2016/04/30

サイト更新

kaname's favourite things!!
・favourite things!!
 2016/04/20
  「業物語」(2016)西尾維新
 2016/03/28
  「ロックイン—統合捜査—」"Lock In"(2014)John Scalzi
 2016/03/21
  「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる10」(2015)裕時悠示

「迷家ーマヨイガー」4話

思っていたより早く見えている描写とそれが周知される状況にたどり着いたな。

下山組はてっきり全滅させるのかと思ったらジャックが来たから心配はなさそうだ。

光宗と彼の認識の違いがどこで爆発するか。

爆発まではまだ引っ張るか。

「マギ シンドバットの冒険」3話

今回は何かものすごいダイジェストだった気がするなあ。
まさかあれだけもったいぶって1話で攻略どころか軍資金手に入れてスタートまでいくとは。
あっさりしすぎてカタルシスも何もないけれどこれがどう響いてくるか。

「ビッグオーダー」3話

対山口。

先週も書いたがうしとらジョジョビッグオーダーの並びは意図的なのか。
面白いけれど。

やはり未来日記な流れだよな。

紅鈴のバカな感じや壱予の瞬間妊娠やらまあなんというか。

主人公のすべてを敵に廻している感もいいなあ。

これでこそと言う感じ。

「ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない」4話

虹村兄と父、そしてレッチリ。

もうすっかりジョウスケの声にはなれたな。

肉の芽のその後。

たぶん殺してしまうのなら波紋が使える爺さん連れてくればいいのだろうけれどさて。

そうか、すっかり忘れていたよ〉エコーズ

「うしおととら」31話

秋葉流対とら。

ここらへんも読んでいるんだけれどあまり覚えていないんだよな。

1話に納めちゃうのがもったいない話なのだけれどまあそれはしょうがない。

真由子のことをあの場で言わないのは言ったら最後絶対ついてくるだろうからなあ麻子は。

ウンディーネに乗り込み先に進む。

サイト更新

kaname's favourite things!!
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 2016.8.7一時休館
  シネクイント
 2016.7.15オープン
  ミッドランドスクエアシネマ2
 2016.4.25オープン
  TOHOシネマズ柏
 2016.4.9増床
  アミューあつぎ映画.comシネマ
 2016.4.1館名変更
  T・ジョイ大泉⇒T・ジョイSEIBU大泉
 2016.4.1館名変更
  品川プリンスシネマ⇒T・ジョイPRINCE品川


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2016.8.7一時休館 シネクイント
2016.7.15オープン ミッドランドスクエアシネマ2
2016.7.1オープン TOHOシネマズ仙台
2016.6.25オープン イオンシネマ今治新都市
2016.4.25オープン TOHOシネマズ柏
2016.4.9増床 アミューあつぎ映画.comシネマ
2016.4.1館名変更 品川プリンスシネマ⇒T・ジョイPRINCE品川
2016.4.1館名変更 T・ジョイ大泉⇒T・ジョイSEIBU大泉

2016/04/29

「坂本ですが?」3話

限度を知らない男、坂本。

どこを背景に撮ったんだ?

久保田君とはすっかり仲良しだが、ある意味先輩君と変わらないよ。

「少年メイド」3話

ぜったい来ると思っていた。(笑)


犬のことすっかり忘れていた。


あんなところで水もトイレもなしでと思ってしまうのは野暮な話か。

「暗殺教室」38話

殺せんせーの過去とE組の目指すもの。


状況からするとむしろ周りの対応が緩すぎるのが気になるところではあるが、それでもよくもまあこの仕掛けを思いついたものだ。
もうそれだけでも凄いよ。

しかもここから先、彼らがどうやって目標を達成させられるのかがまったく予想できない。

今までの目標の方が遙かに緩いからなあ。


これからが彼らの真の卒業試験と言うことか。

「甲鉄城のカバネリ」3話

そちらの属性もかなり強いのか。

妊婦ということで傷を隠しおおせたのかな。
彼女があの場にいったのは屍化間近な者がいたからかと思ったが微妙な感じだ。

「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」4話

セオリーからいけば彼女はシュウの友達なんだが、何故くっついてきた?

猫姫の姫化とかアコのぼっちバリアとか挟みつつ、一方でマスターは何か裏で動いていそう。

しかし友達ゼロでよく生徒会長になれたな。

「あんハピ♪」4話

レンの能力は未だに判らない。

そして、今更ながらこれって負の異能力者ものの側面もあったんだなと気づく。

響はひたすらデレていたなあ。


そしてハナコのキャラ声はだんだん癖になってきた。

「クロムクロ」4話

そうか。
同い年設定が使えるのか。

ふんどしはまあ。(笑)

黒骸や馬を使いこなしているのにあのテレビに対する反応はまあありといえばありなんだろうけれど。

しばらくロボットもの展開はお預けか。

「文豪ストレイドッグス」4話

つええなあ。
しかし乱歩と黒蜥蜴が分裂している所をみると根っこは同じだった可能性が高くなってきたのか。

中島敦はすっかり主人公しているなあ。
樋口一葉はホントにまったく過去を知らないという意味で敦と同じようなポジションなのか。

立原道造の使い捨てられた感。

まあキャラクターの名前に困ることはまだまだなさそうだ。

2016/04/28

「ばくおん!!」4話

温泉回のふりをしたツーリング回。

りんの親父の属性やら先輩今度はちゃんとツーリング参加するんだとか怪しげな神とかまあいろいろ。

てっきりハネはもっと飛ばすタイプかと思っていたのだが、そうでもなかったのね。

そしてさんふらわあは前ふりでメインはそっちだったのか。

ドゥカティがあれに参加しなかったのは賢明というかサイドカーどうなんだろう。
ここらへんはバイクのりじゃないのでわからん。

2016/04/25

「Re:ゼロから始める異世界生活」4話

新章突入。

日常回のインターミッションかと思ったらとんでもない。
むしろここからが本番じゃないか。

油断ならないなあ。

今までとはうって変わって本人が被害者のミステリー。
容疑者多数のこの状態からどう脱出するのか。

そして前回の引きからどうやらフェルトもこの問題に大きく関わってきそう。
EMTはわりとそのまま出てくるのね。
人間の国の王位継承権を持つハーフエルフってなかなか複雑な状況だがそこはさらに先の話に繋がるのかな。

あとは記憶があるのがそもそもどの時点なのかという話も今後出てくるのか。
あまりにも引きが良すぎるからな。

さて。

「くまみこ」4話

巫女衣装に続きがあったのか。

改めての催事のあとにヤンキー娘登場。

ある意味表裏のないそのまんまヤンキーだったのが新鮮だった。

2ケツは巫女ちゃん初めてだったのかな?

ユニクロはそのままだったのにしまむらはしもむらだったな。

愛の深さはしまむらの方に溢れていたが。

「三者三葉」3話

メイド回。

EDの冒頭ナレーションしている元メイドが登場。
表情がにこやかなまままったく変わらないのが怖いなあ。

彼女が黒いので腹黒委員長が薄くなったような気が。

登場がメリーポピンズだったのは今後何かあるのか。

しかしホント新井里美声だなあ。というかしゃべり方か。

「マクロスΔ(デルタ)」4話

やはりリンゴちゃんの星が敵対勢力なのか。
しかもけっこう位が上の方の家の出の可能性も?

