2018/09/09

ISLAND #11

ISLAND #11
その可能性は何かしらあるかとは思っていたが、まさかそう繋がるとは思ってもみなかった。
あの話にうまく騙されたな。
だからあれがああ繋がったりああ繋がったりするのか。
うわぁ、これどう終わらせるんだ?
次回最終回。

PERSONA5 the Animation #23

PERSONA5 the Animation #23
ついに明智が取引に出た。
論理に破綻は無さそうだが選択の余地を与えない辺りに何かあるのか。
もし嘘をついているのであれば極めて個人的なと言う所は本当で有りそうな気がする。
まあ詰まるところ利益目的の可能性はあるとは思うが。

HUGっと!プリキュア #31

HUGっと!プリキュア #31
その前髪を自慢された後で受けるメイク…。
みらいパッド覚醒。最後に必要だったのはハナ自身の覚醒だったんだな。
発明品をそのまま使わず部下を誘導して試してみる慎重さ。
ハナの魅力となっているのは完璧ではないけれど前向きでいようとすることなんだなという原点帰りの回でもありました。

はたらく細胞 #10

はたらく細胞 #10
黄色ブドウ球菌。
開始早々大きなフラグを立てる赤血球。
さらには今回地雷の上にも立ったりする。
そして単球登場。挙動不審の彼が今回再戦の黄色ブドウ球菌との戦いに関わってくるかと思ってはいたが。
あの格好伊達ではなかったな。

音楽少女 #10

音楽少女 #10
羽織回、になるのかと思ったらささめ回。
EDロールが始まって最初のクレジットで彼女の名前の由来はそこかもと気づかせられたのは意図的か。
彼女が今までずっと主人公のフォローポジションだったのもそういうことだったのかも。
ライブでまずフォーメーションから検討始めるのはさすがプロ目線。
構成も素人構成じゃないよなと言う所まで含めて「彼女達だから出来る全力」を見せてくれたのかな。
そんな彼女達が羽織の心を動かすかと思ったが、あれでも心動かなかった事が傷を広げる事になるとは。
そして羽織は動き出す。

2018/09/08

ぐらんぶる #09

ぐらんぶる #09
モザイクだけでなんとかなるのか。(笑)
王様ゲームで垣間見えた欲望はここで成就されるのか。
当の王様ゲームは恐ろしい結末を迎えたが。

殺戮の天使 #10

殺戮の天使 #10
魔女裁判。
彼らの言い分はすべて自分に跳ね返る。
クスリもあまり多用すると効果も無くなってくるような。
アイザック、まだ間に合うのか。

ちおちゃんの通学路 #10

ちおちゃんの通学路 #10
買い食い。
桃先輩との関係は今後も良い方向に進みそうだな。
血糖値上がることでハイになるのは少なからず判るけれどそこに目をつけるとは。
先生割と万能だな。と言うことは察してるかも。
安藤と彼女がまさかの。
しかし一番怖いのはお前か。
ちおだけだと思っていたが3人とも実は結構基本性能高いんじゃないか?

はるかなレシーブ #10

はるかなレシーブ #10
対戦相手としてのお互い。
経験実績としてはエクレアだが、実力としては元々かなたの方が上だからな。
とは言いつつもペア競技。そう簡単にはいかない。
やはり序盤はエクレアの隙の無さが目立ったが手を知り尽くしたお互いの攻防というのも良いな。
そしてお互いに火がついた。

ハイスコアガール #09

ハイスコアガール #09
1994年。中3の夏。
ハルオも少しづつ成長している。
それは外見だけかと思っていたがまさかここまでとは。
アキラはある意味相変わらすだが、まあ別のある意味で言えば非常にハルオらしい決断だった。
爺やまで籠絡してしまうところまで含めてハルオというのは本質的に魅力的なのだろうな。
それでも結末はそうなってしまうのだな。
黒地に白文字なEDの裏に流れるハルオのモノローグがいつも以上に静かな涙を誘う。