ポーションが二つ増えたのか。
アバンの不穏さはしばらく先の話か。
商会の2人はあやしくもみえてしまうが所長の伝手だからそんなに心配はないか。
初めての来訪者ということでもないのであってもおかしくないかと思ったが考えてみれば常習していてもおかしくない子だったな。
てっきり日本茶かとも思ってしまったが。
まあそうなると欲しいよなあ。米と味噌…というかどこまであったかな。
「な〜〜んだか、私の脳味噌小包にして送ってあげるのが一番早そうね。」
ポーションが二つ増えたのか。
アバンの不穏さはしばらく先の話か。
商会の2人はあやしくもみえてしまうが所長の伝手だからそんなに心配はないか。
初めての来訪者ということでもないのであってもおかしくないかと思ったが考えてみれば常習していてもおかしくない子だったな。
てっきり日本茶かとも思ってしまったが。
まあそうなると欲しいよなあ。米と味噌…というかどこまであったかな。
ファンタジーとしての基本設定の奥行きの付け方と、その(多分)1000年後の世界というある種SF的な世界観との融合を面白い感じに果たしているな。
アバンの戦いはどちらがアンデッドだよとも言うべきものだったし、そもそも彼はそういうものだったみたいだし、それらを見せた上での未来ははたしてどうなっているのかと思えば、え、そっち方面なの?という面白さ。
さて、イントロダクションは良い感じだったがこの話はどの方向に進むのか。
少なくとも彼女はもう…だしそれを踏まえると。
本能に別の快感が打ち勝ったようにもみえてしまうがそれは置いといて。
弱い素顔が見えていたから余計に調子に乗ってしまったのだろうな。あの同級生達は。
それを知るが故に先輩達は集まってきていたのか。
そして対峙するのは3人、となるのかそれとも。
次回最終回。
なんか楽しいなあ。
というか新鮮に感じる。
独特の雰囲気というか。
ああ、そうか。RWBYのルビーローズを思い出しているのかもしれない。無邪気さと強さを兼ね備えているのも似てるしね。
何かしら意識しているのかな。
祭りという言葉に反応するキタサンブラック。
皐月賞を経てはいるが日本ダービーからのスタートか。
今までとはまた趣きの違った始まり。
今までも色々と絡みのあった彼女だからこそこういう入りの早い始まりが見れたのかな。
今までずっと絡んでいたサトノダイヤモンドが少し違う立ち位置になっているのもまたこれまでがあるからこそ意味がある。
ついに始まった待望の3期。
母娘並んどるやん。
それはさておき。
ヒーローものの導入としてはなかなか面白いアプローチで、しかも展開がぎゅっと詰まっていて熱かった。シャイちゃんにはもう感情移入してる。
ひとまわりした上にそういう引きか。
劇中ではまだ誰も突っ込まない彼?とか、そもそもあの彼女は何かしら意思を持って動いているとしか思えない所とか。