彼女のデヴューライブ当日に宣戦布告が意図的なのか。

しかしまあアクションパートとライブパートは安心して見ていられるなあ。

2016.4.25オープン TOHOシネマズ柏

2016.4.25オープン

TOHOシネマズ柏
(TOHOシネマズ)(TOHOシネマズ)
(セブンパーク アリオ柏)
-柏市大島田・千葉県-

スクリーン1   72 +(2)
スクリーン2  144 +(2)
スクリーン3   82 +(2)
スクリーン4   82 +(2)
スクリーン5  101 +(2)
スクリーン6  308 +(2)
スクリーン7  237 +(2)
スクリーン8  179 +(2)
スクリーン9  265 +(2)


2016/04/24

「魔法つかいプリキュア!」12話

何事も生真面目なリコと好対照な未来。

星座はそうなると思った。(厳密には星だったが)
はーちゃん答えてもまた同じことになりそうな。

あの同級生の子はしばらく「魔法使いの家のお隣さん」ポジションになるのかな。

今シリーズはいろいろ懐かしいものが混ざったものになりそうだ。
魔法少女というよりは魔女魔法使い系のドラマネタで。

「ふらいんぐうぃっち」3話

畑と魔法。

きじ、凛々しいなあ。

そして姉、顔出しまでは母かもと思っていたらOPのあの娘か。


けど原油はいらないよな。


そして検疫無しの原材料は怖い。

「学戦都市アスタリスク」16話

計画崩れてからは脆かったなあ。〉双子

というよりは意図的に隠していた感はあるか。

呪符に炎は相性悪いだろうに何も対策をしてこなかったのかよ。

そして呪縛ネタはこれでほぼなくなったので後は次の対戦相手か。

どっちがあがってきてもおかしくないな。

「ハイスクール・フリート」3話

武蔵救出に向かうのかと思っていたら、それよりも自艦クルーの安全確保。
そうこうしているうちに今度は対潜水艦戦。

手持ちの火力がない中どう切り抜けるのか。

そしてこの状況は一部が結託し、競合している?

「キズナイーバー」3話

もひとりいたのか。

しかも。

キズナイーバーにとっての七つの大罪をこの7人で克服していくのか。
前回の個人の秘めたるものがそのための対象。

しかしまあ急に群れだしたら皆怪しみだすよなあ。
夏休みを挟めばそんなものかと思われるかもしれないが、微妙な所で始まった分一部にはすでに試練な状態。

「田中くんはいつもけだるげ」3話

なんというか、優しすぎるヤンキーなのか。

しかしふたりはすっかり夫婦だなあ。
甲斐甲斐しいなあ。
そりゃあ田中くんもああなるわ。(笑)

2016/04/23

「マギ シンドバットの冒険」1話2話

日5でやっていたマギは見ていなかったので早々に切るつもりだったけれど、夕方枠の呪縛に捕らわれず面白いじゃないか。

まあややダイジェスト感が無いわけではないけれどそれでも2話でここまで持ってきたのは良かった。

これで今期もTBS/MBS枠は4本とも残りそうだ。

「迷家ーマヨイガー」3話

前回である程度方向が見えてきた分、振り切った方から今回はもう少し素がみえて好感度があがる方向に。

しかしまあその展開になる前に退場した彼は良い所なしで終わったみたいだ。

前日まで人がいた形跡が何を示すのかはまだこれから。

EDは各話のキーパーソンということなのかな?

「坂本ですが?」2話

かえって本家より登場率が高いんじゃないかというワクドナルド系のバイトと、後半戦は恋愛術対決。

自らが道化を演じてもかっこ良さが変わらないのは相変わらずというかさすがというが。


そりゃあ誰でも落ちるわ。

「少年メイド」2話

メイドが増えた。

片づけられないけどセンスはあるから作るのはうまいのか。

まあどうやって小麦粉を毎回床にぶちまけるのかは謎だが。

「ビッグオーダー」2話

ジョジョと続けて見るのはなかなかにシュール。

どちらがコントロールされているのか判らない共生のような関係がそこかしこに存在し、さらに10年前に彼が何を願ったのかについては誰ひとり触れないのがはたしてどう転ぶことになるのか。
今の状況こそが彼が望んでいたことなのだろうが。

「ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない」3話

虹村兄弟2

バッドカンパニー戦。
決め手を出すまでその能力を暗示させるものは戦闘中にはいっさい出さないのがいいな。
2階なのでいざとなったら足下をいろいろ使い回せたり出来ただろうに。

「ビッグオーダー」2話

未来日記のあの神の世界?


悪意とケレンミは健在だな。
昭和の冒険マンガ臭がプンプンするあたりも。

期待はしていたが期待通り楽しめそうだ。

他の人たち同様の理由で主人公に恨みを持っていてもおかしくなさそうな妹が鍵になりそうだな。

「うしおととら」30話

さあてこれでようやく白面戦の舞台は整ったな。

今回も濃縮された中身でした。
流がああだったのはすっかり忘れていたな。そして字伏たちのことも。

とらがここで以前のようにワンクッションおかなくなったのは自分の正体を気づき始めたから?

さて、ようやく待ちに待った。

「暗殺教室」37話

語られ始めた過去。

姉が何故あそこで協力していたのかがまだ今一つ理解できないところだが、殺せんせーの正体は言われてみればそこしかなかったんだよな。最初から。

しかし何故誰もその正体を予想していなかったのは、まあそれほどまで有能であったということか。


で、何気なく単なるマウストゥマウスにしていなかったのはよくやったな。

カエデの素が依然とあまり変わらないのがなんとなく物足りなさを感じるくらいか。
渚に完落ちしてビッチと烏間みたいな感じになったりしても面白かったな。


というわけでファイナルシーズンスタート。

「甲鉄城のカバネリ」2話

うわぁすげえなあ。
よくもまあ動く動く。
ホント基本は進撃アニメだなあ。

そしてまあそういうことか。

アバンでいきなりネタバレが来たから何かと思っていたらねえ。

前回気に入らなかったOPはEDに持ってこられなければそれほどでもなかった。
映像とは合っていたしねえ。
AimerのホントのEDはなれたからかもしれないが問題はなかった。

美樹本絵がそのまま動くのは良いなあ。
よくよく考えれば主人公とヒロインは思いきり美樹本キャラじゃねえかと今更。

2016/04/22

「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」3話

猫娘は。

最初の会話でヒントがあっさり出てきた時点で展開は読めたが、いやあ今回のやりとりも面白かった。

リアルとゲームの境界線という話の各者各様の捉え方が主人公を成長させていく。

現実離れしているのはだあれというパラダイムシフトを起こさせたのはみごとでした。

さて、あともうひとりって彼女しかいないな。

「あんハピ♪」3話

無駄ハイテクは変なうさぎだけじゃなかったんだ。

あらたに二人がメインキャラに加わったがたしかに二人とも単体ではキャラの付け方が難しいなあ。
さらにいろいろな属性持っていて散らかっているものをひとまとめにされたかのよう。

