2025/01/10

いずれ最強の錬金術師? 1話


駄女神。
ではないようだな。
戦闘系スキル持ちではないが故に、よりゲーム的な感覚が強いのかな?
あの時は分解ではなくアイテムボックスに落とすとかするのかとも思ったが、「生き物は入れられない」の意味が違うか。「生きているモノは入らない」であって、「入った生き物は死ぬ」ではないだろうからな。
ダイレクトに道具にするのではなく、一回インゴットにるしてから加工するというのはむしろ普通なんだと今更ながら気づく。

想星のアクエリオン Myth of Emotions 1話


何このAKINO from bless4と福山芳樹という河森正治の悪魔合体みたいな組み合わせ。
Aパート冒頭からCMいじりみたいな事をしてきたと思ったら、そのAパート終わりのCMでいきなり笑わせやがって。(笑)
江ノ島舞台をおもいきり活かしたベクターマシーンのカタパルトそれぞれの格好良いこと。ここら辺は面目躍如。
かのキャラクター達は羽根を取り戻すとリアル化するのか?

BanG Dream! Ave Mujica 2話


まあたしかに「なんで春日影やったの?」を越えるインパクト狙うとしたらこのいきなり崩壊から始まるはありか。
と、1週間経ってようやく落ち着いての2話。
初華はそこまで知らずにそれでも今までこうやって。
そういう彼女にだからこそサキは救われて。
それよりも最初に壊れたのは。
マイゴの頃からひたすら周りから責められるばかりだったものな。その上追い詰められたサキにまでああいう扱いを受けて。
久々にリッキーのトモリには言うなよを聞いた。
ニャムチの一人違うテンションがマイゴの愛音を思い出すが彼女のバックグラウンドは知らないだけにただ鬱陶しくなっている。

2025/01/09

魔法使いの約束 1話


Miliだ。
それだけで作品に対する期待が高まる。
出だしから予想していたものと違っていたがOPで理解。
王道な乙女ゲーのアニメ化ものなんて、観るのは久しぶりだなあ。
などと思っていたらダメ押しでLIP×LIP。
色々と懐かしかったりなんだりでニヤニヤしてしまう。

天久鷹央の推理カルテ 3話


催眠術?かと思ったがもっと真っ当な理由だった。
サブリミナルが出てきた時点でそっち方面に引っ張られたか。
双子というシチュエーションの使い方をすっかり忘れていた。(最近推理小説系ほとんど読んでないしなあ。と言い訳。)

グリザイア:ファントムトリガー 2話


やはりEDはエピソード終わりまでお預けか。
楽しみだなあ。グリザイアのEDはどれも大好きだから。
父親もああは言っているけれど、あの台詞の時口元がニヤけているあたりがまた。
その対比となる?クリスの父親。
何がクリスに警戒心を与えたのだろうか。
母がクリスの手を取らなかったシーン、とても綺麗で好きなシーンだった。花びら浮かぶ水面を遠くに進んでいく数多の船を見送るクリス。
気を失ったり飛んだりする描写が生々しいのもこの作品が帰ってきたなあと思えるシーンの一つ。
そういえばムラサキとハルトはあの4人より早く出たのかな。
タイガの情報流したのは…。

2025/01/08

花は咲く、修羅の如く 1話


話の進み方?演出?としては少々乗り切れない部分があるのだけれど、それをモノともしない力で惹きつけられる。
目の前にある一つ一つが魅力的なのでちょっとした引っ掛かりなどどうでも良くなるという言い方の方が良いのかな。そう見えてしまう部分の背景がわかってくると、そこらへんも納得できるようになるのかな。
そういう意味でもユーフォと近いものがあるか。
そのユーフォの時と同じで、演奏にあたる朗読で魅せてくれる事が何よりも嬉しい。
それだけでも見ていく価値はあるかな。

2025/01/06

全修。 1話

いきなり元ネタの声が聴こえてきた。(笑)
やたら動きが良いなあと思ったらMAPPAか。
展開が独特というか懐かしい感じで、主人公がなかなか感情を発露しないから一緒に戸惑ったまま。
ここが仮の宿なのか終の住処かもまだわからない展開。
最初のモノローグが本当であるらしい事はわかった。
とりあえずハマグリ弁当何故残しておいた?

妃教育から逃げたい私 1話

けっこう長めのアバンでだいたい何となくわかった。
そして始まるOPが終わったら間髪入れずのED。
あれ?本編は?
というのが観ていた時の感覚。
そういえばアバンで途中CM入っていたなあ。
延々としたどんよりからの開放感。
折れてたとばかり思っていたのに。
さあてここからがスタート。
次回が楽しみだ。

2025/01/05

メダリスト 1話

11才という事は薫ちゃんよりは年上か。
というのが私のこの作品への入口。
この「年齢」というのがこの作品に於ける最初のフックになるとは思わなかったし、それが漠然としたものではなく明確に「何をしたいか」に対する原動力になるとも思っていなかった。
そこに司がマッチして、という出会いがすべての始まりという綺麗な物語の始まり方。
ある種のタイムリミットに対する取りこぼしが未来を左右する…どころか、最初から頂点を目指しているこの緊張感は独特だ。それをあの年齢の子がというもはや訳のわからない状態。
何だこれは。今まで見た事がないもの。