2017/10/31

アニメガタリズ #4

アニメガタリズ #4
ほぼ音の木坂学園ネタくらいな感じだったな。斧研ぎをしっかり回収するとは思わなかったが。
生徒会長のデレが意外と早かった。
コスプレは元々そのけがあったのがあそこで活かされたと言うことなのかな。
しかし語れば語るほど本編そのものが薄っぺらくなってしまうところはどうにかならなかったのかな。

血界戦線&BEYOND #4

血界戦線&BEYOND #4
人狼大作戦。
チェインの個別回と言う事で、彼女の本業を今更ながら知る。
前回のスティーブンもそうだけどレオ周辺以外は今まであまり描かれていなかったからなあ。
てっきりあの後輩がチェイン以外の三人からあれを聞いて彼女達を陥れるのかと思ったらそういう話ではなくて、むしろチェインに限らずあれは彼女達のご褒美のことだった。
少なくともチェインにとってそれは生に対する執着に繋がるものだった。
だから散らかしていたのか。(違う)
今期は心地良い終わり方する話が続くなあ。

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる13」(2017)裕時悠示

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる13」(2017)裕時悠示
過去の原作やアニメ等の特典を集めた短編集。
初期のものが多いのでこの関係性はとても懐かしい。
お互い距離を探りあっているのが初々しいな。
短編集がここで入るという頭が無かったので冒頭のあれは何が始まったのかと思ったよ。
愛衣はともかく真涼ってこんなにも明け透けだったっけという感じでけっこう忘れているかも。

2017/10/30

妹さえいればいい。 #4

妹さえいればいい。 #4
年度末近くということで、チョコレートビールと確定申告。
チョコと合いそうだなあ、〉あのビール
税理士先生は今回だけのスポット参戦なのかな。
伊月にとっては見た目だけは属性持ちだから方向性によっては抵抗無し。
あれだけきっちり領収書まとめているのに趣味と仕事の境界線はそこにあるあたり、どれだけ馬鹿やっても根っ子は絶対に崩さないというところが彼の魅力なのだろう。
だから那由多はどうあっても伊月とは幸せになれない。
今更ながらOPではヒロインとしての最初は京なんだな。
フィギュアは那由多からみたいだが。

2017/10/29

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
ペコリンもついに。
今後は彼女もお店をお手伝いする事になるのかな。
初めてのお使いと化していた。
定番のような気がするが使い勝手の良いシチュエーションではないのでそんなに見たことがないという意味で面白かった。
ポシェットは変身解除の際にあれだけ異物だから離脱したのか。服込みで人間化してるからな。

アイドルマスター SideM #4

アイドルマスター SideM #4
バイト回。じゃなくてBeit回。
前知識が何もない状況から彼ら三人の何となくの関係がわかってきた。
バイト組三人中二人が、どちらかと言えば社会勉強的なポジションからのバイトなのか。DRAMATIC STARSよりも良い所出ばかり。
あの黒服達は基本CV無しなのかな。
ジェスチャーばかりで大変そうだ。
ピエールが幼児過ぎるのがちょっとねえ。ドラマは作れるのだけれど。
高校生組も出てきたがまだ誰が誰やら。
そして、祭りと言う事でたぶんCV付いているけれど今回のアニメでは315プロ所属まで辿り着かなそうな子たちが何人か出てきたのかな。
いかにもな登場をしていたので。

魔法使いの嫁 #4

魔法使いの嫁 #4
猫の国。
ここも猫だけの国と言う訳ではなくあくまで地続きだけど見えないものが存在する世界というのが心地良い。
やはり9LIVESになるのだけれど、日本とはやはり違う角度からの話になるんだな。
そしてその存在を触れられつつも避けられてきた彼らがここで登場。
避けられていたのは敵対する関係であったという事なのかな。

鬼灯の冷徹第弍期 #4

鬼灯の冷徹 第弍期 #4
たしかに鬼火って言えば鬼火だ。
そして百鬼夜行と言えば百鬼夜行だし、一子二子が今回わりとフィーチャーされていたのもこれに向けてだったのか。
蕪。
芥子ちゃんの過去は前もやっていなかったっけ?
説明台詞だけだった?

ブレンド・S #4

ブレンド・S #4
前回の引きから改めてガッツリ登場のお姉さん枠。タイミング良く今週の鬼灯が少しだけ芥子ちゃん回でまほ嫁は主役という種崎敦美アワーでした。
OPの歌詞では何故サディスティックがまいかではなく彼女なのかと思ったがそういう事か。
これが思っていたよりまいかに影響を与えて、英才教育というか特訓になる流れは良かった。

Fate/Apocrypha #17

Fate/Apocrypha #17
思っていたよりジャックザリッパー引っ張るなあと思ったがこの二人の長い絡みをやりたかったのか。
そして何故彼女がマスターとなったのかから、それがフラグと化してからの固有結界発動してこれからが本番。
黒のアーチャーの遠距離ピンポイントはやはり強力だなあという流れからの赤のアーチャーによる締め。
これが彼女の立場にも影響を与えることになるのか、それとも彼女から天草四郎の伏した台詞の解禁へと繋がるのか。アサシンの餌食になる可能性もあるし。
今回役立たずの赤のセイバーよりもよほど頼りになっていたが、この固有結界に関しては彼女に頼らざるを得ないか?ルーラーがなんとかする?
そういえばジークを助けた理由、思っていたよりルーラーの依代自身の感情が大きかったのかもしれないな。

3月のライオン第2シリーズ #3

3月のライオン 第2シリーズ #3
ああ、遂に始まったのか。軽いネタバレは食らっていたからな。
それは置いた話でまずは零の過去話から零の強さの理由が明かされる。
これだからなあ。
そこで過去に引き摺られる事なくトーナメントを進んでいくあたりも零らしい。こうやって気合が入っていくのだなと思っていたところでここで来るんだ。
ここから。

ラブライブ!サンシャイン!!2期 #4

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #4
ここで個別回でかつ地元巡り回か。
前回はライブ2曲だったから箸休めか。
μ'sの敬語禁止みたいにはならずダイヤはあくまでも自分では言い出せないのね。
彼女はえりポジションと言うよりはどちらかと言えばのぞみポジションだからな。

宝石の国 #4

宝石の国 #4
あのナメクジは別人格だったのか。
殻に居た方がフォス本体。
というところからの、本当かどうか分からない世界の秘密。
彼女達が話せるようになったのは同化したからかと思っていたがこれは。
取り込みまで織り込み済だったということ?

2017/10/28

サイト更新

kaname's favourite things!!

・favourite things!!
 2017/10/20記
  「エロマンガ先生7 アニメで始まる同棲生活」(2016)
   by伏見つかさ


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 2018.7休館
  楽天地シネマズ錦糸町<情報収集中>
 2018.春オープン
  名称未定(THE OUTLET HIROSHIMA)<情報収集中>
 2017.12.2閉館
  ブリリア ショートショート シアター
 2017.11.25オープン
  イオンシネマ豊田KiTARA
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 2017.11.3増床
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 2017.10.21オープン
  COCOMARU THEATER ココロヲ・動かす・映画館○
 2017.10.14オープン
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 2017.10.7オープン
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少女終末旅行 #4

少女終末旅行 #4
彼女達を見守る像。
橋の真ん中にも置くなよという感じだが橋から落ちることが無くて良かった。うまくあのカメラから寺院に繋がっていた。
カメラを持つことで視点が変わった事で変な像がクローズアップされ、その先に寺院があるという流れ。
たしかにちーちゃんに似ていたがそれはある意味メタな話も含んでいるのか。
寺院の暗闇は予兆が幾つかあったが、そこからのユーの極楽巡りとなるのがいいな。銃床でガツンとやられなくて良かったな、ちーちゃん。

キノの旅 -the Beautiful World- the An imated Series #4

キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series #4
船の旅。
というか、今回はリクの旅…じゃなくてシズの旅でした。まさかこんなにも早く再登場どころか主役交代にまで至るとは。
住人の選択は予想通りだったが塔の支配者の正体は予想外。
というところで今回シズが主役だった理由がわかるというのは良かったな。
まだまだ旅の終わりまでは時間がかかりそうだ。
あと、もう犬にバレてるから。(笑)

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #4

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #4
あれ?この作品ってこんなに演出上手くなかったっけ?と思ったが、#3と#4でOVA1話分だっけ。
というわけで前回からのモヤモヤを引き継ぎつつということになった。
#3ではそれほどでも無かったフラグが、この作品が記憶を失う前の須美の主観ということを差っ引いてもこれでもかとばかりに積み上げられていく。誰でも分かるように。
まあその上私の場合は今回観る直前に間違ってひどいネタバレを踏んでしまったものだから余計に引きながら見ることになった。
もしくはハードルを高く上げすぎたか。
脚本家の思い入れを作品のために容赦なく叩き切り、弄り回す度量が無いから中途半端になった感じ。
一つのエピソードではなく前回に引き続いてのショートエピソードの積み重ねもしくはぶった斬りが物語の盛り上げを阻害している。
それをもしやりたいのならもっと淡々とやるべきなのにそれもできず、下手さだけが浮き立つ。
#1#2が良かっただけに残念だ。
もしくはこれまでは情報だけあれば良くて#5#6で本気出すということなのか?
これでは銀が捨て駒だな。
あとは、これがどうやって死なないシステムになるかだが。

ネト充のすすめ #3

ネト充のすすめ #3
意外と彼らはすべて狭いコミュニティの中に存在するんだな。
担当は帰っていて残っているのは有能な彼女だけ。
本来有能ならとっとと終わってる筈だがそれさえも、凌駕する仕事量だったのか。

