2023/10/29

アイドルマスター ミリオンライブ! #ミリアニ 4話

ようやくの二人除いて全員集合。
リモート組もいるのは今のアニメ化だからこそ。デビュー前とはいえあの人数急に集めるのは以前であればもうひと仕掛け必要だからな。
時間的に余裕があっても全員一度に集めるのが如何に大変かはそれこそミリオンはリアルに毎度体験しているだろうし、それ以前にアニマスでもそこがクライマックスへの道のりへの仕掛けになってる。この子達はこれでひとハードル減ったと思って良いのかな。
あと、集客要素として顔の少し出てきたバックダンサー組と豚さん達等に集まるであろう手練れなファンが来ないのは初心者ファンゲットには良いことかも。たぶん。
それにしてもよくあの人数この1話にはめ込んだよなあ。それが一番凄かった。
未来の言葉を伝える流れも良かった。
一旦クールダウンしてからのあれに持っていった翼の機転は見事。
今までも話の流れ変えたりとか割と便利な使われ方をしていたけれど、それがここに繋がったのか。ここでも3人のバランスだよな。
茜ちんとPの流れにどう反応するかと思ったら素直に乗っかったか。(笑)

SPY×FAMILY 29話

響子さんがハンバーグ…ってそれは別作品。
言い方はあちらのハンバーグだし。
その手の話でいえば今期本作EDとまほ嫁OPの親和性というのもあるが。劇中劇でキャラに命を吹き込んでいくチセとアーニャ。
それらはさておきついにガーデンと接触の予感。
ロイドの認識ではおとぎ話程度と思っていたのは意外だったな。その分モジャの有能が映えるし、なのに何故肝心な情報に関してはという最後のツッコミにも繫がるのだが。

薬屋のひとりごと 4話

そうか、日テレ的に二人の妃はフリーレンとヴァイオレットなんだな。
初回3話まとめたのは、その次がこの話ということで猫猫自身は玉葉妃の所に仕えているとはいえ梨花妃も作品上のポジションがけっこう上ということを強調できる事も狙ったのかな。
厳密には後日譚的なエピソードでもあるし、そもそもあのまま放っておいたら死んでしまっただろうからな。
実際にどうなるかはわからないけれど楽しみにしていよう。
で、今回もたぶん悪意ではないからこそ話がややこしくなった案件。
誰にでも必要であれば迷わず毅然とした態度を取れるのは猫猫の大きな長所だな。
そして作品的にもそこでワンクッション置かれる事がないので心地良い。
こういうキャラクターはホントに好きだ。

豚のレバーは加熱しろ 4話

今までを踏まえた上での、引きの噛み合わない会話、もしくはモノローグ。どちらと捉えたとしても、とても良かった。

お互いの会話を口に出さずにという縛りはこういう作劇も可能なのか。

豚という前提で心の声が聞こえてきた時のジェス以外のイェスマの反応も初めて見れた。少なからず心が死んだようになるのはこの子も一緒か。

あの二刀持ちはどちら側なのか。

2023/10/28

アンダーニンジャ 4話

タイトル回収。
今までが一つに繋がり、これで話が進むのか。
ここまでの強さを見せた上で対峙する相手だからな。
しかも根っこがあそこだもの。
ササマさん、ホント何やってるんですかだな。正体を知っていれば。
こんな中であの子の本心も。但し何の解決にもならない。

ミギとダリ 4話

単にアクセサリー持ち込みに反応したのか、それともその模様に。

だいぶ本命っぽい一条家の雰囲気なのだけれど、存在感放っていたのは彼ではなかったんだよなあ。彼を足がかりに近くなる可能性はあるが。

結果的に彼の気を引くのは成功した。学年一位に対する執着かそれとも関心かはまだわからないが。

しかしまさかの展開。転がる時は転がる面白さ。

2023/10/27

葬送のフリーレン #フリーレン 8話

リュグナーはあの場を生き延びたのか。
前回予告は見事なミスディレクションだったな。
息子の話はそこに帰結するのか。
アウラはどこまで意図的だったのかな。
相変わらずのシュタルクの扱いだがホントに良いコンビだ。

2023/10/26

16bitセンセーション ANOTHER LAYER 4話

じゃんがらだろうと思っていたら普通に表も出てきた。
まあ96年というとそうなるか。
未来を変えてしまえのそこら辺の話をアキバでするとエロゲではなくむしろあちらが活性化しそう。

