2016/01/31

2016.1.31閉館 姫路OS

2016.1.31閉館
(姫路OSビル)
-姫路市駅前町・兵庫県-
姫路OS1  206 +(-)
姫路OS2  112 +(-)
姫路OS3  112 +(-)


2016.1.31閉館 シネパレス山陽座

2016.1.31閉館

シネパレス山陽座
(ハリマ企業)
(姫路フォーラス)
-姫路市駅前町・兵庫県-

山陽座1  252 +(-)
山陽座2  106 +(-)
山陽座3  222 +(-)
山陽座4  120 +(-)



「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」15話16話

一つの形を結実させるために必要な儀式。

ここまでは思惑通りの者たちの、これが多分誤算の始まり。

ということになるのかな?

まあ一つ一つ積み重ねていくなあ。

てっきり長井絵コンテかと思ったらそんなことはなかった。
まあ私にはまだそういうことは判らないか。

「だがしかし」4話

ふがしとグリコ。

王道でもそれぞれらしいアプローチ。

けど口の中パッサパサで甘甘になって途中から判らなくなりそうだ。〉ふがし

そして約束されたゴールに向かって全力で走る様はまさに一粒300mに相応しい。

「おそ松さん」16話

なんだこの二次創作は。(笑)
完全に狙ってるマッドマックスネタと、後半戦は一松がから松ボーイズに。


まあ元々そうだが境界線がますます見えなくなってきた。

「虹色デイズ」2話3話

一人づつの紹介とそのパートナー登場回が続く。

そんな中で少しづつ近づく二人。
留年は?

って逆にそれで進級できるのか?

「旅街レイトショー」4話 最終回

Clover。

何故この回がCloverかというと。
最後の最後でそういうことだったのか。

「石膏ボーイズ」4話

続いてのキャラ個別回は聖ジョルジョ。

落ち込んでるんだか調子乗ってるんだかよく判らない奴だ。

「Go!プリンセスプリキュア」50話 最終回

グランプリンセスってほとんどクイーンじゃないのか?
そして前回はまるでゲームのラスボス戦だなと思っていたが今回は。


キュアフローラ無双。
アクションシーンはさすが最終回。Aパートのみだったが見応えありました。


そして。

きららのあれは今回のための前振りだったのか。

はるかを一人にしたのは良かったな。

そして、クロウズとの折り合いの付け方も。

やはりハートキャッチなんだよな。
個人的に一番近く感じるのは。

そういう意味で2番目に好きかな。プリキュアの中では。

1年間楽しませてもらいました。

「おしえて!ギャル子ちゃん」4話

前回を引きずるオタ子。
かと思ったら。

短いなりにうまくストーリーを繋いでくるなあ。

「魔法少女なんてもういいですから。」2話3話

地味に細かいところで面白い。
水着はやはり予想通りだったか。

変身に関しては段々抵抗なくなっている?
それよりも何故攻撃魔法が使えるのか使う必要があるのかというのが、詰まるところミトンへの攻撃にしか使われていないのがいいな。

「Go!プリンセスプリキュア」48話

さらに王道へ。
プリンセスロッドの崩壊はこのためだったのか。

5人目どころか数十人どころではないプリキュア誕生になるかとまた思ってしまったぞ。


なんというかある意味最終回展開はハートキャッチを彷彿させる。全然違うのにね。

なのに何故そう感じたのかと思っていたら、ああ、これは詰まるところ何だかよく判らないものが最終的な決め手となっているところだからか。

うまく表現できないけれどそこにあるもの。

夢という要素がそうさせるのか?


次週まで絶望を引きずらなかったのが良かった。

「Go!プリンセスプリキュア」49話

ほう、この回はスゴいな。
まさに王道ヒーロー物のひとつ、身バレをあえての変身やら、術ではなく生き様で敵幹部を心変わりさせたりとか、果てはここで5人目のプリキュア登場かとも思わせてくれる展開。

さらには今更ながら気づいたがディスピアってフローラ候補がダークサイドに落ちた様だよな。
同じ花を由来とするもの。
言ってみればバビル2世パターンか。

だから花の城に対して特別な反応をしていたのか。

いやあ、ここ最近がすべて霞む展開、あと2話。

2016/01/30

『ブラック・スキャンダル』"Blac k Mass"(2015)

『ブラック・スキャンダル』"Black Mass"(2015)を観ました。
(2016/01/30 at 機内上映)

最近公開時期に疎いので、一応ネタバレ改行しておきます。

             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
             
とこれくらいで大丈夫かな。


ああ、やはりジョニーデップはこういう役の方が落ち着くなあ。


そして、これはたぶん誰に、そして何に肩入れするかで見方が変わりそうでまた面白い。

私としてはコノリーくんが一人でひっかき回して周りを巻き込むようなことさえなければと強く思いながら観ていたな。

対してあのふたりの対極にいる兄弟はホントに似たもの同士。


同じ信念の元で生きていて、それを何よりもお互いがそれを判っているところが痺れるわな。


それを、何故自分の協力者として彼らがいるかという根本的なところを判らないまま周りを巻き込んでいるようにみえたのが、自然で、お互いが過度ではなく、ただ淡々と描いていたのが良かった。