十二大戦 #4

十二大戦 #4
なんだ。特殊能力ではなく猿の毒気に当てられただけだったのか。
そして自らを鳥葬にした意味はそういう事だったようだが、彼女達を啄んで死んだ鳥たち迄も卯はネクロマンサー化してしまうのか。
牛も殺られた、ということは流石にないのだろうがどうなんだろう。

Just Because! #4

Just Because! #4
二人して逃げるな。
相手によるけれど今回はだめだよ。
まあそれどころではないテンションなのはわかるけれど。
ということは置いといて本人達以外はバレバレな子ばかりだな。
ごめんなさいの理由は相手を気遣ってなのか本人の決意なのか。
あと、この作品の切なさの半分くらいは「凪のあすから」引き摺っている気がする。曲調がねえ。切ないよねえ。

2017/10/26

このはな綺譚 #4

このはな綺譚 #4
季節は変わったのかな?と言う程の季節に絡んだ話は無かったがEDが変わったのはそういうことなのだろう。最初から12話の作品とうたっているし。
頭の卵の転がってくる話は夢?
というところから来る悪い夢を食べてくれる話。
バク、哺乳類じゃないのか?という話まで含めて、どこまでが夢でどこからが現ということの境界線が無い話として見ると色々と落ちるところがある。
そしてその延長線上にあるのがどちらが夢見ているのかわからない話。これはおばあさんの夢?人形の夢?
という良い構成でした。
各人それぞれに役割があって。

infini-T Force #4

infini-T Force #4
笑のクラスメイトが三人とも今期メインヒロイン級だったのは置いといて、Dグレイに続いてベル・リンもある意味かれらの同類だったんだな。
もしくは彼らのもう一つの可能性。

2017/10/25

ブラッククローバー #4

ブラッククローバー #4
入団試験。
引きが良いねえ。
意外と彼は良い奴の可能性もありそうに見えたが、結果としては良い引き立て役となったな。
各団同士の関係やらまだよく分からんがとりあえずフラグは立ったのでアスタの行き先は確定か。
しかし予告の状況が予想つかない。

つうかあ #3

つうかあ #3
ドライバーとパッセンジャー。
あの二人の話はまだ続くのかとも思ったが、前回途中だったものな。
テスト走行一日目で解決して良かったなと思ったが、まだ二組いや一応三組が仲違い中か。
一組は心配ないのだが。
花火、熱かったな。ああいうのは大好きだ。余計な語りは無しでただ見せるだけのストイックな世界。

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #4

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #4
初めての仕事。
たしかに当人達は2、3回死ぬ程度でなんとかなりそうだが、その代償が大きすぎるような気がする。
最初からカリンの足止めという役割があるあたりである程度情報が漏れているのか。
しかし、足で作っているのにホントに美味そうだな。なんか悔しい。

Wake Up, Girls! 新章 #3

Wake Up, Girls! 新章 #3
それぞれの仕事。
一回挫折してそこから学んで。
社長による状況設定というアシストはあれど、自分たちだけで考えた自分たちなりの自分。
まゆはてっきり他の子たちのアドバイスに活路でも見出すのかと思ったら、ちゃんと仕事が来たね。しかも一番大きな。
I-1との因縁に繋がるのか。

おそ松さん #4

おそ松さん #4
げんし松さんまだ続くんだと思ったら。
そして今回の主役は松造。
いい話回となったか。
まさか街ごと惚れ薬の餌食になるとは思わなかったが。
一期にもよくあった旅の果てネタはやはり赤塚らしいというか昭和な漫画らしいというかで懐かしい。

2017/10/24

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #3

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #3
ヘルシングの次はそうなるのか。
敵対するものだとばかり思っていた。
今更ながらカテゴリーとしてはそっち系もありだよな。
そして、彼を何故憎むかも判明。
ああ、これは救いようがないパターンか。主義主張はあるにせよ明確な目標となりそうだ。
さて、あれはかなり罠くさいがはたして。

血界戦線&BEYOND #3

血界戦線&BEYOND #3
彼らのとある一日。なのかな?
レオナルドは相変わらずだが、今回の主役はほぼスティーブン。
1話といい彼のフィーチャー度が高いのは後々何かあるのか。
そしてこの作品、もちろん1期あってこそだがこの2期の方が好みかな。

干物妹!うまるちゃんR #3

干物妹!うまるちゃんR #3
どちらかと言えば弟子がメインの回だったが最後はハンバーガーが皆持っていった感がある。
うまるはちゃんとお兄ちゃんの怒ると叱るの区別が付いていたんだというのが良く考えればそうなんだけれど改めて気付いた。
しかし弟子はあそこまでアレックスに敵対心を持っていたとは。
あのフィギュアは嫌がらせにしかならなかったが。

クジラの子らは砂上に歌う #3

クジラの子らは砂上に歌う #3
やることに躊躇がない上に自らを守るということに頓着しないんだ。
厄介だな。
そんな中では感情を出した彼だけが唯一そういう要素を持ち合わせていそうだと言うのが皮肉。
あとはリコスと彼の兄が感情を持っている感じか。
もっと虐殺的な状況に陥らなかったのは命令の内容がそれではなく後のイベントに設定していたからだったが、それが後々尾を引く事になるのかな。ピンク髪なら何かしてもおかしくないか。

ボールルームへようこそ #16

ボールルームへようこそ #16
突然の状況に理解が及ばす、そばにそれをサポートしてくれる人もおらずで放心か。
それでも彼をサポートし続けられるという部分に関してはもう心配する必要はないのかな。
その後のまさかの合宿はむしろ彼を信頼してくれる人ばかりで釘宮君のほうが肩身が狭いと思ったら、彼は彼で実力という意味で信頼されているんだな。
その彼を越えられたらという条件にしたのはわざとだろう。
しかし2クール目に入ってから俄然面白くなった。
1クール目はもういいかなと何度か思ったがそこでやめないで良かった。

妹さえいればいい。 #3

妹さえいればいい。 #3
南は沖縄から北は北海道まで取材旅行という名の。
しかも貧乏旅行じゃなくてプライベートビーチ的なところの貸し切りまでしているからな。
いくらシーズンオフとは言え。
どちらも着ている服が変わらないのがらしくて良い。あくまでも日常の延長線なんだよな。数日経って初めて砕けてくるあたりも含めて。
作中劇のキャスティングは相変わらず本気だ。意味分からないが。

2017/10/23

宝石の国 #3

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #3
同日って、マリの力ではどうにもならなかったのか。
また別れてどちらもかとも思ったがミカントロッコ使ってのショートカット劇でクリア。ただ話の組み立て方がもう少しスマートであればより良かったのだけれど。
そして学校説明会とラブライブ!予備予選もこの3話にて同時クリア。
まさかこの段階で2曲もライブ見せてくれるとは思っていなかったので良かった。
さて、先に続くのは挫折か前進か。

ラブライブ!サンシャイン!!2期 #3

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #3
同日って、マリの力ではどうにもならなかったのか。
また別れてどちらもかとも思ったがミカントロッコ使ってのショートカット劇でクリア。ただ話の組み立て方がもう少しスマートであればより良かったのだけれど。
そして学校説明会とラブライブ!予備予選もこの3話にて同時クリア。
まさかこの段階で2曲もライブ見せてくれるとは思っていなかったので良かった。
さて、先に続くのは挫折か前進か。

鬼灯の冷徹第弍期 #3

鬼灯の冷徹 第弍期 #3
二人の因縁再び。
落下物が○○やら○○じゃなくて良かった。
フォローするのが麒麟や鳳凰というのが。
ビールがあまり好きではないのがツボにハマった。
そして座敷わらし。
ホントに良い感じに英才教育されているなあ。
あそこから彼女たちが去ったらやはり御殿がまるごと寂れていまうことになろのだろうが、永遠に飽きる事はなさそうだ。
ここで名前が付いたのか。

おそ松さん2期 #3

おそ松さん2期 #3
原始人はひたすらそればかりという話から、ちょろ松と一松の何とも言えない空気からトト子ちゃんの大食い大会まで。
最後は照英が持っていった感もあるがやはりツッコミ不在空間におけるトト子ちゃんには救われるものがあると再確認。
同様の意味でイヤミにも救われてはいるのだけれど、奴に救われるのって何かイヤ!

アニメガタリズ #3

アニメガタリズ #3
3話切りの話をメインにして、廃部危機をこの一話でクリアしたという感じか。
前半は特にドン引きするような話に主人公が食いついている事に妙に違和感を感じたが、最終的には演説で皆持っていったのかな。あれはやると思っていたが。
分かるような分からないような元ネタのオンパレードには慣れてきた。
気になるのは夢ネタが今回なかった事。
あれがこの話の背骨になるのかと思っていたのにあっさり放棄したからなあ。
その場限りの快楽主義的な作品に陥りそうな予感。

おそ松さん2期 #3

おそ松さん2期 #3
原始人はひたすらそればかりという話から、ちょろ松と一松の何とも言えない空気からトト子ちゃんの大食い大会まで。
最後は照英が持っていった感もあるがやはりツッコミ不在空間におけるトト子ちゃんには救われるものがあると再確認。
同様の意味でイヤミにも救われてはいるのだけれど、奴に救われるのって何かイヤ!