ウマ娘 プリティーダービー Season 3 4話

よりによってスズカとテイオーにそれを言われては。
ハードトレーニングとなるとそうなるのか。
ライスちゃんの料理ってひたすら炭水化物。
トレーナーもその山盛り食うのか。
バナナはカウント外だからって。ちょっとといいつつその距離か。
崖はアイドルには欠かせないのか。
温泉、たしかに温泉だが。
という訳でダイヤちゃん皐月賞とキタサン春の天皇賞。
後者は結果より過程なのね。
まあダイヤちゃんのアレで充分涙腺崩壊したからな。

2023/10/24

星屑テレパス 3話

またたきちゃん、志貴くんだったんだ。合ってるなあ。

ペットボトルロケット、着実に飛距離伸ばしつつ、次のステップへと足掛かりにも。

本気だけどホントにどこから手をつけていけば良いのかもまだ分からない状況。

彼女がいれば少なくともやる気以外のものを手に入れる事ができそうだ。

2023/10/22

アイドルマスター ミリオンライブ! #ミリアニ 3話

ここでヤバいやつらから一気に出していくのかと思ったがまだ小出しにしていくのか。

ヤバいとは言ってもマツリ姫が代表でフォロー入ったから今後出てくる子達含めてそういう目では見てもらえるだろうけれど。

まあしかし放っておくと未来はドンドン突っ走っていきそうだな。さっそく振り回し始めたし。

薬屋のひとりごと 1話

これOPとED、逆の方がしっくりくるのだけれど。

と思っていたら3話目はこのEDの方がしっくりくる回だったかな。

それはさておき日テレは2作品ともハズレなしになりそうだな。しいてあげればの前述のOPくらいで。

3話連続放送はこの作品に関してはそれほどの必然はなかったが、こちらもしいて言えば1話目の引きはわりとしかけがわかりやすいものだったので早めにスッキリさせたのは良かったかも。2話目の引きはそれほどでもなかったけれど、その代わり3話は特殊EDにしてしまっても良い回だったので、そういう意味で2話連続の後にこの3話というのはバランス悪いし、だったら3話連続が良いかもという事かな。

もしくは本作の本質が実は3話目にあるのかもしれない。

それはこれからの楽しみにしていよう。

キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~ 3話

キュアアクアとミルキィローズ。
1人2話づつかけるのかなと思っていたら、復活のシステムは前回で構築できたので後は各エピソード毎にということかな。
という所が見えた所でスプラッシュスター組合流。
2代目途中からシリーズ構成成田良美参入だからここらへんが一番やりやすいのかな。
過去と今とを重ね合わせたエピソードは定番だけど涙腺に来る。

ポーション頼みで生き延びます! 3話

ここまでがイントロダクションという事かな。
ようやく女神に繋がる活動を始めた。というかそこにいくとは思わなかった。
もう少しタイトル通りの意味に終始するのかと思っていたが、ここまで話を広げられるとは。
どちらかといえば本人のスペックで生き延びているけれど、故にその補助としてのポーションの使い方の強弱含めたバリエーションが色々とあって。
そういう意味でけっこう楽しい。

2023/10/21

聖女の魔力は万能です Season2 3話

ほぼ式典のみのような回ではあったが、だからこそのニヤニヤしっぱなしの回だったな。
もはや周りも皆ギャラリー。(笑)

ミギとダリ 3話

双子の相似体験。

出会う子供達の内面もそれぞれ歪んでいる。

壁紙そのものはあの村の成り立ち(ある種の閉じた新興住宅地?)からけっこうありそう。

落書きに辿り着けるか。もしくは。

ゴブリンスレイヤーII 3話

やはり不穏なんだよなあ。
OPでの描写もそうだけれど、彼女が1人になる事が多そうな事。
それに、本当に言いたい事がなかなか言えなさそうな描写が拍車をかける。
新米冒険者達のレベルを再確認した後に彼らを連れての洞窟行きなどもしていると聞くとそちらもまたダブルで不安になる。
それらが積み上がってのこの引き。
まあ彼らは居るのだけれど。