おまえその覚悟もなしに何故そんな形で介入したのかと。

ただそれでも、自分の尺度に押し込めず、最後まで裏切らなかったことに対しては、というよりはむしろ自分に責があることを判った上で。

自己矛盾の解決方法を誤らなかったものだけが生き残ったのかな。

たぶん彼は、その前に対話して、正しい答えをした者だけは手を下さなかったのかな。

彼にとっての嘘をつかなかったものだけを。

「紅殻のパンドラ」4話

福音ちゃんの持つ前時代的なというかワンアンドオンリーであるが故のスーパーっぷりが、もし後の世に遺っていたらどんな感じで存在しているのだろう。

この脳天気があの世界に直結する要素がそこかしこに見え隠れしているのが逆に怖い。

そして彼女の学んでいるものが理想的であればあるほどまたとても怖いものに繋がりそうな。

パラレルではなさそうだからな。

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」16話

あの一行だけで炎竜退治に至るかと思っていたら、後方支援はしっかり行うのね。

一方の黒幕の裏事情も見えてきたがこちらの方がメインになりそうな。

けど双方生きているところから解決の糸口はありそうな気がする。

あとは意外と狭い交友関係からあっさり繋がるか。

指紋の件まで含めて織り込み済みとも思えないし、馴染みすぎてるのも想定外だろうからなあ。

「赤髪の白雪姫」14話

帰郷。

裏がありそうだったがそちらは予想外な方向になりそう。

ただし波乱の種は今回顔を出さず。

まあそれよりもゼンと白雪の惚気っぷりがメインだな。

相変わらずオビまでときめかせる天然ジゴロな白雪だもの。
この展開は当然か。

「Dimension W 」3話

世界は少しづつ広がっていく。

徐々にデレるおっさんだがバディとしてだし、それはお互いというところで良い関係を構築している。

しかしまあ宙を舞うあれを観たのは発動編以来かなあ。

「だがしかし」3話

まともなココノツとサヤ師に対してホタルとトウ、そして親父がズレているか何というか。

とはいいつつも毎回ほぼホタルのアクションリアクションがメインではあるのだが。

しかし何故真っ先に商品が傷むところに至らなかった!

サヤ師とホタル、トウとココノツ、それぞれの関係性がより判った回でもあったな。

特にサヤ師とホタルは両方ボケてるから段々収集がつかなくなってくるかというところからの収束が面白い。
投げっぱなしではなく落とすからな。

一方のトウとココノツはまあよくある男の子なパターン。
こちらはこちらで安心して見ていられる。

2016/01/24

「おそ松さん」15話

アバンから飛ばすなあ十四松こええとか、まだじょし松さん続いていたのかよと思っていたら今回の主役はチビ太かよ。

しかし懐かしいなあ。こういうの好きだったよなあ。
けどオチは…。


くっそうなんでこう懐かしいものばかりなのに…なんて考えていたら、ああこれに浸っていたらきっとオトナ帝国みたいになっていくのだろうな。
なんて訳の判らないことを思った。

「紅殻のパンドラ」3話

ああ何だろう。攻殻アニメに感じていた違和感がすっきり解消されていく。

まあ博士はどちらもありだろうが、いずれにせよ出て来ないような。

あっさりあっちやこっちにキーやら本体やらを渡していったい何を企んでいるんだか。

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」15話

何故ってところで考えていけばそれもありかなと思うのだけれど、違和感は残るかな。

黒幕はというところで、あの兄はともかく皇帝はそんなに甘く無いだろう。

まあそれよりも炎竜退治。もっと大規模編成でいくかと思ったらそれなのか?

そして不在の際も自衛隊強いとなるのか?

「旅街レイトショー」3話

夏祭り

還ってきたのは。

構成がうまいよなあ。たぶん判っていても判っていなくても。

「石膏ボーイズ」3話

ここら辺から彼らの個性が見え始めてくるのか。

しかしそれでいいのか?よりもよく壊れなかったなあというほうが気になった。

石ボ目当てであのドラマみるのもいるんだろうなあ。

「おしえて!ギャル子ちゃん」3話

しかしまあベタだけどこれくらいの長さならちょうど良いかな。

ショートストーリーの連続と油断させて良い方向に持っていったな。

周りの人間関係も見えてきてさらに面白くなってきた。

「少女たちは荒野を目指す」3話

何というか、ハウトゥ物のパロディというかそのフォーマットをうまく利用して独特の味にしているな。

SHIROBAKOにはうまさを感じたが、こちらは青さ拙さがメインになっている。

まるでロールプレイングゲームのように物事が進んでいく。
さくさくと。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」3話