まあまだ描かれていない部分でそこらへんの印象が変わってくるのか。

しかしまあ毎回「楽しい」をベースに話が転がっていくのは見ていても楽しいなあ。

飛び道具なハナコが良い感じに今回も回っていました。

「クロムクロ」3話

このままアクションメインになるのかと思ったらやはり人間ドラマメインとなるのね。

キャラクターたちに対する描き方の距離が近い近い。

お姫様がなんとも言えない可愛さを増していくなあ。

そりゃあ周りも彼女のことを好きになっていくわな。

トキサダは意外とさっぱりとしていたが、それは生きてきた時によるものもあるのだろう。

しかしふつうにホームステイが許されるのか。

緩いなあ。(笑)

「文豪ストレイドッグス」3話

このまま緩い探偵ものが続くかと思っていたらそうではなかった。

異能者が敵味方に分かれてのバトルものだったのね。

しかも主人公中島敦は物語の鍵にもなった。

というこで、それならこの監督脚本コンビというのも頷ける。

しかしあれでも死なないのは何か能力者だったりするのか?

「ジョーカー・ゲーム」3話

個別回。

視点は今まで何もモノローグで語ることがなかった工作員側に移る。

記憶を失った彼がいったい何の目的でそこにいたのか。時期的に微妙なのでどちら側の話でもおかしくなかったのだが、そうなったか。

目的はあくまでも状況把握だったということではそれもありなのか。

思っていたよりは人間らしいということで、そるはすなわちここから先はその自分たちの力をもってしても難しいという方向になるのかさらなる災厄を防いでいたということになるのか。

楽しみだなあ。

2016/04/21

「ばくおん!!」3話

3話で楽器、じゃなくてバイクを購入。

ばい太なんじゃないかと思っていたがさすがにそれはなかったか。

しかしニコイチにもツーリングにも先輩来ないなあと思っていたらそういうことだったとは。

そしてさらにはオリジナル(?)の中の人がこんなところに。
大丈夫なのか?(いやまったく関係ないだろうけれど。)

「くまみこ」3話

市内の高校受験(だったかな?)に向けて今回も、かと思っていたが。

いやあよく動く回だったなあ。

いろいろな意味でビジュアルを楽しむサービス回だったのかな。

まあとにかくトランスが楽しかった。
そりゃあナツもビビるよ。

2016/04/20

「業物語」(2016)西尾維新

「業物語」(2016)西尾維新を読了。

全体的に見ればキスショットアセロラオリオンハートアンダーブレードの話。

その始まりと未来、そしてそこから派生したものの話。

あと2冊ほど続くというのでいずれこの3つの話は繋がることになりそうな気がする。

ある意味阿良々木くんから卒業できていないイコール成長した未来が描かれていなかった3人の話なのでその結末は気になるところ。

何度終わっても世界は続いていく。

2016/04/19

「三者三葉」2話

さっそく個別回なのかな?

というわけで今回は照回。

Aパートの西山さんもなかなかだったけれど、Bの光にかき消された感はあったな。

キャラクターとしてかなりのジョーカーな存在なので逆に使いずらそうではあるが、はたしてどう使っていくのか。

「マクロスΔ(デルタ)」3話

うん。だいたいこうなるって知ってた。(笑)
まあフロンティアほどとんでもではないし、しいていえばツンからデレの移行が早すぎるというかそれは本人の未熟さから来ているというのがなんだかなあという感じ。
もう一人はキャラもちゃんと立っているしいい感じ。
初々しさも演技から来るものなので安心してみていられる。

主人公はなあ、もう少し天然の天才だったら良かったんだが、こちらも未熟さが故の部分が目立つ。

素直にりんごちゃんのほうに傾いた方が良いような気がするがそうするとツンデレちゃんが著しく病みそうで果たしてどうなるんだか。

「Re:ゼロから始める異世界生活」3話

前回観て想像していた予想は見事に外れたな。

肩すかしで来るかと思っていたら見事なまでのアクション回。

それもちゃんと今までの経験を生かしてのすばる主導での攻防戦。
絶滅エンド以外の道はちゃんとあったんだね。

そしてその後予想以上のベタ展開。
とはいえまだ全容は明らかになっていないのでそう捉えるのは早計か。


いやあアイデアの勝利だなあ。面白かった。

2016/04/18

「魔法つかいプリキュア!」11話

トパーズはまるでお菓子の国のプリキュア。

ナシマホウカイに舞台を移して、今度は未来の友達が登場。

一人だけ目撃者を作り続けるというのは昔の魔法もの定番だったがどこまで引っ張るのか。

誰かに知られたらというパターンは割とガバガバになりそうな予感。

「ふらいんぐうぃっち」2話

春の使者が来て、ふきのとうを堪能して、それだけの回。

前回がそれなりに詰め込まれていたので少々拍子抜けだがむしろこちらが本番なのか。

何があってもお互いのどちらかにとって新鮮で、それを再認識することで話が構築される。


堪能できそうだ。

「学戦都市アスタリスク」15話

早々に次戦が始まるかと思いきや、もう少しだけ仕込みの時間。

そして相手方の最高に嫌らしい戦い方が決まったところで引き。

理想的だが先が気になる。

「ハイスクール・フリート」2話

どこまでが演習でどこまでが本気なのか判らない状態。

そもそも世界の成り立ちも少しだけ判ったくらい。

それは晴風のクルーも同じだが、どこかで気の抜けたところはあるよな。

疑問なのは交戦記録が一方的なこと。
それに対していっさい疑問に思われないこと。
これはわざと?

ドイツの演習鑑が話に加わったことで話はさらにこじれそうだが一方でまたタイトルが再来週からはいふりに戻りそうな気がする。

どこまでを詐欺にするんだか。

「キズナイーバー」2話

1話だけだとそれほどひっかかりは無かったものの、少しは面白くなってきたかな。
1話は主人公メインだったけれど、2話はそこから少しだけ世界が広がった。
そしてさらに広がりそうな3話へと続く。

しかしまだ物理的な痛みを分かち合うのは主人公以外。
精神的には少しだけ痛みを思い出したようだが、そうやって彼も痛みを分かち合えるようになるのか。

2016/04/17

「迷家ーマヨイガー」2話

TBSの放送は地震の関係で飛んだがBS-TBSやネット配信では通常どおりなのか。

マギの方は少なくとも今期視聴は諦めることになりそうだ。
話戻って見事な2話だったな。

登場人物のうち一人を除いて他ほぼ全員に嫌悪感を抱かせるだなんて、ある意味凄い。

何というか世俗から切り離された開放感からなのかたがが外れてる。

いや、こういう奴らだからこそこんなところに来ているのか。

こうなると、彼女には生き残って現世にたどり着いて欲しいなあ。
見事なクズッぷりが今後のフラグに見えてしょうがない。
クズでも愛すべきキャラがいないからな。


なんていうか必殺シリーズ観ている感じが近いのか。

「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」3話

素材が良ければいいと思っているのか?