はめつのおうこく 3話

まだ始まったばかりなのにどんどん退場していくなあ。
という状況を作り出したからこそできる脱出劇。
フラグ立てたので安心もしていてたが。という所まで含めて作劇の上手さを感じる。
分かっていてもダメ押しの演出のバランスが良いのよ。
今回で言えばあの女の子の使いまわし方は見事。
あれで彼のキャラクターまで固まらせて、それがヤマトやユキとの対比にも繋がる。
それにしても対魔法兵器、見事なブーメランの上にそれが現実をなぞるものにもなっていた。神に背く発明は神からの恩恵をも剥奪されるというのはまさに核そのもの。
しかも作劇上神に背いた彼らの事は自業自得にしか見えないという描写になっている事も含めて。
その上でユキの行為を見せられる訳だからね。
すべては自らが業を背負った事で成された正義だと思い込んでいるけれどその実何もわかっていない男のせいというのはまるで教訓みたいだ。

Dr.STONE NEW WORLD 13話

鍵となるものを一気に放出して次のフェイズへと押し上げる回だったな。
石化組復活と入れ替わるように退場する最強カード。
あの小屋を壊して晒すのかなと思いきや、やはりそうだよなあ。それも、共に付き合うとは。
銀狼にも少し芽が出てきた?

葬送のフリーレン #フリーレン 7話

最前線は思ったより近かった。
そりゃ関所が開かない訳だし、頑なに開けなかったあの領主や衛兵達を有能とフリーレンが褒める訳だ。
あの世界における魔物は思っていた以上に生き物として進化を遂げたものなんだな。
そしてフリーレンがああいう性格をしているのは少なからずあの生き物達も関係していそうだ。基本的には時間感覚からくるものだとは思うけれど。
さらには彼女の同族があの世界において目にする事のない理由も。まあこちらは人が関与している可能性もあるが。
戻って、あの祭りが10年後はのくだりもこんなにも早く回収されるとは思わなかった。危うさは人の記憶の事だけだと思っていたが人の心もまた。
最前線の村は永きにおける戦いで疲弊していたのだろうな。アウラもそれを待って彼らを送り出したのだろうし。
生き物としての本能がここまで強い相手によく勝利する事ができたな。
ハインラインの「宇宙の戦士」を思い出すよ。
そういう意味でもフリーレンがいた事がヒンメル達にとって必要な事だったのだという事がわかる。人もエルフも物事を忘れはするがエルフはそこに至るまでの時間軸が違う。
一方でいつまで経っても学習しない事があるのも時間軸由来?
などと考えていくと、フリーレンが早起きできたのは何かの予兆だったのかも。魔物との遭遇とか。

2023/10/20

「怪獣保護協会」”The Kaiju Preservation Society”(2022) John Scalzi

2023/10/21記

最も衝撃的だったのはあとがきに書かれている本作が産まれた経緯。
それは半分冗談だが、さておき彼のオタクっぷりが今まで以上に楽しい本作でありました。
それは今と密接に連動していて、なおかつそうスライドするのかというあたりごなんとも言えない。
その状況になったらやはり設定こねくり回したいよねえとか、まあ彼の「レッドスーツ」を読んでいればわかるけれど。

2023/10/16

星屑テレパス 2話

何だろうこの切なさのオンパレード。
そのロケットが星に届かない事を聞いた明内さんの表情は映らない。

君のことが大大大大大好きな100人の彼女 2話

何だろうこの最初から最後までニヤニヤしっぱなしな時間は。
一つ一つのシークエンスに対して針小棒大に膨らませていく過程の楽しさ。
本人達は至って真面目なのだけれど、どこか脳が痺れていて判断を誤っていくこの感じ。
それでいてオチとして最初からチラつかせていた教頭に対する彼女達の判断は真っ当なんだよなあ。

パリピ孔明 3話

六本木のうどん屋だ。涙出てきた。
赤兎馬カンフーだ。
やっぱり1時間枠展開早いなあ。

2023/10/15

キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~ 2話


まさかの形での変身バンク。
一方のバトルはオトナパワーか。

アイドルマスター ミリオンライブ! #ミリアニ 2話

美咲ちゃんも登場し、一期生だけではなくゾロゾロと。
同じスカウトでのデレのしぶりんとはまた違った形での事案案件な翼とPの関係。(笑)
1話よりもさらにニチアサ度が増してきたな。
オーディションが信号機だけではなくミリオンスターズやシアターにまで繋がるのをRat A Tat!一曲で持っていくあたりは見事。
静香の父親の言葉だけがまだ不明だけれど、それはこれから。
このみ姉さんの扱いよ。
丸くなってるな志保。
けど可奈にはまだそれを言うか。(笑)

ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~ 2話

過去となる未来の経験を駆使して生き残る為のルートを幼少の姫なりにという形で気持ち良く切り拓いているなあ。まあ端的に言ってしまえば運良かったねという所も大きいけれど。

一を聞いて十を知るものと勝手に良い方向に妄想してしまうものを早期に味方につけたのは大きいか。

まず財政面を押さえた上で次の手で時間がかかる貧困と疫病対策に手をつけたのは見事。

豚のレバーは加熱しろ 2話

少しづつ状況が見えてきた。2人の役割分担も。
豚のダンスが見れなかったのは残念だったが表現としてはありかな。
いよいよその作品としての実力を見せてもらえそうな雰囲気。

2023/10/14

アンダーニンジャ 2話

早くもタイトル回収。
時間は激しく前後し、全容を明らかにしていく。
話と話の繋がり方が心地良いな。
本筋とは関係ないキーワードや事象がエピソード同士を繋げていく。
そしてニンジャ無双。意外にもというのは変だが理に適った行動というのも面白い。

川越ボーイズ・シング 1話

これほど内容をそのまま表しているタイトルはなかなかない。
これに尽きるだけにやる事は決まってる。
ガンガン楽曲ぶち込んでくるなあ。
川越フィーチャーとしては「月がきれい」並にこちらもガンガンぶち込んでくる。
これは楽しそう。

聖女の魔力は万能です Season2 2話


あっさりと見つかった上にフルセットじゃないか。
とはいうものの、これは目的かと思っていたらキッカケに過ぎないのか。
それも動きださざる得ない状況にするための。
相思相愛だけにこちらは時間がかかりそうだ。

ミギとダリ 2話

 
まだ知らない事の方が多い子供だからこその何もかもが不思議に感じられる現実世界。
誤った解釈が妄想を膨らませ、世界をドキドキするものに変えていくと同時に。
そしてそんな目で見る世界での犯人探し。
ミギとダリの違いも、外見は分からないが役割は見えてきた…気がする。

ゴブリンスレイヤーII 2話

 ゴブリンスレイヤーII 2話
彼の役割は2人にそれを思い出させる事だったのか。
良くて2人だったがそのうち1人がトラップに使われた?
さすがに見せられはしなかったか。
少年との付き合いはあっさりと終わるかと思っていたがそういうわけでも無さそうだ。

はめつのおうこく 2話

わぁ。ここで諸悪の根源たるものは復讐の対象となる前に自己陶酔して勝手に退場するのか。
もう一方でブラフかもしれないが新たなる目的の提示。
揺らぐ彼の前でその手がかりが消失しそうな所で引き。
10年間であれが過去の遺物となるほどには魔女達の連携は上手く行っていたのだろうな。
それでもあんな部隊は生き残っていたのか。
最初に戻るがホントに自分勝手この上ない。魔女殲滅したらそれで終わりとなったらあの組織こそ不要の長物なのに。


2023/10/13

葬送のフリーレン 6話

ナイスフェルン。(笑)
まあ、龍がしばらく対峙していたのはそうだろうなあとは思っていたがホントにフリーレンは。
そしてナイスフェルン。(笑)
シュタルクとはホント良いコンビだな。
観察する者と常に自分が何をすべきか考える者。
隠遁者たるフェルンと村人に慣れ親しまれていた者。
これはたしかにフリーレンとしては2人だけで放っておきたくなるかも。
まあせっかくのお宝、堪能したかっただろうが。
しかしこれはどうするんだという状況を見せた時にはもう解決策提示されていたという手際の良さ。
それでいて2人の関係性はしっかり進めているんだものな。上手いわ。

婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む 2話

ホント、いったい何を見せられているんだ。(笑)
しかしいきなり高いハードルからチャレンジしようとするなあ。
いつかは必要になる事だけれど。
その代わりとしての落とし所としては良かったと思う。

16bitセンセーション ANOTHER LAYER 2話

これは意外。
もう少し頭出しに時間かけるのかと思っていたら、こうもあっさりと。
但しこれで何となく仕掛けが分かってきたような。
だからそうだったのね。(何が?)
だとするとああなったりとかなるのか。
と思わせつつまだ触れないかも。
楽しくなってきた。