ううむいろいろ省いた結果なんだろうが落としどころへの到達が少し雑。

だったらアバンは匂わすだけにしておいてしっかりクライマックスでもっと頑張れば良かったのに。

ううむ。

「ヘヴィーオブジェクト/外なる神」(2015)蒲地和馬

「ヘヴィーオブジェクト/外なる神」(2015)蒲地和馬を読了。

外なる神って何のことだろうと思っていたのだけれど、邪神たちのことだったのね。

ニャルラトホテプがおっさんであることに何故か抵抗を覚えるのはこちらの都合として、相変わらずのエンターテイメントとしての対立の構図作り、見事でした。

まあしかし今回も見える敵見えない敵の使い分けで構図をシンプルにしたりとか、変な迷宮に入り込まずにパキパキと。

しかしこういう作品のアニメ化って何が正解なんだろうなあ。今のこの作品のアニメって何か違う気がする。
それが残念。

『オデッセイ』"The Martian"(2015)

『オデッセイ』"The Martian"(2015)を観ました。
(2016/1/17 at 機内上映)

ええとこれはネタバレ改行した方がよい作品なのかな?











うまくネタバレ保護になっていればよいのだけれど。

メチャメチャ運良いよね。
なあんて思うところは多々あれど、一方で立ちまくるフラグとか、世評をある意味受ける側の主観でしか描かないところとか、やはり皆ひときわ人格者に描かれるアストロノーツたちとか情報の切り分けがパキパキしていて面白い。
迷うけど迷いがないんだよな。

久々のホットスタッフとかやはり宇宙飛行士ものは懐メロとワンセットであるべきだよな。

臨機応変に組み立てやすいありきたりなものと最先端の組み合わせで構成されているのも良いな。
こういうのは好きだ。

しかしリドリーも相変わらずだねえ。

力の抜き方とかテンポの良さ、そして画の緻密さ等々。

で、最後にはやはり触れておこう。
やはり奴は出てきたか。いい使われ方していたよな。

「Dimension W 」2話

バディの次はライバルというか敵にも味方にもなるポジションが登場。

おっさんたちの動きには相変わらず気合い入っているな。

いろいろな意味で安心して身を委ねていられる。

「だがしかし」2話

Aパートはお嬢様メインでBはサヤがメインかと思いきやまたお嬢様、けどやはりサヤ?な話だったな。


根っからの変な奴はお嬢様だけなんだよな。
だから普通の話が彼女が加わるだけで異次元の展開を始める。

それが面白い。

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」2話

今回は2番目の子がメイン。

おとなしいけどスイッチ持ちだったのか。
これは他が霞むかもなあ。

昔の漫画的なノリも嫌いじゃない。というか好きだ。

まあ何よりも軽いのが良い。
日曜早朝アニメっぽくていいんじゃないか?


そして3人ともライブパートはしっかり歌わせるのかな?

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」14話

ほう、そうかあれはパフォーマンスだったということか。

で、父親と妹は完全に欺いてけど弟には姿を見せるあたり、その兄の時にはいろいろあったということか。

そして皇帝は最初の頃とは別人のようにも思えるが、今の態度が本意ではないだろうけど、そこで一回引く事もできるのか。

さて、落としどころをどこに持っていくのかな。


そして容赦のなさとそうではない部分、モラルの境界線はいまだに判らない。

同じ倫理観相手だと完全にアウトな行動だけどそうでないからと言ってねえ。

2016/01/16

「紅殻のパンドラ」2話

うわぁ、まさかここで。

いやあホントクラリンは。

まあ前回も思ったけれど、知名度と一緒に失ってしまったものをこうやって観ることができるのは嬉しいなあ。

コスプレちゃんたち、今後も出てくるのかな。


それよりもタチコマの原型、こんな早く出てくるとは。

まあ博士は生きているのだろうな。


そうあってほしい。

「旅街レイトショー」2話

今回はちょっと判りづらかったかな。

主観がどちらなのか曖昧なのが肝なのだけれどそれがまた傷になっている。

時空を超えて繋がったふたりのその後が楽しみです。

作らないでいて欲しいけれど。

「石膏ボーイズ」2話

EDをライブパートとして繋げるのは今後もお約束になっていくのか。


大御所、むしろ失礼なのは。

そしてそうそうにガチファンが出てくるとはね。

「おしえて!ギャル子ちゃん」2話

ますます上がっていくギャル子の評価。

なぜ格好だけ残念なんだ。

「ディバインゲート」2話

すっかり人間関係を忘れていたよ。

キャスティングが判りやすかったから辛うじて思い出せたが、各キャラに設定があるのが逆に仇になっているような気も。

さてどうしてくれよう。

「暗殺教室」セカンドシーズン2話

ここで茅野が出てくるのは後々に対しての予告と言うことなのかな?

