2018/07/31

ヤマノススメサードシーズン

ヤマノススメ サードシーズン
ほのかちゃんは今季初登場かな。
というわけでロックハート城。
車のナンバーがお良い兄さんなのはお約束として、チャラいのは意外だったな。
そしてひなたのチェキまではよくある話だが、まさか一番年下のここなちゃんが写ルンです持ってくるとは。
ある意味彼女ならではなのだが。

邪神ちゃんドロップキック #04

邪神ちゃんドロップキック #04
あの婦警が一番怖いな。
そしてメデューサがまさかの逆襲。微笑ましい。

Phantom in the Twilight #04

Phantom in the Twilight #04
トウリュウ回。
キョンシーにそんな属性もあるのか。
ガトリングは100年前ならまああり得るかな。
などとと思っていたら現代の武器を普通に使用していたのか。
まさかアレが伏線になるとはという見事なオチ。

ブラッククローバー #43

ブラッククローバー #43
いずれ来るとは思っていたが。
少々拍子抜けな所もあったが強いのは強いのか。特にあの二人。
海底神殿最強はあの場で終了となったのか。

進撃の巨人 Season3 #39

進撃の巨人 Season3 #39
立体機動装置が対人になると銃になるというのは面白い発想だな。
そして作中の正義と悪は徐々にだが明確に変わり始めそうな気配すら出て来た。
彼女の正体は想像以上に上だったと言う事か。
そしてケリーはたぶんあの立場になった事による慢心があったからこそつけいる隙も出てきたという事なのか。それは他の中央側も同じようで。ただしスイッチは入り直したみたいなのでこれから先はどうなるか。
拷問する側だった彼は自分達が使っていたであろうブラフに簡単に引っ掛かるほど動揺していたのか。もしくは彼らにあの発想はなかったのか。

はねバド! #05

はねバド! #05
EDが変わった。
せっかく良い方向に転がりかけたのに、また変なスイッチ入った。
コニーは良い方に転がることができたのに。
そのトラウマ克服はまだ先なんだな。
まあ現時点ではネグレクトするようなあの母親いらないは正しい判断だが。

2018/07/30

あそびあそばせ #04

あそびあそばせ #04
まさかそのまま放置かと思っていたビームが収束するとは。
遊び人四天王登場。話噛み合わないなと思ったがそんな事はなかった。
手押し相撲でまさかの善戦どころか結局勝ってしまった。イメージだけだが意外。
そして隠していた趣味が時を追うごとに誰も遠回しな表現をしなくなっていた事に誰も気づいていない。

プラネット・ウィズ #04

プラネット・ウィズ #04
なんだ、二人して突っ込んだからじゃなくて欲望に飲まれたのか。それにしても何たる妄想だ。(笑)
なんて思っていたら次なる相手は怒りに飲まれて竜になり暴走。
ここで共闘が成立してという流れは好きだな。
さらに、とうとう真の目的を語りだしたか。
それもそんな堂々と。
これで敵味方が入れ替わることになるのかな。
あの状況で街の人的被害をゼロにしたのも良かった。まあ多少は「ホントか?」とも思うけれどこの作品のテイストを維持できたかな。
それにしても二日酔い。(笑)

ISLAND #05

ISLAND #05
紗羅にかけられた呪い。
夏蓮に続いて呪いの解除は意図せずに行っていた行為によるものというのが良いな。
ただし、それだけでは説明できないものも密かに増えつつある。
それはまだ刹那の胸の内にのみ。
彼自身も自覚しつつあるような気がする。

2018/07/29

Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説

Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説
天上に座する者は何の価値も無いものだったな。
そこに囚われなければと言う所で得られた勝利というのは良いな。
さて、Fateシリーズのアニメは今の所一作を除いて楽しめているが中でも異質なシャフト版の本作品とても相性が良かったように思う。ゲームプレイヤーにとってはどうであったか判らないが、設定に対する物語の膨らませ方がやはり上手いよなあ。何よりも見せるべき所を見せてくれるもの。
ここまで時間をかけた果ての今回、しっかり堪能させていただきました。
さてあの金髪の凛は。
ハクノはその思い通り、三度を遂げられたのであろうか。それとも永遠にそれを夢見続ける者となったか。

PERSONA5 the Animation #17

PERSONA5 the Animation #17
悠木碧ショーだったな。
そしてこの流れで当然次なるターゲットはこの話の本丸に近い所にとなりそうだ。
メジエドの件、明智は知っていたな。

音楽少女 #04

音楽少女 #04
メイク回。
そこをそう逆手に取ってくるとは思わなかった。その発想は逆に内部の人ならではなのか。
ハナコのセンスが自ら歌う事にのみ存在しなかったのが上手くまわっている感じか。

ハッピーシュガーライフ #03

ハッピーシュガーライフ #03
今まではお留守番出来ていたのに急に耐えきれなくなっていたのか。
それとも今までもそうだったのか。
そして始まるしおちゃん争奪戦。
母親もあの家から逃げたその後がまだあるのか。

ゆらぎ荘の幽奈さん #03

ゆらぎ荘の幽奈さん #03
お前高校生だったのか。
チサキと幽奈の初接触のシーン、たぶん漫画だと上手く描けるような気がするけれど今回はちょっと強引に見えたかな。
犯人の正体は意外だったがこれが先に繋がるのか。

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #04

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #04
タイトル回収。
それで少しは見直したが、あのバカのくだりが今の所負け惜しみにしか見えないのがなあ。
その上、これから自分のやろうとしている事に対して本当に理解しているのかというのもある。そこをちゃんと説明出来るか次第だな。

はるかなレシーブ #04

はるかなレシーブ #04
水着とブロック、そして県予選のライバル?
名前呼びが特別なのはどのペアも同じなのか。
転校生として学校や土地と馴染んでいくのと重ねてビーチバレーやそのペアに対しても馴染んでいくというのはわかりやすい。
そうかあ、今ならライカムが普通にそういう扱いなんだ。というかあそこらへんなのか。

HUGっと!プリキュア #26

HUGっと!プリキュア #26
たぶん折り返し回。
東映(notアニメーション)大泉回でもあるのかな。
というよりはさあや回なのだが。
親子共演に関しては既に蘭世が共演できるくらいだから割とすぐにと思ってしまうのはちょっと意地悪かな。

ぐらんぶる #03

ぐらんぶる #03
ミスコンダンコン。
初めての海中でその魅力に落とされて、巡り巡ってミスコン出場へと至る一連の流れ。
どこまで計画的だったんたか。

はたらく細胞 #04

はたらく細胞 #04
食中毒。
もしくは白血球あれこれ
好塩基球と血小板のショットが微笑ましかった。
好塩基球はすべてアドリブ?
そして好酸球に対する熱い手のひら返し。

2018/07/28

ハイスコアガール #03

ハイスコアガール #03
何故OPは二人共学生服?と今更ながら思っていた。
遊園地、観覧車まで含めて見事だななんていうのも思っていた。
そしたらもうあのゲーム画面なんてズルイよ。あんなコラージュされたら泣くだろう。
さらにハルオなんでそんなもの持っているんだよ。卑怯な事この上ないだろう。
トドメはたぶんアキラの唸り以外の最初の台詞ってあれだよな。台詞ですらないけれど、そりゃこっちもつられるよ。
ホント、回を追うごとに殺傷能力が増して来るよなこの作品。恐ろしい。