鬼灯の冷徹第弍期 #3

鬼灯の冷徹 第弍期 #3
二人の因縁再び。
落下物が○○やら○○じゃなくて良かった。
フォローするのが麒麟や鳳凰というのが。
ビールがあまり好きではないのがツボにハマった。
そして座敷わらし。
ホントに良い感じに英才教育されているなあ。
あそこから彼女たちが去ったらやはり御殿がまるごと寂れていまうことになろのだろうが、永遠に飽きる事はなさそうだ。
ここで名前が付いたのか。

ラブライブ!サンシャイン!!2期 #3

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #3
同日って、マリの力ではどうにもならなかったのか。
また別れてどちらもかとも思ったがミカントロッコ使ってのショートカット劇でクリア。ただ話の組み立て方がもう少しスマートであればより良かったのだけれど。
そして学校説明会とラブライブ!予備予選もこの3話にて同時クリア。
まさかこの段階で2曲もライブ見せてくれるとは思っていなかったので良かった。
さて、先に続くのは挫折か前進か。

宝石の国 #3

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #3
同日って、マリの力ではどうにもならなかったのか。
また別れてどちらもかとも思ったがミカントロッコ使ってのショートカット劇でクリア。ただ話の組み立て方がもう少しスマートであればより良かったのだけれど。
そして学校説明会とラブライブ!予備予選もこの3話にて同時クリア。
まさかこの段階で2曲もライブ見せてくれるとは思っていなかったので良かった。
さて、先に続くのは挫折か前進か。

2017/10/22

アイドルマスター SideM #3

アイドルマスター SideM #3
DRAMATIC STARSの初ステージ。
つばさのトラウマはそこにあったか。
あまりタービュランスっぽくない絵が回想だったから最初落雷で電子系統トラブル?かと思った。
ただ、頻度高いからあれが駄目ならたしかにもう飛べないな。
外科医の過去はまだ明かされないがミスによる挫折ということはなさそうだ。
約束系が一番可能性ありそうだが。

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
来週末公開の映画とのブリッジ回。
今年は特に関連性が高いなと思っていたら、EDがさらに今回のその後から多分映画に繋がるシーンをまとめたものになっていた。
パリと比べてってなんて大人げない。(笑)
更に大人げないのが敵方なんだがそれは言わない方向で。

魔法使いの嫁 #3

魔法使いの嫁 #3
ドラゴンにさらわれたチセは。
本当に人間以外は誰からも好かれるんだな。それも病的にその脆さにさえ頓着されずに。
ドラゴン達は妖精達のように見える人にしか見えない存在なのかな?
それとも魔法使いに近い?
日本で言う妖怪の類に近い存在がかの国では妖精やドラゴン、そして魔法使いなんだなと改めて思う。描き方の文法は同じなのがすっと入る。

ブレンド・S #3

ブレンド・S #3
貼紙から今回から二人登場するのかな登場するのかな思っていたらまだ少しだけ先だった。その代わり長いイントロダクションとなっていたみたいでこれは楽しみかも。
デートは案の定だがあれは少しだけ希望が見えてきたということなのかな。
店長とJD以外皆おしゃれ系苦手なのか。
たしかに構成要員見てみたらそんなものか。

Fate/Apocrypha #16

Fate/Apocrypha #16
そうだよな。追撃戦やる前に潰しておかないと気がついたらマスター殺されて戦線離脱もあり得るものな。
そして今回こそ赤のセイバー呼んできてもおかしくないのになぜルーラーは招集かけなかったのか。
ここでアーチャー失ったらかなりの戦力ダウンとなってしまうが、敵方との因縁がある限り生き残りそうだからまだ心配はいらないか。
しかしその代償は何も無しと言う訳には行かないだろうから、ここで元マスターのいずれかが退場するのかな。
記憶に残らない属性というのは彼女の場合たしかにあっておかしくない。
マスター探して潰すほうが早いかもしれないな。
もしくは餌を巻いて呼び寄せるか。

3月のライオン第2シリーズ #2

Fate/Apocrypha #16
そうだよな。追撃戦やる前に潰しておかないと気がついたらマスター殺されて戦線離脱もあり得るものな。
そして今回こそ赤のセイバー呼んできてもおかしくないのになぜルーラーは招集かけなかったのか。
ここでアーチャー失ったらかなりの戦力ダウンとなってしまうが、敵方との因縁がある限り生き残りそうだからまだ心配はいらないか。
しかしその代償は何も無しと言う訳には行かないだろうから、ここで元マスターのいずれかが退場するのかな。
記憶に残らない属性というのは彼女の場合たしかにあっておかしくない。
マスター探して潰すほうが早いかもしれないな。
もしくは餌を巻いて呼び寄せるか。

2017/10/21

Wake Up, Girls! 新章 #2

Wake Up, Girls! 新章 #2
改めてと言うことで個別回。まずはみなみとかやの二人。
社長相変わらず有能だなあ。
みなみはふっくらしてきたのに気を使わず、けれどもあの場でタンカ切ったかやはつい。
7人の寮という名目での共同生活を始めての初エピソードとしてベタなもの持ってきたのは良かったんじゃないかな。
生き生きしているのがいい。
さて、彼にもまた火が着いたのか。
次の相手はボカロ?

Dies irae #2

Dies irae #2
0話がちょっとあれだっただけで普通に面白いな。
連続通り魔に関しては真犯人はまだ分からず?それとも確定なのか?
まだ全貌は見えないが、ここから学園物にシフトする?

キノの旅 -the Beautiful World- the An imated Series #3

キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series #3
迷惑な国。
こいつら大概だなあという相手に何故協力的なのかと思っていたら。
もしかしたらワザと当たりに行ったのか?
国同士の技術レベルの差ってかなりあるんだな。

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #3

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #3
サブタイトルに違わない本当の日常回。
もしかしたらこの話も本当は12話構成でやりたかった?
六話構成にした歪みがここに集中してしまったように見えた。
シリーズものとなったからこそ出来る遊びではあると思うのだが難しいところである。

十二大戦 #3

十二大戦 #3
自分語りは死亡フラグ。
というかサブタイトルがネタバレとなっているが。
わざわざ既に石を持たない彼女にてを出したのは後々の厄介を避けるためかと思ったが、そもそも根っこで勝利を望んでいたわけでは無いのか。とも思ったがこの様子のおかしさは一服盛られたか。甘さで何かを誤魔化した?
だとしたら既にドーピングしている身でどう転ぶかわからなかった可能性もあったのかな。
牛は横綱相撲なんだな。その上頭の回転も早い。どこまで生き残るのか。
猿は確かに手強そうだが万能すぎる。
兎と三極というかたちになるのかそれとも。

URAHARA #3

URAHARA #3
今度はクレープか。
他にも囚われの人達はいて活動はしていたのね。
お店開けるのだろうけれどクレープ屋さんと違っておかねは貰わないと釣り合わなさそうなメニューだが。
クレープもさすがにあれだけに対してなるとけっこうお金かかってるけどね。

Just Because! #3

Just Because! #3
これで3日めか。
中々に濃い時間を過ごしているな。
すぐ行くの行き先がそんなに遠かったとは思わなかった。彼女の家か犬の散歩場所が遠いのか。がっこうを挟んで正反対?
まあ高校生の通学範囲は広いか。
他の子かバイクやら自転車やら使っているのに対して主人公が(引っ越し時と水族館以外)交通機関も使わないで移動しているからそういう位置関係なのだろうか。
とりあえず各々が明日以降も関係性を保てる土台は出来た。冬休みの間で物語が終わる可能性もあるな。

いぬやしき #2

いぬやしき #2
もう一人の行方。
作品世界でガンツに言及したのは先を予見させるものという意味で良かったかな。
車で移動する距離だったのか。てっきり近所かと思っていたが。
獅子神は立ち去っていてあの現場で誰かに目撃されてという展開になるかと思っていたがまだ現場に残っていたのはあの家を使いたかったからなのか?
子供に対する容赦の無さでこの作品の立ち位置は判ったが、このまま見続けるかはまだ何とも言えないところ。
池袋のあれは防犯カメラで特定されるだろうな。

少女終末旅行 #3

少女終末旅行 #3
他にも人は居るんだ。
橋がすべて落とされた理由は何かあるのかな。それとも普通に崩落したのか。地図を作り始めた頃にはまだかかっていたのだろうし、それは戦争が終わったからだろうからな。
上層へのエレベーターは怖いなあ。手元から地図を放していたのは本当に油断していたのだろうな。ん、もしくはチトを安心させるために何かしていたかな?
見直してみよう。
30分枠でこの作品世界をじっくり見れる幸せ。
あっと言う間に終わってしまうのだけれどね。

2017.10.21オープン COCOMARU THEATER ココロヲ・動かす・映画館○

2017.10.21オープン
COCOMARU THEATER ココロヲ・動かす・映画館○
-武蔵野市吉祥寺本町・東京都-
COCOMARU THEATER   38 +(-)

2017/10/20

このはな綺譚 #3

このはな綺譚 #3
主人公は少しお休みしてもう一組のターン。
かと思ったらしっかり押さえるところは押さえるあたりさすが主人公。
此花亭の各々の関係性の紹介回でもありました。
これで土台が出来たから話が進むのかな?
それともどちらかと言えば寡黙なあと二人にもこういう回が用意されているのかな?

