2015/09/18

「がっこうぐらし!」11話

ついにめぐ姉戦。

どころか本当に残り時間わずかな状況に。

シーツかけられたまま苦しみ続けるくるみとか、何故めぐ姉があそこにいるのかとか、ゆきの覚醒の仕方とか、さらにバリケード崩壊、電源喪失ひとつひとつが絡み合って良い感じにクライマックスに。


次回はそつぎょう。

ある意味めぐ姉からは卒業となったがそれ以上なにから卒業することになるのか。

2015/09/17

「洲崎西 THE ANIMATION」11話

今回はDJCD回か。

久々の高校生設定だったが、まあある程度原作に忠実なほうが面白いのかな。


とんだもらい事故だったなあ。

「それが声優!」11話

ゲストは白石涼子とAice5。
EDに挿入されるのはハビマテ。
張り切って体調崩して原点を思い出す久々に主人公らしい回。

ストアイベントのあの状態からキャパ500人の会場でライブって、ただまあそれくらいが一番多い箱ということなのかな?
というよりはリアルに同時進行するイベントとリンクさせるためのものか。

実際には30分枠で主役張ってる3人がどこまでとなるのかのほうが気になりつつ、ホント宿題の多い大変な仕事だと思う。

「実は私は」11話

バランスを壊すことで関係性を活性化させるためのもう一押し。

原作は知らないのだけれどこのアニメではホント委員長好かれているよな。

そして彼女がとうとう陥落することで話は一番最初にある意味戻る。

あと2回でどうまとまるのか?

「のんのんびより りぴーと」11話

年の瀬。

どっとこむだったり年賀状だったり甘えん坊だったり。

それぞれ小鞠れんげ蛍らしいエピソード(とはいってもあそこまでのほたるんは初めてか)で、かつ日常のひとコマ感がいつも以上に多めなもの。

これを最終回直前に差し込んでくるあたりがえぐいなあ。


しかしまあ見事に男出てこないよなあ。

兄貴しゃべらないし。

2015/09/16

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10」(2014)渡航

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10」(2014)渡航を読了。

八幡と二人の関係性はある程度よくなったものの、今度は雪の下家の事情が徐々に影を落とし始める。

ここらへんになると八幡のキャラクターってハードボイルドなんだよなあ。

こんなにも周りに頼りにされているのにある意味ゴミ以下の扱いを受け続けるてきな感じで。

さて、これで11巻までの既刊はすべて読み終えた。

あとは新刊を待つのみ。

2015/09/14

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10.5」(2015)渡航

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。10.5」(2015)渡航を読了。

このシリーズではこれで3巻めとなる本編の間を埋める0.5な話。

いつかした約束から話が膨らんでという話であったが、やはりここに来ての話だから終わりを匂わせるものがそこかしこに。

いつも以上ラブコメな状況の連続で、しかしそれがまたあともう少し感を引き出してくるんだよな。

幸せが見えれば見えるほどその時間が刹那であることを思いおこさせる。

皆が皆分かっているのがまたね。

「VENUS PROJECT—CLIMAX—」5話

6話構成なのに水着回。

さらには水着回なのにアクションパートがいつもより多いし。
まあ最終回前の溜といえばそうなのだが、ここで再びマズシスタンとちみっこハウスもきちんと突っ込んでいるのにダイジェスト感なくきれいにまとまっているのはさすが。

絵がスカスカな分こちらも情報処理時間取られないというのもあるのかな。
適当な海産物が良かった。
絵コンテそのままみたいなエビとかね。

さあて次回最終回。

2015/09/13

「うしおととら」11話

雲外鏡初登場?

そして真由子たちも久々の登場。
今回も懐かしい回だったな。
うしおの暑さはやはり彼女たち相手が一番しっくりくる。

まあとりあえず裸なところで夢じゃないと気づけよ。(笑)

「ミス・モノクローム −The Animation− 2nd Season」11話

モノクロームが…というよりはるうちゃんがいろいろ凄い回だったな。

ミレニアムファルコンかよ。(笑)

アップデート中に線引っこ抜くのはやはり。