2017/05/29

キラキラ☆プリキュアアラモード #17

キラキラ☆プリキュアアラモード #17
敵方の正体がバレるバレないのタイミングでのホイップのターン。
王道ではあるがこの展開を持ってくるのは良いなあ。
ここで闇落ちするけれど復活に至る過程がやはり主人公だよなあ。
そして次なる敵方の登場。

正解するカド #7

正解するカド #7
次なる仕掛けで彼らを使うのか。
眠らない仕掛けは判ったが多重世界の同期ではなく可能性のすべてが同時進行するような感じか。

ひなこのーと #8

ひなこのーと #8
頑張りすぎた。
あの子達は今まであまり風邪引いたことなかったのか。
本に頼りすぎ。
とも思ったが、今は逆に過去の経験よりgoogle 先生に頼るみたいに調べるパターンの方が多いのかな。
ネギ、首に巻くくらいですんで良かったね。
ひなこはホントうまいよなあ、皆の子供的なポジションなんだな。

ソード・オラトリア #7

ソード・オラトリア #7
他の神様の子供達同士が絡み合うというスピンオフならではの楽しみ。
ここまで来ると、やはり事前に本編見直しておいた方が良かったかなと少し後悔。
神様達はどこまでも腹の探り合い。
アイズは特訓の成果がどちらに転ぶか。

sin 七つの大罪 #6

sin 七つの大罪 #6
怠惰。
ルシファーはどこまで狙い通りだったのかな。
ベルフェゴールはなかなかの頭脳プレーだったけれど所詮は怠惰の信者。
もう少し信者達を酷使してたら勝てたかもしれないのに。たぶん。
いやそれでも手のひらの上か。
あと三人?

進撃の巨人 Season 2 #34

進撃の巨人 Season 2 #34
ああ、もう既に二人とも心が壊れてしまっていたんだな。
だからこそあんなことに。
ユミルはまた別ルートで巨人になった口か。
彼女は地下室にあるものと関係がありそうだな。
さあて次回がものすごく楽しみだ。

RE:CREATORS #8

Re:CREATORS #8
まみか!
あくまでも話すことを躊躇うのか。
そしてそれは彼女に付け入る隙を与えてしまうことになりそうだが、それでも語ることを躊躇うのか。
ある意味ようやくまともな反応をしたのが彼の産みの親というのが、やはりどこか一番常識持ちな彼の親らしいな。

GRANBLUE FANTASY The Animetion #9

GRANBLUE FANTASY The Animetion #9
ここで二人が合流となるのか。
彼女は一人にしてはいけないということを忘れてしまうほどにパーティ化したことで浮かれてしまっていたのか。
しかし毎回のことながら、こういったシークエンスでさえちゃんとお金かけて作られているというのは良いなあ。幸せな時間である。

エロマンガ先生 #8

エロマンガ先生 #8
スターバーストストリームもわっちもさすおにも本物持ってきたか。
まあ黒猫姉妹も本物だったが。
前よりも人目を憚らなくなったのは、公開ラブレターしたからと見るのが妥当か。本人知っていれば余計に判るだろうからなあ。
会議室缶詰めと自宅執筆の差は気持ち的なものか。

2017/05/27

ツインエンジェルBREAK #8

ツインエンジェルBREAK #8
なんだこの金田一映画オマージュなシーン続出の回は。
島の形まで獄門島じゃないか。
と思っていたら、今まではほぼこの回への伏線となっていたとは。
茶番は茶番と最初から気付いていたわけね。
しかしこの作品、遊戯台原作を意識した上でのしかけのホント多いこと。OPなんてホントうまいよなあ。
変身バンクも今の延長線上のものではなく昔の魔法少女ものを意識したものだし、目的がはっきりしているって良いよね。