2019/03/31

ソードアート・オンラインアリシゼーション#24最終回

ソードアート・オンライン アリシゼーション#24 最終回
まだ道なかばなのは知っていたがこれはまた予想外の展開となったな。
予兆は見えていたのだけれど。
両手剣封じていたのはこの為だったのか。
思わぬ形で最後に役に立つ。
もしAdminさんが地上に出ていたら彼らと合流していたのかな。
アスナがあの島にまだいる状態であそこに到達しそうだったということはそれもまた危険そうだな。
さて、次なる旅路は二人か三人か。

えんどろ〜!#12最終回

えんどろ〜!#12 最終回
999にも意味があったのか。
結果的にユーリアは2回もマオ先生消滅回避させたということになるな。
そして無職になる。
ちびは結局元に戻らなかったな。容量的にそんなもの食ったら復活するかと思ったがまだまだ余裕なのだろう。
この作品はテーマがテーマである以上どうやって終わらせるかというのが一番だったのだけれど、うまくまとめたなと思う。
そしてかおり監督。
やはりこのセンスは好きだなあ。色々書きたいことがあったのだけれど詰まるところこれに尽きてしまう。
また監督として新たな作品に関わってもらえることを切に願っています。

キラッとプリ☆チャン#51

キラッとプリ☆チャン#51
メルティックとのお別れと新たなる危機?
アイカツ!もプリ☆チャンも来期はジュエルが鍵になるのか。
最後を締めくくるのはメルティックもキラッツもこの曲だよな。
しかしこのシリーズ今期後半になって久々に連続して見始めたのだがアイカツ!共々面白いフォーマットになりつつあるな。
本来、歌と芝居っていう構成は興行の原点でもあるので個人的にはとても嬉しい。
定番の曲があって新曲が出ればまたそれも嬉しい。
それは芝居のパターンにしても同様で。
これが原点になる子達が将来どのような形でこれを引き継いでいくことになるのか楽しみです。

スター☆トゥインクルプリキュア# 09

スター☆トゥインクルプリキュア#09
かぐや回。
地球パートと宇宙パートは交互にやっていく感じなのかな。
そして今回は安易にスターカラーペン持ってきてくれたので無事山羊座もゲット。
ノットレイだけではなくいつものあのシステムはこれから本格稼働させていく感じなのか。敵によって戦い方が違っているのは今後も続けていくのかな。
そういった所で気づきを学ばせていくのは良いかなと思う。相手が何を考えているのかを想像する能力というか。
あの親とてっきり商店街で鉢合わせするのかと思ったがそれはなかったか。
この前は本当にたまたまだったんだな。
そして後輩ちゃん。
五人目候補になるかとも思ったがそれはなさそうだな。あくまでも今の所は。
ただ今回の中の人チョイス的に可能性ありそうなんだよなあ。

デート・ア・ライブIII#12最終回

デート・ア・ライブIII#12 最終回
まあまともに考えればデレさせたそのたびにキスしていればもう少し穏やかに終わっていただろうに。
と言うことなのだが演出的にはこちらの方が緩急つくからなあ。
それはさておき番外編的なエピソードで終わるのかなと思っていたら意外とトウカを次のステージに押し上げるものだったんだな。
これをちゃんと活かすのだろうか。
しかしこれだけ時間をあけての3期となった訳だが他の作品と違ってこれだけはアニメ化ここで終わりという空気が相変わらず微塵も見られないんだよなあ。
もちろんそういった作りではあるのだけれど大多数は叶うことなくのものばかりだから。
だとしたら他作品の思いも込み込みで大団円を決めてもらいたいものです。
あ、そうそう、晴れて精霊サイドに入ったので他の子達と同じ扱いで良かったね折紙。
そしてシドウのデレポイントの酷さよ。(笑)

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#12最終回

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#12 最終回
素晴らしかったな。
さらに追い打ちをかけた後に始まる溜まりに溜まった想いの発露。
まず浴衣と下駄からして胸が締め付けられる。それはどう見ても小さい時に買ってもらったものだろう。
そしてtwitterからJ鈴木、クソジジイなど仕込まれたものが後から後から。
しかしそれでも願いが叶わず。からの会長の黒歴史の始まり。
こりゃもう何も言えないよ。この状況で花火なんてそうなるだろう。
からの夏休み明けの落差よ。
かぐや様よりによってDr.1か。
結果として始まったドッグファイトのオチはそれか。
そして大団円は往年の学園ドラマを彷彿とさせるもの。
なんだコレ。
序盤から流れ出した涙は止まったりまた流れたり。
さてこの作品。
頭の2回くらいまではOPの曲のインパクトのみが強かったものやや流し見していたのが3話EDを見せられた事でこちらも本気で戦わなければならない事を知り改めて見直してからはもうすっかりやられてしまいました。
中盤のちょっといい話感のあるものとまたいつも通りに戻った時の落差や、石上やその他のキャラが登場したことによる話の広がり。
話が進むに従ってエスカレートし繋がった果てが今回だからな。
すっかりやられてしまいました。

2019/03/30

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#12最終回

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#12 最終回
結晶化の解消がゴールかと思っていたのだけれど、そこが落とし所だったのか。
繋がりとしてはやや唐突な所はあるのだけれど、今、映画館というものがどういった形に変質していっているかを考えればそれもまたありなのか。
この作品を最初に見た時に思ったセブン・アークスとブシロードという印象は最後まで間違いなかったな。この緩さよ。

魔法少女特殊戦あすか#12最終回

魔法少女特殊戦あすか#12 最終回
原作者脚本回。
あそこに彼女がいた事と旅団長と関係はあるのだろうか。声は違うのだがペイペイのように外見だけではなく声もという可能性もあるし。
しかしホントどう考えてもなんであんな所にメイド喫茶がだよなぁ。それは狙っての事だろうけれど。
さらにマズくて高くて愛想悪い。
しかしあそこまで調教されているとは。
あすかは知らないんだよなあ。まあ察しも良いほうじゃないからよほどの事が無い限り知ることは無いのだろう。
タマラのアレは彼女の意志かそれとも。
さて、旅団側は材料が揃ってこれからなのかなと思っていたら、まだまだ下準備の為だけにあすか達を刺激し続けるのか。
あすか達は終わることが無いと覚悟はしているもののどこまで頑張れるか。
作品としては、描きたい所は何なのかと言う所がわりと明確で故に好みが分かれるものだったけれど、それを周知させるという意味でのアニメ化としては上手くできていたのではないのかな。そもそも1クール枠で収まらない作品ではこれがベストかなという構成だったと思う。

ドメスティックな彼女#12最終回

ドメスティックな彼女#12 最終回
書き出した時点で、もう何も心配は無かったな。
まあ周りはそう簡単には思わないだろうが。
幕引きはとても良かったと思う。
変にキレイにまとめようとしないのも良かった。ヒナとシュウを簡単に再びくっつけたりしたらそこは台無しだ。
野獣ルイルイでの曲の入りも良かったな。
ヒナ先生髪切るのちょっと時間かかっんだな。小説きっかけで踏ん切りがついたと見るのか。
こういった細かいところはやはり��粁玉薺嗚椶世�蕕��螢坤狹�覆箸海蹐榔藹个世蹐Δ�蘢樟椶牢悗錣蠅覆い里�福���ここまで欲望が強いというか生々しいのにキャラクターに対して嫌悪感を覚えないのは、それに対して綺麗事で上塗りしないからかな。主人公補正がそこには働かない、いや働いてはいるけれど…うーんなんと言えば良いのだろう。
そこは不思議なんだよなあ。このジャンルにしてはえらく気に入ってしまった作品でした。

とある魔術の禁書目録III#25

とある魔術の禁書目録III#25
ここらへんは3人分の口上パート。
これを30分アニメでやるにはバランス悪いなあ。ここだけ見ればまたストーリーなめてるだけになってる。
アニメ版の涼宮ハルヒの溜息を思い出すなあ。
次回最終回。

宇宙戦艦ヤマト2202#26最終回

宇宙戦艦ヤマト2202#26 最終回
そいつはこのためにあったのか。
多少じゃないくらい強引ではあるがまさか繋がる未来と繋がらない未来、両方を繋げてしまうとはね。
しかしもう恥ずかしい言葉禁止!
なんて考えていたら。
なんだこれ、オリジナルじゃないか。
ホントにやりたいことやりきったんだな。

愛が重い。
けどこれでこそヤマトだよな。

B-PROJECT 〜絶頂*エモーション〜#12最終回

B-PROJECT〜絶頂*エモーション〜#12 最終回
スポンサーの事を鍵として持ってきたのは生々しいというか上手かったな。
テレビからの発想でそこを狙ったのもまた上手かったな。本当に原点回帰じゃないか。
最初に相談しに行ったのはあそこだったので?だったのだがそう繋がるとはね。
そしてこちらのライブパートは一点豪華主義。
トータルじゃ短くても一曲の尺をしっかりとってEDと繋がっているものの見せる所は手間をかけて。
面白いものをみせてもらいました。

2019/03/29

ブギーポップは笑わない#18最終回

ブギーポップは笑わない#18 最終回
ああそうか、真っ先に反応した結果か。
この世界はまだ途中で分からない所だらけだけれども、彼女の覚醒のきっかけとなったものだけはこれで一区切りとなるのかな。
しかしその彼女は今回ほとんど関係無かったようだな。
まあとりあえずは見直さないと何とも言えない。
1.5クール分だから少し先になりそうな気もするが。

火ノ丸相撲#24最終回

火ノ丸相撲#24 最終回
ホント、最後まで毎話毎話血沸き煮えたぎる作品だったな。
志し、そして最後には場数がモノを言ったか。
憧れるものではなくその上を目指すか。だとすればまさに格好の相手であったわけだし。
さらに予想以上に詰め込んできたな。それもこんなキレイに。まさか妹ちゃんまでここに加わってくるとは思わなかった。
その夢は思っていたよりあっさりとではあったけれど近づいてきた。まだずっと遠いものだと思っていたよ。
それでも夢の始まりにようや片足引っ掛けたくらいだけれどね。
ああ、そうそう、願わくば一期OPを今回聴きたかったな。燃え過ぎてどうにかなってしまったかも知れないが。

グリムノーツ The Animation #12 最終回

グリムノーツ The Animation #12 最終回
相手方の目的がようやく判った。
たしかにそうであれば納得がいく。
しかし少なくともレイナとエクスは近いようでいて違う役割を持っているから引き入れることはできないだろうな。
シェインとタオはどちらに居てもおかしくない存在。
しかしあの世界最強の存在となるとやはり彼となるのか。
童話というくくりでよいのかわからないというところではさらにチートなのがいそうだし、それを言い始めると文豪ストレイドッグスになってしまう。(笑)
それら全部さておき、異種格闘技戦としては楽しめたし、ここからいくらでも妄想は広がりそうだ。こういうのもありかな。