OVAというかプチ劇場版として作ったというかそちらにしか興味がない人間に作らせたのが徒になっているな。
テレビアニメ版の方が単なるダイジェストにしか見えないって、もしわざとだとしても、単なる無能にしか見えない可哀想な作品になってる。
間違ってもパッケージ売りしていい作品じゃないぞこれ。

テレ東の昼映画そのままパッケージにしてるようなものだ。

あちらのテレビ版とはニュアンス違うだろうに。

2016/04/16

「田中くんはいつもけだるげ」2話

宮野はなんというか数年前なら確実に一択なキャスティングだったのが、そうかこのパターンもありなのかと思った次第。


その宮野のアップの書き込みは愛情溢れていたな。
ドアップでじっくりと。

その表情の変化を楽しめる回でした。

しかし神を挑発するからそんなことに。

「境界のRINNE」27話

2話構成。

どちらも十文字が割と活躍していたか。

途中から代理戦争というか本来と関係ない闘争が熱くなって、一方当人は素振りだけで行ってしまったというとてもらしいパターンと、
騙されてると判ってるんだか判ってないんだかが人情噺に流れるのもまたパターン。
とても高橋留美子な回でした。

「ビッグオーダー」1話

未来日記のあの神の世界?


悪意とケレンミは健在だな。
昭和の冒険マンガ臭がプンプンするあたりも。

期待はしていたが期待通り楽しめそうだ。

他の人たち同様の理由で主人公に恨みを持っていてもおかしくなさそうな妹が鍵になりそうだな。

「ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない」3話

虹村兄弟。

半分くらいはその後の顛末交えての、まずは億安戦。

隙を作って語らせる口実を作ったり、やらせるだけやらせておいて体勢作って一気に反撃とか、序盤戦だということもあるだろうけれど頭脳プレイでテンポ良く話を進めるのがうまいな。丈助は。


さて、続いては兄か。

「うしおととら」29話

字伏たちの正体と瓢の因縁話。

まあこういうところだけみると白面の者は墓穴掘っているようにも見えるんだが、一方で白面にとっては希望が大きければ大きいほどそれが崩れた後に得られる力も大きいんだよなあ。

こういうところはうまく出来ている。

そしてとらと槍の因縁がこうやって付くことで、うしおとの関係性にも筋が通ってくる。


時逆有能だよなあ。

「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」2話

まあ当然の流れのようにここまでたどり着く訳だが、2話使って丁寧にここまで誘導してきたのは良かったな。

まあかなり危ない娘だとは判っていただろうに判りたくなかったので初動を間違えたか。
初オフな上にあそこまでチヤホヤされた日にはそれどころではないな。

まあそんな感じでニヤニヤしながら観ることが出来る要素がいろいろあるし、今後が楽しみだ。

2016/04/15

「あんハピ♪」2話

三者三葉と話がごっちゃになるか?と思ったらそうでもなかった。
こちらには核となる存在、ハナコのキャラが立っているから。あちらはあちらでみでしな雰囲気持っているし似ているようでいろいろ違う。

今のところ3人が3人ともたてているし、良い感じ。

詰まるところはコップの水の量に対する認識の違いのようなこの話。

それでも体重の増加が止まらない原因に対してはさすがのハナコもダメージ食らっていたな。(笑)


オーバーテクノロジーなティッピーと似たような名前の奴はやや滑っているような気がするがまあそのうちなれるか。

「クロムクロ」2話

キャラデザのせいでお姫様が凪あすの美海にしか見えなかったのはご愛敬か。

敵は思っていた以上に宇宙人的なものだったのだな。

スケール感をうまく使った馬と黒躯の基地内移動シーンは良かった。
その後の稜線移動のロングショットはややギャグになっていたが。

市街地での戦いもまた面白かった。

トキサダはレーダーナビ全部見えている訳ではないんだ。
コパイがいないとかなり行動が制限されそうな。

ということは眠る前は姫様と2ケツだったということか?


鬼の子分たちの一匹が人を見つけた後制止して、その後のショットがなかったのは今後何か出てくるのか?
殺されたかさらわれたか関心がないか。

「文豪ストレイドッグス」2話

まあキャラの立ち方が心地よいな。

時代設定が過去ではなかったんだな。
故に年代違いの文豪たちがごちゃごちゃと。

毎回太宰は未遂するのか?

なんと言ったらよいのか、このオールスター感は嫌いじゃない。

最初から出てきてもおかしくない数名が出ていないのが今後どうなるのか気になります。三島とかね。

「ジョーカー・ゲーム」2話

やはりそこで覚醒し、密の味を覚えたか。

まあ完全に捨て駒扱いしていたから当然といえば当然だが。
まああの大佐もこの状況で自決せず駒にされてしまうあたりその程度なのだが。
そもそも自分の失態に対して策を弄している時点でその程度か。

たぶん彼らは最終的には歴史にあらがうことはできずに終わってしまうのだろうが、逆に彼らにとっての正しい道に収められた結果が今
ということに落ち着くのかな。
さて、次の話は。

「ハンドレッド」2話

何というか、おまえら小学生か?という判断力というか対応だなあ。

よくそれで生徒会長になれたなと思ったが、よく考えてみればリーダーシップがあるからというわけではなく単にハンドレッドとしての能力が突出していただけみたいだからなあ。〉生徒会長
まあそれが小学生かよに繋がるんだが。

その上勝手に下っ端が決闘始めようとしたり、結局先生がコントロールしていたりまあ何というか。

原作ままなんだろうけれどねえ。

「聖戦ケルベロス竜刻のファタリテ」2話

ううむ、この企画元々夕方アニメ狙って作っただろう。
悪い意味で。

1話はまだ面白い方に転がる要素があったのに。

「ばくおん!!」2話

リンのスズキ愛の所以とハネの教習所のその後、そして4人目(5人目)の加入とチキンレースやら何やら。

やはり刀だったな。
オチは読めていたけれど、むしろリンの方が危なかったような気が。

バイ太はギー太ポジションで復活しそうな気がするがはたしてどうなるのか。

そして、それはチキンレースじゃないよ。最初から止まる気ないんだもの。

「くまみこ」2話

最初の試練。

各キャラの性格が非常に判りやすい話だったな。

そりゃあナツも心配するよ。
思いこみが強すぎて何でも一人で解決しようとするんだもの。

それがコメディとして成立していると同時に彼女の成長にも次にも繋がりそうなあたりがいいなあ。

「三者三葉」1話

おお、これもよく動くなあ。
原作やら制作会社が「未確認で進行形」だからか、よけいに動くことが楽しくてしょうがない感じ。

同じ動くでも作風のせいか京アニとは違う世界なんだよな。

キャラ付けの為の話の積み重ね方も良いな。
伝えたいことはシンプルだけれどもストレートじゃない道筋が自然とこちらに入ってきて、言葉ではない方法で伝わってくるのがここちよい。

さて、これは楽しみだなあ。

2016/04/13

「ワガママハイスペック」1話

こんな感じかなあ5分枠のテレビアニメってという感じ。

パンうさかめとこれであわせて15分というのはバランスよいかもね。
今期USATを観ない分これらを観ることになりそうだ。

「うさかめ」1話

さすがライバル作品。

てーきゅうのスラップスティック感をおっとりにシフトするとこんな感じか。

こちらはこちらでまあ面白いかな。

「コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜THE LAST SONG 」1話

神化47年頃。

カラーリングの変わった超人が磔になっていたり、さらには増えた超人たちの関係が複雑になっていたり。


ううむ、やはり下手に知っているものが多いだけに例えば実家周辺で撮影された実写映画でも観ているかのように作品世界に入り込むより先に自分の知識のこれは何に該当するのか?このあり得ない道の繋がりがとても気持ち悪いとかそちらに集中してまったく身が入らない。


それをテレビアニメの放送で観るのはかえって苦痛だという状況は変わらなかった。

ネタとしては面白いんだけれどねえ。

2016/04/12

「マクロスΔ(デルタ)」2話

とりあえずの目的はもしかして彼女の売り込みか?

