2018/01/21

キラキラ☆プリキュアアラモード

キラキラ☆プリキュアアラモード
前半戦はバトルパート。
7人プリキュアのアクションはペコリンが良いアクセントになっていて良かったな。
改めてOPやアイキャッチ見てみるとペコリンの立ち位置が意味深だったな。
元プリキュアなルミエルとノワールの融合したものが相手というのも良かったな。二人共喋らないというのも。
二人は最終回にはまた出てくるのかな?
次回最終回は丸々その後の話か。
彼女たちも成長したなあ。

ポプテピピック #3

ポプテピピック #3
ようやくオフィシャルな声で主役二人が登場。
とは言ってもBパート再放送は相変わらずか。声優の試練ネタは半分飽きたのかな?
まあネタとして真っ先に出てきそうな二人がBパートだったが。

カードキャプターさくらクリアカード編 #3

カードキャプターさくら クリアカード編 #3
中学生となって優しいタッチでよく動くさくらたちにも慣れてきた。
CLAMP絵としてはこれくらいの等身の彼女彼たちの方がしっくりくるなあと今更ながら。
そしてこの年頃の子達だもの。さくらの恋する乙女度もまた微笑ましいかぎりだ。
出てきたカード達の順番は新しく登場したカードの捕獲に役立っているなあ。これは無意識それとも偶然?

スロウスタート #3

スロウスタート #3
GW。
やはりスロウスタートであることはまだ彼女にとっては大きな傷。口に出す勇気はまだ無い。
ただ、そのための大きな一歩だったな。ほんの少しの勇気かが必要なのは彼女だけじゃない。
それにしても今回は実に見事にぬるぬると動き回っていたな。至福の時間でした。

3月のライオン第2シリーズ #14

3月のライオン 第2シリーズ #14
話戻って零はついに嵐と対峙することになる。
もはや人の形を保っているのが不思議な存在を相手に。完璧に見えたそれはもはや壊れたおもちゃであったことが怖い。
純粋なそれは零と対峙することで何かを得ることは出来るのだろうか?

2018/01/20

ダメプリ ANIME CARAVAN #2

ダメプリ ANIME CARAVAN #2
デレた。
姫のどこを気に入ったのかは分からないが、いや、今までああいう形で怒られたことがなかったパターンか。
謎の生き物、謎の能力を持っていた。確かに微妙なチョイスだったがTPOはわきまえていた。
テオは途中からフォロー無しで放置か。次回謎生き物との顛末でもありそうな。
意外と攻略は順調に進んでいる模様。

キリングバイツ #2

キリングバイツ #2
年齢は詐称しなかったのか。
逆に途中てっきり彼って高校生だっけかと思ったがそんなことはなかった。
しかしまぁ獣人たちはその性格も皆そんな感じになってしまうんだな。
まぁ彼女からしてそれがないと成り立たないのだけれど。
大学のキャンパスとなるとあの格好もコスプレ扱いで問題なく通るのはある意味目からウロコ。
熊はてっきり石田財閥のアレかと思ったが違った。
というか要件終わったらとっとと帰ったか。役立たずな。
ヤマアラシは割とあっさり退場となったな。生き残ってはいるからそのうちまた出てくるのかな。
とりあえず財閥の管理下には入ったがバトルロワイヤルでは皆の標的になるのか。そりゃそうだな。

覇穹封神演義 #2

覇穹 封神演義 #2
割と高速展開しているのかな?
話を知らない私にとってはパズルのピースがどんどん埋まりつつある様を見るのはとても楽しい。
基本的には復讐譚でもあることも、好きな理由の一つなのだろうな。

BEATLESS #2

BEATLESS #2
すぐにでもバトル展開が始まるかと思っていたら、何度もチャンスがあったにも関わらず何も起こらず、それどころではない意外な展開へ。
もう少しこの世界の世界観を楽しめる回になっていました。
まあそのまま放って置かれるわけでもなく、まずは脇から。
しかし主人公とその友達、3人共それなりのバックボーンがあったとは。
けどそれよりも予想外の妹ちゃんの大胆さに楽しませてもらった回でもありました。あの思い切りの良さは一周り廻っていて良かった。

博多豚骨ラーメンズ #2

博多豚骨ラーメンズ #2
まずはお互いの関係性の構築。糸と糸が絡みあい後々の共同戦線もしくは敵対関係への予感を感じさせつつ話は進む。
彼は毎回絶体絶命の厄介事に巻き込まれる運命にあるのか?
あまりにもあっさりと的確に妹カードを切ってきたな。
それで目先の正体と構図が確定した所で次回へ。
しっかりふくやとふくさやの協賛得ているのはさすが。どちらも良いものだとなっていたからな。伊藤さんと斎藤さんには笑った。