ガーリー・エアフォース#12最終回

ガーリー・エアフォース#12 最終回
身も蓋もない言い方をしてしまえば、ストパンにおけるネウロイのポジションがザイで、ネウ子よりもっと人間寄りなのがアニマなのかな。ちょっと乱暴過ぎるか。
グリペンの運命論、ある意味人間よりも面白い考え方をするな。イヤ、あれはヒーローの考え方か。だとするとケイがヒロインか。
ライノの扱いは面白かったな。グリペンだからこそ戻せた所はあるかもしれないがイーグルやファントムであれば、例えばこの二人はベクトル違えど各々の好奇心を突けば意外とああはならないかもね。
そしてあの状況だからできるライノとのドッグファイト堪能させていただきました。
ミサイルのアイデア、説明無しで絵だけで見せてもらえたらもっと良かったかな。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。# 12 最終回

同居人はひざ、時々、頭のうえ。#12 最終回
これは現地では食べてこなかったからだろうなとも思いつつ、それよりも探し回ってホッとした後に皆で食べるものだったからなのだろうなとも思った。
ハルも一緒にいるし。
相変わらず二人は意思の疎通が取れていないけれど、お互いがお互いの事を思うようになった。
それはたぶんいつまで経っても同じなのだろうけれど、いつまで経っても同じなのだろうな。
ああいう状況で人にモノを尋ねるのはかなりハードル高かった事はきっと自覚はないだろうけれど、そういった経験が人に対するハードルを低くしていく。
それにしても、この作品で一番気に入っていたのはハルの細かい描写の数々。
尻尾からヒゲからホントにそのままだった。
それがあったからこそいちだんとニヤニヤが進んでしまう作品でした。

明治東亰恋伽#12最終回

明治東亰恋伽#12 最終回
システムとしては『ある日どこかで』が近かったのかな。
まあ近いとは言っても1割にも満たないだろうが。
戻る理由はそこにあったのね。
自分の人生をまず生きてこそ、初めて彼らと向き合えるとも思ったのか。
物の怪が見える設定が活かされた話は意外と少なかったな。
最初のうちはいつそのモードに移行するのかと思っていたのだけれど。
但しその代わりに相手に合わせて色々と。
惜しむらくは各話あともう少しだけ突っ込めると面白かったのだけれど戻る為の積み立てにやや時間を割かれてしまった感もあるな。
本当は音次郎パートくらい毎エピソード踏み込めれば良かったのだけれどね。
一番割を食ったのは待つ人となってしまった鴎外さんかな。
やはりワンクールって難しいねえ。
などと色々と言ってはいるけれどこういった少女マンガ然とした作品はやはり好きだ。
ましてや大地監督だもの。堪能させていただきました。

盾の勇者の成り上がり#12

盾の勇者の成り上がり#12
チャンスは逃さないなあ。あの娘は。
あともう少しだったのに。
波に対して語られていたものと彼女の行動原理は違うんだな。
別の思惑で動いている?
王も単純に娘の言いなりになっている訳でもなさそうだし、本来の勇者の役割というのは実は違うのか。

この素晴らしい世界に祝福を!# 11

この素晴らしい世界に祝福を!#11
これはw
9話など目じゃない酷さだったな。カズマ。

BanG Dream! 2nd Season#13 最終回

BanG Dream! 2nd Season#13 最終回
前回セトリ晒したのはそういう理由だったのか。
メインで流れるのは新曲のみだとは思っていたけれど劇中でもさすがに飛ばした曲すぐには演奏はしないだろうからなあ。
たぶんある程度慣らしてから新曲を考えていただろうにそりゃ皆全力になるわ。
チュチュ様もRoselia以上にポピパ気に入ったみたいで何より。
そしてオーナー。やたらフレームに入るなあと気にはなっていたのだけれど。
さて、3rd Season発表になったけれどこの2ndについて。
アイカツ!やプリ☆チャンでも使い回しとはいえ毎話一曲どころか複数曲流れる回が普通になっているとは言えど、ここまでいろいろな曲見れるとは思っていなかったよ。
少々ドラマ寄りに進んでいた一期より彼女達はこっちの方が良いなあ。
もちろん1期あってのこの2期なのだけれどね。
さて3期はどうなるか。
ロックはもう少しちゃんと使ってあげないとね。

五等分の花嫁 #12 最終回

五等分の花嫁 #12 最終回
やろうとした事はすごく面白かったのだけれど、〆まで欲張りすぎて、結末という形とこれからまだまだ続くという形を両方見せた結果中途半端感が残って終わってしまったのは残念だったな。
これ五月じゃないかと思わせといてとか5人とも出てくるんじゃないかとか、けど向き変えたら雰囲気も変わってとか良かったのだけれどね。
見せ方かなあ。それが最初から最後までネックになってしまったように思う。
他はいい感じなのに。

2019.3.29移転 MOVIX伊勢崎


2019.3.29移転
MOVIX伊勢崎
(松竹マルチプレックスシアターズ)
(スーパーモールいせさき)⇒(スマーク伊勢崎)
-伊勢崎市宮子町・群馬県-⇒-伊勢崎市西小保方町・群馬県-


<移転前(2019.2.28まで)>
シアター1  246 +(2)
シアター2  204 +(2)
シアター3  178 +(2)
シアター4  508 +(2)
シアター5  228 +(2)
シアター6  135 +(1)
シアター7  154 +(2)
シアター8  146 +(2)
シアター9  146 +(2)
シアター10  146 +(2)
シアター11  131 +(1)
<移転後>
シアター1  111 +(2)
シアター2  130 +(2)
シアター3  130 +(2)
シアター4  111 +(2)
シアター5  212 +(2)
シアター6  104 +(1)
シアター7  428 +(2)
シアター8  268 +(2)
シアター9  117 +(2)
シアター10  118 +(2)


2019/03/28

サイト更新

kaname's favourite things!!


・favourite things!!
2019/03/26記
「星間帝国の皇女-ラスト・エンペロー-」"The Collapsing Empire"(2017)John Scalzi

2019/03/24記
「ヘヴィーオブジェクト 欺瞞迷彩クウェン子ちゃん」(2018)鎌池和馬
「フルーツバスケットanother」(2016-2019)高屋奈月

2019/03/15記
『グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION』(2019)
  (2019/03/15 at EJアニメシアター新宿 スクリーン1)

2019/02/16記(2019/02/17追記)
演劇ユニット金の蜥蜴第14回公演「荊姫-いばらひめ-」(再演)at 築地本願寺ブディストホール
  (2019/02/16昼の回)

2019/02/11記
「やがて君になる 佐伯沙弥香について」(2018)入間人間

2019/01/07記
「新約とある魔術の禁書目録21」(2018)鎌池和馬

2019/01/04記
『隠し砦の三悪人』(1958)
  (2019/01/04 at NHK-BSプレミアム録画)
『シェルブールの雨傘』"Les Parapluies De Cherbourg"(1964)
  (2019/01/04 at NHK-BSプレミアム録画)
『エグゼクティブ・デシジョン』"Executive Decision"(1996)
  (2019/01/03 at ムービープラス録画)

2019/01/03記
『華麗なるヒコーキ野郎』"The Great Waldo Pepper"(1975)
  (2019/01/03 at NHK-BSプレミアム録画)
「機動戦士ガンダム THE ORIGIN I-VI」(2015-2018)
  (2019/01/03 at BSアニマックス録画)
「世界の端から、歩き出す」(2018)富良野馨
「雨音は、過去からの手紙」(2016)富良野馨

2019/01/02記
『劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~』(2017)
  (2019/01/02 at BS11録画)
『ご注文はうさぎですか??~Dear My Sister~』(2017)
  (2019/01/02 at BS11録画)

2019/01/01記
『Fate/stay night [Heaven's feel] 第一章 I.presage flower』(2017)
  (2019/01/01 at BS11録画)


・favourite database!!

2019/03/15 at EJアニメシアター新宿 スクリーン1
  『グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION』(2019)
2019/01/04 at NHK-BSプレミアム録画
  『隠し砦の三悪人』(1958)
2019/01/04 at NHK-BSプレミアム録画
  『シェルブールの雨傘』"Les Parapluies De Cherbourg"(1964)
2019/01/03 at ムービープラス録画
  『エグゼクティブ・デシジョン』"Executive Decision"(1996)
2019/01/03 at NHK-BSプレミアム録画
  『華麗なるヒコーキ野郎』"The Great Waldo Pepper"(1975)
2019/01/02 at BS11録画
  『劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~』(2017)
2019/01/02 at BS11録画
  『ご注文はうさぎですか??~Dear My Sister~』(2017)
2019/01/01 at BS11録画
  『Fate/stay night [Heaven's feel] 第一章 I.presage flower』(2017)

2019/03/27

ケムリクサ#12最終回

ケムリクサ#12 最終回
これがネットではなくテレビで見られる喜びよ。
それに尽きるかな。
作風がこれだけアングラ寄りのものをこの時間帯のテレビで見られるのが嬉しいのよ。
細かい事はもはやどうでも良くてこの見ている時に沸き起こるものを焼き付けていっただけのもの。この感じが好きだとしか言いようがない。
常にザワザワさせられるこの感じが好き。
ホント、なんと表現したらよいのかわからないけど好き。

エガオノダイカ#12最終回

エガオノダイカ#12 最終回
もしかして帝国の皇帝もこれを狙っていた?
そうでないと知っていた上であれを警備すらせず放置することはないものな。
というところもあれど、たぶんこのテーマなら2クール欲しかっただろうな。
1話から感じていた、ダイジェストではないけれど何か物足りない感はこれだったのかとようやく納得出来たような気がする。
もしくはいっその事全部構成し直して2時間くらいでひとまとめにしてしまうか。
やろうとしていた事はとても面白い事だったしそのアプローチも良かったのだけれど。
放送作品枠が増えたからこそこういう作品も見られるようになったのだけれど、そういったことに関しては難しいねえ。

ブラッククローバー#76

ブラッククローバー#76
トーナメント表のあれってそのままxだったのか。
その水の団長、今のままだと今回は相手に恵まれたとも捉えられかねないのだけれどどうなんだろう。
いずれはユノ達と当たることになるのかな。

サークレット・プリンセス#12最終回

サークレット・プリンセス#12 最終回
これはまた面白い事を。
おかげで色々な作品の最終回展開を思い出す事が出来た。
それらをうまいところでまとめたな。
おお、メガロボクスからプリ☆チャンになってるなんて思っていたら最終的にジーくんとの対話で。
新しい勝者が生まれたことでルール全面変更なんて生々しい所も良いな。これでまたチャレンジする立場に戻れるし。
個人的にいえば、こういう作品こそ何度も何度も作り直してどんどん尖らせていってほしいのだけれどな。
そういう楽しさを思い出させてくれた作品でした。