2023/10/12

ウマ娘 プリティーダービー Season 3 2話

菊花賞。
ネイチャにそれを聞くか、からの復活。
憧れたものに遠く及ばないと知っても勝つことを渇望するその姿をこんなにも早く観ることができるとは。
ダイヤちゃんの視線が良いんだよね。
彼女の声に出さない言葉、キタちゃんに対して応援する気持ちと羨ましく思う気持ち、たぶん負けたくないと思う気持ちとかいろいろなものがあるんだと思う。
語られることがいつか来るのかな。

2023/10/10

聖剣学院の魔剣使い 2話

アバンの演出良かった。
じきに定番の学園ものに移行しそうだけれど、その前に彼女にどこまで話すのか。
影のもの2体の方向性の違いが何か面白い。

星屑テレパス 1話


あ、かおり監督だ。
五組との組み合わせは「えんどろ〜!」以来?
これは楽しみだなあ。

2023/10/09

君のことが大大大大大好きな100人の彼女 1話

 君のことが大大大大大好きな100人の彼女 1話
答えは本当にCMの後。
まずはあざととツンデレから。
100人を成立させるためにいきなりそう来たか。
しかも2人ともテンプレ。
さらにダメ押しの為に神様用意していたのか。
何せ人数多いからスピード感という意味でもホント上手くまとめたな。
その前段も良かった。理屈あるのかと思ったら生理的に無理を反吐が出る程でオブラートだかなんだかわからないものに包んだあたりで人としての魅力とそれ以外が同居してる事を匂わせてるあたりもあのオチに繋がるという。
色々と楽しみだ。

ポーション頼みで生き延びます! 1話

3食栄養ドリンクでという発想が生前の生活から得られているというあたりが何とも言えない。(笑)
そこからの便利グッズとしての飲み薬の多様性。
ある意味先期でいう自販機ポジションとなるのか。
雰囲気としては今年初めの期の金貨8万枚に近いか。

2023/10/08

僕らの雨いろプロトコル 1話

わりとクズな人達に振り回されてという所がひと押しになっているのがたぶんそうでもしないとではあったのだけれど、そこにそんな偶然が重なったのなら。
ただ、それはいつか克服しなければならない問題として扱われるのか、それともまた都合の良い道具として発動するのか。好きになるかならないかはそれ次第だな。
それも、けっこうハードル高いぞ。

ティアムーン帝国物語~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~ 1話

レスキューとでも言いたくなるようなOPだなあと思ったが大石昌良なのか。
どうやってというところは3年という時間が足掛かりになってるし、それを最後の晩餐と面会人という定番の描写から広げてるあたりが上手いと思った。
何せ自らには記憶と記録以外頼れるものが無いからなあ。
かの悪役令嬢のような人たらしの才能も無さそうだし、ここからどうやってというのは見どころだな。

豚のレバーは加熱しろ 1話

先が読めないというか、そもそも状況が読めないという意味では今期でも群を抜いているなあ。
心の声ダダ漏れ度で言えば「アンデッドアンラック」のアンディを超えているか。
それを許容するジェス。ホントに?
とりあえずこの報いはタイトルに由来する事だけは理解した。
…ホント先が読めない。

帰還者の魔法は特別です 1話

パーティーメンバー強めだが、まあそこに釣り合うくらいの主人公。

この1話の状況を経てのやり直しは能力持ち越してたら無双できそうだけれど、はたして。

改めて聞くとたしかに声質似てるなあ。姉妹役だったというのも納得だわというのは別作品の話。

アークナイツ【冬隠帰路/PERISH IN FROST】 9話

相変わらずえげつないクオリティだなあ。

アンデッドアンラック 1話

君に伝われのカバー再現度。101巻かよ。
どうせなら能登浪川コンビで声あててもらえれば。
さておきこういうバカ設定良いなあ。
完全にgiftedだよな。彼女も彼も。
そしてまあそこに目をつけられると。(笑)

新しい上司はど天然 1話


今期はホントに色々な監督の作品見れて面白いなあ。

前期もたしかあったような猫ボケが。

さておきこの手のもの、わりと色恋沙汰絡んでが多かったけれど、これはひたすら梅ちゃんに癒される。

BGMもリラックスジャズやアコースティック系のチルよりもさらに少し棘の少ないもので、これはまたこれで良いかも。

カレイを見抜けなかった…。

ひきこまり吸血姫の悶々 1話

よしよしってどこ触ってる!(笑)

ってやはりそういうことだったかヴィルヘイズ。

ヨハンは戦場ではなかったばかりに。

だとすると下剋上も戦場ではあまり効果ない?