似たような触覚持っているし、同じ種族だよな。

OPのラストで今後の展開のネタバレがあった後であれだから、そういう意味では状況は把握しやすかったな。


まあまずは足場固め。

「Re:ゼロから始める異世界生活」2話

状況に気づく主人公。そして、その上で彼は何を選択するのか。

僕だけがいない街にも似た、否こちらのほうがよりストレートな状況で、さらには差し迫っている中、時は刻々と過ぎていき。

ああ、たぶん依頼主の依頼主にやろうとしていることを気づかれてしまったから、だから彼女とあそこで鉢合わせすることになったのか。

たぶん大元の依頼主は目的を果たせているのであの場は引いて話はもう終わってるんじゃないか?

さもないとあんな状況から脱出できるとは思えない。

さて。

2016/04/10

「ふらいんぐうぃっち」1話

この路線は最近の日テレアニメではハズレなしだったので心配などまったくしていなかったのだが、それでも期待通りの出来だったのは良かった。

奇を照らわずに積み重ねられていくことで出来るこの雰囲気。

いいよなあ。


導入だけで十分すぎるこの世界観。
マンドレイク自生しているのかよ。

さすがにいらないよ。(笑)

「魔法つかいプリキュア!」10話

ナシマホウカイにある次のリンクルストーン。
はぐれてしまったリコの元に現れたのは。

こういう件は観ていて楽しい。
視聴者を神の視点に持っていく。
但し、神が実はもう一人いたことを知る。

子供向けとして正当派なアプローチ。


あとは見せ場にしようとしていたアクション部分がもう少しうまく整理できていればねえ。
メリハリを出すだけでテンポが産まれてそれだけでもっとよくなるのに。

「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」2話

何この雑な扱い。

ストーリーを追わせるためだけのチョイスで作られた編集結果でホント良いのか?

オリジナルも良いとは思えないもののそれでも力業だったのが災いしたのか?

もったいないよなあ。
テレビシリーズの方が。

「学戦都市アスタリスク」14話

戦い終えてお姫様のメイドの登場と王からのコンタクト。

まさか繋がると思っていなかったものが繋がりそうな気配だが、たぶんあの娘は以前姫様が対戦相手の中で唯一手を止めた相手の手のものなのだろうな。


そして生きていることは確定か。

例の男の元にいそうな気もするが、何かどちらかというと当人に会いたいというよりは、その戒めを取りたいというのが主になってきた。


さて、次回は嫌らしい相手との一戦が無事始まるのか?

「ハイスクール・フリート」1話

直前にタイトル変わったのは商標か何か引っかかったのか。
大変だなあ。

しかしおかげでどんな作品かは分かり易くなった。

最近多くなりつつあるこのジャンルとしては、今までの中で最もストレートな作品だな。


そこに至る背景はまだこれからだが。


で、いきなりみけの艦長力の高さが出てきた。

それまでがフニャフニャしていただけに意外だがキャラ振れはしていないんだよな。

これはうまい。

そしてそもそも彼女たちが遅刻しなければ成立しないこの状況。

2ヶ月間の演習というのがこのシチュエーションのことをいうのか、それとも何かの陰謀に巻き込まれたのか。


今後の展開が気になります。

「キズナイーバー」1話

今期はマリー水島努の他にマリートリガーもあるのか。

こちらはまだトリガー臭のほうが強いかな。


目的がまだ判らないんだよなあ。

ただ主人公のいじめられる所以は結構リアル。
一つ気になるのは痛覚の共有させるならからだの末端より中枢メインだよな。
と思ったが、体表にシグナル出すために手首周りをいじっていただけか。

この作品がどうよりトリガーらしいマリーらしい作品と化していくのか楽しみです。

「田中くんはいつもけだるげ」1話

坂本くんの次は田中くんかい。

皆に愛される駄目人間ということでも坂本くんとは好対照だ。

さらに弟子まで出来そうな。


相棒の中の人が同じなので一週間フレンズ的な空気も見いだせるけれど、むしろスタッフはほぼ「のんのんびより」なのかな。監督と製作会社だけかもしれんが。

予告はあからさまにのんのんびより意識していたな。


いずれにせよこの余白の多さは心地よい。

「境界のRINNE」26話

今期はこの時間帯の作品すべて一回限りにしようと思っていたのだけれど、これだけは引き続き観ることになりそうだ。

やはり肌に合っているのかなあ。

しかし再開第一話、今までに対する紹介的なものになるのかと思っていたら、先週までやっていてその続きであるかのように自然に通常回だったなあ。

朧とあげはの関係がとても高橋留美子らしくて良かった。
変な湿っぽさがまったく無いんだよな。
それがテンポを壊さない。

まあこうやって感想書くこと少ないかもしれないけれどたぶん見続けることになると思う。

2016/04/09

「迷家ーマヨイガー」1話

WOWOWでの放送から1週間近く遅れてのTBSということでネタバレには心配していたのだが、まあ今回はそれに該当するものがなかった。

今後は徐々にその危険性が増すのかな。


で、水島監督らしい相変わらずの登場人物の多さの中での放置から主要キャラクターの絞り込み。

けどこのまま油断しているとマリーがまた何か仕掛けてきそうな雰囲気。

マリーらしさは女子トイレトークでまずは発揮。
さらには努好みの一番かわいい女の子にあんなことさせるプレー。
マリー好みでもあるのか。

生物的な欲求ネタは二人とも大好物だから歯止めが利かなそう。

後ろの席の娘はED観ると今後印象が変わりそうだな。

後は早期に大量退場か、クライマックスのパンデミック要員か。

「亜人」13話最終回

どう終わるのかと思っていたら。

永井株上げで佐藤との頭脳戦を予感させる形での終了。
続きは劇場でのみとなるのかそれとも。

「ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない」2話

懐かしいなあ。

そして週刊誌でしか読んでいないからよけいにまとめて観た感が強くなってるのか。

まあ今ならいろいろ規制されそうな内容もそのままなのも相変わらず良い。


しかしジョジョとうしとらがまた毎週楽しめる日々がくるとはね。

「うしおととら」28話

忘れられたままのうしおと妖怪たちの対立状態を、もう少し待っていれば消耗したときに出てくれば良かったのに良かったのにねえ。
やはり白面に組みするものはその程度が故。