風が強く吹いている#23最終回

風が強く吹いている#23 最終回
カケルはもう手をつけられない状態になっていたから心配はなかったが、ハイジは。
完走できるか否かどころかそこも落とし所にしたか。
タラレバ話はきっと神童だけじゃなくどこにあってもおかしくないから置いた話にしても、これで彼はリスペクトした上で切磋琢磨できる相手となった訳でそれも良かった。
最後までどちらかというのは明かさないのか。たぶん彼女はどちらかが欠けてもイヤなのだろうなという視点を理解しやすいのは彼だけだろうからな。まあそれ以前に彼は優しくて視野が広いから。
あの表情は痛みを通り越して無感覚になった?
あの擬音はわかりやすいし、言葉にしてしまうよりはるかに良い選択だけれど、更にもうひと工夫欲しいと思うのは欲張り過ぎか。
最後に。このツンデレ親父め。

3D彼女リアルガール#24最終回

3D彼女 リアルガール#24 最終回
てっきりその仕草は一話分見逃したかと思った。〉つっつんの母
思い出す可能性が見えてきた所でそれを思い出したか。〉いろは弟
そしてここに至っても、記憶の無い色葉にはとその態度を取れるんだな。〉つっつん
そしてそれが彼女に思い出させたか。
そして今回の結婚式の使い方の上手さよ。
色葉も綾戸さんもその登場のさせ方にやられた。
石野さんもあれじゃ結婚式のその瞬間までの事皆吹っ飛んじゃうよ。緊張していた分すべて解放されただろうからな。
綾戸さんはまた綾戸さんらしく。
良くも悪くもオタク気質ではあるんだよな。
伊東もそこで動けるようになったんだ。
そして色葉。
過去の自分にある意味第三者視点が出来るようになった事でそれも言っちゃうんだ。
逆にそれがあったからこそつっつんも迷うことなかったというのはあるのかな。
彼女が無意識に隠していた事を言えるという事はやはり彼女ではないけれど彼女は彼女の事を思っていると言うことだから。
1クールものというのはそれはそれで良いものだけれど分割2クールもこういう作品なら大歓迎だ。

約束のネバーランド#11

約束のネバーランド#11
あの子は色々な場所に居過ぎたんだよな。
エマが言うように子供達は皆賢い。
レイだって最初からそれを理解したじゃないかと言う所であの子がたぶんそうであるように他の子達も同じ事をちゃんと理解してもらえる事は逃げる事もママに付く事もあり得ることだった。
耳の発信機にしてもそう。
壊す以外の利用方法をママと同様に失念させられていた。
シスターが残したもの、あと1つだけ使っていないんだよな。あれをどう使うのかが楽しみだ。
しかしホントノーマンはよくここまで読んでいたな。

私に天使が舞い降りた!#12最終回

私に天使が舞い降りた!#12 最終回
ホントに3役やってる。
こんな所でみゃー姉変身キットが。
と言う訳で「天使のまなざし」。
舞台から想像の翼へ切り替わり大団円となるまでのすべてが見事でした。
余計な説明を一切省いて魅せてくれた物語は時間ものとなっている事と円環構造となっていることで更に魅力が増していた。
みゃー姉あれ見てよく昇天しなかったな。
何故か劇中に出てきていた松本姉妹。
そしてBパートはほぼすべてがみゃー姉へのご褒美。
特に前々回のお返しのような構図をここに持ってきたことが素晴らしい。
お互いがお互いをなんだよなあ。
ほぼ万能なミヤコと根拠の無い自信で強気なハナ。協力し補完しあえる関係だなと改めて。
今期一番楽しませてもらった作品でした。

2019/03/26

「星間帝国の皇女—ラスト・エンペロー—」"The Collapsing Empire"( 2017)John Scalzi

「星間帝国の皇女—ラスト・エンペロー—」"The Collapsing Empire"(2017)John Scalzi
冒頭の反乱やらファイバー、テナーといった物事のディテールが一つ一つニヤニヤさせてくれるあたりで毎度の事ながらスカルジーだなあと感じさせてくれる。
そこに今回の鍵となるフローが何なのかと判ったときの爽快感(といってよいのか?)と言ったら。
スカルジーの上手さは発想のヒントがある身近で判りやすいからそこで一気に状況をすべて把握できるのがいいんだよな。
今回で言えば誰かが使ってた高速道路見つけてこれは便利だと使っていたけれど誰も補修や整備してなかった…という話。
これだけでそれから起こる可能性がある事が
山程想像できてしまう。
で、この状況どう収めるんだというモードにこちらも切り替えられる。
そして始まった物語は、あれ?ここで終わるんだと思いつつ、それもありかななんて思っていたら、あら、続きがあるのか。
これだけでも一つの作品として面白かったけれどねえ。
逆にどこを落とし所で終わらせるんだというドキドキもあったからかも知れない。次があると意識していたらラストの展開は予想外には感じなかったかも知れなかったから。
二作目は翻訳待ちで三作目はまだこれからということで楽しみにしていよう。
とりあえず女性陣は皆強い。
てっきりマースはキヴァとくっつくかとも思っていたがそもそもキヴァはそこで落ち着くタイプじゃないしむしろカーデニアと相性良さそう。
キヴァの母ちゃん強すぎるから途中で排除されそうなんだよなあ。

どろろ#12

どろろ#12
ばんもん。下
あの場に親子を揃わせたのか。
そしてこの状態の百鬼丸にその言葉を放つのか。
てっきりあの子は母親と巡り会えた時点で向こうにやられてしまうかと思ったがそこまではしなかったな。

モブサイコ100II#12

モブサイコ100II#12
師匠はやっば凄いな。
あの場でパッと出てパッと引けるあたり。
モブもちゃんと成長してるのも改めて。
同じだからこそ嫌悪し優劣をつけようとする。
誰も教えられなかった事をモブが教えることができるのか。
それがモブの強さだと師匠は言った。

上野さんは不器用#12最終回

上野さんは不器用#12 最終回
大落ちからのEDの入りが素晴らしいなあ。
終始ぶれない3人でした。
上野さん手繋ぎが一番ダメージ大きいみたいだよなあ。他は許容値超えてるからだけかもしれないが。

がんばれ!!

ぱすてるメモリーズ#12最終回

ぱすてるメモリーズ#12 最終回
元々色々な作品の引用要素が作品の魅力の一つとなっていたエヴァを最終回テーマに持ってきたというのはある意味正しいよなあと改めて思いつつ。
音楽が巡り巡ってそのエヴァの元ネタである怪獣映画や007シリーズのオマージュになってくるのがまた面白い。
今回に限らず個人的にはあからさまなパロよりこの作品のような元ネタの崩し方の方が好きなんだよな。
そこらへんはさておき、全体的にはアイデアは良いけど脚本の練り込みが徹底的に足りない典型的な作品になってしまったのが残念だったな。
こういう作品でも、やり方次第で戦コレやミルキィみたいになれるのに。

2019/03/25

マナリアフレンズ#10最終回

マナリアフレンズ#10 最終回
15分アニメという枠ながらここまで徹頭徹尾空気を作る事に拘ったものを作ってもらえるというのは至福。
ましてやこの作品だもの。
月刊誌で毎回カラーページのみで構成される漫画みたいなポジションか。
単行本化されたときも新書サイズではなく大判の。
ビジネスモデルはまた違うものを考えないと難しそうだけれどね。

荒野のコトブキ飛行隊#11

荒野のコトブキ飛行隊#11
また変態を持ってきたなあ。
そしてヘッドハンティングの上手いこと。
これで今まで引っ張ってきたものはおおよそクリアになったのかな。
ここでほぼ忘れかけていたエリヰト興業登場。嫁強いな。
サブ爺はまだ生きていそうだし何となく時代も読めてきた。だとすると向こう側でコントロールしている訳でも無さそうだ。
そして次なる穴はそこに空くのか。
その穴、けして良いことばかりもたらすわけではないからねえ。

賭ケグルイ××#11

賭ケグルイ××#11
サブタイトルからある程度は予想していたがまさかここでタイトル回収があるとは思わなかった。
まあ回収されるのはたぶん次回なのだけれどね。
100票オークションじたいは予想以上にギャンブルとして成立するものだったが、次回これをどうするのかが楽しみだな。

2019/03/24

ソードアート・オンラインアリシゼーション#23

ソードアート・オンライン アリシゼーション#23
守られるとは思えない約束を彼女にさせたのは何かしら意味があったのだろうな。
ユージオが予想外に健闘したのもそれ故か。
少なくとも自らを一撃で倒させずなぶらせたのは効果があったからな。
あの位置からアリスの前に立てるキリトの素早さは本領発揮の前触れか。
ユージオの剣は折れてしまったから二刀流にはならないのかな。アリスの剣はあるが。
次回は前半戦最終回。

えんどろ〜!#11

えんどろ〜!#11
ちびが鍵になるとは思っていたがまさかこんな形とは。
全部消化せずに保存していたのね。
それでも姿かたちまでは戻らないのか。
メイドゴーレムの有能さ。最初から気づいていた上に最期の幕引きまで引き受けそうな気配。
しかしホント星5のカルタードの有能さに結びつけたのは見事だったな。狭いという条件までわざわざ説明されていたのにそこに気づかなかった。
それだけではなくそこから逆算されているものの多さにもやられた。これは見返せと言われているようなもの。
あとはメイゴの決意の内容とちびが何するかだよなあ。
最終回が待ち遠しい。エンドロールのその後の物語。

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#11

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#11
話は再び最初のエピソードの時のように。
結晶化なんてホント忘れていたわ
キネオーブが小さいのは音声データのみだったから。

キラッとプリ☆チャン

キラッとプリ☆チャン
絶体絶命のピンチでかかる初代OPのスペシャル編成。
王道だねえ。

「ヘヴィーオブジェクト 欺瞞迷彩クウェン子ちゃん」(2018) 鎌池和馬

「ヘヴィーオブジェクト 欺瞞迷彩クウェン子ちゃん」(2018) 鎌池和馬
タイトルが示すとおりクウェン子ちゃんついに登場。
ん?女装は前にもあったっけ?
彼に足りないラストピースを彼女が持っているあたりがとても頼もしい。
基本的に相棒が側にいない事が前提なので彼の役割の代わりが誰かいるか自分でこなすかということになりますます相棒の存在感が。
そんなクウェンサーはとうとう犬まで落としたか。
その彼女以外のヒロインズがすべてクウェン子ちゃんと敵対関係になってしまうあたりもまた。
ヒナはてっきりパイロットとして敵対ポジションになるかと思ったがそれはなくある意味そのポジションにドーラが来たという感じか。
ラスボスが一番の理解者ではあったが、彼のそばにはフローレイティアやヘイヴィア、お姫様とかいるからなということで前述の相棒の存在意義はここで復活。

「フルーツバスケットanother」(2016-2019)

「フルーツバスケットanother」(2016-2019)
ようやく最終巻である3巻が発行されたので改めて。
彼らのその後を匂わせつつ出てくるのは次の世代。
その呪いはどうなったのかも分からない。
彼らと違う呪いを受けている女の子が主人公が彼らと出会う事でそれと立ち向かおうとするまでの物語。
ここで話を終わらせられるのは凄いな。
もらえた力がいつかその呪縛から開放してくれる。