暦物語 #07 こよみティー/#08こよみマウンテン

暦物語 #07こよみティー/#08こよみマウンテン
ティーと言ってもグリーンティー。
最後の台詞を蛇足と見るか野暮と見るか。なぜ彼女がかというのも少し薄く感じるしね。
次は忍かと思っていたら彼女。
こちらは時期といいあそこに繋がるが故に彼女というのが良い。

殺戮の天使 #04

殺戮の天使 #04
次なる回は死刑方法アレコレ。
落書きは道案内か。
マシンガン引っ剥がして使えればとも思ったが弾はきっと撃ち尽くしたんだろうな。
他にも対キャシー戦で使えるもの何かしらありそうだがそこまではやらんのだろうな。

ちおちゃんの通学路 #04

ちおちゃんの通学路 #04
煙草回面白いなあ。メインアイデアもその発想は無かったが、そこに至る導入もまた素晴らしい。
どうしてそこからそう繋がるがきれいに成り立っている。
そしてこいつらバカだ。(笑)
からの、さらにアンドウさん再投入で100円。
本人まったく自覚無しなのがまた。(笑)

七星のスバル #04

七星のスバル #04
次回予告、それはサツキに言ってやれ。ってそれはさらにマズイか。(笑)
ゲームの中でまで事務仕事とかと少しだけ思ってしまったがそこは現実のそれらとはまた違ったものだのものな。
主人公は自信を取り戻してから色々な意味で主人公してるな。
ストーカーは益々その属性に磨きがかかっている。(笑)
記憶の断片に繋がりそうなものが着々と集められているが、これで仲間集め以外の目的も明確になったのかな。

天狼 Sirius the Jaeger #03

天狼 Sirius the Jaeger #03
過去。
警察もそれほど無能ではないということか。
狩人たちは元々組織されていたものでは無くあそこから始まったのか。
一頭の鹿で一夜の宴が出来るまでの人数に減っていた彼らだが能力が発揮できたのは彼だけ?兄にもその力があれば。
そしてFが誕生。

ロードオブヴァーミリオン紅蓮の王 #03

ロードオブヴァーミリオン 紅蓮の王 #03
結局一話冒頭のアレは過去の記憶だったのか。
自称ジャーナリストはすべてが自分に戻ってくるんだな。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #04

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #04
そういえばOPってアイドルとアイドル(マスター)声優の二人だったんたなと思いながら聴いているとまた面白い。
さて本編。
ディアブロを足止めするという意図の無い状態でのこの二元戦闘っていうのも面白いな。
そもそもその存在は認知されていないとはいえ、今の時点でこれをやるという事は今後の禁じ手にするにしても逆に伏線にするにしても期待できるな。
エミールを早々にここまで活躍させたのも予想外。前回バカだけど良い奴というのをちゃんと描いていた分今回テンポを崩さずにこの状況に持っていけた理由の一つ。
さらにこれらが彼我の実力差の定義をこういう面白い落とし所に持っていけたからというのも大きいと思う。
視点を変えればゲームにおける主人公補正をこの世界に持ってきたらどうなるかという事だものな。
こういった作品のルックに対する設定や展開の上手さとのギャップもまたこの作品の魅力の一つとなりつつある。
さてこれが偶然の産物か否かはこれから次第。
期待して良いのか。

Free! -Dive to the Future- #03

Free! -Dive to the Future- #03
OP明けのシーン、定番演出をあえて外したのは意味があったのか?あの展開ならバッチリハマったと思うのだが。
兄があそこで出てくるとは意外だった。日和のあの性格に近いのも同じく過保護なのも説明が付いたが、それでも好きでは無いな。
兄が日本に戻ってくるとあれが2倍になるのか。ううむ。

夢王国と眠れる100人の王子様 #04

夢王国と眠れる100人の王子様 #04
海関係の王子達御一行をひとまとめに持ってきたのか。
キエルが「姫を傷つけたら云々」の問いに対して「君にも大切な人がいるでしょ」と返したのが意味深だったな。
今までの経緯を無しにして大切な人の為に動くということか。
それに対してノリノリの「大切な人」という引きにしたのはそれ以上に見事。(笑)

ルパン三世 PART5 #16

ルパン三世 PART5 #16
エピソード3完結。
初恋の話というしどちらかと言えば不二子の方にスポットライトが当たっていたからそちらに気を取られていたがそういうことか。
まったくの間違いでは無かったが悲しい恋の話だったな。
その代償としてここまでキレイに国をまとめ上げることが出来るとは思ってもみなかった。ホントに見事でした。
お互い良い友達を持ったな。

すのはら荘の管理人さん #04

すのはら荘の管理人さん #04
ああそうか。この作品は妄想力で成り立っているのか。
ほほえましく可愛らしい妄想。
四人四様のほほえましさを堪能させていただきました。

少女☆歌劇レヴュースタァライト #03

少女☆歌劇 レヴュースタァライト #03
オーディション3日目。
2日目の熱も冷めやらぬ中、日常は少しづつ様子を変えていく。
だいぶ個々のキャラクターが見えてきた上での日常とその変化の兆し。
しかしその帯びた熱は天からの一閃をもって一気に地の底へ。
これが9人のスタートポジションとなるのかな。
アイドル映画いや青春ものの一つの形、演劇モノのフォーマットで積み上げられるこの感じは好きだ。

BANANA FISH #04

BANANA FISH #04
あっさり明かされるバナナフィッシュの正体。
さらにアッシュの兄にも動きがあり。
毎度の事ながら周りのえーちゃんに対する甘さが物語を悪い方に進ませ、それに対してさらに甘い対応をし悪い方へ。
少女漫画のヒロインボジションの一つの行動パターンを彼が担っているというのは判るのだけれど、この無知さ加減がきつい。
もう一人のヒロイン、アッシュは魅力的なのになあ。

2018/07/27

進撃の巨人 Season3 #01

進撃の巨人 Season3 #01
ここで次のシーズンに移行したのはそういうことか。
巨人より怖いものがついに牙を剥き始めたと言う事か。
あまりにもあっさりと使い捨てされるリーファとかスゲえなあ。
こりゃリヴァイ直下にしないと無理だ。

つくもがみ貸します #01

つくもがみ貸します #01
ほう、とてもNHKらしいというのが正直な感想だな。
似たような感じのものがあってもこうなるんだな。
口当たりは良いのだが。

2018/07/26

アンゴルモア元寇合戦記 #03

アンゴルモア 元寇合戦記 #03
定石をあえて外してその先まで見据えていたか。
しかし、さすが一筋縄では間違ってもいかない相手。手堅い定石をうつことを厭わなかった。
ここは痛み分けになるのか。それともここまで見越して動いていたのか。

京都寺町三条のホームズ #03

京都寺町三条のホームズ #03
話はとても面白かったけれどここまで人を不安にさせるパースが続くとこちらも不安になってしまう。
むしろもう少し下手寄りの方がまだ救いがある。
とは言っても面白いんだよな。

Phantom in the Twilight #03

Phantom in the Twilight #03
ルーク回と言っていいのかな。
テンポ良いなあ。今回もあっと言う間だった。
しばらくはこのお互いの小手調べをじっくりと楽しむかな。

シュタインズ・ゲートゼロ #15

シュタインズ・ゲート ゼロ #15
ダルの、いや、鈴羽の決心。
もう戻ってこないつもりか。けど今出ていっても電話レンジとの連携は?
さらにかが。はどう介入してくるのか。

