2020/07/05

Lapis Re:LiGHTs #01

Lapis Re:LiGHTs #01
こちらは魔女の学院か。
そしてアイドルユニットなメディアミックス。
色々な要素詰め込めるだけ詰め込んだ感が心地よい。
そしてそれがこの1話のチュートリアルに詰まっている所も。
口笛で呼び寄せるって良いな。
そうやって音を鍵にしたり、まずは1話だからか特に光を当てた上でなびく髪とかいう動きとかの優しい表現にも心地よさを感じる。
お姉ちゃんが反対していたのはこのせいかなとかいう前振りも、この1話の引きのえーもウェルメイドな匂いを感じるがはたして。

魔王学院の不適合者 #01

魔王学院の不適合者 #01
転生とかいうからまた異世界転生物かと思ったがそうでもなさそうだな。
2000年前の世界がどうだったかはまだわからないが。
魔王というよりはその2000年前の価値観がこの転生後の価値観とのギャップになっているのかそれとも当人の資質なのかも不明だがそのズレを許容しているあたりで察せられるか。
俺TUEEEものではあるけれどある意味正統派な分新鮮ではあるかな。
価値観がキーワードであればさらにノレる可能性もあるかも。

2020/07/04

炎炎ノ消防隊 弐ノ章 #01

炎炎ノ消防隊 弐ノ章 #01
Aパートは第8の、Bパートは他の隊も巻き込んだ改めての御披露目。
あんな事があってもタブーにならないどころかネタにできるあたりが一番この作品らしいか。
何故着た。

アラド:逆転の輪 #0

アラド:逆転の輪 #0
0話という事で前日譚だったのだろうな。
アクション思い切りぶち込んできたのはしばらくはストーリーメインでいく前触れなのか。
今の時点では各々の思惑はまだ分からない。
演出的に拙く見える所が多々あったのは原作に引っ張られているのかそれとも。

ド級編隊エグゼロス #01

ド級編隊エグゼロス #01
決める所はしっかり決めるなあ。
素質的には彼女がダントツなのか。
あの歳で獲物を狙う目というアバンの素晴らしさよ。
ホントあっという間だったな。
キルラキルのヌーディストビーチの頃よりは布が多い。

サイト更新

・favourite links!!更新

2023.秋オープン TOHOシネマズ札幌すすきの<情報収集中>

2021.春オープン 熊本ピカデリー<情報収集中>

2020.10.31閉館 MOVIX利府

THEATER INFORMATION... from < kaname's favourite things!! >

2023.秋オープン TOHOシネマズ札幌すすきの<情報収集中>

2021.春オープン 熊本ピカデリー<情報収集中>

2020.10.31閉館 MOVIX利府

文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~ #08

文豪とアルケミスト ~審判ノ歯車~ #08
人間失格前編。
後年になっての自己批判やそれによる作品の方向性の変化は割と普通だと思ってしまうがそれは最近の事なのかな。
ただ、滲み出てくる作家性はこちらの思い込みかもしれないが変化しないように思える。
好きな作家の後年の作品はその片鱗を追い求めるだけになってしまうというのは小説に限らずあるんだよなあ。
まあそんな事を語れるほど作中の作家達の作品は読んではいないのだけれどね。

2020/07/03

2020.7.3オープン TOHOシネマズ池袋



2020.7.3オープン
TOHOシネマズ池袋
-豊島区東池袋・東京都-
スクリーン1   78 +(2)
スクリーン2  143 +(2)
スクリーン3  200 +(2)
スクリーン4  121 +(2)
スクリーン5  121 +(2)
スクリーン6  315 +(2)
スクリーン7  200 +(2)
スクリーン8  121 +(2)
スクリーン9  121 +(2)
スクリーン10  315 +(2)
 (TOHOシネマズ)
 (Hareza池袋)

2020/07/01

グレイプニル #13 最終回

グレイプニル #13 最終回
最後まで見事に翻弄されていました。
楽しみにしていた甲斐はあった。
ヒントだけ出して終わるという形を取ったのか。
あの子とはどっちだ?
都合が悪い事が見えなくなっているのは彼女の能力のせいかそれとも自衛本能なのか。
無茶苦茶気になる所で終わらせたのはうまいなと思うけどだからといって終わっていないからなあ。
悩ましい所だ。

フルーツバスケット 2nd season #13

フルーツバスケット 2nd season #13
生徒会まで長かったな。
というか夏休みが長かったのか。
ある意味これは本来なら夾としなければならない事の代償行為だよな。
言い方を変えれば夾との関係が大いに改善される可能性が出てきたという事。
一歩踏み出した結果がまずは思わぬ形で出てきたという事か。