スター☆トゥインクルプリキュア# 08

スター☆トゥインクルプリキュア#08
けがあったのにけがなかった。
それはさておきバトルシーンの4人の描き分けがテンポ良くまとまっていた。
宇宙に行ってもそこから結局異世界に突入しているから通常営業になってしまっているのは少しもったいないかな。
まあまともに宇宙の話をやると「放課後のプレアデス」を期待してしまうけれど。

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#11

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#11
見事なタメ回だったな。
ラーメン食いてえ。
と、ここでさらにダメ押しが。
今までホントにスキのなかったこの作品。
期待していなかったわけではないが見事。

2019/03/23

魔法少女特殊戦あすか#11

魔法少女特殊戦あすか#11
その言葉はくるみに火を点けるものになったのか。
キースがそれを話してしまう事は想定内だったのかな。
少なくともあのマジックアイテムを二人のうちのどちらかに使おうとしているようだから。
精神的には一度折れている方が可能性は高そうだが、ある種の義務感を持ちつつある方も危険といえば危険かも。
次回最終回は先を見せつつ終わることになりそうだな。

グリムノーツ The Animation#11

グリムノーツ The Animation#11
ふしぎの国のアリス。
アリスの想区ではさすがにアリスにはならないと思っていたがむしろそれがやりたかったのか。
そしてなぜ最初からアリスが変身の選択肢に入っていたのかといえばそういう理由だったのかも知れないな。
どこまでが計画的なのか。
そしてアリスは。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。# 11

同居人はひざ、時々、頭のうえ。#11
お、ようやくハルのターンと思ったら。
彼は弟の匂いがしたんだろうな。
けどすぐに戻ってくるあたり素晴の事面倒見なきゃと帰ってきたか。
流れからして押守さんの所に預けるんじゃないかとも思ったがさすがにお客さんとの境界線はちゃんとしていたか。
ハル的には良かったのだろうけれどそれは知る由もなし。
編集者ついてくるかと思ったが初めての旅行で飛行機までちゃんと乗れたか。厳密には初めてではなかったのかな。

ガーリー・エアフォース#11

ガーリー・エアフォース#11
上海空港は割とそのままだったな。
擬態としてあの規模のものである可能性もあったりするのか?
不思議な程イーグルとファントムに対して気にしていないあたりに今の状況に対するヒントがあるのか。
ブロウラー書き換えは予想の範疇だったが、あれでライノやグリペンは平気だったのかというところだな。

とある魔術の禁書目録III#24

とある魔術の禁書目録III#24
ムギノンのくだりはほとんど忘れてる。まあそれは風斬氷華のあたりもそうなのだがまた読み直さないと。
レッサーのシッポ、動くなあ。
そして地道に進んでいた美琴もようやく準備が出来たようだ。
で、ある意味一番の見せ場の一つだと思っていた右手の本質は割とあっさりした描写で終わらせたな。まだ後に詰まっているからしょうがないと判断したか。

宇宙戦艦ヤマト2202#25

宇宙戦艦ヤマト2202#25
さらば宇宙戦艦ヤマト。
この曲だよなあ。
滅びの方舟はガトランティスを滅ぼしたあとに。
テレサまでの流れを上手くまとめたなあ。
月と土星が損傷受けてるみたいだがどうする?
そしてここでヤマトを終わらせるのか否か。
次回最終回。

B-PROJECT~絶頂*エモーション~#11

B-PROJECT~絶頂*エモーション~#11
いえいえ、お前が押さえた会場だろうという所をどう回収してくるのか。
次回最終回。

ドメスティックな彼女#11

ドメスティックな彼女#11
いいねえ。
周りが見えなくなって益々ガツガツ突き進んでいく感じ。
その上新人賞まであんなことになって。
そしてこの引きで次回最終回に突入。
それまで散々ヒヤヒヤ物のシチュエーションがあったにもかかわらずこれかというのがまた。さて、どうおさめるのか。

火ノ丸相撲#23

火ノ丸相撲#23
副将戦は思いの他和やかに見えたな。
前哨戦になるかと思ったところで引っ張らずケリをつけたのは良かったな。
そしてここでようやく顔が見れた。
神に近づくのはそういう目的もあったのか。
次回最終回。

ブギーポップは笑わない#17

ブギーポップは笑わない#17
それが目的だったのか。
それはたしかに筋が通るものだが。
ん?お前は?
何かを見落としている?
ブギーポップと最後に対峙するのはお前か?

2019/03/22

五等分の花嫁#11

五等分の花嫁#11
これは5人が宣戦布告で終わる流れが見えてきたなと思った所でなんという最終回のサブタイトル。
これはそれ以上のものを期待していいのか。
などと未来を先走ってしまったが、5人それぞれが積極的に動き回り、さらに好感度上げまくる上杉くんという流れはホントにニヤニヤものだったな。
絆創膏はそう使ったかとかキャンプファイヤーの使い方とかみんな平等に対する答えとか姉妹の真似は姉妹皆得意とか実は元から一番好感度高かった四葉とか。素晴らしいわ。

からくりサーカス#22

からくりサーカス#22
ジョージ(not中の人)がフラグを立てまくっているな。
譲二(中の人)が声を当てている方もフラグ立てまくってはいるが。
彼女はそこに気づいたか。

BanG Dream! 2nd Season#12

BanG Dream! 2nd Season#12
新曲さらにもう一曲か。
Returnsも今回が完成形。
で、各バンドセトリも出てきてあとは最終回を待つのみか。
1話の時には初っ端だったものの同じステージには立っていなかったパスパレも今回は同じステージ。
RASとの関係も次回待たずに話がついたし、唯一心残りはロックがあれだけで終わりというのがもったいなかった事くらいだがまだ何かあるか。

2019/03/21

どろろ#11

どろろ#11
ばんもん。上
ここで対峙することになるのか。
たぶん百鬼丸を助ける事になるだろうとは思っていたが、さらに多宝丸とどろろにも別の状況が。
前回予測したことはまんざらハズレでもなかったようだ。

エガオノダイカ#11

エガオノダイカ#11
このタイトルを背負う以上、今回までのすべては次回最終回を形作るためのピース。
何となく見えてはきたもののまだ一方的。
このままいくと二人しか生き残れなかったり母殺しなんてことも可能性は残っている。
彼女達にどれだけの代価を支払わせるつもりなのか。

モブサイコ100II#11

モブサイコ100II#11
師匠はやっぱりすごいなあ。最高だ。
最上もここで再登場か。
そしてモブの感情の火に油を注ぎ続ける幹部たち。
20年分貯金が貯まるほど持て余した訳か。
彼が見てきた世界は彼が見たいと思った世界だけ。
息子の方が先に成長してしまったか。

不機嫌なモノノケ庵續#11

不機嫌なモノノケ庵 續#11
チュンゴの企みは分かったがまさか5人で相談して決めていたとは。
コモンさんも行く決意をしたのかと思ったがそこは逆にチュンゴ達を気遣って行かないという選択肢をとったかもしれないな。
そしてハルイツキが選んだのはチュンゴ個人の意思。そこだけが抜けていたから。

明治東亰恋伽#11

明治東亰恋伽#11
春草の目にハイライトが無かったのはそういうことだったか。
クラスメートは大観に限らず春草の事が大好きなんだな。
黒猫失踪の理由もそこにあったか。
そして、記憶は思い出されることで元の時代との絆が強くなるというのは何かであったな。
あのまま飛ばされるのは回避できたが。

サークレット・プリンセス#11

サークレット・プリンセス#11
この進化の流れ、好きだなあ。
しかしあのショートソード二刀流がその為だったとは思わなかった。
今回のバトル、全般的に武器を活かした殺陣がヘッタクソだなあと思いながら見ていたが途端に生き生きとしだした気がする。
それだけではなく、前の2つのバトルのキャラクター同士のやり取りがやりたいことは分かるけれど演出が下手。
そういったモヤモヤがこれでスッキリしたのは良いのか悪いのか。

転生したらスライムだった件#24最終回

転生したらスライムだった件#24 最終回
何故ここにこの番外編をとも思ったが、これは次に向けてのブリッジだったのか。
しかも彼もまたそのポジションにつくのか。
これはまた先が楽しみだな。

約束のネバーランド#10

約束のネバーランド#10
いいなあ。その目は。
ノーマンは生きていそうな雰囲気もあるのだけれどだとしたらその理由がわからないんだよな。
彼を送った時に一瞬だけ見せたママの表情は少なくとも彼女はこの今見えているシステムを信じているからだろうからという証明。
シスターが残したペンと紙(?)の行方に触れないことも気になる。
橋の突破は難しい。周囲の崖は飛び越せない。
その状況で彼ら3人は何らかの答えを見出しているはずなんだよな。

ケムリクサ#11

ケムリクサ#11
EDがここまでキレイに本編と繋がることになるとは。
そして繋がったからにはその先があって。
地上があの状態になったのはケムリクサとはまったく違う理由だったようだ。
リリは例えば何かの為に琵琶湖に身を投じた象徴的な子だったのかそれとも単なる偶然か。
ワカバはこの星の外の世界から来たものだったのか。
こういった部分は最後まで語られそうもないが彼女が作ってしまったもの、彼女の目的が果たされるか否か。
けものフレンズって本当にケムリクサだったんだな。
次回最終回。

盾の勇者の成り上がり#11

盾の勇者の成り上がり#11
初めての共同作業。
前回の波ってここまでバラバラでも局地戦クリアできればミッションクリアできていたのか。
しかしこの王国は速効性の波という毒と遅効性の王という毒に侵され続けているんだなと思っていた所でのグラス登場。
その登場の仕方から波と連動している訳でも無さそうだけれど勇者達を敵と見做していると今の所見えているのだけれど果たして。

風が強く吹いている#22

風が強く吹いている#22
前回の引きで煽られたので少々心配だったが、キングもちゃんと持ち直してくれた。
そこらへんはハイジのケアも万全だったな。
そしてカケル。
走ることで自らとの戦いに入り突き進んでいく様は危うくもあるんだよな。
冷静に見える一方で描写が不穏。
あの一瞬のその先は。

ぱすてるメモリーズ#11

ぱすてるメモリーズ#11
コンセプト自体は面白くても、これだけ各作品に愛情も感じられないしうまく消化もできていないものだもの、相手が何も言わなければOKで逃げ切ることは出来なかったか。
なんて思っていたが今回はエヴァ。
いつもと比べてさすがにネタは豊富だったし一工夫も加えてる。
次回最終回への引きとしてもうまかったな。

3D彼女リアルガール#23

3D彼女 リアルガール#23
隠したままにするのかと思っていたが、そこは自然に任せたか。
弟はやはりそういう意図で動いていたんだな。ある程度はしょうがないにしてもやはりがっかりだ。
伊東は結局うまくいかなかったのか?
まあ何もかもがそう良いことばかりでは無いとは思うのでとは思うが次の展開のための布石?