プリン作戦の容器がわりとそのままなのはツッコミどころか。

いやそれ以前に土食うなよ。
プリン食った直後に。
かな。

「僕だけがいない街」2話

てっきりあの子かと思いきや川向こうからのショットで単純にそうではないらしいということも示され、さらには単純な話でもなさそうな背景が出てきたことで、単純にその場に入ればよいだけの話にはなりそうもなくて。

しかし、あの手にたどりつくのは凄いなと思った。
母親への思いに対しても、違和感に対する解決策としても、まさにあの瞬間しかできないことだからなああれは。

それも、もしこのまま順調に計画が進めば、二度と会うこともない娘に後押しされたようなものだからなあ。

時間ものというのはホントに。


さて、あともうひとりくらいリバイバルしている人間がいてもおかしくないんだよなあ。

とか、まあ楽しみなことがいくらでもある。
はたして 。

2016/01/15

「ノルン+ノネット」2話

船に馴染む間もなく来襲者。

各々の力は伏せるという不文律はあれどコハルの能力はほぼ皆にばれている?

それ以前に裏切り者はたぶん協力的な者たちの中にというのが定番だが。


まだまだ謎ばかり。

「少女たちは荒野を目指す」2話

いいなあ。
頭悪い系と頭おかしい系を同時期に見られる幸福。

こちらは当然頭おかしい系。

見事にゲームクリエイター版SHIROBAKOしているのが気持ち良い。
その方向性に一点の迷いもない。

で、結果として頭がおかしい作品になるあたりまで含めて計算ずくなのだろうからなあ。
恐ろしいわ。

人集めに時間は裂かずいよいよここからが本番か。

楽しみだなあ。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」2話

何というかこれらの設定の古臭さはむしろ懐かしいな。

今でもコミックならさくさく読めそうな展開だ。

今はお約束消化タイム中と言った感じかな。

ガチガチに有能なところと間抜けとしか言いようのない部分が同居しているのが、特定のキャラだけではなくチーム全体というのがなあ。

テンポ重視で細かいところショートカットしてくるところはむしろ好きかも。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」2話

基本謎解きしながら仲間集めが続くのかな。
その過程でのハルタとチカのバディっぷり。
さらには予防線としての二人の恋愛要素排除。

ふーん。なかなか面白いことを考えたな。

必要以上に周りも干渉してこないのはチカ視点チカ主観だから。

それが1話ずつキレイにまとめている。


ううむ前回京アニとPA逆の作品やれば良かったのにと言ったのは間違いだったな。両者とも見事に自分のフィールドに取り込んでいるわ。
さすが。

「この素晴らしい世界に祝福を!」1話

よくあるラノベな話かと思いきやまさかのある意味頭悪い系か。(笑)

ホントバカバナシみたいな導入は見事でした。

まさかこうもたやすく本来の目的を見失うとは。
まあ軌道は元に戻るみたいだけれど。

前の時間帯の京アニ作品が動き回っていたからか必要以上に省エネに見えてしまうのは不幸なのかそれとも味なのか。

「無彩限のファントム・ワールド」2話

まあ本筋はある程度予想通り進んでいくのだけれど、それよりも無駄に動きまくる事のほうがメインなのじゃないかと思えてしょうがない。

前回のリンボーダンスはその予兆だったのか。

ある意味京アニの無駄遣いというかむしろ有効活用というか。

間が持たなくなりそうな会話パートを見事に準備体操で埋め尽くしているからなあ。

こんなことできるのはたしかに京アニだけかも。

2016/01/13

「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」2話

理想形の模索とライバルの登場?

うまい具合に主人公の子があの中になじんでいるな。
視聴者ポジションに収まっている。

見せ場は毎回1回あるのも良い。
増えすぎても減りすぎても駄目だからな。

「蒼の彼方のフォーリズム」1話

うん。まず通学での使用を認めるのであれば真っ先にやることがありそうだが。(笑)

それはさておきやはりこの本数を制作し続けるのは限界があるのか。

絵はきれいだけどのぺっとしているところが多かった。
これもアニメーションとコミックの中間を目指している?


わざわざあの二人があんなところで勝負していたのかが判らないし、結果二連戦となったのはハンディとしたのかもしれないが油断しすぎにしか見えなかったのは残念。

とはいえ、如何に空を飛ぶことにこだわってくれるかしだいだな。

「おそ松さん」14話

くそう十四松め。(笑)
なAパートから、実は今回のメインはトッティ。

一々細かいところでお互いが常識的なところでくるものがあるのは相変わらず。

ホントいつまで観ていても飽きないなあ。

「最弱無敗の神装機竜」1話

よくもまあここまで同じジャンルに似たような話が投入されるよなあ。

まあいつもと違うのは主人公の中の人が田村少年なことくらいだけれど、こういう役所はやはり一番しっくりくるな。

「赤髪の白雪姫」13話

再開したという感じだったな。

そしてまたもや不穏な空気で新しい話の始まりという感じで。

1期と違うのはやはり白雪とゼンの関係性が次の段階に進んだという事かな。
まあなかなか前に進まないので周りが押してやらなきゃならないのはある意味相変わらずなんだが。

さて、白雪に心当たりのない新たなトラブルの行方やいかに。

2016/01/12

「魔法少女なんてもういいですから。」1話

5分アニメ

割と丁寧に描いているから、例えて言えば4コマ日常ものの表紙のページが終わっただけの感じで物足りなさがめいっぱい残っている。

まあ水着は嫌だろうなあ。寒いし。

「てーきゅう7期」1話

ブレがないなあ。

部の活動内容変わったみたいだけれど。(今回だけ)

2016/01/11

「シュヴァルツェスマーケン」1話

マブラブオルタナティブシリーズのアニメ化第二段ということか?