千銃士 #04

千銃士 #04
おっさんも交渉している奴も悪そうな奴だと思っていたら。
思わぬ所で野球回をぶち込んで来たな。
さらにこの展開。
このタイミングでこんな事をするとは思っていなかった。
前回までで一段落で今回はインターミッションかとは思うのだがこのセンス好きだ。

2018/07/25

オーバーロード3 #03

オーバーロード3 #03
ルプスレギナ…。
モモンさんはどこまで状況を把握しているんだろう。エンリの対応に少々ヤキモキした。
結局引き受ける事になったのか。

BackStreetGirls ゴクドルズ #04

BackStreetGirls ゴクドルズ #04
新曲と共にセンターのエピソード。
ゴクドルズの秘密怖え。というかやはり会長怖い。
ゴクドルズ被害者の会…。

『ストリートオブファイア』"Stre et of Fire"(1984)

『ストリートオブファイア』"Street of Fire"(1984)
(2018/07/25 at 立川シネマ・ツー aスタジオ 極音上映)
まさにここでしか味わえない『ストリーオブファイア』。
aスタのバカみたいな仕様はこの為に用意されたんじゃないかというくらい最高でした。燃えた!
最前列で観ておいてあれだが暗い場面ばかりだから特に画面粒子荒いし大雑把だが、何から何までクソダサくてカッコイイこの感じを、それこそマイケル・パレの声まで含めた低音という低音を身体中で堪能させていただきました。
いやあいいわあ。

2018/07/24

邪神ちゃんドロップキック #03

邪神ちゃんドロップキック #03
またカキ氷に。
邪神ちゃんに預けたらああなる事は判ってるだろうにとも思ったがなんだかんだ言って調教してるよな。少しづつ。やはり魔女なのか。
ATMってそれがやりたいだけだったのか。

ヤマノススメサードシーズン #04

ヤマノススメ サードシーズン #04
初カラオケでそんな難しい歌を…ってまあ知ってる知らないが判断基準だから。
アオイのああいう所は久々だったな。今までを見ているととてもそうは見えないのだけれど。
というわけで学校でも少しづつ友達が。
しかしみおはずっとみていたんだな。

ブラッククローバー #42

ブラッククローバー #42
海底神殿は予想外にフレンドリーだった。
しかし彼らが来た時もこうなのだろうか。
まずはバトルロワイヤル。あの象はもしかしてデカイの?

バキ #04

バキ #04
試合ではなく闘いの始まり。
バケモノを通り過ぎてバカモノな真骨頂が次々と。
群れることはなさそうだが、もう少しバキに集中するかと思った。
それなりに認めているという事かな。

2018/07/23

はねバド! #04

はねバド! #04
いきなり一番の燃料ぶち込んできたな。まだ先の話だと思っていたが。
しかもようやく前を向いた矢先だというのに。
バドのシーンも益々尖ってきた。
どこまで突っ走るんだ。

あそびあそばせ #03

あそびあそばせ #03
隠れん忘のインパクトが強すぎて本編が。
というのは冗談であれは洒落にならないな。
確かに無意識に鼻をもぎたくなるというのも。
先生が一番拗らせている。
いや、将棋部、なんで今まで教室使えなかったん。

プラネット・ウィズ #03

プラネット・ウィズ #03
一話一戦の展開が続くと思っていたら。
何故司令は自らの力を使わないのであろう。彼女含めて知りすぎているあたりに何かあるか。そもそもあれは猫の目だとおもっていたが竜の目じゃないか。
先生も強硬派もそれは知っている?
まずは二人が突入してしまったが故に起こった先輩の行方だよな。

ISLAND #04

ISLAND #04
夏蓮の話はこれで一段落してしまうのかなと思ったが、そうではなく凛音に引き続いて最初のイベントが終了したといった所か。
沙羅のイベントを早々に予感させることでこのエピソードの物語での立ち位置を明確にしたあたりは上手いな。
どちらもまだ関係者が少しだけ新たな話を提示したくらいで根本には立ち入っていないからな。
さてさて。

「新約とある魔術の禁書目録20」(2018)鎌池和馬

「新約とある魔術の禁書目録20」(2018)鎌池和馬
旧で最も血沸き肉踊った英国編がこの新約でも再び。これでこそだよな。
今までの因縁出し惜しみなしでようやく辿り着いたこの場所で次回は真の科学と魔術の全面戦争の口火を切るところで終わるとは。
これは12345の競演なんてものが出てきてもおかしくないぞ。
今回まだ出て来ていない天草式も近くには居るだろうし3位達は向かう宣言既にしてるしそれはイコール上条勢力すべて集結してもおかしくない状況ではあるという事だし一体どこまでやってくれるのやら。
話を戻せば同じ英国編でありながら今回は大英博物館使ってこんなことしてくるとはね。
正攻法ではない所まで含めてよくもこんな事を。
果てはまさかのここで語り出すスフィンクス。あれにはホントやられたよ。
なにはともあれ今度こそ本当の大団円、となるのだろうか。

2018/07/22

ゆらぎ荘の幽奈さん #02

ゆらぎ荘の幽奈さん #02
住人達の紹介。
一つ一つの事象をしっかり描いている分テンポが重く感じてしまうのは良いとして、それが繰り返しで1つの形になっているから少々クドく感じてしまう。
今後の展開がどうなるか。

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #03

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #03
petit miladyの小芝居。
あれだけのチートなのに何故あの場で話を終わらせようとしなかった?
何かしら明確な弱点も今後出てくるのだろうか?

はたらく細胞 #03

はたらく細胞 #03
インフルエンザ。
Bとの死闘の後に現れたAが現れた時の絶望感…。
とならずに戦いは続くと言う感じなのはこの作品あくまでも明るいからだからな。
総動員での戦いではあるが最前線以外の落ち着いた感じも、良くある戦争映画などでの無能な上官など出てこないからこそ。
たまにはこういうのも良いな。

PERSONA5 the Animation #16

PERSONA5 the Animation #16
双葉は内向的な引き篭もりという訳ではなく外的要因の方が大きかったんだな。
あの引きは意外すぎて面白かった。あれが本来の彼女か。
キーワードは言われてみればでした。

HUGっと!プリキュア #25

HUGっと!プリキュア #25
ハリーとほまれ回。
ハリーはまったくではあるがほまれはかなり意識してるんだな。同じく彼に執着しているビシンとは今後何かしらありそう。
ビシンってハクビシン?
ハリーのあれを与えたのははぐたんかもしくはその両親か?

はるかなレシーブ #03

はるかなレシーブ #03
エクレアコンビと共にOPED初登場。
さらにはタイトル回収。
かなたはまだトラウマ持っていたのか。
しかしこれで練習できる環境は整ったかな。
まずはジュニアトーナメント。

音楽少女 #03

音楽少女 #03
やはり個別回が始まってからが本番か。
ということで日陽回。
キングはクイーンなのか。
そして予想通り少年メイドやバンドリ!と同じロケ地のようだ。だいぶ簡略化しているけれど。
全員キレイに倒立出来るんだな。これは体幹トレーニング的な基礎を皆しっかりしているということか。
何をもってノイズと受け取るかは本人の意識次第だからな。ただ日陽は人の声が運んでくる煩わしい事をノイズと受け取っているんだと思っていた。描写を見るとノイズキャンセリングヘッドホンで軽減出来る所をノイズとして受け取っていた感があるな。

2018/07/21

ぐらんぶる #02

ぐらんぶる #02
3日目にしてようやく部屋に辿り着いたものの。
さらには起きたら裸と言うこともなく。
まあ先輩達に遊ばれているのは分かっているんだろうな。姉は信じていそうだが。(笑)
ようやく少しだけ海の魅力が。
元々目的はもっと下にあったんだからいいじゃないか。そのうちあの姉妹のように何も反応しなくなるぞ。(いいのか?)