2019.3.21オープン 大須シネマ

2019.3.21オープン
大須シネマ
-名古屋市中区・愛知県-
大須シネマ   42 +(-)

2019/03/20

私に天使が舞い降りた!#11

私に天使が舞い降りた!#11
文化祭の準備から劇の開幕まで。
ホントに人見知りな事以外は完璧なミヤコというのが改めて。教えるのも上手いよな。
さすがにはなちゃんは手に負えないみたいだが。
そのはなちゃんにしてものあにしてもこういう母親に育てられたんだなぁというのも改めて。
まあそれはみやこやひなたも同様なのだが。
こういった細かい所に至るまでホントに上手いよな。
さて、わざわざラス前回を開幕での引きにした上で迎える最終回。楽しみだなあ。

2019/03/19

ブラッククローバー#75

ブラッククローバー#75
変態強え。フィンラル弟も。
というか二人共反則クラスの能力だな。
さて、彼らにどう挑むのか。

上野さんは不器用#11

上野さんは不器用#11
田中の天然っぷりがいつにもましてすごかった。
そりゃ部長も落ちるわな。
いくらアンダースコートとは言えど。

2019/03/18

マナリアフレンズ#09

マナリアフレンズ#09
ちょっとした事ですれ違い、意地を張って。
そんなときでもお前は。(笑)
もう次回最終回か。

荒野のコトブキ飛行隊#10

荒野のコトブキ飛行隊#10
とうとう隠すことなく動いてきたか。
そして因縁の相手があっさりと。サブ爺じゃなかったのか。
穴の向こうも何かしらこちら側が見えているような感じだな。
というよりむしろ大和眞也のアレみたいな関係か?
しかしさすが硬いなあ。

賭ケグルイ××#10

賭ケグルイ××#10
あれ?喋っていない筈のリリカがキャストに入っているぞ。
そして清華のあの言葉。
そこにまでギャンブルが及んでいるとは思わなかったが、回転には気づかないのか。
逆かと思っていたけれどだとすると外の表記とずらすことになるか。
そしてギャンブルの本番は最終問題のようだな。さて。

2019/03/17

火ノ丸相撲#22

火ノ丸相撲#22
20秒の壁を破ったどころかそこまで。
まあそれよりも栄の主将相手にユウマがここまでやるとはな。
ラストパートにやや持っていかれた感はあるが。

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#10

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#10
村の発祥を伝える祭と未記録のオーブの発見から、この物語の始まりだったソナタのターンに。
便利なのか不便なのかよく分からないが機能としては凄いな。
そしてわざわざそんなモノを作ったのはこの為か。
ソナタが慌ててコーダに相談しに行ったのはてっきり村の仲間のうちの誰かの知ってはならない秘密でも見つけたのかと思った。
実はカノンは最初から存在していなかったとかね。それはさすがに考えすぎだったか。(笑)
さて、思ったより早く祭りや記録のエピソードも終わってしまったのでこれからどうするのか。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#22

ソードアート・オンライン アリシゼーション#22
前口上に対してあれ?と思うほどあっさりと。
キリトとアリスにはあそこまでの強さを見せたのに、カーディナル権限であればこの程度なのか。
逆にこれでは彼らがAdminとカーディナルの間に立ち入るスキなど最初からなさそう。
外の世界と彼との縁というものを除けば。
どうするのだろう。

スター☆トゥインクルプリキュア# 07

スター☆トゥインクルプリキュア#07
宇宙船を直そう。
今回の敵は大きい敵一つというよりは戦闘員系が集団での方が多いなあ。
大きい敵はスタープリンセス絡みの時だけか。
ある意味ハトプリの発展形なのかな。
A.I .はてっきり最初は「そこから一歩も動かないでください」と言ってくるかと思った。
さすがにそれは問題ありと思ったのか。
失敗して学習するA.I.というのはそういったものが現実にも見えてきたからならではの展開か。
そして、舞台は宇宙へ。
しかも近場どころか他次元に移動したのか?

えんどろ〜!#10

えんどろ〜!#10
あんた魔王狙いじゃないか。
最近の遠征はちび連れて行かないんだな。万能キャラにしたから使いづらくなったのかそれとも。
で、勇者たちの夢。
セイラとメイの夢の落差よ。
名前からしてそうだろうとは思っていたけれどね。

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#10

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#10
前回のお見舞いのその後。
あーん。こうなるって知ってた。(笑)
柏木さんと石上、両者その選択で良いのかと言う所からの、結局人に相談するのは自分の考えをまとめるためというところが大きいよねというキレイな落とし所へ。
どちらもその過程が楽しく。
で、最後は今回一番勝率の高かった藤原書記がハワイやらトマト祭りな夏を過ごすのに敗者のポジションに陥るという見事にバランスが取れた回でした。
会長と石上は割と仲良しだがかぐやと藤原さんはちょっとそういうのとは違うんだなと改めて。

2019/03/16

グリムノーツ The Animation#10

グリムノーツ The Animation#10
オルレアンの聖女。
ん?
お伽噺的なものや完全フィクションでなくとも物語の体裁であればOKなのか。
ストーリーテラーからの解放自身は良いとは思うのだが、誰にとって都合の良い話という基準は誰が決めるんだというところだな。
そしてジャバウォック。アリスはこれからということ?
もししかしてアリスの世界こそがこの混沌の原因だったりしてね。

ガーリー・エアフォース♯10

ガーリー・エアフォース♯10
それぞれの思惑。
どこを絶対防衛ラインと考えるかによるか。
何をもって成功となすか。
その点において同居人とグリペン、さらにはファントムも目的は同じなんだな。
ライノはある意味ザイの目的と一番近いところにいるのか。
そして彼らの目的は共存を前提とした地球のバランサー的なものか。自然の摂理の延長線。
グリペンが眠いと言っていたのが気になる。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。# 10

同居人はひざ、時々、頭のうえ。#10
あの二人友達だったのか。
玉葱まで買わされるんじゃないかとヒヤヒヤした。
包丁や火を使ってる所のそばでピョンピョンしてるのも怖い。
ハルが素晴の膝で丸まって寝てた真相。(笑)
どんどんハルのお姉さん度が増していくなあ。

からくりサーカス#21

からくりサーカス#21
てっきりついてくるのはナイフ使いの方かと思っていたが。
目的地は3組とも研究所なのかと思っていたがそれは加藤達だけか。
フェイスレスはどこに向かっている?
古参以外のオートマタ達はいつからフェイスレスがマスターだと知ったのか。
古参はその雰囲気に飲まれただけなのか。それを知った上で彼は彼らをエレオノールの所に送ったか?

魔法少女特殊戦あすか#10

魔法少女特殊戦あすか#10
なんとか持ち堪えられると思ったところでそいつらにそれを持たせるのか。
さらに増員。多勢に無勢となっている。
魔法少女達もかろうじてまだといったところでとうとうあすかの所まで。
ハロウィン級あたりをまた先鋒に持ってくるかと思ったらむしろ二人の事は研究し尽くしていたか。
ウォーナースはよりによって鍛えられた地力を持つ相手がその本質を思い出したところで対峙するのか。きつそうだ。
そしてあすかはそこに気を取られることなく将軍の元にかけつけたが。

五等分の花嫁#10

五等分の花嫁#10
お前らどうせそこも電波繋がるんだろうからクックパッド先生でも呼び出して調べろよと思ってしまうのは気のせいか。
肝って書いてあると箱の中身が食べ物系に思えてしまうな。
ということで肝試し。
見事に二乃のターンだったな。
心さえ開いてくれればこんなに素直に。
しかしミサンガよく切れなかったな。
そして絆創膏は後々気づくヒントになるかと思ったがそういう使い方ではなかったか。
ミサンガは誰か気付くことになりそうな気がするが。
で、ターン変わって今度は一花か。
やはり彼女の可能性一番高そうなんだよな。
なんて思っていたらここでダメ押しの倉庫。
さて。

ブギーポップは笑わない#16

ブギーポップは笑わない#16
多重人格の話はそちらに繋がるのか。
人間に対する認識が変わるのはどこかをキッカケにまたそちらに移行したからか。
少しづつ前に進んでいる感じ。

とある魔術の禁書目録III#23

とある魔術の禁書目録III#23
なんか絵コンテ見せられてるみたいなところもあったな。
段々原作読み直さなきゃという気になってきているのは良いことなのか悪いことなのか。
この各種共闘が見られるのは念願だったんだけれどなあ。

ドメスティックな彼女#10

ドメスティックな彼女#10
もうこの作品見たい衝動にかられる理由の半分くらいはこのOPが見たいくらいになっているな。
もちろんそれは本編に対して後ろ向きな話ではなくOPに対する期待値として。
文芸部の文化祭でのコスは作品での立ち位置を示すかのよう。
まあ先生はそうだろうなとは思っていたよ。
文芸誌への新人賞応募は初出じゃなくてよいのか?
そして肝心なところでは脳味噌蕩けてるな。(笑)
ろくな偽装もせずにいたとは。
そしてとうとう。

宇宙戦艦ヤマト2202#24

宇宙戦艦ヤマト2202#24
まさかここでオリジナルままのシーンを見られるとはという冒頭からスタートして、ようやくのトランジット波動砲。
そして最終防衛ラインからのガミラス戦法オンパレードによる彗星帝国突入。
ヤマトから放出される戦闘機隊と空間騎兵のそれぞれのリーダーは死地を求めているような二人。
と思っていたらここで艦内のほうから主要キャラが続々と。
葛城透子によるガトランティス艦アステロイドベルトは彼女がコントロール奪った時点でやると思っていた。
そして最終突入にでとうとうこの曲が。
待っていた。

2019/03/15

BanG Dream! 2nd Season#11

BanG Dream! 2nd Season#11
OPはまたRoselia、まだRASのターンかと言う感じだったが…知ってた。サブタイがサブタイだけに。
しかしチュチュきっかけで以前Roseliaに言われていたポピパらしさって何という話に戻ってくるとは思っていなかったな。
そして新曲も出来た上に最後のピースも埋まった訳だ。
ホント、あの気持ちのままで単独ライブに突入してしまったらマトモな演奏なんて出来そうもなかったからなあ。

『グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION 』(2019)

『グリザイア:ファントムトリガー THE ANIMATION』(2019)
(2019/03/15 at EJアニメシアター新宿 スクリーン1)
アニメのグリザイアシリーズが元々好きだったのとバイブリー初の長編と言うことでの鑑賞。
これから続いていくであろう話の一話と二話各45分計90分という今回。
話の節々から続編であると言うことは匂わされているもののタナトスさん以外ほぼ新キャラ。
色々と違うところを感じつつも、話が進むに連れこの作品が地続きなのを肌で感じられるようになる。
どうしようもなくモノローグで埋め尽くされる瞬間がある所も、無駄だらけで無駄がないところも、さあ行くよ!って感じからの疾走感とか。
けど一番なのはコイツラみんな馬鹿なところかな。
しかもそれでうまく行ってるならまだしも、そのせいで今回表向きは任務全部失敗してるじゃん。
いやいやあ楽しいなあ。
とにかく動き回るのが楽しくてしょうがない。
先生絶対まだ見せていないものがあるだろうな一話もマキがこんなにも早くな二話もまだこれからに向けての準備の話。
しっかり堪能させていただきました。

