2024/12/21

凍牌 12話


続きは来年となる一区切りとして良いエピソードだった。
やはり駆け引きの面白さとそれに秋田書店味が加わるとこんなにも面白いものになるんだなあ。
さて上野がどうやってケイにという所で上野らしさを発揮して結果的に格の違いを見せつけて勝つという横綱相撲の心地良さ。

アオのハコ 12話

OPへの繋がりが秀逸。
今まで大喜目線だったのがこの12話のタイミングでこう繋げて来るとはね。
雛とOPの関係性は徐々に解像度があがってくる感じでそれも好きだけれどそこにこんな上積みしてくるとは。
で、本編。
花火大会の迷子のくだりで大喜のなんとももどかしいところがあってちょっとひっかかってしまったが、それが結果的に雛にとっても千夏にとってもそれぞれ大きなトピックに繋がったのにはやられたと思った。
千夏にはあの時間が自分と大喜の関係性を改めて自覚するものとなったし、雛の方も描かれていないやり取りが描かれていない分しっかりと伝わってきた。
それぞれ違う手法というのがまた良い。
針生くんの彼女も良いアクセントできた。
とても良い今期の締め回でした。

ダンダダン 12話 最終回

ここで?
最終回まで何とも楽しい事をしてくれるなあ。
さて、実に高低差の激しいジェットコースターで見事に楽しませてもらいました。
クオリティで言うなら今期ダントツではあったかな。
愛についても同様で例えばOP2匹目のドジョウかと思ったらこれ以外あり得ないものだったりとかマンセブンリスペクトな部分もまさかここまで本編でがっつりだったとか、バ…が出てきたときにはまさかあれが変形してなるとは思わなかったし基本ウルトラQからの派生としてみれば兄弟みたいなものだしとまで思ってしまう。
奇しくも最初の一歩が同じでもそこからどうバリエーションが展開するかを楽しめる作品が多かった今期でというのが個人的により楽しめた要因になっていたかな。
まああそこからどう転がっていくのか。
まずはどう考えても最初からまずいロケーションのジジの家のその後だな。

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンラインII 12話 最終回


後半戦も無事終了。
βテストのフリしたそんなものだったのね。
そりゃ羽振りの良い報酬も納得だ。
しかし今回もみっちりと詰まった回ばかりで楽しかったな。
私にはSAOよりこちらの方が好みに合ってる。

2024/12/20

2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマPARCO CITY浦添) ローソン・ユナイテッドシネマ PARCO CITY浦添



2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマPARCO CITY浦添)
ローソン・ユナイテッドシネマ PARCO CITY浦添
-沖縄県浦添市西洲-
スクリーン1  341 +(6)
スクリーン2  211 +(5)
スクリーン3   66 +(2)
スクリーン4   66 +(2)
スクリーン5  254 +(5)
スクリーン6  111 +(3)
スクリーン7  201 +(4)
スクリーン8  106 +(3)
スクリーン9   96 +(-)
スクリーン10   72 +(2)
スクリーン11   97 +(2)
 (ローソン・ユナイテッドシネマ)
 (サンエー浦添西海岸 PARCO CITY)

2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマ入間) ローソン・ユナイテッドシネマ入間



2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマ入間)
ローソン・ユナイテッドシネマ入間
-埼玉県入間市豊岡-
スクリーン1  108 +(-)
スクリーン2  204 +(2)
スクリーン3  171 +(2)
スクリーン4  116 +(2)
スクリーン5   83 +(2)
スクリーン6  220 +(2)
スクリーン7  116 +(2)
スクリーン8  183 +(2)
スクリーン9  289 +(2)
 (ローソン・ユナイテッドシネマ)
 (サイオス)

2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマ札幌) ローソン・ユナイテッドシネマ札幌



2024.12.20名称変更(旧ユナイテッド・シネマ札幌)
ローソン・ユナイテッドシネマ札幌
-北海道札幌市中央区-
スクリーン1   96 +(-)
スクリーン2  199 +(2)
スクリーン3  176 +(2)
スクリーン4  308 +(2)
スクリーン5  188 +(2)
スクリーン6  243 +(2)
スクリーン7  174 +(2)
スクリーン8  151 +(2)
スクリーン9  284 +(2)
スクリーン10  181 +(2)
スクリーン11  334 +(4)
 (ローソン・ユナイテッドシネマ)
 (サッポロファクトリー)

2024/12/19

アクロトリップ 12話 最終回


今期最終回一番乗りはアクロトリップか。
まあ、何を置いてもまずはこのOPとED。
そのセンスの一つ一つが好きなんだよなあ。
邪険に払い除けられるタイトルから始まって色々なものぎゅっと詰まったこの感覚。
で、そこに挟まれた本編(という言い方も変だが)も負けず劣らずでいい感じに緩くて。
それがこの最終回。
何か裏があるんじゃないかとドキドキして…損した。(笑)
途中から察したけれどそういう事だったか。
まあ実際にはけっこう酷いことしてるし、これで安心できるかといえばそもそもおかしいんだよなあ。
なんて思いつつの12話でした。
なぜ草津?

2024/12/15

ラブライブ!スーパースター!! 3期 11話


元旦からウィーン!
羨ましいとか思っていたら、くっそー、サブタイ!
あっさりOPも消費していたのはこういう訳か。
2期があったからその言葉の意味を再度説明する事もなく、それぞれのこれから、最終回への下準備を淡々とこなしていただけに不意打ち喰らった感じ。
ホント上手いよなあ、この高速展開とトリックプレー。
次回最終回。3年間の集大成となるのかそれとも…。

わんだふるぷりきゅあ! 45話

前回のあのエピソードはこのテーマを扱う上で必ず向き合うべきエピソードだと思っていたけれど、今回いろははどうやってそれと向き合うかという所がまさかこの作品そのものの鍵になるとは思っていなかった。
だからこそ悟との話も今までの線引きをしないであるべきだったし年代も老若男女揃えたという事か。
トラメとの話もこの為だったのね。
遊びにも手を抜かずの全力っぷりが心地良い。
オトナプリキュアやるにしてもこれとハグプリは他とは別なテーマの話になってしまうんだよなあと始まった当初から思ってはいたが…。