ハッピーシュガーライフ #02

ハッピーシュガーライフ #02
何故そんな所にバールのようなものが。
見事にクズばかり。
なぜそれでバレないのかと思っていたがむしろそれを楽しんでいたのか。
シオちゃんにも事情があるからこそあの場に留まっているのか。
留まっている?

ハイスコアガール #02

ハイスコアガール #02
R-Typeにワンダーモモ、源平討魔伝。さらにはスペースハリアーまで。
懐かしいなああのジョイパッド。CD-ROM以前のPC Engineも。GTなんてすっかり忘れていたよ。
てっきりアキラもハイスコアに燃えると思っていたら…。
実に見事に心がくすぐられるシチュエーションの数々。
ハルオ、ホントに良いやつだな。無自覚にそれかよ。そりゃ惚れるわ。
他分ずっと先に、この事思い出して色々な意味で悶え苦しみながらこの過去に想いを馳せるのだろうな。

殺戮の天使 #03

殺戮の天使 #03
エディには何故彼が拒否されたのか理解できないだろうな。
そういう意味ではあの先生も一緒で相手を記号としてしか見ていない。
そういう意味でザックなのだろうな。
とうとうというか何気なくデレたし。
一方であの場所、自分が眠りたい場所でもあったのではないか?

ロードオブヴァーミリオン紅蓮の王 #2

ロードオブヴァーミリオン 紅蓮の王 #2
何となく見えてきたが、これなら一話冒頭なかったほうが良かったような。
最終的な状況を見せてお互いの関係性を予感させた上で話を進めるのは良いけれど、あれは多すぎ。これからあれだけの関わりを作っていくのかと考えると。

夢王国と眠れる100人の王子様 #03

夢王国と眠れる100人の王子様 #03
あれだけ楽しみにしてるの分かってるんだから出来立てを食べさせてやれよ。(笑)
あの刺客、結局何だったんだろうな。隠し扉まで知っていたのに。
いつの間にか姫呼ばわりされている事になれている。
ってな感じでついつい面白くて見てしまった。なれてきたのは私か?

すのはら荘の管理人さん #03

すのはら荘の管理人さん #03
生徒会三人組で三題。
3人どころか彼も自分が男の子と自覚していないが故にこの扱いと言った所か。
それでも管理人さんとやりとりしているよりは微笑ましい。

七星のスバル #03

七星のスバル #03
今日は妹ちゃん居ないのか。それほど深く関わってくるわけではなさそうだな。
リユニオンはホントにユニオンのデータ丸写しなんだ。
あの時あの指輪が外れた事で彼女があんな事になったわけではなく、今回彼が復活するためにあの場に落ちたのか。

暦物語 #5こよみウィンド/#6こよみツリー

暦物語 #5こよみウィンド/#6こよみツリー
前者は最近のSNSやらマスメディア事情の本質だよなあなんて思いながら。
撫子のベッド上でのカット割りは相変わらず気合が入っている。
後者は羽川丸投げなのが潔い。
周囲の木人拳っぽいのだけで場所を明確に表わしているあたりいいなあ。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #03

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #03
面白くなってきたな。
どこまでの意図をもってあのクエストを依頼したのだろう。
それによって次回に引き延ばしになった2箇所での戦いの行方が大きく変わってくる。
まあ冒険者魔術師たちのレベルがそれほど高くないあたりでディアブロクラスはいないとは思うけれど。
怪力でレベル50となった彼は活躍の機会はあるのだろうか。

少女☆歌劇レヴュースタァライト #2

少女☆歌劇 レヴュースタァライト #2
キリンがいつ「石鹸洗剤…飲めるか〜」と言い出しかねない雰囲気。
どうでも良いことはさておき、再戦はありなのか。
そしてさらに、彼女をあの場に呼んだのはもしかしたらカレン(の願望)なんじゃないか?
舞台に立ちたいという夢を持つものだけが立てるオーディションの舞台。夢さえ失わなければ何度でもその場に立つことができる。
カレンの行動はどこかでまとまっていた個々人同士の関係性に波風を立て始めた。
王道主人公って良いね。
Aパートの引きがメガネだったのはそのメガネが本体だったからか。
今回の演出は舞台をテーマとした映画で使いそうなショットの積み重ね。一話ほどのスペクタクルを感じないのは慣れたからか。
「ユリ熊嵐」を意識してしまう所もあるかな。

BANANA FISH #3

BANANA FISH #3
ここで彼と繋がるのか。
しかしあれだけデカイ声でその話しして大丈夫なのかというところと相変わらずの無防備っぷりがやはり引っかかってしまうな。
あとは放送コード上だとは思うが仄めかす事さえせずに話を進めるのはちょっとなあと思ってしまう。
それにしてもFreeのスタッフクレジットにいないと思っていたらこんなところに。(笑)

2018/07/20

天狼 Sirius the Jaeger #2

天狼 Sirius the Jaeger #2
この引きからこのEDかよ。
アクションシーン良いなあ。前回をちゃんと引きずった形での再戦が色を添える。
思惑は必ずしも一致せず物事はみな複雑な方向に。
彼らが作ろうとしているのはFと呼ばれた怪物か。

ちおちゃんの通学路 #3

ちおちゃんの通学路 #3
ブラッディバタフライのその後は意外な展開。良い奴じゃないか。
からのさらに意外なカバディ。
まさかそんな事はないだろうと思いつつ見ていたらそんな所に真実が。(笑)

フルメタル・パニック! Invisibl e Victory #11/#12

フルメタル・パニック! Invisible Victory #11 #12
メイク・マイ・デイ。
三人揃い踏みのAS戦、そしてレーヴァテイン登場。
やはりここで終わらないとな。
あれだけ苦労していたベヘモスやコダール相手にここまで。
さらには千鳥かなめにあそこまで言わせて。
テッサもあれ聞いていたんだろうな。(笑)
爺さん共もレモンもレイスも合流し、ミスタカリウムとも初顔合わせ。
レナードのあれはおっと危ない。
師弟対決やその他色々因縁も見せてここで終了。
待ったかいはあったなあ。

洲崎綾の『ひもてはうす』ぐいぐいプレゼンラジオ #03

洲崎綾の『ひもてはうす』ぐいぐいプレゼンラジオ #03
来期(2018秋アニメ)用のプレスコ音声を先行公開してゲストにプレゼンする体を取っているラジオだが、プレスコ音声に一部まだ仮音声の部分あり。
この仮音声部の内容がゲストに似合いそうな内容なんだよな。
ということは…。

2018/07/19

アンゴルモア 元寇合戦記 #2

アンゴルモア 元寇合戦記 #2
思いの外広い島だった。
ジジイ目覚めたな。
その上当てにならない口約束まで得て七日間の攻防戦が始まる。
まずは貴重な戦力を代償に手の内を知った訳だがこれは早期に一話に繋がる流れなのか。
それともあの一話冒頭は7日後の話なのか。

Free! -Dive to the Future- #2

Free! -Dive to the Future- #2
回想今回の半分くらいあったか?
子供ならではの全能感の描写から挫折を映さずに今に持ってきているのはまだ何かピースがあるのか。
自分が一番であることを誇示しようとしている奴と、ハルを焚きつけようとしている奴。どちらも感じ悪い奴として登場したが、二人共目的はイクヤ大好きということで同じなのか?