しかし次は秋葉流戦だったか。

OP(EDだったか?)でうしおの今の敵味方が出ていたんだな。

「坂本ですが?」1話

アバンタイトルのパートでもしやと思ったがやはりおまえか〉高松監督

素晴らしいな坂本君。
そりゃあ皆が惚れるわ。

そしてさらにとがった奴らを一人一人落とす坂本。

しかし後半戦、セラのからだがぶよぶよなのが気になって仕方なかったわ。
さらにまわりにセンス言っといてそのパンツかよ。(笑)

「少年メイド」1話

いやーこれは切る気満々だったんだけれどねえ。
やられたわ。

ある意味SUPER LOVERSとかなり近い作品ではあるのだけれど、主役ポジションが逆だからなのかなあ。

こちらはツボを突かれた感じ。

「暗殺教室」36話

「正体」

何かあるというのは聴いていたのだけれど、そういうことか。

真の暗殺者はというところと殺せんせーに正体を語らせるというところが絡むほどのキーパーソンがこんなところにいたとはねえ。


そして、それが語られるということは、彼らにとっての敵味方がここから変わる可能性もあるということだよな。

「甲鉄城のカバネリ」1話

わああ、なんというか最後の最後にやっちまったなあ。

相変わらずの「少しは見直したかな」と思っていたらやらかすよなあノイタミナは。

本編はこれでもかというくらい気合い入っていたのに、この作品のOPまでEGOISTは無いだろう。

今まで作ってきた世界がすべて台無しだ。

何のための音楽澤野弘之なんだよ。

ここまで主題歌で失望したことはない。

曲の善し悪しじゃなくて作品にあわせる努力がかけらもみられない。
無能なプロデューサーのねじ込みみたいなパターンか。


それはさておき、いろいろなルックが進撃の巨人を彷彿させるものは多かったが、主人公の物語すべてを自分が引っ張っていくんだとも言いたげなところが何よりも物語を魅力的にしている。

あれだけ心臓に固執していたのに、ゾンビもの定番の頭取ったらそれで落とせるのであれば、何でそちら方面のものを使わないんだ。

おつきのものがあっさり退場というのもちと驚いた。


悩ましい作品である、

2016.4.9増床 アミューあつぎ映画.comシネマ

2016.4.9増床

アミューあつぎ映画.comシネマ
(アミューあつぎ)
-厚木市中町・神奈川県-

スクリーン1  174 +(-)
スクリーン2   59 +(-)
スクリーン3  112 +(-)



2016/04/08

「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」1話

これは頭おかしい系かなと思っていたのだけれど、そんなことはなくむしろ正当派だったな。

何だろう。
判りやすくて、無駄なやりとりが少ないのが良いのかなあ。
微妙なところがないのでストンと落ちていく。

実は少し裏返りそうな要素も見えているのだけれど、この調子ならそれほど心配する必要もなさそうなんだよなあ。



しかし早々に行き詰まるんじゃないかと思っていたゲームと現実を巡るタイプのこのシチュエーション。
まだまだ奥が深そうだ。

「クロムクロ」1話

これPAだったのか。

良い部分がうまくでているなあ。

SFは凪あすでやってるし、監督岡村天斉だというのもうまく回っている。
京アニの京都と同様、富山巡りも定番となっているし。

というか黒部ダムはふつうにかっこよい。

青を基調とした賑やかな色彩の中、良く動く動く。

キャラクターの付け方もメリハリあっていいよね。


この感じで最後まで突っ走ってくれたらホントに面白そう。

期待しています。

「あんハピ♪」1話

きらららしい作品の集大成みたいな感じだったなあ。

タイトルの前振りから各キャラの入り方、役割分担やらもういろいろと。

はなことひばりの感じ方のコントラストが、今回のラストみたいな展開を産み出していき、その積み重ねがこの作品の魅力へと繋がっていきそうな雰囲気。

これもまた楽しみだ

「SUPER LOVERS 」1話

これ原作あべ美幸だったのか。

ということで少し興味は持ったし、話も面白いんだけれども、さらには今回の引きも気になるところではあるのだけれど、この方面は少しおなかいっぱいになりつつあるので今回は。

全年齢な内容だろうなというのも判ったのだけれどね。

ちと残念。
いつか観る日がくればまた。

「文豪ストレイドッグス」1話

話には聞いていたこの作品だが、技名のダサさ以外は良い感じかな。
まあそのダサさも狙っているんだろうけれど。
太宰だけに。(笑)

というくらいのダサさ加減だ。
あと、こうやって入り口のハードルを思い切り下げることで、元ネタな人たちへの関心が深まればという意図をまったく隠していないのが良いな。

一時期の表紙イラストを変えての売り方といい正しい方向だと思う。

竹宮恵子に釣られて「星へいく船」を、そして安彦良和に釣られて「惑星ビザンの危機」を買った身としては。

「鬼斬」1話

以前5分番組でプレイ画面の紹介コーナー的なことをやっていたこの作品が同じ長さのアニメになって登場。

キャストがキャストなだけにアニメのほうが注目集めそうだが、それよりもけっこう長続きしていたことに少しびっくり。

ベタ展開だがどこまで面白く転がせるか。

2016/04/07

「ジョーカー・ゲーム」1話

ほう。
また芸達者集めてきて面白いものを始めたなあ。

完全に実写向きの作品だが、これの場合、どう料理するのかが楽しみだな。

無個性なキャラクターを声で色づけして作品を壊すことなく話を判りやすくすることはおそ松さんでやっていたのでそこらへんは心配ないのだろうな。

陸軍さんがいつデレるのかが楽しみだ。
もっともその前に腹切って死ぬことになりそうだが。

「ハンドレッド」1話

テレ東は近い時間帯に似たようなファンタジーアニメ3本投入して何を考えているのか?

その3本の中では一番聞いたことがあるタイトルのこの作品。

実は最初から周辺キャラクターのうざさに辟易して心折れそうなのだが。
自分以外のことが見えていないキャラクターが多すぎる。
さらには主人公が今一つはっきりしない点も。


ここらへんをちゃんと生かせるのかなあ。
単なるテンプレートにしか見えないのが不安。

「聖戦ケルベロス竜刻のファタリテ」1話

ゲームが原作なのかな?