「エロマンガ先生7 アニメで始まる同棲生活」(2016)伏見つかさ

「エロマンガ先生7 アニメで始まる同棲生活」(2016)伏見つかさ
間違って8巻を先に読んでしまったのでこの巻で登場したキャラが何故馴染んでいたのかが謎だったがようやく理解した。
アニメ化スタッフはめるる絡みだったのか。
そしてあの脚本家もこれは年下パターンの可能性もありか。年下の方が有能みたいだからな。この作品世界。
さらに姉が既出キャラとかね。そう言えばアルミとは会っていない?
で、アニメの同人イベントはここでのネタだったのか。ここはアニメのほうがスマートだったな。

2017/10/19

魔法陣グルグル #15

魔法陣グルグル #15
高速で突き進んできたこの作品。
グルグルの秘密が明らかになった事で今までのすべてがキレイにまとまってきた。
今までの密度の濃さがこの展開をより効果的に盛り上げていく。
そうか、そういうことだったのか。
切ないなあ。

ブラッククローバー #3

ブラッククローバー #3
過去と都までの道のり。
ユーリとアスタの関係性は今後の物語に大きく関わっていくだろうからここはみっちりと。
あの少年の言葉がフラグにならなければ良いのだが。
シスターのあれは脊髄反射に近いものがあるが、それは信仰の賜物なのかそれとも。

ネト充のすすめ #2

ネト充のすすめ #2
彼女のそれは十分に理解できるが、彼が何故なのかは描かれていないこともあってまだ判らない。
良い人、なのかな?
そしていいパーティだな。
そのパーティの面々のリアルとバーチャルはまだ結びつかない。
退席中やら思考停止中のネット内表現がいちいち可愛くて良い。

つうかあ #2

つうかあ #2
あっさりとマン島レースに参加できる可能性が降って来た。
そしてもしかしたらこの三宅島レースだけで丸々1クールかける?
だとしたら楽しみだなあ。ひたすらエンジン音や排気音を楽しめる作品になりそうだ。
それくらいに耳が幸せな状況。
パートナー同士の関係性がこれから徐々にに明らかになっていくのかな。
それまではまだこのキャラの多さに戸惑う事になるのか。

infini-T Force #3

infini-T Force #3
中の人とキャラの顔が似ているようにも思えてきた。これも3DCGの影響か。
それはともかく初めての共同作業。
竜巻ファイターを一人でやっていたぞ。それであの威力。
そして今回はポリマーのターン。
ほとんど知らないのでオリジナルとの関係性は判らないがこういうキャラなのだろうなというのは判った。
これからもまとめ役になりそうなので先にイベント終わらせた感じか。
ケンへの徹底したオジサンイジリ。
そして次は花澤さんのターンだが、彼女は誰と対立するものだったのか。
望みを叶えるものの呪いで彼らはこの世界に呼び出されたのか。父親も含めて。

2017/10/18

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #3

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #3
入団試験。(だったかな?)
謎の魔獣やら一般人も混じっていたりとかカオスな本拠地も今後話を膨らませる材料になるのかな?
加速度付いた重量物いきなり掴んだらそりゃそうなるわ。
そしてあんな重量剣なら不意打ちで落とすとかでなんとかなるんじゃないかと思ったが、魔獣相手のあれでもしっかり生き残っていたところを見るとやらなくてよかった。
ところで蔵はあそこで良かったのか?

ボールルームへようこそ #15

ボールルームへようこそ #15
観に行くまでならまだしも、通うことまで決断してしまうとは。
そしてチーちゃんはすっかり信頼してる?
ちょっと素直すぎるのが気になる。

2017/10/17

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #2

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #2
ああ、そう言えばここら辺の時代にはこいつも居たな。
だとすると、あれはあれなのか?
たしかに言われてみればおもいきりネタバレな副題だったがストーカーって。(笑)
心臓の代用品として使用している代償があの体質だとしたら、体質の改善イコール死となりそうだが、そこをうまく落とせるのか?
ポンプ無しで循環する血液なんてスチームパンクっぽいけれど。
ヴィクトリア女王はあちらに付いているのか。主役が反体制である以上そういう構図となるのか。
ストーカーな彼はてっきりホームズかとも思ったが彼とルパンを配置してしまうと色々問題発生しそうだからな。ヘルロックショルメスが出てきたらそれは面白そうだが。

血界戦線&BEYOND #2

血界戦線&BEYOND #2
3年前からの因縁。
ちびっ子は何故逃げ回ろうとしていたのだろう。
その3年という時間が用意したプレゼントは、不死の血族からすれば刹那であったが故に予想できなかったか。
無茶苦茶格好良くて、とてもらしい回でした。
結果的な適材適所の配置がこの作品の大きな魅力の一つであることも再確認。

干物妹!うまるちゃんR #2

干物妹!うまるちゃんR #2
アレックスとうまるってまだ会っていなかったのか。
彼の行動だけでシルフィーの兄と見破るうまるも凄いがアレックスは何と戦っているんだ。
海老名ちゃんとシルフィーのポップコーンネタが地味にハマった。
そういうキャラだよね。二人共。
コナンはすっかりこういう使われ方されるようになったよな。
理に適っていたので意外と適応したうまると適応できなかった兄。(笑)

クジラの子らは砂上に歌う #2

クジラの子らは砂上に歌う #2
どろくじらが何であるのかはおおよそ予想通りであったが、外の世界が永らくその状況なのに何故というところは次回か。
ここで話が動く事は油断してバレ食らっていたのでそれほどの驚きも引っ張られる感覚も無かったがこれから次第かな。
アイツは奪った記憶を消費するわけでもなく貯め込んだままなのか。
だとしたら人為的に造られた物?
とりあえずは誰が生き残るのかとなるのかな。

妹さえいればいい。 #2

妹さえいればいい。 #2
各々の今までと想い。無いものねだり。
今回もメインキャラ全裸から今回のパワー全振りのシーンを経て良い話に落ち着かせたな。
と思ったらおまえは〜。(笑)
ホント引きが上手いなあ。
あれだけリアルな妹はなあと言っておいてのあれがあったからもう完全に油断していた。
大体においてキャスティングがネタバレなんてベタをやるとは思っていなかった。
やはり彼女にはそんなに思い入れがあったのか。今回唯一主人公との過去が明かされなかったからな。
さて、次の回がいよいよ重要になってきた。アバンは今までの路線で進むのか、それとも今回の引きから引っ張ってのシリアスに転じるか。

アニメガタリズ #2

アニメガタリズ #2
予告ちらっと見てたからフリくらいはあるかもと思っていたらそのままぶっこんで来たか。しかも人差し指から。
但し職員室に連行されることはなかったみたいだが。
主人公が話を都合良く回すためだけのキャラになっているのが勿体無いよなあ。ネタ消化の方が優先されている印象。故にやりたいこと含めて散らかったまま提示されている感じ。
ネタが古いというのはしょうがないのか。作品というよりは別の部分で。
アバンはこのままの路線で最後まで駆け抜けられるのか?

2017/10/16

宝石の国 #2

宝石の国 #2
フォフォスがまさかここで退場?
シンシャの力をもって何とかなるのか?は次回のお楽しみだな。
しかし今回はあっさりと突破されてしまったな。
何も策を弄して来なかったのか。
もとよりあの人数でだし、詰まるところは先生頼りにならざるをえない状況だから今までよくやったていたというべきか。

ラブライブ!サンシャイン!!2期 #2

ラブライブ!サンシャイン!! 2期 #2
割とあっさり具体的な目標が出来たのは、半分は親子げんかなところがあるのかな?娘恋しさで。
あの状態なら一年と三年でも別れてコンペティションにすれば良いのにそうしなかったのはこのイベントに持ち込みたかったから?
グループとしては曲作りより今回の事のほうが重要な事なのでこの機会に解消出来たのは良い事なのだけれど。
あのシーン、音楽というか効果音でもっと盛り上げても良かったかと思うけれどそれは尺の都合で切ったか。
さて2年チームは大丈夫かな?

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
町内会対抗運動会。
自分の参加する種目以外は皆あきらいちかを応援していたみたいだな。
全員を各町内会ち割り振ったり、その上でたてがみコンツェルンをもってきたりとかけっこう面白かった。
あのチビちゃん達同士のエピソードはこれで一段落するのかな?
久々のお隣エピソード回収。

魔法使いの嫁 #2

魔法使いの嫁 #2
風景やその土地の力も相まって優しい話がさらに優しさを得ている。
様々なな境界線にいる人達が寛容な人達であるが故に世界に調和が取れている。
チセの受けてきた今まで理不尽が見え隠れするが、それに対して彼女が持っているのは今のところまだあきらめの感情。
恨みツラミはあるのかも知れないが彼女の持っている妖精たちに対するアドバーテージがいずれ相殺されることになるのかと思っていたらまたさらわれた。その能力が故に。
はたしてドラゴンたちの真意は。

2017/10/15

アイドルマスター SideM #2

アイドルマスター SideM #2
お約束となった宣材撮影のターンでのフルメンバー紹介に悪天候ライブやらスタッフ参加やら初ライブの観客となる仲間たちやらのアニマスやデレマスでも行われたイベントが詰め込まれた回でした。
ここで一挙に消化したのはユニット数が今までよりも多いから個別回に回したい為?
とは言えJupiterやDRAMATIC STARSのそれは済んでいるから全体ドラマの割合が他に比べて高くなるのか?
もしくは一期のみの予定?
とりあえずその気になれば外科医が1番役に立ちそうだ。

鬼灯の冷徹第弍期

鬼灯の冷徹 第弍期
獄卒と記録係の職場。どちらもブラックだな。
今回も炎のランナーやら限りなくアウトな音楽ネタでした。
煮たり焼いたり叩いたり冷やしたり研いだりと、たしかに料理と変わらない。
今回のマキミキは最初新キャラかと思ったよ。

ブレンド・S #2

ブレンド・S #2
まさかのご褒美プレイだったから笑顔でOKだったのか。
海外留学が夢だけど言葉はさっぱりというお約束なパターン。
店長も美少女フィギュアという点では彼女とライバル化するのか。
まだ姉やアイドルは雇われていないのね。