ルパン三世 PART5 #15

ルパン三世 PART5 #15
色々な断片を振り撒くだけ振り撒いて終わった回だったな。
不二子回と言えば不二子回だったが。
王国の話は完全に添え物だな。
ましてや次元五右衛門からあんな台詞が出てもやむなしか。

シュタインズ・ゲートゼロ #14

シュタインズ・ゲート ゼロ #14
OPは2番なのかな。
あれほど止めろと言っていたのにその扉を開こうとするのか。
作った時点でゲームオーバーとなりそうな。
かがりはあの時点で洗脳状態だったということか。
だとしたらいつ?未来?
教授ってやはり。

2018/07/18

BackStreetGirlsーゴクドルズー #3

BackStreetGirlsーゴクドルズー #3
相変わらずぶっちぎりだな。
迷いなんざこれっぽっちもねえ。
いやこいつら少女じゃないから。っていうかむしろあんたが犯罪者一歩手前のような。
確かにもはや言ってる意味ト書きが無けりゃさっぱりわからないがむちゃくちゃ説得力ある。
いやその金手付けたらそれどころじゃ済まねえだろ。ってところである意味一番ひでえ。やはり三人が奇跡的だったのか。
父親…。
社長が誰かも知らずにあれじゃあな。三人が先に切れてたらこうはならなかったろうが。

オーバーロードIII #2

オーバーロードIII #2
話はカルネ村に。そして再び魔女達と相まみえることになるのか。
今までに関しては話の流れで何となく思いだしつつあるところ。
彼女もまたどこかで自分を発露することになるのか。

深夜!天才バカボン #2

深夜!天才バカボン #2
もしかしてこのまま最後までメタだけで通すのか。(笑)
らしいっちゃらしいが。
とりあえずウナギイヌ登場。

2018/07/17

京都寺町三条のホームズ #2

京都寺町三条のホームズ #2
両A面みたいなOPEDだな。
彼女はかなり察しの良い方なのかな。
姉の方が見た目は良いけれど少々大雑把。
対して妹は少々神経質だけれど繊細と言った所か。
あれだけの小さなコミュニティであの友達二人はホームズさんの事初見だったのか。地域が違うのかな。

ヤマノススメサードシーズン #3

ヤマノススメ サードシーズン #3
おお、これが完成版OPかな。
これはなかなかワクワクするなあ。
飯能アルプス。
そんなざっくりとした下調べで一人で大丈夫か?とだいぶ心配してしまったが天使が降りてきて一安心。
しかしあのエリアここなちゃんからしてみれば日常的な散歩コースなんだな。やはり恐るべし。

邪神ちゃんドロップキック #2

邪神ちゃんドロップキック #2
血抜きかあ。考えただけで血の気が引く。
あれ、今まで見た中で一番やばいやつじゃなかったか。ほぼそのままのシルエットで声本人だぞ。
じゃがいも美味しい。

Phantom in the Twilight #2

Phantom in the Twilight #2
キャラクターも増えて見えてくる世界と相関関係。
そうか、まさか今期の他作品で欲しかった要素がここに転がっていたとは。
その舞台としては最高だな。
どこまでも話は広げられるし、だからこその丸戸脚本か。

ブラッククローバー #41

ブラッククローバー #41
言われてみればそういえば。
過去の記憶から、母親は少なからず慕われていたようだな。故に余計その扱いをされていたのか。
彼女の正体はとりあえず予想通り。ED見るとまた金色が関わってきそうだし、魔法亭も来る可能性はありそう。

2018/07/16

バキ #3

バキ #3
身体測定。
てっきり握りつぶすかと思ったらちゃんと合格にはするんだ。嫌な奴かと思ったらそこはちゃんと分かってるんだな。
一方で自分達と彼等の境界線上にいるものは。

はねバド! #3

はねバド! #3
そしてもうひとりの再生。
むしろ近くに綾乃のいたエレナの方が傷が深いかと思っていたが、彼女の動機はそこにあったのか。
それよりもあの雑誌の記事には選手でなくコーチに反応していたのか。
さらにその状況に追い込んだのはお前か。
まあさすがに今はそれを少なからず気にしていそうな感じではあるが。
そういった諸々もこれで一段落するのかな。
実力発揮までにはまだ時間かかりそうな気がするが、それは今回役に立たなかったコーチの仕事か。

あそびあそばせ #2

あそびあそばせ #2
会長、その友達は今…。
なんだ、英語ねたは引っ張らなかったのか。
オリビア、持っているだけだったのか。ハナコと見事に好対照だよなあ。二人共残念だけれど。いや、三人か…と思っていたら先生…。
で、ノンタイトル戦。そうなりますよねえ。(笑)

2018/07/15

プラネット・ウィズ #2

プラネット・ウィズ #2
今回も実に良い引きだった。
連続活劇はそうでないと。
で、あれは絶対そうだと思っていた。(笑)まあ形である程度は想像ついてしまうのだが。
しかしここまで口にさせない所を見ると、そこに鍵があったりしてね。
そしてこの状況が意外にもあっさりと説明された。その前にそもそもOP冒頭のカットがたぶんまだ明かされていないネタバレそのものだとは思っていたのだけれどね。
彼らにとっての正義であるのだろうけれど、実はその力どうやって手に入れたのと言うことと、そもそもそれが自分達をその状況に追い込んだ元凶だと言うことを誰までが理解しているのか。
彼らが見せる幻はそういう事だったんだね。
なのにお前たちは。
1話あたり二バトルというのも良いよな。まあ本番は先生なんだけれど。

ISLAND #3

ISLAND #3
意外な程あっさりと媒紋病の疑いは晴れて楽しい夏のひとときが始まる。
新たに発見された小屋の因縁ははたしてどう繋がるのか。
1話で途中まで歌われた歌はその先まで進み、長い間奏を経て夏の終りが見えてきた。
次なるルートはとなりそうな引きだったが。
軽い所はどんどん話が進んでいくのだが核心に繋がるものが何なのかはまだ分からない。
まずはその前に刹那の休息といった所か。刹那だけに。

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #2

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #2
今回の飛び道具は日本刀か。(日本語がおかしい)
過去の地球と思っている割には生き残る為とはいえバタフライどころじゃない知識と情報を注ぎ込んでいる。
この矛盾を解消するにはこの時間の彼らを痕跡遺さず消滅させるか実は未来だったかのいずれかに落とさなければならないと思うのだがどうするんだろう。

PERSONA5 the Animation #15

PERSONA5 the Animation #15
まあ普通にそういうことなのだろうな。
6人目ということになるのか。

はたらく細胞 #2

はたらく細胞 #2
スリ傷。
血小板に癒やされる。
この作品の性格上、同じタイプの声優さんが大量導入されるんだな。面白いっちゃ面白い。

HUGっと!プリキュア #24

HUGっと!プリキュア #24
ナイトプール。
メンバー一新のクライアス社という前振りがまさかこんな形で結実する事になろうとは。
意外すぎて「スケバン刑事」の最終回展開的なものまで妄想してしまうよ。まああれはプリキュアでは出来ないが。
そしてやはり主人公はハナというところはブレないな。今回の彼女の心の動きは思い切り主人公してた。
そうなるとそこを救うのはやはり仲間たち。
プリキュアじゃなくてもできる事がちゃんとあることを見せてくる。
さらにナイトプールの最後を飾るのはリアルプリキュアショー。
こうやって物語内と現実との境界線をあやふやにしていくのは大好きだ。
ホント毎回ホレボレする。