アバン夢オチかと思っていたらわりとそうではなかったところは面白い。

あの聖紋に関してわざわざ説明台詞使わなかったの良かったな。そういう事かと気づく人だけ気づく奴。

髪の色が同じあたりが彼女に対するヒントなのだろうな。

はめつのおうこく 1話

復讐劇と頭出しとしては100点の出来だったな。

よりによって文字通りの魔女狩りに対して、魔女封じの術式と、その影にいるのは間違いなく魔女に類するもの。

その上で、復讐の対象は影にいるものそのものではなく、それに踊らされたものであろう事。

と考えるとこのタイトルがピタリとハマるという図式が1話にまとまっていた。

なぜ彼を生かしておいたかがまだ不明ではあるけれど、ここからの展開が楽しみです。

アイドルマスター ミリオンライブ! 1話 #ミリアニ


わあ、これ、夢の続きじゃないか。輝きの向こう側。

あのSSAの少し先、幕張。地続きの世界。

どんなに待たされたことか。

765やらデレのアニメ踏まえつつミリオンはそうなのねという感じ。

それこそ最後の3人が信号機とか、同じライブに関わる3人とか。

そして、信号機がそれぞれ信号機足る所以が判る1話でもあったな。

ミリオンに関しては曲やらライブやらは縁があったものの彼女達自身に対して解像度そんなに高くなかったので未来ちゃが春香とも卯月とも違って主人公らしい主人公である事を改めて知ったし、それは他の子達もこれから起こることなのかな。

日曜10時である事の意味も、未来静香翼が主人公である事でようやく納得できたかな。

U149は目キラキラがPだったからね。

源P(notデレP)はバネPや武内Pと同じ立ち位置か。

ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rhyme Anima + 1話


そこに彼らも絡んできてる。
名古屋大阪は前回どうだったっけ?
という訳で、これもけっこう待ってたよなあ。
始まってしまえばすぐに思い出せるのも音楽の力か。
今回は最初から協力関係築いているのも良いなあ。
また楽しませてもらおう。
今回もブクロスタートか。

経験済みなキミと、経験ゼロなオレが、お付き合いする話。 1話


割と意味そのままなのが新鮮だし、それをこの2人に任せる事で言ってみれば芝居を楽しむという所に集中できる楽しさも出てくるか。

ここ最近よくあるこの言い回しのタイトルと同様の路線ということかな。

という目で改めて観てみるとやはり2人とも上手いなあ。

今でもしっかりその手のものできて下手すると気づかないまであるかも。

さらにはOPもらしくて良くて。と、そういえば今期も姉弟とも主題歌タイアップありか。

SPY×FAMILY Season 2 1話



ホント菅野よう子らしいアプローチで来たなあ。一期で聴いたようなフレーズから新しいものに引っ張っていく感じ。

という訳で2期の1話は帰ってきたなという感じ。

ヨルもあんなミスはするのか。というか普段の彼女に近いと言えば近いのか。

まあそれよりもツッコミどころは色々あるけれどね。

しばらくはロイドも不遇だな。ボンドも能力的な出番は無しか。

それにしても今日はこの3人の出ている作品何本観たんだろう。


2023/10/07

最果てのパラディン 鉄錆の山の王 1話


あれ、パラディンの声変わっているのか。

幼少期は変わらず河瀬茉希みたいだけれどちょっと慣れるのに時間がかかるか。

という訳で色々と思い出しながらの2期一話。

変わらずのこの丁寧さ。

最初のエピソードはビィからか。

彼女が探していたのはたぶん。

ただ、明示はされず、それは2人の関係を示すもので。

この感じが良いのだよなあ。

ゴブリンスレイヤーII 1話

そう、やはりOPはMiliだよなあ。
待ってた。
2期本当に待ってた。
変わらないなあといいつつ季節は一巡したのか。
彼らを知らない新しい子達。
あの時も同じように依頼を受けてそれで彼女と出会ったのかな。
そんな2巡目の見方もできる今回。
回想はあれどまだ本格的な所はこれから。

