2024/02/12

ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する 6話


あらあら〜。そういう事だったのね。
折り返しだし、これで役者の配置は終えて次へと進むのかな。
あれは体調不良ではなく睡眠薬?
だとしたらなおのこと凄い。
彼女のスキルの高さを作劇のテンポアップに上手く生かしているなあ。

2024/02/11

サイト更新(2024/02/11)

kaname's favourite things!!

・favourite things!!

2024/02/11記
『ピンクパンサー3』"The Pink Panther Strikes Again"(1976)
(2024/02/11 Amazon prime)

2024/02/03記
金の蜥蜴 第十八回公演「天翔律 -てんしょうりつ-」
(2024/02/03 マチネ 築地本願寺ブティストホール)

2024/01/29記
『THE BATMAN-ザ・バットマン-』"The Batman" (2022)
(2024/01/29 Amazon prime)

2024/01/29記
『犬王』(2021)
(2024/01/29 Amazon prime)

2024/01/29記
『ヒッチャー』"Hitcher"(1986)
(2024/01/28 2023ムービープラス放送版)

2024/01/28記
『ケイコ 目を澄ませて』(2022)
(2024/01/28 2023日本映画専門チャンネル放送版)

2024/01/28記
『映画 五等分の花嫁』(2022)
(2024/01/27 2024TBSチャンネル放送版)

2024/01/26記
「創約とある魔術の禁書目録9」(2023)
鎌池和馬


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『ピンクパンサー3』"The Pink Panther Strikes Again"(1976)
(2024/02/11 Amazon prime)

『THE BATMAN-ザ・バットマン-』"The Batman"(2022)
(2024/01/29 Amazon prime)

『犬王』(2021)
(2024/01/29 Amazon prime)

『ヒッチャー』"Hitcher"(1986)
(2024/01/28 2023ムービープラス放送版)

『ケイコ 目を澄ませて』(2022)
(2024/01/28 2023日本映画専門チャンネル放送版)

『映画 五等分の花嫁』(2022)
(2024/01/27 2024TBSチャンネル放送版)


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2024.7オープン 109シネマズゆめが丘<情報収集中>

2024.3.31閉館 チネ・ラヴィータ

『ピンクパンサー3』"The Pink Panther Strikes Again"(1976)


(2024/02/11 Amazon prime)

メインイベントが始まるまでの1時間で既にお腹いっぱい。
というよりは作品の世界観に対する慣らしがそれで終わった感じで始まるオクトーバーフェストとその先。
ここに至るまでのドレフュスの有能っぷりとそれを上回るクルーゾーという図式。
ひたすらなビーターセラーズの文字通りの一人芝居にハーバートロムがある意味完全に乗っかった本作はこのシリーズで一番好きな作品。
昔は色々と元ネタを聞いたりしたが今はもうほとんど覚えていない。たぶんホワイトハウスパートがあそこらへんだろうという事と、Come to Meのセラーズがモーリスシュバリエだったかなという事くらいか。
今見ると一段と隙間が多いようにも思えてしまう作品だけれどそれを埋めるマンシーニのサントラの素晴らしさよ。Come to MeはあのシーンでもBGMとして使われていたのね。最優秀暗殺者はエジプシャン。
本作で一番印象に残っているのがドレフュスのチェシャ猫ライクな最後だけれど、真骨頂はやはりCome to Meのメロディにのって繰り広げられるセラーズのマイム。
個人的にはLook of Loveと双璧をなす好きなシーンです。

僕の心のヤバイやつ 18話


最高の引きだな。
油断させておいてまったく描かずに皆が察する。
送辞、てっきり画像で送るのかと思っていたら物理で届けようとは。ドラマ的には正解だし、パニックモードだったしね。
しかし先輩最後まで仕掛けてくるねえ。その真意まで含めて。

ゆびさきと恋々 6話


逸臣くん強いなあ。
戸惑わせるけど迷わせない。
今回は雪の表情見ているだけで幸せだったよ。
桜志くん、空気読まないかと思ってちょっとドキドキしたけど割と読んでた。
だからこその今のポジションというのが彼にとってはねえ。
Bパート終えてED挟んでのCパート。
Bの引きの良さを残しつつ、たぶん次回からは次の段階(時間が経過する?)だという区切りをつける意味でのCという上手さを感じた。どっちもやりたくてどっちも成り立たせるという上手さ。

薬屋のひとりごと 18話


朝顔という事は毒か。
離れの祇女、結構長い事その状態のようだから何だろうと思っていたが親父がいるから今もまだ、だったみたいだな。
やり手婆、なんだかんだ言って優秀だな。そこで防波堤になっていたようで。
そして散々遠回しにつついてきた後にほぼストレートに仕掛けてきた。色々計算した上に。ホントにイヤらしい。
猫猫も存在やある程度の詳細は知っていたんだな。
だからこそ任氏さまは彼女にその事を告げたのか。
本人に警戒させる為に。
さて、あの官女、スキル的には猫猫と同系統のようなので、どう動く?

2024/02/10

アンデッドアンラック 18話


ええと、すべて君に届け?
あのEDのあのシーン、そういう事だったのか。
数百年の意味。封印された記憶。風子が見た記憶。
アンデッド。
ほぼほぼ今までの答え合わせだったが、だとすると彼女の判断の意味も変わってくるし、彼女や彼女もという事を知っていて…。
クエストクリアもいまだに残ってはいるんだな。
ただその事であちらに力を割ける人数は再び2人のみ。
チート能力のオールスターチームは話としては進めやすい部分もあるけれど、制約がある方がドラマは作りやすいし集中もしやすい。
ある意味本末転倒的な言い方でもあるが推理小説に於ける雪山の山荘のようなものを今回もちゃんと作った。
こういう話作りの上手さもこの作品の好きな理由の一つだよな。

2024/02/06

姫様“拷問”の時間です 5話


瞬殺じゃないか。
というかもはや拷問とは?
どちらかというと魔王様の弱点が次々暴露されているような。
今回致命的な秘密情報だったのに…。(笑)

豚のレバーは加熱しろ 12話 最終回


ああ、この作品はこの最終回があるからこその作品なのかな? この締め方であるからこその評価の高い作品。
前回までの流れで締まっても、と、正直思っていたがこう来るとはねえ。
てっきり「来ちゃった」かもと思ったが少なくともそれにはまだ早いか。いやぁあの状況からの終わり、始まりはハードル高いぞ。けど期待値も高いのは今までがあったからこそ。

2024/02/05

ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する 5話


なんとか取り引き成立となったようだけれど、思わぬ方向から。
どこからが掌の上だったのかそれとも。