2019/03/14

明治東亰恋伽#10

明治東亰恋伽#10
書けない時に書いてとか執拗に迫られるのはちょっととも思ったがうまく押し切った感じかな。
エリスの心情は最初からそうだと思っていた。
そして春草のターンか。ここで。

ケムリクサ#10

ケムリクサ#10
バスタ新宿から高速に乗ってあれはどこ?
彼女達があそこに残ったのはそういう事か。
上手いことを考えたな。
リナはもうそろそろ再び目覚めそうな気も。
リンにしかあれは見えないのか。
いよいよ核心が。

盾の勇者の成り上がり#10

盾の勇者の成り上がり#10
王が折れる事はなさそうだ。王妃?の状況からして何かしらに憑かれている可能性もありそう。
次の波までのカウントダウンも始まり、他の勇者とも接触。どうやら彼らも踊らされているようでここにもその気配が。

2019/03/13

3D彼女リアルガール#22

3D彼女 リアルガール#22
うまくいってもそこに居るのは自分じゃない自分だからな。
記憶の喪失は当人からしてみれば本人の喪失。
つっつんよりもいろはの方が辛い話なんだよな。
つっつん自身は本人さえ健康で戻って来れればもう一度恋愛するチャンスがまだあるのだから。
などと考えればきりがない。
とりあえずはまだ少し先があるみたい。それからだな。

風が強く吹いている#21

風が強く吹いている#21
あれだけの大ブレーキでもそこまでで済んでいたのか。
そしてリカバーしてしまう彼ら。
6区起用はこう見ると必然だったんだな。
それは他の区間もすべて。
たらればまで考えてしまいたくなる程に。
まあけど榊は予想通り掻き回す存在になったな。ペース崩されたのかがちょっと心配。

約束のネバーランド#09

約束のネバーランド#09
その手があるかと思ったのも束の間、それは伝えなくてはいけないことだよな。
そしてそれは諦めたわけではなくあれを残してもらった事が戻ってきた理由なのだろう。
彼の目は諦めていない。

サークレット・プリンセス#10

サークレット・プリンセス#10
SETIか。
にぼ…じゃなくて梅干しのツボの存在感。
なんか鷹森学園は負ける前提で話を組み立てているよなあ。
新しい武器の方が弱く見えるんだよなあ。
あれだけの盾振り回すより早く動けるとは思うけれど、今まで出来ていた受け流しが出来ない上に速さも感じないし。
頑張ってもここまでしか考えていなかったのか。ジークなしだったら危ないところだった。
で、二刀流と化したのは良いのだけれど、よく見たら相手も両手分離で使える武器で攻守可能なもの。
本当はここらへん殺陣次第で全然気にならないどころかもっと映えただろうに。

ブラッククローバー#74

ブラッククローバー#74
この感じだと兄はミモザの上位魔法使えそうな気配。
という訳でミモザがなかなかの健闘を見せたが最後持っていったのは奴か。
二人共合理的な思考を持っている分相性良さそうだな。
ここで無駄足踏まずに次の事を考えている。
意外とミモザやるなあ。

モブサイコ100II#10

モブサイコ100II#10
まさかここで部長が。
モブ無しでの攻略戦。本気の霊幻さんはやはり頼りになる。
俯瞰は浅草っぽいけど調布なのか?
この期に及んでも日常からの肉体改造部への繋がりは良かったな。
つまるところ親子喧嘩に落ち着くかも。

エガオノダイカ#10

エガオノダイカ#10
前回の引きで見せた今回の未来への収束。
決定事項に対してこれでもかとばかりにフラグを被せてくる。隠す必要は無いからね。
彼に最初から付与された属性に対してもう少し繋がるのかなと思ったけれどそれはもう描かれないのかな。描かれなくてもその結果だけで十分元は取れているけれど。
そして前回と今回で一つの接触に対して双方の視点で描かれた。それが導き出す未来は。

どろろ#10

どろろ#10
多宝丸。
彼は十分領主としての才も持っていて、さらにはあやかし退治の能力まである。
それを考えもう一度物語を見直すと醍醐景光もまた子供達と同様のものを持ち合わせた上で領地の為にその道を選んだという見方も出来るのか。
今回共闘にはなると思ったがこれがどう繋がっていくか。適度に忘れていると言うのもまた面白いものである。

私に天使が舞い降りた!#10

私に天使が舞い降りた!#10
ひなのあデート回があったのだもの、当然こうくるわな。
と言うわけではなみやデート。
上手いのはそこに至るまでに各々に危機感を散々煽っておいてその状況に持っていった事。
まあそうでもしないとこの二人積極的にはならないからね。
役得だったのは松本か。
それにしてもはなちゃんの将来は心配だとも思ったが、ホントみやこがいれば健康管理含めて心配なさそうなんだよな。
そんなみやこはハート掴まれてはなは胃袋掴まれて。
ひなのあはひなたが天然彼氏ポジだったが、はなみやははなが色々と天然彼氏だった。
松本は宮子に超えちゃいけないラインをいつも教えてくれる。怖い。
けど家ではちゃんと妹とあのクッキー二人で食べてるんだよなあ。彼女が安全装置か。

2019/03/12

ぱすてるメモリーズ#10

ぱすてるメモリーズ#10
聖闘士星矢。
他にもリンかけやら色々と。
まあそうなるわな。
サブタイトルからしてギガドリルブレイクで散ったと思ったのに。

上野さんは不器用#10

上野さんは不器用#10
新快速。
それはさすがに実用的では無さそうな。
削ったもの再構成の話はどこに行った。

転生したらスライムだった件#23最終回

転生したらスライムだった件#23 最終回
次回は外伝と言う事で今回が最終回。
まだまだ続く未来を予感させつつキレイにまとめたな。
最初この作品のタイトルを聞いた時にはまさかここまで話が膨らむものだとは思ってもいなかった。
しかも、それは文字通りの意味で。
デイテールが割と堅実な所も好印象だった要因だな。
変に小さくまとめようともせず、かと言って盲目な信仰心にもとらわれずに。
ただホントまだこれから世界が見えてくるんじゃないかと言うところで終了だからなあ。
この先どうするんだろう。

2019/03/11

不機嫌なモノノケ庵續#10

不機嫌なモノノケ庵 續#10
死神似合うなあ。
あれはアオイさんだったのか。
ハルイツキはあの頃から奉公人か。ホントにサカエとは面識ないのか?とも思ったが見覚え無かったみたいだからな。

荒野のコトブキ飛行隊#09

荒野のコトブキ飛行隊#09
2枚羽根と1枚羽根の一番の違いは翼面積。
とこれ以上書くとボロが出るのでこれくらいにしておいて次の話の為の助走回。
赤トンボと紫電改しかも圧倒的な数の差。
もうあれはパイロットの腕だねえ。
あれはアレンの不在を狙ったのか、たまたまなのか。
彼らが色々手順を踏んで見つけたアレに迷わず来た彼らは場所を知っていたのか。それとも追っていたからか、その空域に最初からいたのか。

賭ケグルイ××#09

賭ケグルイ××#09
次に来るのはさやかだとは思っていたが今までとは違って久々の一対一か。
しかもこんな形で。
彼女は2つの人格があるかのように躁鬱を繰り返すんだな。しかも読めない。
読みという意味で言えば今の所夢子のほうが上のようだけれどそのまま受け取ってよいのか?
会長がそう簡単に彼女を手放すのか?

マナリアフレンズ#08

マナリアフレンズ#08
お腹痛いのも魔法があれば治せるのか。
というくだりからの舞台のライティングから緞帳音楽仕掛け全般魔法で賄うシーンに突入するのは上手いなあ。
会長のキャスティングはこのためかというシークエンスをじっくり見せてくれるのは嬉しいな。

2019/03/10

スター☆トゥインクルプリキュア# 06

スター☆トゥインクルプリキュア#06
スタープリンセス12人それぞれに声が付くことになりそうだ。
敵方もまだまだ増えそうだし過去にない物量となりそう。
星座はあくまで地球から見た…というよりもそれらに散りばめられた暗喩に物事の本質を見出す事をこの時点で提示。
初の四人バンクだけではなく初の四人コンビネーションプレイ。
盛り沢山の回でした。
一瞬だけ藤原書記の声が聴こえたのは気のせいか。(華子の声はよく聞こえるが)

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#09

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#09
キャロ回になることが1stショットから分かる作りではあったが、映画館が一段落した以上、次に来るのは映画だったか。
そこから巡り巡って再び映画館の謎機能へ。
映画回らしいオチとしての映画の基本に立ち返る映画館の使い方。光と闇の芸術の本領発揮でした。イワシの肌を自然のレフ板にしてしまうとは。
そしてこれキッカケで一話二話と連続性の高いへと続く。
今回カノン自身が自らを「逃げてきた」
と笑って言えるようになったからね。
彼女が自身と再び向き合う回になるのか。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#21

ソードアート・オンライン アリシゼーション#21
Adminの誤算は、ユージオが本当に好きなのはアリスではなくキリトだということに気づいていなかった事か。
間に合せの雑なシンセサイズであった事も大きいのだろうが。
そして元老長の出したあれはむしろキリトの得意なボス戦。
ただ、まだ物語の半分にも到達していないことの方が気がかりだ。

えんどろ〜!#09

えんどろ〜!#09
まさかあの歌にそんな伏線があったとは。
それ、えんどろ〜じゃなくてエンドアや。(笑)
というわけで秘祭カルタード祭。
木になるカルタードから始まり、メンコ使いやら色々あったのだけれど、やはり最後に全部持ってかれた。
というか基本エンドアでした。最後横ワイプで終われば完璧だったのだが。
せっかくのカルタード尽くしだったのに一番理不尽な思いをしたのがメイだったろうな。
目の前のあの状況をよく我慢したな。
それにしてもセイラの扱いはブレない。

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#09

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#09
大雨からのドキドキお見舞い編。
今回は珍しくジョーカーが連敗。石上くん、引くわあ。
その代わりのポジションにかぐや様。
これがあったからこそのかぐや様キャスティングだったのかな。
ホントに一切監視なしだったのね。
ハーサカ、ちゃんと会長の事もリサーチ済みなんだ。想像以上にヘタレて来たのは予想外だったみたいだが。

2019/03/09

ガーリー・エアフォース#09

ガーリー・エアフォース#09
ライノ登場。
あれは何かを企んでいるのか。
日米のアプローチの違いは面白いな。そのまま上海奪回しに行くのかと思ったがさすがにそれはなかったか。

同居人はひざ、時々、頭のうえ。# 09

同居人はひざ、時々、頭のうえ。#09
多少は不慣れな方がしてもらう側からすれば気分よいのかな。
相手によって態度が全然違うということはなさそうだし良いサイン会だったと思う。
で、ハルは。そうですよねえ。あまりほっとくとそういう時もあるよね。
今回は素晴とハルにとっても大きな一歩になったのかな。

からくりサーカス#20

からくりサーカス#20
思わぬ所で助け舟がとなったが彼からして見れば一挙両得な状況だもの。
その上思わぬ所から幸運も舞い込んで。
しかし予想以上にそのままだった。そこを隠しもしないキャスティングだったけれどそこを描き方の上手さで押し切った。さすが。
加藤はまだフェイスレス司令よりなのかな。それが良い方向に働けば良いのだが。