年代に対してオーバーテクノロジー過ぎるのは前作で何か説明があったっけ?

シチュエーションとしては非常にうまいなあとは思う。

何も見いだせない状態で藁をもすがる思いでそういう体制を望むものがいてもおかしくない。


そうやって自壊を繰り返した果てが前作だったのであろうし。

しかしまあワザワザマイナス要因をあの戦場に持っていったな。

精神論か?

あと主人公が逃げようとしていたのは西側?

よくまああの場で皆殺しにならなかったな。

などいろいろあったけれど、BETAがやはり一番力はいっていたな。
そのうち前作みたいになるのかもしれないが。

「灰と幻想のグリムガル」1話

実際にはかなり物騒な状態になっていそうだが、そうか、ここを落としどころにするんだという感じか。

そちらの描写がメインというよりは、やはり人間関係がメインなのね。

あとはこの状況に陥った謎の解明。

話としては今のところけっこう面白い。

これで実は元々こういうシチュエーションに対して素養がある人間が連れてこられたとかあれば良いのだけれど。

外の世界はいったいどんな状況になっているのか。

まあまずは様子見だな。

「GOSICK-ゴシック- PINK」(2015)桜庭一樹


「GOSICK-ゴシック- PINK」を読了。

「BLUE」では新大陸の土を踏んだ1日めの出来事が描かれていたが、この「PINK」で描かれるのは2日め。
事務所と家を手に入れるまでの話。

思っていたより旧大陸の灰色狼の末裔は新大陸に渡っていたみたいで、たぶん今回の依頼主もそうなのだろう。

何故ピンク?かと思ったのだがまぁ言われてみればヴィクトリカが好きそうな色ではある。

過去も未来も既に描かれているこの話は、やはりそれらがひとつに繋がっていく様をみるのが心地よい。

そして、もうひとつ大きなポイントとなるのが「家」。
ヴィクトリカがその概念を持っていないというのがとても新鮮だった。
言われてみれば彼女が生息していたのは図書館であったり囚われの塔であったり。

まぁ外の世界に出てからはずっと従者付きだったしね。


謎解きに関してはあるところである程度判ってしまうのだが、それはメインではないからな。

さて、これで先にすすめるのかな?

「Dimension W 」1話

もう少し今期の他の作品群に近いものを予想していたが、テイストまで含めて、むしろGANGSTA.に近いのか。

SFと劇画の融合チックなところとか、故に主役はおっさんだったりするところとか。

しかしOPでおっさんがフラフラダンス始めるところは笑った。

OPディレクター梅津泰臣じゃないか。
さらにはEDもそうかと思ったがあくまで彼を意識したものなだけだったのね。EDはおっさんの相棒がメイン。

最初、てっきりおっさんが博士かと思った。


そしてさらにはバカだねえ。なぜそこまでの人相手に欲をかいたんだ。

自業自得だろう。

そのバカものは今後出てくるのかな?

さて、こちらは全身義体ではなくアンドロイド。

彼女は目的あってわざわざあの行動に出たのだろうからその目的が気になるところ。

そして、まだ違法コイルが何故問題なのかが出てこないがこれは詳しい話が出てくるのかな?

とりあえず2000GTが出てきた時点で落とされたことだけは書いておこう。
結構気に入っています。

「大家さんは思春期!」1話

3分アニメ。

とりあえず大家さん頑張れ。
というか大家さんの家も風呂なしなのか。

大変だなあ。

「虹色デイズ」1話

実質15分枠の共学な男子高校生の日常ものなのか?
というか今のマーガレットってこんな感じ?

30分枠にならないということは思ったより何も起こらずということなのかな。

導入で終わった感じで、どちらかと言えばVOMICの延長にしか見えないな。

男子の日常ものって30分アニメで成立させずらいのか。

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」14話

フミタンにフラグが。

鉄華団だけならともかく、テイワズの兄貴たちまで積み荷と依頼人に対してここまでのものとは知らなかったところが引っかかったな。

さらに、そこまで至っても、まだそれほど緊迫度が上がっていないのがなあ。

ビスケットの話を駄目押しで入れたのが原因だと思うけれどここまで話が動かないのがなあ。

今までの丁寧な展開が裏目に出たか。
まあ次回の展開次第だな。

そして今期の日5は残り3クールでドリームアカデミーと七つの大罪の続きとアルスラーン戦記の続きをやるということか?