キボウノチカラ~オトナプリキュア‘23~ 1話

間違いなく地続きの世界観。
シリーズ構成成田良美だし、音楽も佐藤直紀だ。
と、しっかり言えるほど実は5やGOGOの頃はすべては見てはいないのだけれど、それでも涙出てきた。
逆に大人になったからこそのあの頃ならとか、それでも中身は変わらない。
その後のどのシリーズでもそれぞれの模様がみえそうでそれまで含めての思い入れなんだろうな。
EDは、かのキュア・カルテットだし、これをNHKでやってくれることにも感謝。

アンダーニンジャ 1話

ニンジャスゲえな。
というわけで世界観、たっぷり堪能させていただきました。
さて、これで出落ちとならずにどう話が転がっていくのか。楽しみです。

お嬢と番犬くん #お嬢と番犬くん 2話

なんとなくやりたい事がわかってきた。
サングラスめちゃくちゃ似合うなあ。
友達という言葉に今の状況からついという感じが彼女らしくて、故にあんな状況となってしまったのだが、一方で無意識にちゃんと落としてしまうあたりは、ホント良かったねとも思う。
ただ願いが叶うにはまだまだ時間がかかりそう。

柚木さんちの四兄弟。 1話

あの年齢の11ヶ月はむちゃくちゃ違うからなあ。
もちろんそれ以外の要素も入るが兄弟ならばわりと。
故の焦りやその逆もという所もしっかり描かれてるのは良いな。
さらには3人一年生だなんてそりゃ寝不足にもなりそうだ。
まあ長男と三男がわりと同系統っぽいな。

暴食のベルセルク 1話


フェイトと呼ぶギル様は狙ってるのか。

ロキシーが早々に退場しそうで怖いと思ったがとりあえずは大丈夫そうなのかな。

暴食とはそういう事なのね。

相棒グリードは割とそのままだが。

自らのスキルを明かさないあたりなにかありそうだが。


16bitセンセーション ANOTHER LAYER 1話

1992年?と思って調べてみたらT2は1991年だった。

ん?電子レンジでタイムリープしたのかと思ったがそれもミスリードか。キッカケではあるけれど。

さて。

お、雑破業脚本か。この題材と相性良さそう。

OPも今と比べたら音数少なめ?

まあ今後も元ネタ探りながらの視聴になりそうだけれど面白そう。


婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む 1話


なんだその白雪姫シチュエーションは。(笑)

天井の木目じゃないのか。(笑)

どちらかと言うとシンデレラか。

とりあえず太りそうだが。

さて、何か永遠に見ていたいシチュエーションだなあ。

たぶん一生飽きない。このキャスティングに感謝だな。

ミギとダリ 1話


今期楽しみにしていた作品。

まんきゅう監督だったのか。シャニと同時進行?

シュールだなあ。

そして日本語とか日本車とかとの組み合わせもまた。

この調子で数々の困難と立ち向かって(?)いく?

聖女の魔力は万能です Season2 1話


ポーションが二つ増えたのか。

アバンの不穏さはしばらく先の話か。

商会の2人はあやしくもみえてしまうが所長の伝手だからそんなに心配はないか。

初めての来訪者ということでもないのであってもおかしくないかと思ったが考えてみれば常習していてもおかしくない子だったな。

てっきり日本茶かとも思ってしまったが。

まあそうなると欲しいよなあ。米と味噌…というかどこまであったかな。


聖剣学院の魔剣使い 1話


ファンタジーとしての基本設定の奥行きの付け方と、その(多分)1000年後の世界というある種SF的な世界観との融合を面白い感じに果たしているな。

アバンの戦いはどちらがアンデッドだよとも言うべきものだったし、そもそも彼はそういうものだったみたいだし、それらを見せた上での未来ははたしてどうなっているのかと思えば、え、そっち方面なの?という面白さ。