グリムノーツ The Animation#09

グリムノーツ The Animation#09
アラジンと魔法のランプ。
レイナの過去が少しだけ。どうやら彼女のための回は次回になりそう。(EDを見る限りでは)
ランプの精がシャザーン系で良かった。
しかし物語がストーリー通り正しく進まないと崩壊する世界を今のやり方以外のいかなる方法で対応しなければならないのか。
そこに対する一つの解に向かっているのがロキ達のようにも見えるけれどそこに悪意しか垣間見えない所がどう収束していくのか。
騙されたことに気づいて崩壊する層区と共に滅びていったカオステラーもいるのだろうなとか色々。

火ノ丸相撲#21

火ノ丸相撲#21
団体戦決勝。
バカとバカとはそういう事か。
みすみす勝ち星を逃してしまったのはもったいないが計算できる存在になってしまったのでこの場ではしょうがないか。
そして当然次はようやく彼となるか。
たぶん副将戦までは準決と逆の星になりそうだからたぶん。

ブギーポップは笑わない#15

ブギーポップは笑わない#15
夢の中。
そこに至るためには距離が遠すぎる人達も居そうだなとも思ったが、逆に夢の中であるからこそ気がついてしまえば距離はいくらでも近くできるか。
さて、何をしたいのかとも思ったがそれはもう答えが出ていたのであった。
進化の芽を彼らに管理させる前に開かせる。なのかな。

とある魔術の禁書目録III#22

とある魔術の禁書目録III#22
て、あとはもうひたすらベツレヘムの星攻略戦だからな。
まずは英仏連合のターン。
ローマ正教側のお役目終了。
ロシアの攻撃対象は?
浜面は個別案件。
そして人工天使到着。彼女のターンが始まるのか。

ドメスティックな彼女#09

ドメスティックな彼女#09
話としての落ち着きどころは見えてきたものの、そう簡単にはいかない。
あの時話していればのタイミングで話を聞いてしまったもののそれでも過去の経緯から話せないよなというもやもやの一方であんなことしていた事を知った日には益々ぐちゃぐちゃになりそうな。
その一方は男子高校生に火をつけてしまったのだから大変だぞということを早速色々と。
ああは言っているけれど学校だろうとなんだろうと隠すという概念ゼロだからな。
しかもあの時何故途中で止められたかも気付いちゃいないからな。
それは置いた話であの鍵は彼の見たくないものを見る機会を作りそうなのは気のせいか。

明治東亰恋伽#09

明治東亰恋伽#09
岡倉天心登場。嵐のような。そしてまさかあれらが彼登場のための前振りだったとはね。
そして執筆中の舞姫。
何故内容を知っている?
彼自身がある程度話していたのかな。
単に何を元ネタにしているのか知っていただけなのか。
けどこのままでは舞姫が別のものになりそうなほど思い悩む鴎外というここでまさかのエリス登場。
一方でメイは元の時代に戻らなくてもなんの問題もないと言われこちらの障害はなくなったのだけれど。
さてどうする。

魔法少女特殊戦あすか#09

魔法少女特殊戦あすか#09
そこまで重要人物が関わる会議にも関わらず対魔法戦を想定しているとは思えないくらいあっさりと先手を取られたな。
さらに、これはさすがに想定外の物量での揺動や多方面での戦闘となりこちらも戦力を分断しなければいけない状況。
これは攻め手の用意周到さを褒めるべきか。

宇宙戦艦ヤマト2202#23

宇宙戦艦ヤマト2202#23
愛の戦士たち。
雪、どこに当たったんだ?
ってところに気が行ってしまった。
軽いネタバレ食らっていたというのもある。
yahoo!め。
ミルはまさかだった。葛城透子の扱いをみれば当然だったんだよなあ。
一瞬でもその可能性を見せた上ですべてをぶち壊させるという流れを作ったのはホント見事だと思った。
それをデスラーの部下にやらせた事も。
古代はホントブレない。整合性は一見見えなくても古代はホント古代。それがこの作品の原動力であるということを改めて感じさせられた回でもありました。
デスラーをこうしたのはこの先を作る気があるって事なのだろうなあ。ということがとうとう見えてしまった事でやはり第7章はテレビアニメとしてではなくイッキ見したほうが良かったなと後悔。それは雪の件にしてもそうなのだし今回最大の仕掛けだったであろうもう一つの可能性の提示にしてもそう。
斎藤一はこれで完全にフラグが立ったのか。
地球があそこまで侵攻されてしまうとは。
何があってもただでは済まなさそう。
最初に叩かれたのは総司令部かと思ったが藤堂生きていたな。

2019/03/08

五等分の花嫁#09

五等分の花嫁#09
二乃がここまでになるとは。
一方で彼女はたぶん脱落したんだよな。
三玖も今までの経緯からするとたぶん違うんだよなというフラグが立ちつつある。
五月か一花なのかな。
大穴四葉の可能性もありそうだが。
物語の流れで状況説明するのは相変わらず上手くない。そこはもう諦めざるを得ないのか。

BanG Dream! 2nd Season#10

BanG Dream! 2nd Season#10
今回はOP、ED共にRoselia。
とはいえRAS回なのだが。
文化祭の件はそれほど傷にはならなかったもののまた思い通りにならないのが理解出来ないという事で因縁はまだ続く。
次は無いという言葉が見事なフラグになりそうな予感。
1stライブそっちのけになりつつある。

2019/03/07

ケムリクサ#09

ケムリクサ#09
ああそうか、だから彼だけの時に彼らのそばに出てくるのか。
そして、てっきり今まで東に進んでいるものとばかり思っていたが、南に進んでいた?
最終回には姉妹勢ぞろいしそうな雰囲気もあるし楽しみだなあ。

盾の勇者の成り上がり#09

盾の勇者の成り上がり#09
そりゃそうだ。
今まで散々な目に合わされた上に今更出てきてなんだよだろうなあ。その上また人を試すような関わり方をしてきたのだから。
というところをどうひっくり返すのか。
宿の外にいた彼女も何かしらあるだろうしなあ。
それよりせっかくの聖水はやくラフタリアに使ってあげればよいのに。

2019/03/06

3D彼女リアルガール#21

3D彼女 リアルガール#21
筒井のことを心配するのは判るけれど。
体調のことを気にする感じはないからなあ。
ついでがあって気付かれずにお祝いできて良かったね。
ようやく何なのか判るのかな。

風が強く吹いている#20

風が強く吹いている#20
一つの困難はそれほどでは無かったものの、それでも変なブレーキに。
そしてもう一つは、運が良かったとしか言いようがない事に。
実際にはここまであからさまでは無いにしろ同じような状況もある訳だからな。
そして復路。

約束のネバーランド#08

約束のネバーランド#08
シスタークローネはそう決断したか。
最善の策を選んだな。
そしてこのイレギュラーな状況の理由はそういう事か。
完全に泳がされていたと言う訳か。やはりあの子は。
唐突に訪れたタイムリミットと最悪の状況。
ここからどうする?

私に天使が舞い降りた!#09

私に天使が舞い降りた!#09
前半はひなのあデート。
映画館どこ行くのかなと思ったがやはり多摩センターだったか。
小学生だからあのライト渡されたのか。
その後のデートスポットもその周辺だったがピューロなお城方面はさすがに近寄らないんだな。
しかしひなたのイケメンっぷりと言ったら。
そしてみゃー姉のアルバムからのお泊り。
みゃー姉のスペックの高さが色々と。予想以上に常識スイッチ働いていたがそれでも壊れる。
のあ大丈夫か。(笑)
そして松本怖い。

サークレット・プリンセス#09

サークレット・プリンセス#09
バス乗りそびれるのではないかとヒヤヒヤしたよ。
あんなシステム今まで出てこなかったのにと思っていたらそういう事か。
今まで対戦の機会のない所にいた人間がここまでレベルアップしてもおかしくないよな。

2019/03/05

ブラッククローバー#73

ブラッククローバー#73
三人がチームになるのは知ってた。まあEDでバレバレではあったけれど。
状況からして悪い奴ではないという説明はされているのでその心配はないのだけれど。
因縁のいくつかはここで果たされるのか。

どろろ#09

どろろ#09
無残帳。たしか元々あった話だったはずだけれど既にどのような話であったかは忘れた。
たぶんどろろの過去の話ではあったのだろう。
さらっと尼さんが彼女の事を話すが、百鬼丸はまだそれが何なのかを知らない。
それよりも前から気になっていたのはOPのあれってたぶんどろろなんだよなあ。
だとしたら一体。

転生したらスライムだった件#22

転生したらスライムだった件#22
精霊の迷宮。
何でも魔王になってしまう世界なんだな。
そして魔王と言いつつ禍をもたらす者と言う訳でもないらしい。
彼女の持つ技術は国に持って帰るのか。
それはゲームバランスを崩すことになりかねないからやらないとは思うけれどどうするんだろう。

エガオノダイカ#09

エガオノダイカ#09
公国の残した秘密は意外な形で光明を見出す。
久々の2回連続王国のターン。
これで彼女の娘確定か。
そしてあの交戦が相討ちと言う事は。
かつての出来事の元凶となった者達は咎められる事無しになるのか。
ここから最善の答えをどう導き出すのか。

ぱすてるメモリーズ#09

ぱすてるメモリーズ#09
ときめきメモリアル。
ではなくそこから派生のクソゲーだったパターンか。
相対するのがトゥーハンドやら夜天の魔道書の主やらくみん先輩やらというのは何か狙いがあるのか。

モブサイコ100II#09

モブサイコ100II#09
後半戦はまたツメ絡みか。
しかも少しだけややこしい固まり方に。
王道3パターンが1グループづつツメに向かっていくということになるのか。
とりあえずモブ休憩中は各種超能力者バトルロワイヤル的な状況となりそう。
エクボが世界を救った。

けものフレンズ2

けものフレンズ2
しんきょくらいぶ。
ライブパートにしてもこちらの方が本家どころか他作品と比べても遜色ない仕上がりなのになにか物足りないんだよなぁ。
本来のけものフレンズの期待値としてはクリアしているのかも知れないけれど。

上野さんは不器用#09

上野さんは不器用#09
田中どころか山下さんも釣れたみたいだな。
珍しく田中にダメージを与えられそうだが本人無自覚だからなあ。

2019/03/04

ブギーポップは笑わない#14

ブギーポップは笑わない#14
彼が企んでいたのはそういう事だったのか。
そこがそもそも霧間凪の誕生に繋がるきっかけになっていたという因縁はここにも繋がってくるのか。

ブギーポップは笑わない 夜明けのブギーポップ編

ブギーポップは笑わない 夜明けのブギーポップ編
普通に13話構成にしてこの話を1クールの終わりにしても良かったんじゃないか?
というくらいに収まりの良い話だったな。
そのぶんこれ以降に期待して良いということか。
トウアキコウに関してもブギーポップや霧間凪等この世界の成り立ちに関してようやく理解できたかな。
これでようやくこれまでの話を理解できる糸口が出来たような気がする。
あくまで気がするだけかもしれないけれどね。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#20