Fate/Apocrypha #15

Fate/Apocrypha #15
シャッフルされた両陣営の意思確認と個々の思惑。
結果としてどちらにも内包していた障害がキレイに取り除かれた上での再結成となったので思う存分が見れることになったのかな。
純粋な魔術探求の集団と、純粋な救済探求の集団。
それぞれに対し正義もしくは愉悦から協力するものがいるがもしかすると最終的にはこの二組の戦いとなるのか?
天草四郎の世界救済プランに対して反動者ゼロというのは意外だった一体どんなものなのか。
先生の望んでいたものもまた同種の願いだったが故に四郎は彼を受け入れたのか。
そしてそれを明かさないのはジャンヌとは相容れないことになることがわかっているからこそなのだろうな。
ジークの消えない令呪は彼が器だから?だとしたら何故ルーラーはそれを知らないのか?
さて、これで始まることができるのかな?
それともどちらにも属さないもう一人がここで動く事になるのか。
叔父さんに死亡フラグが立ってしまったからな。
それはあと二人にとっても同じだが。

3月のライオン 第2シリーズ #1

3月のライオン 第2シリーズ #1
帰ってきたなあ。
復活の一話めは将棋科学部の1日。
おもいなあ。けどそんな中でも救われる。

2017/10/14

王様ゲーム The Animetion #2

王様ゲーム The Animetion #2
吊橋シチュエーションとはいえ良い感じにドラマを持続させているなあ。
ヒロインポジションかと思っていたらまさか。もしかしたら一度でも支配される可能性が高くなった時点で何かあるのか?
主人公以外が生き残れるようには今のところ思えないのだがどうなるんだろうな。

Dies irae #1

Dies irae #1
あれ?
てっきり0話の世界が舞台になるのかと思ったらこう来たか。
彼らはあの世界にどう潜むのか。
これから先全然想像がつかない。
どのような作品にもなり得る状況だからな。
様子見。

十二大戦 #2

十二大戦 #2
そういう事が出来ないものばかりかと思ったがセオリー通り序盤はチーム組むことを選択するのか。
鶏の真意はまだわからないが、犬は早々に脱落か。
辰と巳が双子だったのね。
目先大きな勢力となり得るのは猿と卯だが意外と早くにハシゴ外しがあるかもしれない。
所々知ったような場所にも見えるのだが何処なんだろう。

いぬやしき #1

いぬやしき #1
ノイタミナだし原作者が原作者だからちらっと観るだけで終わりにしようと思っていたらバハムートに引き続いてのさとうけいいち池頼広MAPPAなスタッフかよ。
これは面白くなりそうだ。と掌返し。
但し今のところ小日向文世は合っているように思えないなあ。偉い人の思いつきアイデア的なものにしか見えない。
もう少し待てばフィットしてくるのかなあ。

ブラッククローバー #2

ブラッククローバー #2
ある程度期待はしていたが、予想以上に丁寧に作られているな。
そして脚本、平仮名じゃないから気付かなかったがそういうことか。
というか今まで平仮名名義しか知らなかった私って。(笑)
それは置いといて夜ノヤッターマンペアをまた楽しめるのは嬉しいな。
だから当然ながら期待しているアクションもハズレなし。
楽しませてもらえそうだ。

戦刻ナイトブラッド #2

戦刻ナイトブラッド #2
王道乙女ゲーってホント楽しいなあ。一話でやめなくて良かった。油断したところで腹筋に攻撃を受けてしまった。(笑)
という意味では今回は前田利家と石田三成のターン。
姫巫女ってこの世界に誰か引き込めば代わりに元に戻れるシステムなのではと、言う線かなと思っているがはたして。
今回の盗賊の攻め方は蟻の巣意識してるのかなと思いながら見ていたら割とそうだった。
戦国大名達がああいう背景を持つ者たちなのはやはり胡蝶の夢的なものを意識しているよなあと再確認。
そういった感じで、割と明確なイメージを持ちやすいものを集めて一つの形にしているような気がするので入り込みやすいのだろうなと感じた。
そういう意味でも話戻って王道乙女ゲーなんだよな。
ホントオトメイトものは相性良いなあ。

URAHARA #2

URAHARA #2
電気やラジオの電波は届くようになったが携帯やwifiの電波は駄目なのか。
単純に無線全般通らないにしてしまったほうが良かったのではとも思うが、常に矛盾や理不尽を抱え続ける事の方がこの作品には重要か。
180℃というのがレシピ本から出てきたかのような数字でと気づいたところでポップコーンと繋がる所が良いな。毎回食べ物繋がりになるのか。
関係ないが、ゆゆゆのシーンをインサートしても違和感無さそう。

少女終末旅行 #2

少女終末旅行 #2
あらら。一転してまた明るいOPとEDだな。初回の雰囲気好きだったのに。
世界に関する情報はまだ少しづつ。
魚がいたのは意外だった。もしかしてかなりの長い間冷凍保存されてしまっていたのが雪解け水と共に押し流されて流れ着いたのか。
大量ではないところと、それでいてそこそこの大きさな所が良かったな。
それぞれ背中と腹から食らいついていたが、腹の方はワタがあるからなあなんておもいながら見てた。
話戻って本は出てきた時点で火に焼べると思っていた。
あまり燃料になるものが既に手元になかったものな。
発電所のお湯のパイプは、まず跳弾怖いと思ったが思わせた演出の勝利。その上で彼女達は恐れていないことを表現していたから。
次にそのお湯は本来何のために使われていたものなのかと考えると、その内冷却性能が落ちていくであろう先に何が起こるのかまで考えてしまったが、それはまだ先の話で彼女達と直接関わることも無いのだろうな。
前回は食料、今回は水を確保していたので、次は燃料か。一番厄介そうな。

Just Because! #2

Just Because! #2
徐々に明らかになるお互いの関係。
まだ2日しか経っていないんだよな。
弟達うざっとちょっと思ったが逆にそれが高得点に繋がったか。
おかげでダメージを受ける二人。
あの場にいたのが運のつきだったのだけれど。
あの場ということで言えばよく気が付かれなかったな。
というより、気が付かないというシチュエーションを作ることを用意できたのは凄いわ。あれはあの場を知らないとできないような気がする。
学校って迷路だからこそ色々とドラマが作りやすいんだよなというのは少し話がずれた。
初回で目立っていた写真部の子はまだ深くは関わらないのかと思っていたら横からズドンときての引き。
そんな感じで意外とアクロバティックに進んでいくのも楽しめる。
残り時間もあと僅かという中で彼らが何を得ることが出来るのか。
楽しみです。

キノの旅 -the Beautiful World- the An imated Series #2

キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series #2
緑の豊かな国へと向かった若夫婦の話。
キノがあそこまであの国のみならずそこに住む人達までを嫌悪したのはそういうことか。
彼女がキノに見えない悪意を向けるようにまで変わってしまった事に対して。
一方で国王からしてみれば、父も息子も人格者であったが故に自らがいっそう惨めに思えたのかもしれないな。
息子を追放にとどめた事だけが父王よりもまともだったくらいか。
そして、犬の嗅覚は鋭い。そして賢い。
エルメスのお前が言うか的な発言には笑った。

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #2

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #2
ついOPの歌詞をまともに聞いてしまったが故にそこから泣き。
さらに、あの背景から勝手にEDだと思いこんでいたがこれがOPということで前作との関係性がより際立っていく。こちらは喪失していく話だということを。前作は取り戻す話だということを。
もうひたすら卑怯だ。
書き残す園子と語る須美。
記憶を無くしたのは須美にとってある意味幸せだったかもしれない。
石臼を使うと見せかけて、プラネタリウムが本命だったか。
すっかり守り専門と思い込んでいた園子だが、そもそもあれは槍の変形したものだったんだよな。
一方の銀の刀も防御としても使えることを忘れてた。
長射程の弓も重力方向の力には弱いのか。

2017.10.14オープン あまや座

2017.10.14オープン
あまや座
-那珂市菅谷・茨城県-
あまや座   31 +(-)

2017/10/13

僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件 #1

僕の彼女がマジメ過ぎるしょびっちな件 #1
なんだこのクソOP主題歌。
と、思っていたら、なんだこのクソ主人公。(笑)
どいつもこいつも大概なキャラばかりで逆にだんだん麻痺してくる。
どうなるんだろう、これ。ツッコミ不在のまま、それでいて確実に何かを溜め込んでいくことを続けるのだろうか。
しかしこの作品や前期のアホガール、シンフォギアとアホの子ばかりが続いているなあ。一貫性があると言えばあるか。

このはな綺譚 #2

このはな綺譚 #2
さつきの事情と迷子の話。
てっきり養分にされてしまうのかと思ったら勢い付けに必要だっただけか。
本人の意思に関わらず咲かせてしまったところに少し引っかかったが、それ以外は姉の登場のさせ方含めて良かったと思う。
ゆずのわかりづらいキャラクターも何となく掴めつつある。声や喋り方が天使の3P!とほとんど変わりないのがちょっともったいない。

2017/10/12

ネト充のすすめ #1

ネト充のすすめ #1
Comico絡みって個人的には今のところホントハズレなしだな。
言い方が変かもしれないが、マンガを読んでる感覚に近いところがあるというか、そこが好きなのかもしれない。
出だしはけっこう悲惨な方向に話が進むかもと思ったら、十分ではないだろうがある程度は財源確保した上でニート化したみたいで、気がついたらクリスマスまであとわずかと気づいた時にその危機が来るんじゃないかと勝手にドキドキしていたが良かった。
メインのキャスティングもまさかこの二人の組み合わせというところで安心して見ていられる。
けっこう中身が詰まっていてあっという間の30分でした。