宿命を背負っている、割にはなんとなく緩いというか人が好くて、結果としてそこが抜けた感じになって笑いに繋がるという独特なリズム。

一歩間違うと内輪受けしか出来なくなりそうなところを綱渡りしているように感じた。

話としてもまだどこへでも転がっていけるような状況。

はたしてどう転ぶのか。

「パンでPeace!」1話

5分アニメ。

新しい人使いたい枠かと思っていたらOPにしても主人公たちにしてもそんなことはなかった。

この作品世界、というか主人公の頭の中はパンに満ち溢れている。
まあそういう意味ではばくおん!と一緒だな。

そのうちパン部とか出てきそうな勢いだ。

2016/04/06

「ばくおん!!」1話

いきなり奴が出てきたからびっくりしたけれど、秋田書店系だったのね。〉原作

それはさておき見事なまでにシンプルな作品だなあ。
これは原作テイストそのままなのかな?〉この余白の白さ

よく取れないなああのリボン、とか、2けつでのホールディングポジションに一切誰もツッコミが入らないとかあれど、一番感じたのはメインキャラの4人って○○おん!の4人の中の人にやらせたらもっとハマりそうなと思ってしまったのは気のせいか。

2016/04/05

「Re:ゼロから始める異世界生活」1話

初回1時間SP。

いやてっきりあの子の中の人はは駄女神かと思ってしまったが、頭のおかしい子の方だったか。
いや今期も良く働いているなあ。


それはさておき、またこういうネタかと思っていたが話をうまいこと広げたな。

そして1話めを1時間にしたことでいきなり無理ゲな状況とたぶん主要となるキャラの紹介を終わらせられたな。

まずはこの最初の難関をどう切り抜けるかというところでもう一つ難関出現の引き。

さて、これは毎回楽しませてくれそうだ。

「くまみこ」1話

この作品、どんな感じになるのか。というかどういう作品なのかと思っていたが、そっちか。

わりと容赦ない感じが好きだな。

肝心なところがいい加減なのが神様らしい対応で。
しかも秘密の共有というところでも話が広がる。


ただまあこうやって感想書くことも少ないかもね。
それだけが楽しみ方じゃないからな。

「マクロスΔ(デルタ)」1話

3ヵ月前にほぼこのままを先行放映で観ていたせいか、初回より頭に入ってきたような気がする。

あんなに踊っていたのかバルキリー。

かたや最初からワルキューレを狙っていたにも関わらず舐めプしようとして失敗とか、密度を感じるアクションパートはもはやいつも通り。

しかしまあマクロスだとうまく回るのにそれ以外の作品は相変わらず派手に滑ったものになるから毎回マクロスも今度こそだめかと思いきやホントこれだけはうまく回るんだよなあ。

不思議だ。


ヴァルキリーパイロットとワルキューレを分けたのは今後の伏線になるのかなあ。

今のところ無駄にメインキャラ多いだけになっているけれど。

主人公とりんごちゃんの為だけ?

2016/04/04

「エンドライド」1話

萩原和月コンビの原作ということでかなり期待していたんだが、まあたしかに王道に流れてもおかしくないコンビではあったな。

こちらも土曜深夜枠ではなく、日曜早朝枠だったか。

まあ元々この時間帯は深夜枠らしくない作品が多かったからな。

これもありかなと。

但し期待していた方向の作品ではなかったので、今回は見送りかな。
この後の時間帯のふらいんぐうぃっちはたぶんがっつり見ると思うけれど。

「僕のヒーローアカデミア」1話

オルフェンズからの流れで引き続きの日5枠の視聴。

傷のない王道少年漫画だなあ。

特に前期からの反動が凄い。

とはいいつつも何かありそうなのがいろいろ詰まっているし面白くなるんじゃないかな。

ただしまあ好みから外れてしまうのでとりあえずはここまでかな。

「学戦都市アスタリスク」13話

1stシーズンは9話まで観ていたものの最後までは観れなかったので、Gyaoとニコ生での一挙配信で予習してからの観賞。
何せこれ同時期に3本ほぼ似たような作品があったので見辛いったらなかった。

それはさておき、今回はトーナメント途中からだからまあ良く動くわな。

しかも冒頭あんなところからだったり、初登場ながらの対戦相手がなかなかよく動いていたりでなかなか面白かったです。

そうか。むしろここからが本番だから小野総監督なんだ。

2016/04/03

「魔法つかいプリキュア!」9話

この9話で魔法界編は一段落か。

こういう二つの世界は、ここ最近のプリキュアは片方の世界落とされてからの話が多かっただけに新鮮だな。

そして故に起きる最初の別れをうまい具合に処理したなと言う感じか。
リコのキャラクターがまたこのシチュエーションにあっているんだよなと思っていたらミライのほうが実は。

いい子だな。
どこぞのこじらせすぎた頭のおかしい子とはえらい違いだ。(笑)


今更ながらダイヤルビーサファイアトパーズがOPに歌われているのに気づいた。

やはりルビーバーしょんの変身バンクが一番綺麗だな。

あの状況でも友達には身バレしないのか。

ということはあの3人もいずれなし魔法界に遊びに来そうだ。

さて。

「機動戦士ガンダムユニコーン RE:0096」1話

テレビ用の再編集版。2クールだとわりとそのままになるのかな。

あれ?冒頭ってここから始まったんだっけ?

というくらい忘れているし、そもそも見直しはしていなかったのでけっこう新鮮に見れたな。

オリジナルより詰め込み感が少なくて、ちゃんと順序立てて追えるのが良いな。
まあオリジナル見ていないと違うのかもしれないが。

オードリーもバナージも落ち着いてるよなあ。

そして高専という名詞をだされるとさすがにどきっとする。


にしても泥臭いオルフェンズとは見事に好対照な話だよな。

まあどちらも好きなんだがこちらのほうがガンダムっぽいよなあ。

「ルパン三世(2015)」23話 24話(最終回)

世界解剖(前後編)


まああの世界のクローンは、というかこの新シリーズそのものが特に初期の数作品を意識したものになっているのだなということでここに帰結するのはしょうがないか。

そういう意味では危なかったのだが、時節柄というか運良くメインヒロインの年齢を下げすぎられなかったのは良かったな。

レベッカくらいのヒロインのほうがやはり良いよ。


イタリアがダヴィンチに満たされていたら、たしかに世界は新しく書き換えられていてもおかしくなかったな。

イタリアの夢の回で物足りなさを感じていたあの部分は、今回はそれほど感じなかったな。

逆にこちらはやり過ぎられたら飽きていたかも。

そういう意味で終わってみればバランスは良かったのか。


さて、ルパンと巡るイタリアの旅はこれで終了。

やはりテレビシリーズって良いよね。

「テラフォーマーズリベンジ」1話

1stシーズンは肌に合わなくて、さて話が進んでどうなっているかなと思っていたら、そんなに話が進んでいなかった上に、いまだに話の半分(体感)は回想なんだ。

ここが一番肌に合わなかったんだよな。

言ってみればすべての文章を倒置法で書かれた小説を読んでいるかのよう。

話が進んでいないのは舞台が6つに分かれた上である程度同時進行しているからとしても。(それもあまり成功している訳ではないのだが)

ううむ。

「逆転裁判」1話

本来なら見ない作品の時間帯なのだが、この枠の前作である電波教師を見てしまったのと、作品がゲーム原作なので化ける可能性がゼロではなかったので。

時間帯のせいか、見事な王道パターンだったな。

ルックまでむしろ原作再現しているっぽい。

故にCG多用してもそれが味になり、その分他にリソース回すのか低予算を成り立たせるのかという選択肢が増える。
主題歌に廻した?