さて、イントロダクションは良い感じだったがこの話はどの方向に進むのか。

少なくとも彼女はもう…だしそれを踏まえると。

とあるおっさんのVRMMO活動記 1話



結果的には隙間で集中できてスキルアップしていたというか、元々本人自身のスキルの高さが身を結んだというやつか。

浪川大輔がログインして石川界人という強さよ。

私の推しは悪役令嬢。 1話



推しに対する押しの強さがエグい。

攻略対象もそっちのけで展開する推しに対する愛の強さよ。

それでも人の良さから付き合ってしまうあたりの変な逆転劇。

これは楽しいかも。

七つの魔剣が支配する 14話



本能に別の快感が打ち勝ったようにもみえてしまうがそれは置いといて。

弱い素顔が見えていたから余計に調子に乗ってしまったのだろうな。あの同級生達は。

それを知るが故に先輩達は集まってきていたのか。

そして対峙するのは3人、となるのかそれとも。

次回最終回。

2023.10.7オープン シネマ203



2023.10.7オープン
シネマ203
-和歌山県和歌山市中ノ店-
シネマ203   20 +(-)
 (-)
 (-)

2023/10/06

冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた 1話

なんか楽しいなあ。

というか新鮮に感じる。

独特の雰囲気というか。

ああ、そうか。RWBYのルビーローズを思い出しているのかもしれない。無邪気さと強さを兼ね備えているのも似てるしね。

何かしら意識しているのかな。

2023/10/05

ウマ娘 プリティーダービー Season 3 1話


祭りという言葉に反応するキタサンブラック。

皐月賞を経てはいるが日本ダービーからのスタートか。

今までとはまた趣きの違った始まり。

今までも色々と絡みのあった彼女だからこそこういう入りの早い始まりが見れたのかな。

今までずっと絡んでいたサトノダイヤモンドが少し違う立ち位置になっているのもまたこれまでがあるからこそ意味がある。

ついに始まった待望の3期。

SHY 1話


母娘並んどるやん。

それはさておき。

ヒーローものの導入としてはなかなか面白いアプローチで、しかも展開がぎゅっと詰まっていて熱かった。シャイちゃんにはもう感情移入してる。

ひとまわりした上にそういう引きか。

劇中ではまだ誰も突っ込まない彼?とか、そもそもあの彼女は何かしら意思を持って動いているとしか思えない所とか。


2023/10/03

2023.10.3オープン 扇町キネマ



2023.10.3オープン
扇町キネマ
-大阪府大阪市北区-
扇町キネマ   55 +(-)
 (-)
 (扇町ミュージアムキューブ)

2023/10/02

MFゴースト 1話


落ちるの早。(笑)

ツボを全部押さえてるのが心地良い。

しかし上手い事考えたなあ。

今を逆手にとってのこのシチュエーション。

まあそのためにあんな事を。

これは今後が楽しみかも。

2023/10/01

アンデッドガール・マーダーファルス 13話

初めのうちは彼女の生存の可能性を考えていたが、その線をすっかり忘れていたよ。

津軽に教えたのはモリアーティの意図もありそうだなあ。

そしてその場は彼らとの再戦でもある。ライバルが多すぎるものな。あそこは。

綾が方針を変えたのは彼女が綾と同じ立場であった事があるから?

それは津軽もある意味同じだからという所で綾が津軽と旅を共にする理由にも繋がる。

まあ、推理を誤った体で少なくともあの推理は彼らに話す訳にはいかなかったからな。

発案者はルイーゼだろうなあ。そうでもなければ締めとして彼女らの死体を用意しようとは思わないはず。

と言った感じで最後まで楽しませていただきました。

今期(もう先期か)最後まで楽しみだった作品の中で5本の指に入るものだったにも関わらず放送時間被りで配信だけでしか観られなかったのが残念でした。

(キー局は放送時間ズレることが多いので面倒だから録画優先順位は低くしてる。)

ラグナクリムゾン 1話

変化の発動条件は彼女の死で、そこが再現されるのかと思ったが、だとするとこの1話みればそれで終わりかなあと思っていたのだけれど、ある意味当たってはいたものの願望は叶えられる所から始まるのか。
そしてどうやら物語のもう半分を担うものがいるらしいし、それは彼女ではない。
話変わるがこの世界のドラゴンはどちらかといえば吸血鬼の傍流だな。そのサイズであれば人に紛れる事が出来ることも含めて。

お嬢と番犬くん 1話

原作がそうであろう雰囲気をできる限りそのままでアニメ化しようとしている感じ。
主役2人の声は意外だったけれど聴いてみれば王道。
色々とハマっているだけに後は好み次第だな。

め組の大吾 救国のオレンジ 1話

マガジン版大吾は読んだこと無かったけれどこんな感じなのか。