つうかあ #1

つうかあ #1
ここのところ続いていた二輪車系の作品はほんわかしたものが多かったが、これは最近で言えばむしろ競女が近いものになってしまうのか。
あそこまで頭おかしくないが。
構成ははっきり言って失敗していたなあ。これをやるならリズムが大事なのにそこが早い方にも遅い方にもメリハリつける方にも行けずに話を追ってるだけだった。
それでも彼女達の真剣さだけは伝わってきたから、そこがこの作品の拾いどころだったかな。
だとしたらこのまま進んで欲しいところだ。
マン島レースなんて話まであれば面白そうだが、どれだけ先の話なんだよ。

infini-T Force #2

infini-T Force #2
どうやら彼らはオリジナルの作中時間軸の延長線上から今回の作品世界に来たのはこれで確定なのかな。
そう思って一話アバンのケンのミッションを思い返すとそういうことかとわかる。
それもあってケンのオジサン度は一際高くなっているが、笑の父親がゼット確定な時点でその笑の態度の意味も確定するという良い演出。
食事でキャシャーンの人と成を示したり、その彼が一番脆い存在であるが故にこの登場のさせかたをしたりとか一つ一つに作品愛を感じるのが良いな。
そういう意味で冒頭の時間軸の話にも愛を感じる。
さて、ヒーロー達がここに呼び寄せられたのは、彼女が自分だけのヒーローを望んだから?
そういう意味で個人的にはタツノコプロ版「絶句……」として見ると面白そうだな。
いやそれはレクリエイターズのほうが近いか。

2017/10/11

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #2

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #2
男か女かは触れないまま続くのか。
最後まで謎のままパターンかな。流石。
そしてタイトル回収。
ロードムービーとしての側面はここで終了?だとしたら残念だな。
話戻って相変わらずの動きの良さに併せて見せる見せないの使い分けも良い感じ。もしかしたら原作カットもそうなのかも知れないが取捨選択がちゃんとしているのがよい。
今更ながら気付いたが日本だったんだね。

Wake Up, Girls! 新章 #1

Wake Up, Girls! 新章 #1
さすがてーきゅうの板垣伸とミルパンセ。あれ?
カットカットの切り取り方が良いなあ。
さらに挨拶がわりのような7 girls warのライブシークエンスの良いこと。
ここも見せ方の上手さが光っていたな。
変な言い方になるがここ数年で観たアニメのライブシークエンスで一番好きかもしれない。
まさかWUGをこんな目で見る日が来ようとは。
相変わらず誰が誰やら分からないのだが、他作品で見る事も多くなってきたのでそこを足がかりに今度こそは覚えられそうかな。
そしてWUGNERも生きていたのか。
アイドル業界の危機的な状況という舞台設定も良いよな。ちゃんと世界は続いている。
年齢ちゃんと重ねているのかはまだ分からない。というか前作を覚えていない。そのうちに機会があれば。

おそ松さん2期#2

おそ松さん 2期#2
前作同様2話目からは通常運転。
乳首ネタも透明人間ネタも原作にあってもおかしくないテイスト。
というかあったかも知れない。
六子の天丼は前より明確に意図してる気がする。
彼らが記号である事を透明人間ネタでここまでストレートに表現してしまうあたりは大好きだ。

2017/10/09

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #1

Code:Realize 〜創世の姫君〜 #1
やはりこの手のオトメイト作品は相性良いかも。
一話の副題だけでどういうものが見られるのか判るのがまず良い。
ましてやスチームパンクは大の好み。この時代背景を持つ人たちが集まるだけでもう。
話はズレるがこういう遊びの延長線上は色々あるけれど、ルネサンスやヌーヴェルヴァーグ的なくくりしてるものってありそうで無いんだよなあ。閑話休題。
話戻ってルパンもサンもフランも皆、苗字呼びなのね。親しくなると名前呼びになるのかそれともこのままなのか。
しかし今期早見沙織の声何度聞いているんだと言うばかりの頻度だが、耳が幸せなので良い。

血界戦線&BEYOND #1

血界戦線&BEYOND #1
アバンでもしやと思わせておいて、やはりそういうことか。
神様の大盤振る舞い?それとも。
で、まずは改めてのメンバー紹介がメインの回だったかな。
立ち位置どっちだったかなとあやふやだった何人かも頭の中で整理付いた。と思う。
フラグの方向性や回収の法則も相変わらず。
ひたすら不幸な方へと転がり落ちていくがそこには。もしくは底には。
日曜の深夜はUNISON SQUARE GARDEN率が高くなってきたので、あれやあれの続編もそのうち是非。

干物妹!うまるちゃんR #1

干物妹!うまるちゃんR #1
UMRが戻ってきた!
と言いつつ前作最後まで見ていなかったような気が。(^^;
そのうち見よう。
さて、まず楽しみにしていたのがOPとEDだが、どちらも良い。
前作OPまでの中毒性はさすがにないが、特にEDがそう来たかと言う感じだったな。
本編の方で言えば、以前よりうまるのデレ度が上がったような気がする。特に対お兄ちゃん。こんなに素直だったっけ?
各キャラへの絡みに関しては、続編な初回だけあって均等にあったかな。原作をうまく組み合わせたのかそれともオリジナルか。
海老ちゃんにやや思い入れが強い?

ボールルームへようこそ #14

ボールルームへようこそ #14
彼女のリードが上手い理由はそれか。
というか話はもっと深刻だった。
経験者だが一筋縄では行かないといったところでさらに煽りが入るのか。
しかもホント煽る煽る。
おかげであっさりパートナー組めるようになったわけだが。
錦糸町の丸井の上の階の広さやレイアウトが割とリアルだったな。
私が知っているのは下の方だけだが。
で、OPでのライバルポジションっぽいペアは彼女たちかと思っていたらさらに厄介な相手を用意してきたな。
仙石にとっても天敵な相手由来だし、これは面白くなりそう。
しかしノービス試験、誰も見に来なかったのか。それは意外。
そしていい加減親には話しなさいよと思ってしまうのはまあ余計なお節介か。

クジラの子らは砂上に歌う #1

クジラの子らは砂上に歌う #1
ああ、そういうことか。
視点が変われば立場が変わる。
さらにはてっきり多数は印無しかと思ってもしまったが、それはどうやら無さそうなので、だとしたら何が理由でいうのはこれから。
長老達と彼女だけになるのはけっこう危険なのではとも思ったが、胎内にああいう場所を用意出来るのならあの場もそういった場所である可能性もあるので、などとも思ったが、結局のところ彼女自身に長老達を傷付ける意思がなかった。
モグラの面々が島から離れるのはお互いにとって悪いことはなさそうだとも思ったが人が減ることに対して何かしらあるのか。
それとも島の情報が外に漏れることを避けたい理由があるからなのか。
そして、お前もまた書くことに淫する子なのか。今期ホントに多いなと言うことをこれから先何度も書くことになることと思う。

妹さえいればいい。 #1

妹さえいればいい。 #1
実は今期ダントツで期待していた作品でした。「はがない」でのお約束に対する見事な回答は本当に見事だったからな。
故にアバンにはホントにやられた。
私はこんなものに期待してしまったのかと愕然とした。
と、思っていたら、そこからの一話のかけての回収劇。
当然、何をお前こんなにも幸せな環境にいるのにそのフラグすべてをへし折るような事をしているんだよと思っていたら、そうやって回収するのかよ。
卑怯じゃないか。泣くよホントに。
そんなにも書くこと、綴ることに対して真摯に向き合っている様をこんな形で見せるだなんて。
そりゃ周りに人が集まってもおかしくないよ。
はがない同様本当に油断ならない。
しかし今期というか前期に引き続き、クリエイター讃歌な作品が多いなあ。幸せだなあ。

アニメガタリズ #1

アニメガタリズ #1
アバンのベタでなんちゃって感溢れる夢オチから、元ネタが私でもほぼ分かるようなものをここまで大量投入してくるとは思わなかった。
良くやるなあ。いや凄いわ。
そしてここまでくすぐられてしまうと反応せざるを得ない。
この中途半端な事をしたら大火傷するぞという領域でどこまで 頑張れるか見ものだな。
とりあえず「パプリカ」と「時をかける少女」を薦めてくるのはありだと思う。

アイドルマスター SideM #1

アイドルマスター SideM #1
アイドルマスターで満を持しての男性アイドルバージョン、SideMのアニメ化。
アイマスは少年漫画、デレマスは少女漫画というアプローチで語られたが、本作は果たして?
などと思っていたら、まずは思っていた以上にアイマスの続編感の強い作品になっていたな。Jupiter編でも感じたが改めて帰ってきたなと言う感じ。
故に少年漫画っぽい雰囲気となった訳だが、逆にそれが女性向けアニメとして正統派となっているのが、面白い。
まあ言われてみれば正しい手法なのだがその発想は無かったわ。
それにしても天道君の年齢押しは何か理由があるのか?
プロデューサーさんはプロかあ。
男性プロデューサーであることは先週確定していたがこちらも予想外。
デレと同じアプローチしてくるかと思っていたら、これもアイマスと同じアプローチ。
どちらでも共通な赤と青の関係はここでも同じか。
三人とも前職が高学歴職だからDRAMATIC STARS?
あの駅は九段下あたり?
そう言えば姉弟揃って青属性だが中の人的には二人共パッションだよなあなどといった感じで話は尽きない。
そう言えば公園で自主練していたのはバカリボン‥じゃなくてはるかだったっけ。

ラブライブ!サンシャイン!! #14

ラブライブ!サンシャイン!! #14
メタな始まりというところまでは本家二期と同じだったのは良かった。
で、本家と同じく2期は前向きなスタートになるかと思っていたら、まさか二期までガルパンと同じような展開を持ってくるとは。
但し、下を向いていたのはこの一話目の途中まで。ここから先は抗う戦い。これからが本番だ。
そしてたぶんこの子達にも卒業の話が最後にかかってくる。
今まで以上に本家と比較されるであろうこれから。
楽しみだなあ。

