2018/11/10

RErideD−刻越えのデリダ−#06

RErideD−刻越えのデリダ−#06
EDはまたマージュのみにということでユーリィはまた一時退場か。
しかし彼女もタイムライド繰り返しているみたいだな。だからこそのペンとメモ帳だったのだろう。
そしてEDを誰が歌うかで変わったのは未来か過去か。
そしてここからはデリダのタイムライド開始。
こんな連続ライドができるのか。そして復帰の鍵は時間の自浄能力。判断基準はデリダじゃなくても難しいな。

からくりサーカス#05

からくりサーカス#05
2ヶ月後。
あきらかに不審者だなあ。しろがね(笑)
日常生活的にもそこまでの能力を持ち、かつネイティブな人たらしだったのか。
特に朗読に関してはさすが。
まさるはどうやって復帰するのかと思ったが、そうか、たしかにそれは今までとは違った目で見られることが出来るよな。
しかもこちらもこうなったら天然で。
彼はここまで遺していたのかあなどと思っていたらやはり腕だけというのは。

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#05

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#05
星読みの里と神獣。
彼女はよそのどちらかに近いものなのかと思ったがそのどちらでなかったのか。
メルクは恩人となったのでせっかく目的の情報を得られたかもしれないのに土壇場になって遠慮したのがよく分からなかったな。
まあ目の前でその予言に囚われて今まで不幸を背負い込んでしまっていた子を見たからか。
隣村の嫁はどんな子だったのであろう。

火ノ丸相撲#06

火ノ丸相撲#06
柴木山部屋。
日ノ丸の未来がドンドン積み上がっていく。
どれだけ未来の対戦相手を増やしていくんだ。
しかしさすがに一朝一夕で新技を掴むまでには至らなかったが、それでもあの部屋の彼らの心に火をつけたのは確かだな。
と、同時に改めて壁を再確認。

寄宿学校のジュリエット#06

寄宿学校のジュリエット#06
上手いなあ。
今回をこの構成で一つにまとめたことで、あの二人をそこまで悪者にせずにここまで盛り上げられるのか。原作を読んでいると感じ方は違うかも知れないがそれほどダイジェストにもなっていないし。
マルを動かすのはそれしかないとわかっちゃいたがこうきたか。
すべてのピースを二度役立たせるくらいの勢いで重ね合わせることで生み出せたこの状況。素晴らしかったです。

とある魔術の禁書目録III#06

とある魔術の禁書目録III#06
超能力者たち。
4位対レベルゼロ、2位対1位があっという間だったな。
さらにはフレ/ンダも。
まあどれも長期戦な話では無いのだけれどね。
メルトダウナーどうやってかわしたのかは何となく曖昧だったな。ビームとして形成される前に意識飛ばしたと見るか、実は原作ままに既にグロ状態だったからそもそもそこまで至らなかったからなのか。
グロで言えばフレのレの辺りは画面の外だっなさすがに。
そしてダークマター戦はまさに何故その演算が自分だけ出来ることだと勘違いしていたのかだったな。
初春もアニメだからソフトで済んだのか。
パフェが相変わらずフラグとなっているのがアニメレールガンからなのかその原作からなのか。
で、頂点に立つのはラストオーダー。現時点では。
今回見てオリジナルにも何か本当の役割がありそうだな。
一通さんの正体の事はしばらく忘れていたわ。
そんな感じで徐々に色々思い出しているか勘違いが酷くなっているか判らないが新約以前の調子をこちらも取り戻してきた感じだ。
さてもうそろそろかな。

色づく世界の明日から#06

色づく世界の明日から#06
金色のサカナが何なのかが少しだけ判る。
ハリネズミのジレンマが台詞の中で出てくる。
思い過ごしかも知れないが似たような雰囲気を持つことがあるからやはり。
あそこはあっさり解決したような気がしたが、やはり彼はまだ彼女にはいつまで経っても小さい子に接するような感じだったのか。彼女達は同い年なのにねえ。
いやいやびしょ濡れで帰ってきたのはあなたのせいでしょう。善悪はおいた話で言えば。
そして彼が先輩ポジションの目線でいるのがやはり違和感あるなあ。精神年齢的には彼女より幼いでしょう。それは狙いなのかも知れないけれど。

宇宙戦艦ヤマト2202#06

宇宙戦艦ヤマト2202#06
第十一番惑星。
斉藤合流はやはりヤマト2寄りになるか。
惑星表面近くのワープアウトからの救出劇はいいな。
良いなと言えばこの話の冒頭の永倉救出も宇宙SFもの定番のカットからの始まりで懐かしいなと感じた。
まあ懐かしいのは、殲滅命令受けているっぽいガトランティスの飛行体があの状況で溜め作って結局ヤマトの餌食になったりとかもそうだな。
波動エンジン系の武器が使えない時の煙突ミサイルや徹甲弾も、それで墜落しながらもヤマトに機体ぶつけてこようとするガトランティス艦とかも細部に渡るまで皆好みだ。

2018/11/09

やがて君になる#06

やがて君になる#06
七海燈子。
今まで見えていなかったものが急に見え始める。
素顔を見せる佐伯沙弥香。
そこから手繰り寄せられた七海燈子。
そして特殊EDをまたいでモノローグは侑から燈子へ。
視点を変えることで景色が変わる世界。見事でした。
これは、それこそは絶対に成就しない前提の上に成り立っている恋物語じゃないか。
切なさの原因はそこにあったのか。

ゾンビランドサガ#06

ゾンビランドサガ#06
もしかしてこのEDの歌詞って最終回の状況を示唆してる?などと今更気付く。
アイドルも世代が違えば価値観も違う。
この状況だからこそ成立させられるシチュエーション。
そして二人の口から初めて語られた死の状況。
1号以外は初めてじゃないか?
その1号も含めて皆、なかなかな死に方だったんだな。
その中でもアイはまさにサンダーブレイク。
そりゃトラウマどころではないな。
で、サガロック。果たしてどうなるか。