分割過ぎるなあ。

2016/01/10

「だがしかし」1話

ひっさびさにベッタベタなマンガって感じだなあ。

ある意味皆バカばっかりでしかも愛すべきバカばかり。

まさに題材に相応しい設定で、もう終始にやにやしっぱなしでした。

意外だったのはチャンピオンじゃなくてサンデーなんだなこの作品。

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」1話

PSO2自体はあのOPの画面含めて知ってはいたけれど、プレイはしたことがない。

まあそれでもこんな感じだろうなというところから始まる。

さてゲームのアニメ化としてはすでに数多の手法でされてきたけれど、この作品は見事に作品誘導のための王道で来たようだな。

主人公はゲーム内の主人公ではなく彼を操作する初心者のプレイヤー。

なので今後は作中のキャラクターの話というよりはこのゲームをプレイしている私たちの出来事がメインになるのかな。

その意味で今までこのゲームをプレイした人たちにとってより共感しやすい作品になっていくのかなと思う。
まあそのままでは有り得ない世界だけれどゲームへの誘導としては王道だな。

さて、そこそこな主人公はどこまでいけることになるのか。

「昭和元禄落語心中」1話

1話に丸々1時間枠使ったのは良かったな。
これを30分枠で切られた日にはどんなにヤキモキすることになっていたことやら。

師匠と与太郎、小夏の関係性がとても良いなあ。

3人のキャスティングも良い。

マンガだと想像の領域を使用することになる肝心の噺の部分を声のプロフェッショナルが表現するというところで三者三様の個性と色気と才能がマッチしていたように思う。


さあてここまで師匠がデレた後でこの先何が待ちかまえているのか。

ヒントは彼に何かありそうだ。

「Go!プリンセスプリキュア」47話

強くなったなあ。はるか。

そんな成長したはるかにとって今回の試練は卒業試験のようなもの。

何の心配もいらないな。


しかしあっさりお城を取り戻したは良いが、むしろここからが本番か。

次シリーズの宣伝も始まっていよいよ大詰めだな。

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」1話

深夜枠というよりもはや早朝すぎる枠と考えれば、ふさわしい作品だな。

主人公のボケ具合や周りからの愛されっぷりなどまさに王道。
朝プリキュアと連続してみても違和感がない。

い…妖精のゲスさと認識のズレがネタになるはずが主人公のボケ殺しでカオスになるところが肝か。

「デュラララ!!×2結」1話

ついに結までたどり着いたか。
新羅までが襲われたことでどうなるかと思ったらまさかそこで共闘が産まれるとか、静雄が警察に掴まったのはさすがにジョーカー過ぎて話が終わらなくなるからだろうとか、十六夜とかの組織の騙しあいはまだまだ続きそうだとか、青葉の真意はまだ判らんとか。


ここに今回出てこなかった杏里や正臣がまだ翻弄されるのかそれとも収束への導き手となってくれるのか。

まあそれよりもセルティは無事頭と顔を合わすことなく終えることができるのかだな。

「ラクエンロジック」1話

これも先行1話チラ見せよりは悪くなかったな。

まさにカードゲーム(だったかな?)のための設定世界に肉付けしていく過程としては王道を突き進んでいるし、分かり易く敵味方や主人公周辺も描いている。

とりあえずのキーワードに香港を持ってきたのも良いな。

最近だとパシフィックリムとか昔で言えばサイコガンダムか。
想像を補完してくれるものがいろいろある。

今回は導入に徹していたのでまずは次回あたりからもう少し詳しいメンバー紹介やシステム紹介になるのかな。

「ブブキ・ブランキ」1話

先週の切り取られた先行1話ちょっとだけ公開を観た時点ではかなり不安になってしまったのだが、こうやって体裁が整うと面白いじゃないか。
あんなことやらなければよいのに。〉中途半端なちょいだし


要所要所のキャストにキルラキルの残滓が見えていたり、ビジュアルコミック的な絵づくりだったりそういったところもうまく働いている。

目的もはっきりした。

姉と父、そして母の行方は?

たぶんオウブより先行して落ちた奴らが今の状況を作り出したのだろうがさて、それが大人のブブキなのか。

まずはオウブが復活できるかかな。

「紅殻のパンドラ」1話

少佐の中の人にその役をやらすかあというところでもう落とされたね。

さすがに地続きな世界。

むしろ本来のポップな感じが心地良いなあ。

この時点で今期一番楽しみかも。

このひたすら頭悪い感じが何とも言えない。

いや悪趣味と言い換えた方が良いか。

ワクワクドキドキ。

この言葉がホントに似合う作品です。

2016/01/09

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」13話

すぐにでも炎竜の話に行くのかと思ったらそう簡単には進まないのね。
さらには分割2期の再開回っぽいものもさしてないまま後半戦に突入と言った感じか。


なんて文句を言っているように見えるが要所要所を丁寧に描いているからわかりやすくて面白。

菅原、実は?とか、シルエットでほぼ特定とか、描かずに支給したものを想像させるとか。


さて。とその前に地震だと?

