「裏世界ピクニック6
Tは寺生まれのT」(2021)宮澤伊織
これはある意味一番怖かった。どうにかなるかと思ったがなんとか。
二人には悪いがたぶんこれは今後二人だけではどうにもならない状況が続きそう。
小桜、茜理だけではなく霞、るな、場合によっては汀まで含めてとなりそうな。
一方でお茶の水ルートだけが二人の為となりそう。
あくまでも勝手な妄想だが。
としまえんはとしまえんだと思った。
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
「裏世界ピクニック6
Tは寺生まれのT」(2021)宮澤伊織
これはある意味一番怖かった。どうにかなるかと思ったがなんとか。
二人には悪いがたぶんこれは今後二人だけではどうにもならない状況が続きそう。
小桜、茜理だけではなく霞、るな、場合によっては汀まで含めてとなりそうな。
一方でお茶の水ルートだけが二人の為となりそう。
あくまでも勝手な妄想だが。
としまえんはとしまえんだと思った。
RE-MAIN 1話
#リメイン
一度通った道とは言え中学3年分取り戻すのは凄いなあ。
リハビリ含めて自力あるからその短期間なのだろうな。
四天王が三銃士。
リメインはそこからか。
競技としての存在は知っているけれど、実際に見たことのないものではある。
そういう意味では彼の知名度も極地的なのもわかる。
MAPPAとテレ朝という事でこれも安定した出来。
死神坊ちゃんと黒メイド 1話
#死神坊ちゃん
監督のクレジットを見て色々納得。
アリスの意図、魔女の意図、母の意図。
何となく魔女の意図を推察すれば母の意図もなんとなく分かる気はする。
まあアリスの意図もなんとなく。さて果たして。
坊ちゃんの見た目が多分年齢より幼く見えている事も呪いの一部なのか。
ゲッターロボ アーク1話
#getter_a
これなんだけどこれじゃない。
原作のインパクトが強すぎて、確かにコレなんだけれどまだ足りない。
味となってる所をちゃんとやろうとしているのだけれど囚われ過ぎているのかなあ。
見ているこちらも再調整がまだ必要か。
「安達としまむら9」(2020)入間人間
過去を交えて少しづつ進んでいく。
安達がほぼ物語を紡ぐ語彙を失っていったというよりはしまむらの方が言葉に溢れ始めたという感じか。
まあ半分くらいは二人以外の話ではあったけれど。
こうやって少しづつでも進んでいくのは嬉しい。
10年後はとりあえずああだったけれど16年後は。
まだ言えてないのか。そこが引っかかりはするけれど。

「安達としまむら8」(2019)入間人間
発行年をみると、あれから結構待たされたのだな。
そしていきなりのこれは事実上と思っていたらやはりそういう事だったか。
感じていた事は正しかったけれど、それはまだまだ先の話だったようだ。
常にそれはあるのだけれど。
唐突な禰󠄀豆子はそういう事だったのかな。
安達が周りに秘めた行動を取らないのは考えてみれば普通なのにというのをしまむらの目を通して理解させてくれる。
快晴も五里霧中もお互いを近づけていく。
しまむらももう止まらなくなっている。
本質は変わらなくても変わらないからこそなのかな。
良かったな。安達、いや桜。
「安達としまむら7」(2016)入間人間
始まった二人。
常に終わりを予感させながらも今を生きている。
ここでブーメランが回収されるのか。
保護者である事に拘るかと思ったが、そういう部分まで含めて受け入れたんだな。
ただしそれは気づかれないように。
現実主義勇者の王国再建記 1話
#現国アニメ
ここのところアニメ化が続いているオーバーラップらしい作品だな。
このある程度下地のできているもの同士の会話によるテンポの良さは心地よい。
しかし王様がここまで頭の回る人だったとはね。
これも500年前の勇者の置いていったものなのか。
そして動き出す各陣営。
話の流れからして魔王軍勢もどこか異世界から大量に召喚されていたりしてる?
かげきしょうじょ!! 1話
#かげきしょうじょ
これはまたワクワクさせるな。
一挙手一投足で関係性や見え方がコロコロ変わっていく子達。なかでもさらさのあの一言で周りすべてが戦闘体制に入る素晴らしさ。
面白いねえ。