転生したらスライムだった件 第2期#29
どっちも使い捨てだが、かと言って最大限に利用はするということか。
タイミングもここかと言わんばかりのところだが空間移動のスキルでそれほどタイムラグ無しにテンペストには戻ってくるだろうからどうなるんだろう。
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
転生したらスライムだった件 第2期#29
どっちも使い捨てだが、かと言って最大限に利用はするということか。
タイミングもここかと言わんばかりのところだが空間移動のスキルでそれほどタイムラグ無しにテンペストには戻ってくるだろうからどうなるんだろう。
7SEEDS #18
森の中には水場がある。
あれ、親は置いてきたのか?
意外と近い場所に居たんだな。
それはメカニズムとしては面白いけれど、乗船を前提としているものとしてはアウトだろう。とは思うのだけれど。
裏世界ピクニック #06
疑いさえしなければもしかしたら彼らも。
とはいいつつも彼らはあそこに長く居過ぎたからなあ。
いずれにせよもう取り込まれてる。
てっきり八尺様が来るのかと思ったがあれか。
そしてあの留守電はそういう事ね。
ウマ娘 プリティーダービー Season 2#06
両者共に代償はあったのか。
そしてその両者不在の中でもレースは続く。
目標を見失ったテイオーに必要だったのは。
スペの蹄鉄や食事量はどう昇華するのかな。
ダスカとウォッカのタオルの量はなんとなく分からないでもないが。
たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語 #06
ベルトの発動条件が良く分からん。途中から敵意が出てきた?
フィロ、思っていたより強いんだな。まさか腕相撲であそこまで善戦するとは。
そして腕相撲とは。
あの聖剣、意外と本物なのか。
そんな感じで今回もパキパキと。
今までで一番キツい呪いだったもしれない。それはやめてあげて。
「扇物語」(2020)西尾維新
おうぎライト。
これがどう扇ちゃんの名を冠する物に繋がるのかと思いながら読み進んでいたが、そこに至る為の物語だったとはね。
久々の故郷行脚で今までを色々思い出しつつ、最後は原点に戻っての後味の悪い終わり方。
偶数章の使い方も見事でした。そう締めるのか。
文字通り締められた阿良々木暦の三度目の危機。(笑)
おうぎフライト。
前作の作中でメタに紹介された撫子編は前作とも繋がる謝罪に関する物語。
その後でしか語られなかった彼女達のその後も臥煙さんはアフターケアしていたのか。
見ることで認識といった感じなのか。
しかしラスボスはまさかのそこなのか。
しかもメンツは撫子の言う通り敗者復活組となる3人。
貝木生きてたというのが正直真っ先に頭に浮かんだ感想だが沖縄。
恋物語を思い出す。
IDOLY PRIDE -アイドリープライド- #05
ん?ネモフィラ?
ってあれは「隠しダンジョン」のEDだ。
そこでこのED(notネモフィラ)に繋がるのか。
分けたのはぶつかりそうな部分を避けたのかな。
10人目の事情は予想外。
寮にも入る上に雇用関係も成立しそうな気もしたが、それだけでは食べていけない?という状況でも他の子は無さそうだしそこは良く分からない。
彼女も素直な子だというのは分かったが。
無自覚なというか自分のプレッシャーを人にも与えてしまうパターンか。
はるこさんは年上からもはるこさんだからなあ。
グループ名になりそうな予感。
のんのんびより のんすとっぷ #05
こまぐるみに予想外のBGM。
しかしどうやって戻った。
そこにあかりちゃんが絡むという。
メカこまり(等身大)もワンショットだけ登場。
れんちょんなんとか誤魔化そうと頑張っていたなあ。
ほぼ全員に頭の上がらなかったあかりちゃん。
なめくじが伏線と化す。
そして、盛り塩締め。
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ #05
今までも十分過ぎるくらい力が入っていたけれど、それを凌駕するくらいの力の入りっぷりじゃなかったか?
というくらいのお嬢様登場回。
苗字が同じなのはそういう事ね。
パウロなりの誠実さも垣間見えるがすぐに直滑降するのはもはやルーティンワークなのか。
エリスというキャラクター描写の上手さよ。
原因の一部はパウロやフィリップに繋がる所も見える辺りも含めて。
綺麗事のモノローグに対してつい口を突く本音という面白さ。
そこから一気に身近な死と向かい合うこの落差。
ここでエリスの心情を考えてみると改めて凄いなと感じる。
だからこそルーデンスに対しても思う所ができたのであろう。
まあ確かに力を入れ甲斐のある回だったな。