「ヘヴィーオブジェクト」13話

あまりキリの良いところでの中断にならなかったからなあ。


それが良かったのか悪かったからなのか延長線上で普通に話が続いている。


しかし原作先に読んでしまったのは失敗だったかも。

どうしても脚本の良くないところが目に付いてしまう。

説明のために余計な描写入れてかえって軽く滑っているような気が。

もっとシンプルな方がいいと思う。

さらには、何かだんだんドラマCDに動画が付いているだけのように見えてきた。

アニメーション的な楽しみや遊びがないものな。


ううむ。

「旅街レイトショー」1話

これも紙芝居テイストになることまでは予想していたのだが、やはり10分あるとここまで形になるのね。

やはり3分アニメや5分アニメは限界あるよな。

それこそてーきゅうやストレンジ・プラスみたいなことをしないと。

4話構成のオムニバス。
次は何かな。

「石膏ボーイズ」1話

これも1話切りする気満々だったのに意外とツボにハマってしまった。

不条理ものであろうことはさすがに予想がついていたのだが、まさかここまでツッコミ不在とは。

「おしえて!ギャル子ちゃん」1話

予想通りの純情っぷりとえぐいネタとの組み合わせが思っていたよりハマっている。

これならありかも。

10分という枠もこの作品にあっていると思う。
長くもなく短くもなく。

しかしこう恥ずかし気も無く言われると。

「ディバインゲート」1話

まだなんともいえないなあ。

今期最激戦区なジャンルになりそうなだけに埋まってしまいそうな予感もするが。

「暗殺教室」セカンドシーズン1話

まずは1stシーズンのおさらいと今後に向けての一発目の布石。

まさかねえ。

相変わらずが続いた後だからちょっとびっくり。

直後から始まったのも意外だったけれど、まあ導入としては良いな。

果たして2学期はどんなことになるのか。

「僕だけがいない街」1話

事前の原作の評判という意味で今期新作の中で唯一聞こえていた作品。
監督も伊藤智彦だし期待できるかも。
と思っていたが、今期この時点で唯一異彩を放っていてかつ片時も目を離せない。

なにしろ新鮮だなあ。この切り口は。
次何が起こるか判らない。
しかもこれが世界のルールでこれから見せられるのはこれがメインかと思っていたらそれどころではなく、むしろ世界の入り口に過ぎなかったという。


そして今までが終わりはるか昔の未来がこれから展開されるかと思うとワクワクするなあ。

よし!

「ノルン+ノネット」1話

オトメイトものって久々?

いい感じだなあ。
物事のぼやかし方、匂わせ方も。

意外だったのは名前あるんだってこととそれがこんなに早く判ったこと。


てっきり最後まで名前はないものかと思っていたよ。

と思っていたら仮名か。


マントの下があれだったりしたのは今後に関わってくるんだろうな。

そして一回り目じゃないような予感。

ほんと、意外と良いかも。

2016/01/08

「少女たちは荒野を目指す」1話

今期新番組としては今のところ一番好みかも。
田中ロミオ作品というのもあるかな。

まあまず1話導入の仕方もうまいし世界の説明の仕方もさすが。
押しすぎず引きすぎずでさらには今のところ主人公の名前を把握しているのはこの作品だけだ。

その理想的な人間関係を周りと構築している主人公ブンタが何に巻き込まれたかを知ることでこの第一話は終わる。

しかもそんな彼でももっとも苦手としそうなものに巻き込まれているものな。

今のところ接点無さそうだもの。

似たようなと言ってしまうのはあれだが、冴えない彼女の作り方の加藤より縁遠そうな感じ。

さあて楽しみだなあ。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」1話

制作が制作だけあってキャスティングもそうなるか。

リアルな部分の生々しさとこの設定との融合はむしろ実写ドラマ向きかなとも思ったが、途中で垣間見えた方向性からアニメという選択肢も出てきたのか。

導入にワチャワチャ感をだしたかったからの今回の演出なのだろうが、うまくいっているかはまだ微妙。

いかに見え見えの展開を予感させつつ引き込んでいけるかというところまではいけなかったか。

後はいろいろな方面に手を伸ばそうとしているのがどうなるかだな。
絞った方が良さそうな気もするがそれは今後どうなるかだな。。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」1話

PAworks新作。

今回はオリジナルじゃなく原作ものだったり、PAで同じ音楽ものという意味であれを思い出したり、よりによって京アニ作品と同じ日に放映ということで、むしろこの原作こそ京アニの方が向いているかなと思ったけれど、1話見終わってみるとある意味とてもらしい作品になっているかなと。

比較になってしまうのだけれど毎回キャラデザもあってPAの作品の方が幼さが目立つんだよな。

そういう意味でハルタもチカめ良い感じになっている。
さらに1話の引き間際のネタが京アニだともっと生々しくなっていたかな。
そう見えないのはPAだからかなと思う。

シャフトが作るとメカクシになりそうだしまあなかなか興味深い作品となりそうだ。

「無彩限のファントム・ワールド」1話

京アニ新作。
原作がエスマだけあって中二病と境界の彼方の中間的な感じかな。
後でも書くが今期はPAと原作入れ替えっこしたほうが各々良かったんじゃないかなと少しだけ思った。

メインヒロインポジションが上坂すみれなのかな?
彼女は脇だと光るけどメインだと個性が消え気味になってしまうんだなと再確認。そういうディレクションなんだろうけれど。
まあサブヒロインポジションは手堅い飛び道具ばかり盤石だしそういう意味では境界の彼方っぼいんだよな。

