棘との会話で思い出した可能性もあるんだよなあ。


さあて。

2015/05/01

「えとたま」4話

バニーガールと三月のお茶会か。

確かにコンセプトはしっかりしている。


ここに来て複数の絡みが増えてきたな。

その影響か竜はほぼ消えて牛も消えつつある。
虎もだけれど、まだ3DCGモードはないからまたそのうち。


まあうりたんに関しては転生話が前から出ていたから予定通り。


というわけでキャラクターが多いから時間はかかったがようやく変形グランドホテル形式の足がかりくらいには辿り着いたか。

無意識に各キャラの個別の動きを時系列で頭の中でまとめようとするだけでけっこうな情報を得た気になるからな。

実際には本筋何も動いていないのだけれどそれなりの満足感を得られた気になってしまうという。

そうそう、あっち向いてホイがただのビンタ合戦になっていたのは。(笑)

「放課後のプレアデス」4話

おお、ついに月まで。


そしてここからはようやく個別回なのね。

いやあやはり似たようなビジュアルが多いせいかストパンと被るシーンは多いなあ。
あれは高高度でだったけれど、ピアノの音に秘めた親からの思いなんてそのままではないか。

まあ基本は思春期のファンタジーな妄想なので良いと思う。


そしてすばるは迷うとみなとのところに行くシステムなんだな。
ようやく理解した。


さあて楽しいときはまだまだ続く。

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続」5話

初めて八幡がデレた?

妹の為もまた口実であることがお互い了解済みであるところだろうにそれでも一歩踏み出せたのは、ヒネてはいるもののこんなにも周りに思われていることに少しは寄っていきたいというか、そもそも中学の頃の行動が八幡の本質だからな。

というところまでは良かったのだが。

全校生徒の三分の一のツィッターアカウントから推薦を取り付けるとか、それを偽装にして推薦票の宛先を変えてしまったものに対して実際の投票時にそこに集まるのかとか、いろいろとなあ。

さらには雪乃のあの言葉の意味がまだ判らない。

ううむ。

やり方として今までと比べればはるかに正統派な、依頼そのものを無しにしてしまうのは良いと思ったんだが。
いろはのプライドを煽るというのも実際間違っていなかったし。


結果そのものも、これで良くある生徒会との構図を作れたし、やはりそこらへんがもやもやするのを解決するには原作読めということか。