オルガもさすがにここまでがいっぱいいっぱいか。
その代わり今まで引っ張りあげてきた周りの皆が成長した姿を見せてくれた。
バランスよく皆が皆進んでいく。
この今があればあるほど、この先が怖いんだよなあマリイは。
2015/11/29
「ヘヴィーオブジェクト 氷点下一九五度の救済」(2015)鎌池和馬
シリーズ第9作、「ヘヴィーオブジェクト 氷点下一九五度の救済」《(2015)鎌池和馬》を読了。
ロストエンジェルスというから未来のLAなのかと思ったらむしろロアナプラそのままじゃないか。
四強四すくみなところといい。
さて、星へ行く船の真実
はなかなかにロマンチックで良かったな。
現実にやられたらたまったものじゃないが。
ある意味銀河美少年的な感じでもあったが根本が違うか。
さてまあクエンサーとヘイヴィア、相変わらずの女運だなあそれぞれ。
もう様式美になってきた。
世界は何度滅ぶのだろう。
ロストエンジェルスというから未来のLAなのかと思ったらむしろロアナプラそのままじゃないか。
四強四すくみなところといい。
さて、星へ行く船の真実
はなかなかにロマンチックで良かったな。
現実にやられたらたまったものじゃないが。
ある意味銀河美少年的な感じでもあったが根本が違うか。
さてまあクエンサーとヘイヴィア、相変わらずの女運だなあそれぞれ。
もう様式美になってきた。
世界は何度滅ぶのだろう。
「終わりのセラフ」20話
ユウくんはグレンだってああなることと、助けに行けば他の仲間が死んでいくことになるかもしれないことに対する覚悟がまったくなかったのか。
さすがにちょっと呆れた。
全部を欲張るバカなのだろうけれど運が良かっただけだからな。
これが続くようだとさすがに。
さすがにちょっと呆れた。
全部を欲張るバカなのだろうけれど運が良かっただけだからな。
これが続くようだとさすがに。
「ご注文はうさぎですか??」8話
珍しい取り合わせ回。
シャロとチヤのみかと思ったらシャロリゼチノ回だったり、チマメが欠けてどうなるかと思ったらメインキャラ全員集合なストーカー回だったり。
話は一歩だけ進んだだけだけれど、これなら永遠に続いてもおかしくない。
そんなことを感じさせる回でした。
シャロとチヤのみかと思ったらシャロリゼチノ回だったり、チマメが欠けてどうなるかと思ったらメインキャラ全員集合なストーカー回だったり。
話は一歩だけ進んだだけだけれど、これなら永遠に続いてもおかしくない。
そんなことを感じさせる回でした。
「Go!プリンセスプリキュア」42話
久々のきらら回。
星のお城登場で、てっきり解放まで行くかと思ったら銀河止まりでした。
諦めた夢もなんとかなるというわけではなく、また最初からと言う代償が残ったのは良かった。
それは必要な事だから。
けど諦めちゃいないよというところで落としたのは良かった。
トゥインクルの男前ショットがあったのも良かった。
星のお城登場で、てっきり解放まで行くかと思ったら銀河止まりでした。
諦めた夢もなんとかなるというわけではなく、また最初からと言う代償が残ったのは良かった。
それは必要な事だから。
けど諦めちゃいないよというところで落としたのは良かった。
トゥインクルの男前ショットがあったのも良かった。
「ヘヴィーオブジェクト 七〇%の支配者」(2013)鎌池和馬
シリーズ第8作「ヘヴィーオブジェクト 七〇%の支配者」(2013)を読了。
オブジェクト発祥の「島国」に於ける内乱を利用して「資本企業」に経済的ダメージを与えるために極秘裏に片方に加担すべく戦地に赴いたクエンサーたち。
そこで出会ったのは。
またまた個性的なキャラクターとその先にあるものが登場し、さらにはオブジェクトを原理とする世界の構築に関わる秘密がちらりと。
婆さん実は思っていた以上に大物じゃないか。
そして何故クエンサーとヘイヴィアはある意味不可能とされていたオブジェクトの破壊者としての実績を積み重ねながらも一向に評価されないどころか何度も味方にまで抹殺されそうになってきたかのより合理的な回答が改めて提示された。
今回のこれらはそのことに対する警告の意味もあったのか。
そしてタイトルにもある70パーセントもあっさり腑に落ちるものであったし、ゲストヒロインも変化球だけど分かりやすく、説明にテンポを乱されるものではなかった。
唯一、デンプン質を含んだ水分って温度上げたものと、牛乳にレモンを加えて温度上げたものだと、前者の方がとろみがありそうな気がするのは気のせいか。
さてオリジナルな12のオブジェクト。いずれまた話に出てくるのかな。
オブジェクト発祥の「島国」に於ける内乱を利用して「資本企業」に経済的ダメージを与えるために極秘裏に片方に加担すべく戦地に赴いたクエンサーたち。
そこで出会ったのは。
またまた個性的なキャラクターとその先にあるものが登場し、さらにはオブジェクトを原理とする世界の構築に関わる秘密がちらりと。
婆さん実は思っていた以上に大物じゃないか。
そして何故クエンサーとヘイヴィアはある意味不可能とされていたオブジェクトの破壊者としての実績を積み重ねながらも一向に評価されないどころか何度も味方にまで抹殺されそうになってきたかのより合理的な回答が改めて提示された。
今回のこれらはそのことに対する警告の意味もあったのか。
そしてタイトルにもある70パーセントもあっさり腑に落ちるものであったし、ゲストヒロインも変化球だけど分かりやすく、説明にテンポを乱されるものではなかった。
唯一、デンプン質を含んだ水分って温度上げたものと、牛乳にレモンを加えて温度上げたものだと、前者の方がとろみがありそうな気がするのは気のせいか。
さてオリジナルな12のオブジェクト。いずれまた話に出てくるのかな。
2015/11/28
「ヘヴィーオブジェクト」9話
お、今回は1話にまとめたのか。
ED切ってぎりぎりだったけれど2巻の序章としては良かったんじゃないかな。
最初にコイルガン撃つのをためらったのに対して2回目はというのは判りやすかったのだろうか。
原作読んでるから気にせずスルーしてしまったが。
ED切ってぎりぎりだったけれど2巻の序章としては良かったんじゃないかな。
最初にコイルガン撃つのをためらったのに対して2回目はというのは判りやすかったのだろうか。
原作読んでるから気にせずスルーしてしまったが。
「ノラガミ ARAGOTO 」9話
あれ?
エビスよりさらに先がいるのか。
そしてイザナミを母上と呼ぶあたり七福神プラス小福はそういうことなのか?
さらにととさまは別にいるということは夜トも?
ますます神様的な話に集約していきそうだな。
エビスよりさらに先がいるのか。
そしてイザナミを母上と呼ぶあたり七福神プラス小福はそういうことなのか?
さらにととさまは別にいるということは夜トも?
ますます神様的な話に集約していきそうだな。
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