魔法使いの嫁 #1

魔法使いの嫁 #1
ちせの絶望感は感情の起伏が希薄なところから推測がつくし、そこからの解放はまだ道半ばということもあってこれくらいがリアルなのだろうが、もう少しあると良かったかな。
とは言え、それは先のお楽しみにした甲斐があるものを見せてもらえる可能性もあるので、待つことにしよう。
ファンタジーとそれが持つ非情な現実との境目は今のところ良い感じ。
個人的には感動はあるが馴れ合い過ぎない距離に存在するところにファンタジー世界の魅力があると思っているからな。
何でも質問してくれと言われた時に、容姿には触れなかったしそれに対して質問を促すようなこともしなかったのは彼と彼女に共通の良識が存在していると見たほうが良いのかな。
それを言葉にした時点で野暮になってしまうことも含めて。
そういったところが今のところ二人に対する好感に結びついている。
世界はどうやらゆっくりとその世界を開示してくれることになりそうだ。楽しみ。

鬼灯の冷徹第弍期 #1

鬼灯の冷徹 第弍期 #1
めっちゃ根に持っている部分が二人の共通点か。
イザナキは難を逃れて良かったね。
と、そんなことより誰がコロニー落としなんてしたんだよ。
怒られないのか?(笑)
他にもサザエさんとかぶっ込んで来ているあたり確信犯なのだろうが、今期は六子の天丼という強力な兵器があるから気をつけないと。
まあすっかりもう何期もやっているかのような安心感。
楽しませてもらえそうです。

Fate/Apocrypha #14

Fate/Apocrypha #14
黒の陣営は本当に特異な奴らばかりだな。結果的に皆自滅していく。
マスターに手を出さないよう条件を出していたのはそういう理由だったか。クズだな。
そんなことよりも今回は思い切りアクション楽しませていただきました。
まさかダブルセイバーアタックなんてものを見ることができるとは。
さらにモルドレッドが少しデレた。(笑)

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
続いてはひまりとあおいのターン。
2番目と3番目ではあるがたしかに今まではわりといちか経由での関係が多かったわな。
ここでもあのちっちゃいのが役立ったか。

宝石の国 #1

宝石の国 #1
この子も書くことに淫することになるのか。
ユーフォに続きこれも実写ライクなアプローチ。〉黒沢ともよ
キャラにも相まってまた似合うなあ。
その彼女に限らず私でも聴き分けられるくらいのキャスティングは宝石というものの属性にある意味あっているか。
それにしてもよく動く。
彼女たちはここまで動けるんだ。
などと思っていたら皆彼女ではなく彼だった。
先生はシンシャがあの場に居続けたのを知っていたのだろうか。

ブレンド・S #1

ブレンド・S #1
シリーズ構成雑破業と知った時点で一気に期待が高まった作品。
個人的にはハズレなしだからなあ。
とは言いつつも、この作品の入りは原作の力なのだろうな。
しかしここに来る客は指名していない所をみると、どんな接客されるかわからないのか。
ある意味客の方が高度なスキルを要求されているな。
とは言え莓香の接客も中々に素晴らしい。言葉の抜き方一つでああなるのか。
OPまで含めて予想以上にWORKING度が高いのはご愛嬌か。

2017/10/08

サイト更新

kaname's favourite things!!

・favourite things!!
 2017/10/04記
  『要塞警察』"Assault on Precinct 13"(1976)
   (2017/10/03 at イマジカBS 録画)
 2017/10/02記
  「エロマンガ先生8 和泉マサムネの休日」(2017)
   by伏見つかさ
 2017/09/30記
  『ダンケルク』"Dunkirk"(2017)
   (2017/09/29 at イオンシネマシアタス調布 スクリーン10)

・favourite database!!
 2017/10/03 at イマジカBS 録画
  『要塞警察』"Assault on Precinct 13"(1976)
 2017/09/29 at イオンシネマシアタス調布 スクリーン10
  『ダンケルク』"Dunkirk"(2017)

2017/10/07

Just Because! #1

Just Because! #1
これも切る気満々だったのに「月がきれい」ばりにストレートな話じゃないか。大好物だぞ。
邂逅シークエンスでの人員配置とその過程が良かったな。生オケかよ。
二人の、嬉しいのに淡々と話を進めていく関係性が良かったな。
何故このタイミングというところで既に切ないんだよな。
とはいえ、過去と現在の状態はまだわからない。
果たしてどうなるんだろう。

十二大戦 #1

十二大戦 #1
これ西尾維新が原作に参加しているんだ。
タイトルで半分、キャストのツイートで半分結末は予想していたが、上手くまとめてあったな。
流れから当然の帰結としてこうなってるんだよな。
最初から彼女に勝ち目はない。
というか向いてない。
それは父親自身もそうだったのだろう。
故に妹を選んだのに。
そしてもう少しだけ素直でなければもしかしたら姉よりはまともな結末を得られたのかもしれないな。

DYNAMIC CHORD #1

DYNAMIC CHORD #1
こんなにアイドルアニメばっかりでしかも今になってで大丈夫かと思っていたが、ああ、これほそういうアプローチで来るのか。
まさかの全体の3分の1が楽曲パートとは。面白いなあ。
当然フルで動かすという自殺行為はしないけど、代わりに一昔前のイメージビデオっぽくしたのか。
余裕があれば見続けていたいけれど今回はちょっと残念ながら。

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #1

結城友奈は勇者である2ー鷲尾須美の章ー #1
待望の続編の一話目は既に劇場公開もされた前日談。
原作は冒頭一話だけ読んでいてしかも結末を知っているから銀の一言一言が既に泣ける。
東郷…じゃなくて鷲尾須美は根っこは変わらないんだな。
乃木若葉もまた一つ一つが泣ける。
だから最後まで残っていたのか。
なるべくしてなった未来。
音楽は新規と聞いたことがあるやつが適度に混ざっていた。やはり既存で火が着くな。
瀬戸大橋、あんなだったのか。
撃退までのセオリーはまだ試行錯誤。
EDはそこなのか。くそう。

少女終末旅行 #1

少女終末旅行 #1
今期一番期待している作品のひとつ。
期待どおりのクオリティだったのは嬉しいなあ。
毎回、こうやって淡々と続いて欲しい。
レイションがほぼカロリーメイトだと思ったが、5個入りということだったので違ったか。
あの場に本来描かれていないとおかしいものがひとつだけ存在しないのは何か理由があるのかな。
彼女達の主観上存在しないことになっているだけなのかもしくは客観的にも存在しないのかが気になる。
まああまり気にするのも野暮なのでホドホド気にしておこう。

Dies irae #0

Dies irae #0
わかりやすい話だなと思ったが、どうやらこれは単純な二極対立でなく複数の陣営、もしくは属性が存在するのか。早々に切るつもりだったが、少し興味が湧いてきた。
ラインハルト、キルヒアイス、魔術師といった名詞が揃ったのは意図的なのだろうな。深く突っ込んではいけないのだろうが。

てれびあにめ大正メビウスラインちっちゃいさん #1

てれびあにめ 大正メビウスラインちっちゃいさん #1
ちっちゃいさんはアニメ用のキャラクタなのか?

王様ゲーム The Animetion #1

王様ゲーム The Animetion #1
これは明らかに実写向きだよなと思ったがけっこう前に映画化されていたんだな。
何故今アニメ化というのほ今回見た限りではわからなかった。
むしろ実写の方が良いだろうにという思いが強くなったかな。
前回何故溺れなかったかがわからないがいずれそれは示されるのか。
何か文句ばかりいっているように聞こえるが、分かりやすくまとめられているところは良いな。
紛らわしいシーンが多いだけに下手をするとそこで集中が途切れてしまうからな。

キノの旅 -the Beautiful World- the An imated Series #1

キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series #1
残念ながら今までアニメ化されたものは観ていない。
何度か観る機会はあったのだが結局見れずじまい。
それがようやくこの機会に観ることができた。
そこに「今まで」という負荷をかけてしまうとまた機会を逃してしまうような気がしたので、あえて観ないで知らない状態で望んでみた。
前置きは長くなったが、結果としては「電撃文庫25周年記念作品」が3連続でお気に入りとなりそうだ。
キノとエルメスの旅をその二人の視点で見ることはとても心地よいと思った。
まずはわかりやすい話から入ったのかもしれない。
二人が何者であるかは知らないが、何となく分かるような、その旅の目的が何であるのかが少しだけ判ったような気になる回。
そしてそのどちらもが心地よく感じた。
起こる事象は何となく想像がつくものばかりであったが、そのどれもが適度なメリハリをもって描かれている。
そして世界はきれいだと語りかけてくる。

このはな綺譚 #1

このはな綺譚 #1
丁寧に作られている作品って良いなあ。
柚が此花亭の人達と関わって成長していくのと同時に、柚自身もまた柚らしく周りに影響を与えていく存在であるというのが良い。
個々のキャラが立っているので各々違うアプローチになるんだろうなあ。楽しみだなあ。
一つ一つのカットがまず話を積み重ねるためのものであるという形で心地よく作り上げている。
テンポ良くという選択肢も好きですがこういうアプローチであれば心地好いんですよね。

2017.10.7オープン ウィークエンド キネマM

2017.10.7オープン
ウィークエンド キネマM
-高知市帯屋町・高知県-
キネマM   57 +(-)