ゆらぎ荘の幽奈さん #1

ゆらぎ荘の幽奈さん #1
本来なら夕方くらいに放送しているくらいの作品だな。
如何にして幽奈を画面の中に取り込むかに特化して作られているのは漫画原作の良さだろうな。
年季の入った地縛霊という所で何かしら根源にかかわる仕掛けもあるのだろうかとかこの設定ならではのものも楽しみだ。

2018/07/14

ぐらんぶる #1

ぐらんぶる #1
監督が誰か知ってすべて納得してしまった。
知ってはいたがやはりバカだ。(笑)
伊豆大学の看板が納豆大学に読めてしまう程に。(いやそれはなんの関係もない)
しかし覚めない悪夢というのはあるのだな。
いったいいつになったら一つ屋根の下。

ハッピーシュガーライフ #1

ハッピーシュガーライフ #1
OP最後のリボンで結ばれたゴミ袋らしきものの禍々しさ。なんて思っていたらホントにそうだったのか。
目的の為に躊躇なしで動けるこんな娘が相手では流石にひとたまりもなかったな。
唯一のようなあの友達はお互い割り切れるからの間柄だからこそ。
なのだよな?袋は三つあったぞ。

はるかなレシーブ #2

はるかなレシーブ #2
何気ない精神攻撃がエグい。本気で勝ちにいこうとしているのか?
という冗談はさておき、2話までOPED無し。
音楽Rasmus Favorなのに。
まあ、今回まで一歩進むのに時間がかかったのだからしょうがないか。CMではどちらもサワリだけ流しているしね。
はるかもかなたも何気ない頭脳プレイしてくるのがいいな。かたやじっくりとかたや瞬発力と頭脳プレイのタイプが違うのも良い。
それを今の所モノローグ無しでやってくれるからテンポも良い。こうでないと!

ロードオブヴァーミリオン紅蓮の王 #1

ロードオブヴァーミリオン 紅蓮の王 #1
全滅は未来か過去か。
高田馬場駅は分かりやすいな。
一話だけでは何ともコメントしづらい作品だな。
OPEDは歌シェリルと歌三雲でなかなかに熱いのだが。

ハイスコアガール #1

ハイスコアガール #1
ゲーム画面が本物だ!
しかもストツーだけじゃなく、スプラッターハウスだと!
ほぼモノローグな一人称視点の中でほとんど言葉を発しないヒロインのこの圧倒的な存在感。
素晴らしいな。ゲームでもリアルでも強者であるヒロイン。けどハメ技にはさすがになところまで含めて素晴らしい。

殺戮の天使 #2

殺戮の天使 #2
逆ストックホルム症候群か。
先生まだ生きていそうな描写だったな。
ザック以外は皆レイチェルをずっと見張っていたということなのかな。
あの泡はボタンかドアかと思ったのだが果たして。

ちおちゃんの通学路 #2

ちおちゃんの通学路 #2
やはりまななが出てからが本番なのか。
対ヤンキー戦も見事だったがゲス同士の足の引っ張り合いは見事なコンビ芸。
一瞬にして起こる立場の乱高下。
そしてそれをものともしない第3の女の正体はまだ分からない。

七星のスバル #2

七星のスバル #2
今回初めて流れたEDで描かれたシーンがこの2話でのあるシチュエーションの補完になっている。こんなに早く回収されたEDを見るのは初めてかも。
ハルトを除く他の子達は順調にレベルアップしていたんだな。
事故直後からユニオン自体は閉鎖されていたのでリユニオンでスキルアップしていたのかな。
アサヒの謎を知るものも早くも現れたがもしかしてそのために彼女のデータをサルベージして解放したのか。

暦物語 #3こよみサンド/#4こよみウォーター

暦物語 #3こよみサンド/#4こよみウォーター
前者はシーンだけ覚えていてあれ何だったっけかなとたまに考えるのだけれどこれだったか。相変わらず安いんだか高いんだか。
ここから暦が怪異譚集めをしているという前提で話が進むパターンになったように思う。
後者は何話に一回は入ってくるシチュエーション。
オチもまたいろいろなバリエーションがあったのだがやはり彼女らしい。

少女☆歌劇レヴュースタアライト #1

少女☆歌劇 レヴュースタアライト #1
出だしは、やはり舞台をアニメ化したという感じで、劇伴もシークエンスの切り方も舞台を意識していてこれはまた面白いなと思った。
そしてそれが一転してアニメだからこそより映える世界に切り替わる。
たぶんどちらも意識して作ったものなのかな。さながら一つの作品中でザッピングしているかのよう。
どちらでも映えると思うがやはり文法が違うもの。だからこそできる事なんてものを狙ってきたか。これはやられた。

天狼 Sirius the Jaeger #1

天狼 Sirius the Jaeger #1
お、PAか。
しかし一方でまた合わないバージョンか。こみっくがーるずやからかい上手の高木さんの時のようにメインじゃ無さそうだから大丈夫かな。
という訳で期待と絶望が半分半分だがまずはメリハリもハッキリしていてよく動く!
一話から気合入ってるなあ。
VとWの闘いというよりは彼だけがWでVを討つための混成部隊だからあのチームはVを名乗っているのか。
舞台設定も良いねえ。それまでの根城である阿片窟があるあそこが舞台でも良かったのだがそこから海を渡って怪奇浪漫溢れるその地へ移動。いや、時期的にはそれほどまで経っていないか。
第三極となりそうなものも出てきたような気がするがあれは狩られるものと共闘するのかな。
まあ何にせよPAだし楽しみです。

BANANA FISH #2

BANANA FISH #2
上手いなと思う一方で、故に残念なところも目立つんだよな。
それは行動原理が当時の少女漫画基準であるというのがこうやって今改めてみると分かる。
そういう意味で今この形で映像化している事の意味はある。狙っているとしたらそれもまた上手いな。

夢王国と眠れる100人の王子様 #2

夢王国と眠れる100人の王子様 #2
ホント、道を歩けば王子と当たるなあ。
ねこ。
王の影が薄いと思っていたらそういう事ね。
この国の設定、ざっくりと言えばざっくりだけれどその表現の仕方が意外と上手いな。盗賊活躍し過ぎだが。
たぶん脚本としては面白そうな。
あの蝶はそういう事だったのか。ということは彼女がどこから来たのかも彼らは把握していそうだな。

2018/07/13

すのはら荘の管理人さん #2

すのはら荘の管理人さん #2
そこで髪を切るのちょっと。
シチュエーションをもう少し深く踏み込んでいくよりもテンポを優先して刹那を生きている感はある。
しかし間違ってもこの先も崩れることが無さそうだ。この謎の安定感は何なのだろう。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #2

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #2
冒険者登録とエルフ側の事情。
ゲームとは少しだけ違う彼女達の行動原理。
その世界で彼女達の望みを叶えるのはさらに無理ゲーとなるが故に彼の存在意義が浮き上がるのか。
ヘタレではあるがこの世界だからこそそれ以上に頑張ることが出来ているという図式も良いな。