ソードアート・オンライン アリシゼーション#20
思ったよりは早かったな。元老長相手に手間取るかと思ったが予想以上に賢かった。
アドミンとの連携もかなり取れているあたりは何かしらあるのか。
石化は命までは奪わないのか。
そしてユージオ戦。

賭ケグルイ××#08

賭ケグルイ××#08
負けない女。
あの二人もギャンブルを純粋に楽しんでいたんだな。良い奴らじゃないか。
一方でテラノはタダで転ぶ気など毛頭なかったのか。
しかも的確な相手をちゃんと選んで。

荒野のコトブキ飛行隊#08

荒野のコトブキ飛行隊#08
大飛行船強盗。
引き渡しても元に戻すだけなのだろうな。もしくは口封じで殺されるか。
ジョニーすげえ。
ゴム弾と実弾の使い分けも見事。
爆弾処理シークエンスのお約束を逆手に取ったお茶目も。
まあ何よりもこの話を一話に手際よくまとめた事が見事だったな。

不機嫌なモノノケ庵續#09

不機嫌なモノノケ庵 續#09
そうか。もしかしたらハナエの父親ってと思っていたら予想以上に因縁深い話になりそうな。
そこで踏み止まったのは良かったな。

マナリアフレンズ#07

マナリアフレンズ#07
かくれんぼ。
わざわざあれを出しておいて一切使わないあたり。最初からその必要など無いことを分かっているけれどというよりは匂わせて察してもらおうという意図だろうな。
館内に誰もいなくなったのは何かしらあるのかとも思ったのだがそれほどの意味はなかったのね。その代わり気配を消していたやつはいたけれど。
グレアが出てくるまでの演出も徐々にこう来るぞとわかるカット割りで良かったな。

バミューダトライアングル〜カラフル・パストラーレ〜#08

バミューダトライアングル 〜カラフル・パストラーレ〜#08
陸あがり。
1stショット。この作品が何なのか心の準備が出来ていないこのタイミングで微妙に与える違和感、当たり前のように存在する陸の情景を持ってくるところから、はじめてのおつかい的なセッティング、肌に合わないセレナを経ての彼女との遭遇やら一連の出来事があって、最後思わぬ形でタイトル回収回だと気付かされるまで見事でした。
人魚伝説を逆手に取った設定で時間物要素取り入れたりとかね。もうこういうのは大好きです。しかも一切説明はなし。
まあこの作品、何気なくスタッフ陣いい人揃えてるのだけれどねと言う事を思い出させてくれる回でした。

2019/03/03

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#08

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜#08
会長妹が本格的に登場。
石上はあの兄妹にだけは好感触なのか。
そして相変わらずかぐやに対してのジョーカーな藤原さん。そりゃこんなことばかりじゃ石上に殺意の目線を目撃されるよな。
そして期末試験。
裏で血を吐くような努力をする一方でこんな事も出来るのか二人共。
一方で我々の生き方の鏡な石上くん。
その二人共、やはり彼女の潜在能力を警戒している?IQ3とは言われているけれどそれはそれで上三分の一をキープしている訳だからな。

スター☆トゥインクルプリキュア# 05

スター☆トゥインクルプリキュア#05
かぐや家は母親が鍵のようだな。
お前ら隠す気無いだろう。
妖精も変身も積極的にバラしていくスタイル。
三人バンクと4人目のバンク。やはり青が一番動き回っている気がする。
今回は大きいのが出てこずに戦闘員だけだったな。こういうパターンが多ければその分女王収集も時間がかかかると言うことなのだろうな。

えんどろ〜!#08

えんどろ〜!#08
魔王もリタイアしたけれど、これで姫様もユーシャ達に勇者を求める事はなくなるのかな。
今の時点で彼女達がいきなり魔王戦始めたらそりゃひとたまりもないものな。
しかしもしものことを考えてユーシャを他の三人と切り離したのは良かったな。
さもなければまたカルタードで同じ目喰らう可能性もあったのだから。さすがにそれは懲りたか。

2019/03/02

同居人はひざ、時々、頭のうえ。# 08

同居人はひざ、時々、頭のうえ。#08
素晴の初めて。
彼の感じていた不在の重みがまた一段と。
今一話から見返したらさらに来るものがあるだろうな。
それにしても素晴はホントに気を失い過ぎだと思っていたら今回は空腹ではなく風邪だったか。
ハルは少しズレていてしかし核心を突く。
良いコンビになってきた。

火ノ丸相撲#20

火ノ丸相撲#20
再戦。
刹那の進化の果てで得たものは個人戦の悔しさから始まった仲間の進化が教えてくれたものだった。
ただしそれは久世に負けた天王寺も同じ事。
これはまさにスポ根漫画の最終回展開。
仲間が踏み固めた道を潮もまた進んでいく。

からくりサーカス#19

からくりサーカス#19
ようやく今とほぼ繋がった。
それは確かに思うツボだったが今の状況までは想定していたか?そこが一条の光となるのか。

ガーリー・エアフォース#08

ガーリー・エアフォース#08
4番目はたしかに変態だとは言っていたが本当に変態だったとは。
その変態のおかげでせっかく色々と知れたのに主人公属性ときたら。

グリムノーツ The Animation#08

グリムノーツ The Animation#08
桃太郎。
タオってそういう事か。
二人共ここの出だったとは。
彼も物語を終えた後ということでカオステラーはそこに目をつけたんだな。次に繋がらないように。
例え望まない結果でも今はそれだけが世界を消さずに住む方法。答えはあるのか。

五等分の花嫁#08

五等分の花嫁#08
ここまで見続けていると5人が同じ格好の写真でも誰が誰だか見分けがつくようになっているんだな。
そしてこの中に昔を知っている子が一人かそれ以上。
四葉回ではあったがそれほどべったり彼女だけの回ではなく5人ともアピールポイントあり。
彼女が嘘を付くことが下手だと言うことであれば上杉くんには見落としが一つ。意図的?

とある魔術の禁書目録III#21

とある魔術の禁書目録III#21
そういえば3人は3人とも大事なものを助けるためにこの場にいるのだったな。
そして3人が守るべきものを預け自由に動けるようになり、集まるべき者たちが集まってきたところでの引き。
ここからが対フィアンマ戦の始まりか。

魔法少女特殊戦あすか#08

魔法少女特殊戦あすか#08
ホントにマジカルってつければ何でも良いと。(笑)
あ、焼肉食べてる。バーベキューだけれども。
同じ経験を積んできてもかたや悪夢でかたや。まあ向こう側に行っているからかも知れないが。(どっちが?)
新たなる魔法少女の勧誘。この作戦の為だけになのか?
スカウトは有能。もしくは人材には事欠かない状況?

ドメスティックな彼女#08

ドメスティックな彼女#08
だからなんでこう何度もドアを少し開けっ放しな状況を作っておくのかと。(笑)
やはり一緒に暮らしていると似てくるとかか。
そして特殊EDへと繋がる引き。
夏生からしてみれば8話までかけて念願のとはなるのだが、ここからが本番ということか。
とりあえず今の状況アレックスに話して殴られろ。(笑)

宇宙戦艦ヤマト2202#22

宇宙戦艦ヤマト2202#22
さらばの中でも屈指の名曲からスタートした第7章への引き継ぎ回。
え、ここで引くのか。うわぁ。
永倉と匂わせておいてとか彼にも選択をとか愛の総決算の下準備はこれで完了ということか。
しかし彼は葛城透子と同じく最初からなのか。てっきり死人の再生組かと思っていたけれど。
そして次回サブタイトルが愛の戦士たち。
ここからだよな。
くそう劇場公開中の最終章で一息に観たくなるじゃないか。本当にどうしよう。

2019/03/01

明治東亰恋伽#08

明治東亰恋伽#08
藤田五郎のターン。
真砂町に住んでいたのか。まさかここまでお母さんだったとは。
そしてこんなにも早くに陥落するとは。
何となく気づいていたんだ。
あのフラッシュバックは記憶が戻りつつあるということ?

ケムリクサ#08

ケムリクサ#08
ひもてはうすに引き続き日清は。
それはさておき、シロ、シロ達はアカギリな虫たちと同質のものだったのか。
向こうから逃げてきたと言う事はこれから行く先にむしろ希望が無さそうな。
モモが目覚めるって前回の記憶が戻る話に繋がるのか。
すべてが終わってまた見直すのが楽しみだな。

3D彼女リアルガール#20

3D彼女 リアルガール#20
石野さん、今まで長かったね。
そして伊東達も次のステップへ。
そして彼らが落ち着いた事でとうとう。
つっつんちゃんと覚えていたんだねというくらいそんなこと微塵も感じさせない今までだったからな。

風が強く吹いている#19

風が強く吹いている#19
素晴らしい展開でここまで引っ張っておいて、なんてことを。(笑)
1区は見事に神様が味方してくれたな。
賭けではあったけれど今までの成果がなければここまで辿り着けなかった。
2区は彼らしい頑張りと彼らしい謙虚さが最後に花開いた。あのエピソードはここで完全に昇華した。
そして3区。初めて兄を兄として見た。
ちゃんと兄貴じゃないかと思っていたら、やっぱりお前らはお前らか。(笑)
そしてこんな引きをしてしまったからにはここからが試練の始まりとなるのか。それとも兄が言うように。
ただしその先にはさらなる試練が。

約束のネバーランド#07

約束のネバーランド#07
あの子は色々な時に顔を出し過ぎる。
シスターにしてもママにしてもやはり12歳まで生き延びた子だっただけの事はある。
それを出し抜かなければならない訳だからな。
そしてだからこそ得られた多分正しい情報。
希望は増えたが、やはり今の所ママが一枚上手か。

サークレット・プリンセス#08

サークレット・プリンセス#08
ユウカの強さの秘密。
そう簡単に研究結果が出るのなら千景のそれも知られてるって事だよな。まあ彼女の強さはそれだけでは無いだろうが。
そして付け焼き刃の対策で次へという事にならずにここでちゃんと折れるんだ。
展開としてこういう事をちゃんとしてくれるのはいいな。
さてどうする?

BanG Dream! 2nd Season#09

BanG Dream! 2nd Season#09
合同文化祭。
まさかこう来るとは。
彼女達はつくづくジョーカーとして動くんだな。
ここでミルキ…Glitter*Green登場。
演奏はRoseliaのみ。ちらっと文化祭バンドとかはあったけれど。
あ、ロックもソロで。ガチじゃないか。
で、この引きでさらにRAISE A SUILENのダメ押しがきそうな次回。
さあてこの状況でどうやってポピパのライブで大団円という状況に繋げる事が出来るのか。さすがにそこは譲らないだろうからな。
この状況じゃゲストRoseliaという線もかなり遠くなってしまったし。
ハードルめちゃめちゃ高くなってきたぞ。
逆に楽しみになってきたな。