2017/10/05

戦刻ナイトブラッド #1

戦刻ナイトブラッド #1
あのもふもふは人狼だったのか。その発想はなかった。
てっきり動物を擬人化した上で戦国武将に当てはめてるのかと思った。だとしたら秀吉達は?ということになってしまうのだが。
あの雰囲気だとあの世界にも人は存在していそうだな。食糧として他に連れ歩いていてもおかしくないと思ったのだがそれはしないのか。
それよりも軍義の場にまで主人公を置いておく秀吉の真意がわからないが。
それよりも織田軍を二分している理由が何なのかだな。
この微妙な変化球がもうしばらく見てみたいと思ってしまう。

infini-T Force #1

infini-T Force #1
3DCGの上にモーションアクターがけっこう存在するんだ。
どこかの劇団まるごと?
この手法特有のカッコ悪い動きは手を入れて欲しかったな。
決めポーズはそこに至る過程までしっかりやっていて好感が持てるけれど。
四人を揃えた経緯も目標もとりあえずは丸かな。
ヒロインの行動原理はこのタイミングでよくNG喰らわなかったなと思うが将来的にどう受け取られるか。
そのヒロインの父親がケンかと一瞬だけ思った。
髭のイメージ。

お酒は夫婦になってから #1

お酒は夫婦になってから #1
これはカクテルアニメになるのか。
まだとりあえずは酔ってもそれほど崩れないのね。

戦刻ナイトブラッド #1

戦刻ナイトブラッド #1
あのもふもふは人狼だったのか。その発想はなかった。
てっきり動物を擬人化した上で戦国武将に当てはめてるのかと思った。だとしたら秀吉達は?ということになってしまうのだが。
あの雰囲気だとあの世界にも人は存在していそうだな。食糧として他に連れ歩いていてもおかしくないと思ったのだがそれはしないのか。
それよりも軍義の場にまで主人公を置いておく秀吉の真意がわからないが。
それよりも織田軍を二分している理由が何なのかだな。
この微妙な変化球がもうしばらく見てみたいと思ってしまう。

2017/10/04

フューチャー・アベンジャーズ #1

フューチャー・アベンジャーズ #1
いかにもな首輪に無自覚なパターンかと思ったら教えた上での抑止力だったのか。
それを判った上での行動はスゴいな。
一方で行動を判った上で使わないのは何かを企んでいるからか。
一人判った上で参加しているブルームはそれでも叶えたいなにかがあるからなのか。

おそ松さん 2 期1話

おそ松さん 2期1話
まさかまた二期も一話お蔵入り狙ってる?
やってくれるなあ。
一期の現象のセルフパロから始まって、後半のアベンジャーズから00な君の名は。で3Dなドラえもんを経て実写化に至るまで毒しかなかった。
結果一期と同じ着地点がないというところでまたスタート。
6人がかりの天丼でまた胃もたれ起こしそうだ。
来週からはこれの後のWUGで癒されるのかとも思ったがミルパンセだからなあ。

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #1

UQ HOLDER! 〜魔法先生ネギま!2〜 #1
前作は一話で挫折していたが、これは面白そうだ。
挫折したが故に細かい因縁はわからないがそれでも。
ああいったリングを安易に身に付けてしまう程には油断できる生活が送れていたのか。
一方の狩る側もあの程度で安心してしまうあたり初めてだったのか?
とはいえど良い感じに話は進んでいる。
まずは対比としての都会がどう描かれるのかだな。

ディアホライゾン(被) #1

ディアホライゾン(被) #1
何故被ってる。(笑)
最初に話聞いたとき30分アニメかと勝手に考えていたので見逃すところだった。

バチカン奇跡調査官 #12 最終回

バチカン奇跡調査官 #12 最終回
一番の奇跡はもっとも身近な場所に。
そして、この奇跡は彼にまで絡む話に繋がる予感を残して終わる。
テンポが独特なので取っつきづらくはあったが、定番の話をうまく繋げてこの物語に取り込んでいったと思う。

アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 #14

アイドルマスターシンデレラガールズ劇場 #14
復活の二期。
今月の主題歌はまたCuのターンか。
声付きキャラがどんどん増えているがあのワンシーンだけは何人かいた?

『要塞警察』"Assault on Precinct 13"(1976)

『要塞警察』"Assault on Precinct 13"(1976)
(2017/10/03 at イマジカBS 録画)
45分以上かけての舞台作りを終えての攻防戦。
その本編始まってからの敵方の心理描写は一切なし。
そもそもアイスクリームバス襲撃の過程も最初意味わからなかったし。
とはいえ舞台作りは見事だったな。
そこに集まる人びとを出来る限り知らないもの同士にしたり、たよりになりそうな人間を偶発的な要素込みで出来る限り排除してしまったりなど色々。
一番死と遠い存在に見えた彼女をあっさり殺したことで物語の緊張感が一気に上がると共に、それから先に起こることに対する免罪符も作ってしまうとか、アイスクリーム屋の銃の役立て方とか一つ一つのカットのその後の役立て方の一つ一つに痺れます。
それはミスディレクションだったりフラグだったりそう言うことを考え続けるだけで至福の時間が続いていくのがこの作品の一番の魅力かな。
そもそも最初のシーンから、何でそんな狭い場所待ち伏せ受けるかなというところから突っ込みが始められるぞ。
楽しいなあ。

RWBY VOLUME1-3:The Beginning #13

RWBY VOLUME1-3:The Beginning #13 最終回
そこに至るからBiginningだったのかと今更ながら。
彼女がここで退場だったのは4の予告で予想はしていたが、それにしても一つ一つがジョンのミスによるあたりが今後に繋がるのだろうな。
少しでもミスしなかった場合、ジョンが瞬殺されるだけだっただろうから。

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
ゆかりvsしえる。
今シリーズならではの面白い回だったな。
二人各々の解決策がキャラを表していて正解も各々に存在することを提示したりとかこういうのは好きです。

ボールルームへようこそ #13

ボールルームへようこそ #13
経験者で挫折者だけど憧れだけは残っていたのか。
そして一方で今更ながら自分が何をやっていたかを知る。
知らないからこその部分はこれで消えてしまうかもしれないが対等なパートナー持ちとなるには必要なことということなのか。

2017/10/02

Fate/Apocrypha #13

Fate/Apocrypha #13
先生まさか。
セイバーが良い仕事していたな。
そしててっきりジークのサーバントはその心臓の元の主になるのかと思ったらそう来るのか。
しかしこれで1クール目と正逆入れ替わってさらにシャッフルとなったか。
聖杯の所有側が常に悪なんだなというのもまた。

「エロマンガ先生8 和泉マサムネの休日」(2017)伏見つかさ

「エロマンガ先生8 和泉マサムネの休日」(2017)伏見つかさ
1巻飛ばしての読了。
まあ状況がここまでに至っている過程はまだ分からないが、基本的には問題ないレベル。
総集編的な回想にラノベ主人公的な話が加わった感も強かったしね。
相変わらずともちゃんには冷たいしめぐみんが出てこなかったというのはあるけれど。
そしてここでアニメのあのエピソードが挿入されて。
さて、この引きをどうするんだろう。
実はちゃんと気づいていたとも思えないし。
それともちゃんと終わらせる?

神撃のバハムート VIRGIN SOUL #24 最終回

神撃のバハムート VIRGIN SOUL #24 最終回
この作品も実に綺麗にまとめたな。
バハムートは前作と同じく万能の免罪符として機能してくれ、落ち着くべき所に落ち着いた。
ルシフェルとは実は話が着いていたんじゃないかというくらいに。
彼にはそう言う手があったか。
バハムートに関しては想定内だったのでこれでまた続編が作れそう。
そう、そして彼女はここで登場か。
ニーナの声を奪ったことでさらに上手い具合に涙腺を刺激しにくる。
ダンスはこの為に取っておいたんだね。

THE IDOLM@STER Prologue SideM

THE IDOLM@STER Prologue SideM -Episode of Jupiter-
アニマスが戻ってきた。
同じ世界観とはいえやはり765プロの物語に直接因縁のあったJupiter。
ましてやあの本編後の物語だものなんて思っていたらあそこを挟んでくるとは。
BGMまで一気にアニマスになられた日にはスイッチ入るよ。
こちらの社長はそう来たのか。765同様鉄板なキャスティングが合っている。
どうやら彼に声をかけたのは黒井社長っぽいなあ。765の社長の可能性もあるが。
吉澤さんの線は今のところ三作品とも台詞まであった唯一のキャラとして今回登場したので無くなったかな。
そして社長のフォローしに駆けつけたのはてっきり天道くんかと思ってしまったがどうやらプロデューサーさんだったっぽいな。登場は次回か。
正直に言ってこの作品はもう少し他のみさのまえを女性向けアイドルアニメに寄せた作品になるのかと思っていた。
しかしホントに765の延長線上なんだな。
これならフラットに楽しめそうだ。
こういうのを待ってた。
本編が楽しみだ。

2017/10/01

ようこそ実力至上主義の教室へ #12

ようこそ実力至上主義の教室へ #12
何故リーダーの交代ルールを揃いも揃って見逃していたのかが分からなかったな。
自分達の策略に溺れすぎていただけか。
あと、Cはホントにほぼ皆リタイアしていたのね。マイナスがなくて良かったんじゃないのとは見ずに今回の件で引っ張られて墓穴を掘っていくのか。
堀北や茶柱含め皆自分達がどう扱われたかを自覚できないほどに麻痺させられていく様というものを堪能させていただきました。
だからあのバカなエピソードも成り立つのか。
とはいえ、今期の他作品と比べてしまうと埋没してしまうのが残念と言えば残念だったかなあ。

メイドインアビス #13 最終回

メイドインアビス #13 最終回
深層に行けば行くほどえげつなさが増していくとは聞いていたがここまでやるのか。
仮想の宇宙開発ものだったり、もしくはそれらの元ネタである新大陸への探検と当てはめてみればすんなりと入っていく。
謎はどうでもよくてその道筋がメインのロードムービーのようなもの。
故に、その道筋の精緻な描写やある種の第三者的視点での描きかたなどしっかりやってくれたことがとても良かった。
その世界を堪能させていただきました。
旅はまだ続く。
先もいつか観る機会があることを楽しみにしています。