2018/07/12

アンゴルモア元寇合戦記 #1

アンゴルモア元寇合戦記 #1
面白えなあ。
いきなり最前線じゃないか。
しかも迷える膿をここですべて切り捨てたか。
そしてここにあの伝説を逆手に取ったいわば夢の対戦という構図まで放り込んできた。
言ってみれば二つに分裂した伝説が100年経ってぶつかり合うみたいなものだからなあ。
どちらかにはいると思ったがまさかどちらにもいるとは。やられた。

Free! -Dive to the Future- #1

Free! -Dive to the Future- #1
大学生編となるのかな。
前作メインキャラもほぼ一通りさらいつつ新キャラとの関係もみせて。
やはり筋肉度は落ちたのかな。裸に対するこだわりと言い方を変えたほうが良いのか。
色気はなくなってスポコン度が増したというか。
それでいてハルちゃんのハーレムはちゃんと拡大している。みんな好き過ぎだろう。
それにしてもだいぶ喋るようになったな。

ルパン三世 PART5 #14

ルパン三世 PART5 #14
テンポ良いなあ。
無駄の無いカットの積み重ねというのはホントに心地良い。
思惑は語らずとも判るし、ましてや沈黙は雄弁だ。
ワクワクさせてくれる。

千銃士 #2

千銃士 #2
敵対しているのは彼らだけかと思ったら、むしろそちら相手の方がメインかもしれないのか。
それならば刀剣とはまた別の展開が見込めるし面白くできそう。OPの彼らはそういうことだったんだな。
果たして中身は同族かもしくは機能美のみの現代銃か。
絶対高貴は後半叩き売り展開が起きそう。
それよりもまずは未だ出来ていない雰囲気のEDだな。

2018/07/11

京都寺町三条のホームズ #1

京都寺町三条のホームズ #1
ほう。そういう事か。
葵の素性はあそこまでヒントを出されたらさすがに私でも判ったが、たぶんそういうことなんだよな。
目が良いもそれまでの流れでなんとなく想像できるようにはなっているし、こういう所、上手いと言えば上手いな。
内容で言えばむしろ実写向きな作品であるが、それはこの二人、いやオーナーまで含めて三人のキャスティングでアニメとしてというかボイスドラマの延長線上として成り立っている。そう思えるくらい合っていると思う。そのまま実写キャスティングとしても成り立つくらいだ。(あれ?本末転倒?)

オーバーロード3 #1

オーバーロード3 #1
前回までのその後と束の間の休息。
セバスを追いかけるかと思っていたらそんな無粋なことはせず他の者たちそれぞれのインターミッションか。
ヴァイクの件は笑うしかないな。
そこからのシクススやマーレたちの面前で辛抱たまらなくなるアルベド。
前シリーズでの言動でてっきりこれから裏切るのかと思ってしまっていたがそんなことは無さそうだな。ストレスは貯まる一方のようだが。

ブラッククローバー #40

ブラッククローバー #40
OPEDがまた新しく。
あれ?OP二人足りない?けど一人多い?
EDこの三人ということはこのクール丸々海底神殿編なのか?
その一方で省エネ回だよなあこれ。水着回だし。

ヤマノススメサードシーズン #2

ヤマノススメ サードシーズン #2
そりゃそうだ。富士登山のシーズンは短い。
そして登山靴。慣れると楽なんだよなあ。
続けていくならまず。というか今まで持っていなかったのか。

BackStreetGirlsーゴクドルズー #2

BackStreetGirlsーゴクドルズー #2
ああ、どんどん心が壊れていく。

2018/07/10

邪神ちゃんドロップキック #1

邪神ちゃんドロップキック #1
誰も共喰いに関しては突っ込まないのか。
それよりとんでもないものが食材になっていたが、あれはSAN値下がりそうだ。
まあそれよりも皆が皆ツッコミ待ちみたいなキャラクターだからしょうがないか。
お前が言うなのオンパレード。
ああ、そうかあの宅配便が肉だったのか。

Phantom in the Twilight #1

Phantom in the Twilight #1
おお、丸戸脚本か。
語らずとも判る世界観の提示。
このシチュエーションを現代に持ってきたのか。
古からの者たちだから百年なぞ泡沫の泡の如くか。舞台として相応しいな。
全体的にはアメリカの最近のTVドラマのフォーマットが近いのかな。
テンボよくサクサクと進んでくれそうだ。

バキ #2

バキ #2
原作さながらどこで切り取っても地の滾るシーンの連続にひたすら身を任せるのみ。

2018/07/09

あそびあそばせ #1

あそびあそばせ #1
予備情報は持っていたもののやはり独特な雰囲気だなあ。
このライブ感はもしかしてプレスコ?
三人が三人共自分の武器を武器と思っていない。それに気付けば欲しいものなど簡単に手に入るのに。
しかし何故遊び人。

はねバド! #2

はねバド! #2
さらに動きが良くなっている。〉バドパート
バドに限らず実写さながらに動きまくるシーンが多いなあ。
まずは一人再生。
多分今までも脳内モノローグはし続けてきたのだろうが、あそこで唐突に始まり、打ち合いも加速するのが良い。呼応するかのようにコーチまでモノローグ。そして気づく。
いいコーチだな。手のひら揉みまくるのはどうかと思うが。(笑)
そして引きのあの子は次なる関門?

プラネット・ウィズ #1

プラネット・ウィズ #1
上手い導入だなあ。
場面の切り取り方繋がり方がとても上手い。アバンから引きまでここまで心地良いのってそうないぞ。
主人公にとっての敵味方の入れ替わりとか何かに取り込まれてから唐突に始まる非現実とかノンストップでリズミカル。
柔らかい質感。スケール感を意識させる唐突なロング・ショット。
何よりも魅せてくれるのがとても心地良い。

ISLAND #2

ISLAND #2
EDは歌詞も映像も何かありそうだな。
伝説や背景は割と簡単に知ることが出来、彼女達三人と頻繁に話せるシチュエーションも構築できた。
5年前が一つの転機。母親はたぶんもう居ないな。そして彼女は本当に母親なのか。
あの病気は島では彼女だけではなかったんだな。というか彼女はそうですら無かったのか。
話は進む。

2018/07/08

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #1

百錬の覇王と聖約の戦乙女 #1
ホントいい加減異世界でスマホに何から何まで頼るのはやめてくれ〜。と思ったが使える理由はあるのね。電波届きすぎだし二年間よくそんな怪しいものを奪われずに済んでいたというのはあるが。
匂わせておけば説明せずとも良い所はとりあえずすっ飛ばしてやるべき事と次回への引きをしっかり終わらせたのは良かったな。
彼の立場や状況はだいたいわかった気がする。
拒否している理由は彼女か。
さてここからどう転がっていくのか。

音楽少女 #1

音楽少女 #1
100億人に一人のアイドルがグループ作れるのか?という訳のわからない副題へのツッコミからキャラ立ちを拒否しているかのような11人のこのキャラがキングレコードの本気なのかと思ったがAKB0048も同じアプローチしていたな。
OPのパインレコードの入口がキングそのままということはバンドリ!や少年メイドと聖地被りが発生するのか。
ファーストクラスや出発地の空港が簡単デザイン過ぎて未来を生きてる感じに見えたがコンセプトとしてはあっているんだろうなと言うところで複雑。
花子の歌が下手寄りにも上手い寄りにも行かずの生歌だったのはアフレコ現場収録か。
これは良かったかな。
男性アイドルものと同じアプローチなのでこれもありなのかも知れないが様子見かな。

