2024/12/14

アイドルマスター シャイニーカラーズ 2nd season 11話


透回かと思ったらイルミネさんお久しぶり。
で、とおまの回だった…のかな。
EDはノクチルだったけれど、結局干されてからの彼女達としてはの活動は描かれないままだったな。
透にとっての真乃は小糸に近いのかなと思うと益々ノクチルの閉じたユニットとしての関係性の矢印がまた深くなる。4人が4人共それぞれ関係性見えるのが面白いな。
次回最回かあ。
SHHisの気配やその先のお米ちゃんまでどこまで出てくるのかな。そして彼女と社長の…。

2024/12/13

2024.12.13オープン キノシネマ心斎橋



2024.12.13オープン
キノシネマ心斎橋
-大阪府大阪市中央区-
スクリーン1  104 +(1)
スクリーン2  103 +(1)
 (キノシネマ)
 (ビッグステップ)

2024/12/09

デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション アニメシリーズ全18話


(2024/12/09 amazon prime)

これはたしかに面白い。まさか全18話一気に観てしまうとは思わなかった。

明らかにあれが各所に散りばめられていて、それはあまり隠さずにだったけれど最後にそこまで良いのかというかある意味のネタバラシ。そういう事だったのね。

小学館だし、まあ明らかにアレが元ネタは昔から山崎貴がやってるからという意味ではハードル高くは無くなったのか。

劇中で語られる「正義」はすべてを良い方向には転がさないが「気持ちの良い人」は存在する。報われはしないが。

3つの世界共滅亡は無いんだよな。救われる形は違うし救われる人達も違うが。

最後の世界、マキマキはどうなったんだろう?とふと思った。

などと色々書いたが肝心な所を書いていなかった。

いくらちゃんとあのちゃんの曲ってこの作品絡みだったのね。

それどころか門出とおんたんにはびっくりだった。

ある意味キャラソンっぽくもあった。

あと、映画版だとこれを途中で待たされていたのか。

それはそれで楽しい体験だったかもしれないが、やはり一息で観れたのは幸せだったな。

その上でゼロ話をすぐ見返せるというのもね。

2024/12/08

ラブライブ!スーパースター!! 3期 10話


UR葉月恋を少しだけ思い出したがあれは7話だったか。
それぞれ進路は、ブレてなかったんだな。
苺好きはすっかり忘れていたがあれは。(笑)
生徒会の話、どうなるかと思ったが無印な未来を想像したよ。そういえばあれもミュージカルスタートだったな。
きな子ならきっと。
前回フラグかと思ったが順調に進んだ。
きな子センターが今までなかったかな。
バトンはこれで2期生に渡った。
さて、次回サブタイはそう来たか。今までのシリーズで一度もなかった連覇をも起こしそうなこのサブタイは何を意味するのか。

2024/12/07

星降る王国のニナ 9話

 このタイミングでかかるOPのインストがすべてを持っていく。

『Love Letter』(1995)

(2024/12/07 amazon prime)
私にとって特別な作品。

『シビル・ウォー アメリカ最後の日』"Civil War"(2024)

(2024/12/07 amazon prime)

冒頭のホワイトノイズから音の使い方が実に効果的だ。
それに相まってピントの合い方も映画的というよりは実にテレビ的で鮮明でそれが昼夜を問わずの生々しさを醸し出す。
こんなものを(つい先ほど隣国の大統領のライブなスピーチを聴いたばかりという)ある意味ここまでタイムリーな状況で観る事になろうとは。
などと思いながら観始めた。
評判は知っているけれど前情報無し。
ただ、タイトルからくる先入観でこの展開は予想外だった。
冒頭に書いた事はA24製作という事でスルッと腑に落ちたが。
意味ありげに登場したジェシーはもう少し何かあるかとも最初は疑ったが話の輪郭が見えるにつれ割と早くに彼女の役割はわかった。こういう構成好きだよ。
リー、まさかキルスティンダンストだったとは気づなかった。個人的にはライミ版スパイダーマン以来か。
話戻ってだいたい誰もが登場後まもなくその役割が見えるのも好き。それ以外のノイズが発生しないから。
サミーは格好良いよな。というか各キャラクターはジェシー視点での補正入っているように思える。
故にリーに関してはとても思い入れがありホワイトハウスでの葛藤からふと冷静になるあたりは素晴らしかった。誰もがプロフェッショナル。向こう側に行ってしまったものを除いて。
これを締めにするのは何となく変だが、ロードムービーである事も含めてアメリカンニューシネマっぽさを感じた。それでいてかつてのそれらが背負っていたものもない分、刃は鋭く刺さる。

アイドルマスター シャイニーカラーズ 2nd season 10話

ちょこ先輩の友達も同じくらいの背丈なのかな。と思ったがやはり立っているとそうでもなかった。それよりもすっかり地声に近いキャラが多くなったなあ。小倉唯。
ここまでのサブキャラのキャスティングはどれも面白い。
という訳で放クラエピはちょこ先輩。
ってあの話か。サポートのエピソードであの件を見たのが最初かな。
こうやって見ても果歩はちょこの事を同年代の友達のような誘い安さ感じてるよな。それでいて常にリスペクトしてるあたり本当に小学生か?と思うよ。
こんな感じで5人らしさをとても感じられる回でした。

2024/12/05

「涼宮ハルヒの劇場」(2024)谷川流

元々途中までは発表済の作品だったが、時期的にはそこら辺の話となるのか。
まああの時期のハルヒならそんな感じかも。
3陣営の関係性もね
最新のあの話の続きとなるとまた違うことになる、かな?
メタの中のメタで来たなあとも思ったが、同様にあの延長線上ならそれもありか。
なんて言いつつ色々忘れているのでそのうちまた時系列順で読んで見るかな。(notアニメ)

2024/12/01

ラブライブ!スーパースター!! 3期 9話


ん?もしかして北海道に何かしら?なんて思ったが。
本来ならそのアプローチはあまり良くは無いなと思っていたら、その意味で一番近いメイが反応し、ならばどうするかというところでそこが伏線となったか。
今までのシリーズでの合宿回的な雰囲気になってきたが、そういえば今までも卒業を意識する回になっていたな。
そんな事を考えていたから今回OPキャンセルされていた事を忘れていたら、ん?、その衣装!
で、やられました。そういえば今まで一度もこの展開やっていなかったな。
ただ、引きが限りなくフラグで、そういえば今回フラグ散々立てていたよなあという事を思い出し、ここで、次回サブタイトル。
ある意味きなこサンドな回でした。
リエラのうた復活。