あと、世界観説明はちょっと雑だったかな。
原作ありきなんだろうけれどかつての京アニの旨さがないのは寂しい。

そういう意味でユーフォは久々の京アニらしい作品だったかな。
まあ私にとってはの話で、ある時期までの作品は極端に好きか極端に嫌いな作品花李だったから。

まあとりあえずのメインはちらとでも顔出ししているがあと二人揃ってからが本番か。

2016/01/07

2016.1.7閉館 シネマライズ

2016.1.7閉館

シネマライズ
-渋谷区宇田川町・東京都-

シネマライズ  303 +(-)



「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」1話

このポジションの女性声優のキャスティングって実はいつも結構面白かったりするのだけれど、花澤さんというパターンは初か。
しかも正当派タイプで。

絵柄はどうしてもFree!を連想するなあ。
そのキャラのイメージまで引きずっている。

話の導入も王道で、この未知の競技がこの作品世界ではまるで世界がすべてそこを中心に動いているかのように動くことでその魅力を描き、かつ人間関係も触りだけご紹介といったもの。

で、ここまでお膳立てされているこの作品だが、ルールはまだよく判らないけれど、リレー競技のバトンを交わす瞬間が好き!ということはよく判った。

まあバトンもそうだしタイヤ交換とか給油とか、競技者本人の力だけじゃどうしようもないところは特にトップリーグのミスをしないほうが勝ちとなる世界では見せ場のひとつだものね。

陸上版Free!といったところか。(違う)

面白いので様子見かな。

2016/01/06

「おそ松さん」13話

ある意味一番酷い回だった。
AパートBパートで油断していたらCでいきなりフルスロットルかよ。(笑)

まあすべて悪意にまみれていたけれどね。
それも全方位に対して。

新OPに関してはやはり前期のインパクトには適わないが絵も曲もいい感じではあった。

EDはトト子ちゃんか。

それで思い出したがトト子ちゃんのCV遠藤綾の使いどころがうまい。
声で、あ、トト子ポジションだなと分かる。それはおそ松サイドも同じ事で6人をキャラ分けしたことが逆に実松さんやおそ子さんでも良い感じにテンポよく話を転がしていけている。

今期も安泰か。

2016/01/03

サイト更新

kaname's favourite things!!
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2016/01/01
『劇場版THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
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『劇場版マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~』
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  『劇場版THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
 2015/12/31 at TOKYO MXTV(録画)
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  『劇場版マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~』(2009)
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  『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』"Star Wars:The Force Awaken"(2015)

2016/01/02

劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)

@kaname_miguchikaname 2015/12/31 21:31
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014)
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@kaname_miguchikaname 1/1 7:47
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) 春香の前は壁ばかりだな。(not 千早w) それはともかくこんなにも愛に溢れた作品になっていたのは予想以上でした。いきなりかよ。あれですべてを思い出した。何がアニメアイドルマスターであったのかを。
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@kaname_miguchikaname 1/1 7:55
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) サポートメンバーあんな感じだったのか。当時私は木戸ちゃん以外を知っていたのだろうか。ミリオンはいまだにほとんど知らないからな。そしてクライマックスのアリーナライブ。やはり会場が広すぎた?
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@kaname_miguchikaname 1/1 10:26
劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) 何となくゲームを思い出してしまうんだよな。動き的に。カメラギュンギュン動くのは良いんだけれど見栄え的ににはレディチェンジの方が良かったな。
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劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』(2014) まあ他にもいろいろあるんだけれどカナの理由をどうみるかがノレるかどうかの境目かな。
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『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011)

@kaname_miguchikaname 2015/12/31 16:02
『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011)
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 19:47
『劇場版マクロスF 恋離飛翼〜サヨナラノツバサ〜』(2011) 前編でテレビアニメの呪縛から解放されたこの後編はさらに物語で ある事を放棄して詰め込みまくられたもの。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 19:51
『劇場版マクロスF 恋離飛翼 〜サヨナラノツバサ〜』(2011) 次から次へと繰り出されるバトルステージにひたすら身を委ねるのみ。少しでも正気に戻ってツッコミを入れようとしたら負けだ。シェリル歌っていたんだ。〉ラスト
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『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』(2009)

@kaname_miguchikaname 2015/12/30 14:20
『劇場版マクロスF~イツワリノウタヒメ~』(2009)
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:27
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) 地上波放送だからカット入るかと思ったらそれどころかCM またぎはノリシロ付きの放送だった。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:30
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) しかし改めて観てみると無茶苦茶な脚本のTV アニメより強引な話だなあ。その違いを楽しむのもマクロスの楽し み方だけれども。
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@kaname_miguchikaname 2015/12/31 15:37
『劇場版マクロスF 虚空歌姫〜イツワリノウタヒメ〜』(2009) 歌とバトルアクションの相乗効果を楽しむための舞台装置。オベリ スク〜ライオンの流れは最高だ。
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