引きも良かったな。
1話としての謎が初級クラスなのはしょうがないかなと思っていたらまさかの展開。


まあそれでも、実際には来週から始まる境界のRINNEの2ndシーズンの裏番組だからここまでかな。

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」12話(最終回)

取り込まれた先輩を取り戻すため。


良い感じに終わったなあ。

さすがかつて封印されたことがあるだけあって、無敵度はそれなりだったのか。
やっかいなのは完全に消し去ることが出来ないだけで。

寄り代の人格が完全に取り込まれるまでに救出しなければというくだりは奇しくも新ルパンと同じような展開となったのはまあ。


ゲームのアニメ化としてはこれもひとつのパターンかなと思えるものだったが、作品が作品なだけに一昔前のオタクを意識したものだったのかなとは思う。

謎に至るまでを引っ張ってリアルパートをオフライン的なもの中心にしたのも同様か。

ターゲットがはっきりしているしブレはなくよくまとめていたとは思う。

2016/04/02

「暗殺教室」35話

淺野理事長の過去。

あれは彼の回想に過ぎないのかな。

そして親子共々ついに陥落か。

けどだとしたらあれって本人の心は強くならないどころか実際ポキポキ折れてるじゃないか。
あれで良いのか?


そしてあの校舎を壊そうとしていたあたり、相当追い込まれていたんだな。


さて、今までの主立った敵はほぼいなくなったぞ。
残りも後わずか。

原作も最終回を迎えたしこれがラストクールになるのか?a

「ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない」1話

ガッツリ読んでいたのはパート3までだったのでここからは途切れ途切れしか知らないもしくは覚えていない第四部の始まり。


何というかここからは完全に様式美になっているなあ。

この時期のジャンプ作家が陥った病は困ったことに皆人気がでてしまったからなあ。といいつつも、元から様式美を模索していた感があるこの作品には良かったんじゃないかな。
安心して見ていられる。

丈助の声はまだ違和感あるなあ。

小野Dはおそ松さん以降も承太郎のままだけれど。


さて。

「亜人」12話

佐藤対SAT。

なかなかぎりぎりのところで戦っていて面白かった。

しかし亜人側の人数が判らない状況であれだけの人数でたいしょしようとしたのと、車を寄せる事をしなかったのが解せないといえば解せなかった。

切り札としてタイヤを引き出せなかったのは佐藤側も残念だったところか。

一方でようやく永井くんとあのおっちゃんの対決の図式ができあがった。
永井君にとって幸運なのは一億円独り占めという欲がおっちゃんを単独プレイに走らせそうなこと。

ただしあの場からは立ち去らざるをえないだろうけれど。


さて、どう考えても残り一話で終わらせるにはちきゅうはかいばくだんでもないと無理だぞ。

どうする?

「ノルン+ノネット」13話最終回

幕引き回。

今までのゴタゴタが嘘のような綺麗な幕引き。

こはるの暴走に関しては一番の肝だったのに今一つだったのが残念。

あそこさえうまく見せられれば今までが全部吹っ飛んだのに、この期に及んでまだ集中させられていない。

事の顛末の段になってからはそれが良い方に作用するんだけれどね。

もったいない。


あともう少し。

「昭和元禄落語心中」13話最終回

最終回。

まさかのオチからの続編予告。

見事でした。

まあ会長はおまえが言うなだったんだが、まあそれもしょうがないわな。


小夏が両親を継ぐものとして存在しているのも良いな。

本来の親から子への流れと、落語というもののそれとの対比。

それを復讐として機能させるふりをして、実はそれこそが彼が望んだ愛情へと繋がっていたり、一方で彼が小夏に対して抱いている感情は嫉妬なんだよなというあたり。

愛憎は常に紙一重で、故にそこから先に繋がるものが繰り返す悲劇を予感もさせるのだが。

与太郎の一席のくだりは良かったな。

当然、今でも人との溢れる場も存在するのだが、真打ちとなる状況の与太郎でもこの状態であるのもまた現実。


何というか山寺宏一や石田彰の打ってきた一席と比べると少し落ちるように感じる関智一という図式はディレクションなのかキャスティングなのか。


しかし、MBSは本当に良い仕事が続いているよな。

「宇宙パトロールルル子」1話

トリガーの新作10分枠。

とてもらしいガジェット感と今っぽさ溢れる作品だな。
実写取り込みも低予算っぽくて。

「うしおととら」27話

分割となった3クール目にして最終章がスタート。

再開と言うことで再開のためのエピソードらしい展開となったが、これから加速するぞという雰囲気に溢れていて良かったな。

白面の者との戦い、楽しみです。

「だがしかし」12話最終回

前回の前振りは何だったんだと言わんばかりの日常感溢れる最終回。

いや、前回があったからこその日常感溢れるこの回が成り立つんだな。

まあ厳密に言えば前回に対する回答も普通に存在していたが。


そして最後を飾るのは森永ミルクキャラメルとサクマ式ドロップ。

駄菓子というよりは子供の頃のお菓子の王道の登場だ。

十円玉は基本だったな。


この作品、最初は駄菓子蘊蓄がメインのように思えたしそれは今も変わらないのだが、回が進むに従いメインヒロイン二人のキャラクターのほうが際だってきて、面白さに足し算されたと言う感じかな。

まあカロリークイーンも十分反則だったが。

しかし、どうみてもいまだにチャンピオンの系譜なんだよなあ。

そこが好きなんだけれど。

2016/04/01

「ルパン三世(2015)」22話

泥棒稼業からいったん退き落ち着いたように見えたのだが。

約束の赤ワインに物足りなさを感じて戦線復帰という流れは良かったな。
対するルパンの獲物やら不二子の行動やらで各の立ち位置を再確認。

そして最終エピソードへ。

「無彩限のファントム・ワールド」13話 最終回

やっぱり殺陣はちょっと苦手なのかな?

それよりも泣かせに力はいっていた演出、いやむしろそっちはおまけ程度でしかなくて、こういうシチュエーションだからいいだろ的な感じではあったか。

一番尺とっていたのはルルとの…だったがここもバランス悪かったな。
お約束に時間取りすぎた感が。

テレビアニメだから謎解きからの流れるようなクライマックスという展開を作りづらかった?

それよりもエニグマとの関係がおざなり過ぎたかなあ。

なんというか傷の無いところが軽くなり過ぎて最終回感がなかったかなと。

前作のユーフォニアムの出来が良かったから期待値高すぎたか?

2016.4.1館名変更 品川プリンスシネマ⇒T・ジョイPRINCE品川

2016.4.1館名変更

品川プリンスシネマT・ジョイPRINCE品川
(T・ジョイ)
(品川プリンスホテル)
-港区高輪・東京都-

シネマ1   96 +(-)
シネマ2  188 +(2)
シネマ3  217 +(2)
シネマ4   96 +(-)
シネマ5  217 +(2)
シネマ6  217 +(2)
シネマ7   96 +(-)
シネマ8  217 +(2)
シネマ9  188 +(2)
シネマ10   96 +(-)
シアターZERO  271 +(2)



2016.4.1館名変更 T・ジョイ大泉⇒T・ジョイSEIBU大泉

2016.4.1館名変更

T・ジョイ大泉⇒T・ジョイSEIBU大泉
(T・ジョイ)
(東映東京撮影所)
(オズスタジオシティ)
-練馬区東大泉・東京都-

シアター1  429 +(2)
シアター2  201 +(1)
シアター3  166 +(1)
シアター4  235 +(2)
シアター5  117 +(1)
シアター6   74 +(1)
シアター7  160 +(1)
シアター8   90 +(1)
シアター9  109 +(1)