HUGっと!プリキュア #23

HUGっと!プリキュア #23
恒例のOP挿し込み。いつもより多め?
ルールーの所もようやく差し替わっていたな。
そして本編。
石が増えたことまで含めてクライアス社社長の計画通りだったところから5分で終わらせる部長から始まって、まさかのオマージュや
エールのレベルアップに至るまで。
もう毎度言っているがホントにもうやれる事はすべてやるつもりなんじゃないか?
そういえばハナのぱっつんの秘密まで何となく。あそこも社長突いてきそうだな。
で来週はナイトプールだと。貪欲さも止まらない。

はたらく細胞 #1

はたらく細胞 #1
アニマックスの今期の本気が色々出ていたなあ。
薀蓄的な所と深夜アニメを上手いこと転がしているな。
肺炎球菌の使ったトリックは割と早くに判ったがあの台車でけっこう急な階段とか移動していたんだよなあ。
目的の為とはいえなかなかに辛抱強い。(笑)
レセプター。(笑)

PERSONA5 the Animation #14

PERSONA5 the Animation #14
アバンもOPもいよいよ物語が佳境に入ってきたことを伝え始めた。
2クール目入って改めてのメンバー紹介とほんの少しの進展。そして四番目の事件の始まり。
明智は彼と繋がってる可能性も出てきたのかな。
名前というものに立場を結びつけ過ぎなところを物語のトリックに使うなんていうのは場合によっては無用な敵を作りかねないのでないとは思うのだけれどモーリスルブランはやったからな。はたして。

2018/07/07

はるかなレシーブ #1

はるかなレシーブ #1
その格好で海に入っちゃったらタクシーから乗車拒否されるぞと思っていたらもう乗りなおす必要ないところまで来ていたのね。
もう少しかなたが渋るかと思ったがそういう子ではなく人見知りしていたのは再会直後だけだったか。
というよりはビーチバレーが絡んだことで彼女が作っていた垣根が自然と消えたのかな。
ペア競技って個人戦とも団体戦とも違う話の組み立て方になるんだなと今更ながら。
よりパートナーとの関係性が密接になるということで話もシンプルで作りやすい?
あの二人も意地悪というよりは真面目であるが故というのもいいな。
勝負は勝負で切り替えられる関係になりそうだ。

殺戮の天使 #1

殺戮の天使 #1
どこかで選択を間違ったのか。それとも何を選んでもこうなったのか。それが分かるのはまだ先の話のようだ。
ワンフロアに一人づつなのか。まあまだ始まったばかりなので法則性も何も見えないなあ。
一つだけ分かったのは各フロアの住人は何かに従ってそこにいる訳ではなく自らの欲望の為にいるという事。
それを考えると彼女自身も選択を間違えなければ目覚めたフロアの住人として下から上がって来る者を迎えるものとなっていた可能性もあるのか?

ちおちゃんの通学路 #1

ちおちゃんの通学路 #1
これはまた人を選ぶ作品だなあ。
それもアニメというよりは漫画向きのネタなので大変そうだ。
今回に限って言えばモノローグとして声がつくことがアニメ化された上での良さとなっている感じかな。
屋根渡りもアニメーションとして成立させるよりもモノローグで助かっている気がする。
動くと不審者だものな。いや動かなくても不審者だが。
細川さんはまだ謎だな。額面通り受け取ってよいものかどうか。

七星のスバル #1

七星のスバル #1
一話かけての良い導入だったな。
タイトルに反して6人である事を説明ではなく映像だけで表現していたり、小学生時点でのお互いの関係性やキャラクターの示し方等。
さてこれからどう話が進んでいくのか楽しみだ。

BANANA FISH #01

BANANA FISH #01
スマホとかCSIとか今に寄せている割に銃身詰めた357とかはそのままなのか。まあここは変えたら逆にまずいか。
英二の銃の扱い方が本当に銃に無知な日本人っぽくてとても怖かった。
こうやってみると時代を背負った作品だよなと改めて思う。
それはそれで楽しめるのだけれど、やはり複数の他作品と放映時間帯が被るとどんどん縁遠くなるところだけはノイタミナの宿命か。

夢王国と眠れる100人の王子様 #1

夢王国と眠れる100人の王子様 #1
ゲーム原作のアニメ化としては王道の世界観をモノローグで説明してからの入り。
しかもナビゲーターのアップからの始まりという徹底ぶり。って、ええ、お前の名前はナビなのか。(笑)
そして上手い具合にそこからも王道展開。
妻子が飛び出してきた時にはここまでやるかと思ったくらい。
けど嫌いじゃないんだよなあ。
さてどこまでこれで突っ走れるか。

すのはら荘の管理人さん #1

すのはら荘の管理人さん #1
酒屋キャスティングは狙っているのか。あの状況で道を尋ねたあたりで話しかけやすかったという事で今後も関わってくるのだろうが。
あれ?中学生設定じゃなかったっけ?とか、光ではなくタオルが働いているところとかは中国資本の意向なのかな。結果として一昔前の漫画の目指していた世界となっているのが逆に新鮮だ。
さらに全編通してこの絵柄で細かい所までやたら動きが良いのは良いなあ。
これから軸足はどちらになるのかな。あくまでも寮メインなのかな?

暦物語 #1こよみストーン/#2こよみフラワー

暦物語 #1/#2
各物語の言ってみればアフターストーリーを集めた短編集。地上波放送は今回が初めてだったと思うが原作は既読。
OPをその各物語をそのまま使っているのは懐かしくて良いな。
こよみストーンと言いこよみフラワーと言い視点を変えることであっさり見えてくる理由とそれでもその事象がもたらすかもしれない危うさが素晴らしい。
ある意味本領発揮だよな。
絵コンテ草川啓造というのも良いな。

2018/07/06

2018.7.6復館 シネクイント

2018.7.6復館
シネクイント
-渋谷区宇田川町・東京都-
<休館時> シネクイント  227 +(-)
<復館後> スクリーン1  162 +(1)
スクリーン2  115 +(1)

2018/07/05

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #1

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術 #1
一つのジャンルになりそうな勢いでここのところアニメ化されている異世界召喚ものだが、まだこんなパターンもあるのか。
基本王道だがそこに至る道筋の立て方が良いなあ。
弱点や無知が逆手になって良い方向に転がっていくのは気持ち良い。
何だろう。見せ方が上手いのかな。
軽いようでいて結構重い達成目標がさらっと。こんなの達成されたらイチコロだろうがこれが途中経過で解決するのかまだまだ先の話になるのかも気になる。楽しませてもらえそうです。

シュタインズ・ゲートゼロ #13

シュタインズ・ゲート ゼロ #13
かがりの記憶。
ある程度範囲を絞ったことで、後催眠暗示を発動させるために音楽を流していたのかな。ただ見つけたのが雑司が谷周辺で車が走っていたのが秋葉原なので結構な範囲となるが。
まあそれよりも彼女が何故囚われていただが。

2018/07/04

ルパン三世 PART5 #13

ルパン三世 PART5 #13
物語は再びアミの元に。
経験し成長するキャラクターとは良いものだな。
メインキャラがもはやまったくそういう余地の無いほど出来上がっているが故にそれがまた愛すべきものに見える指標となってくれる。
あの3人はそれなりの家の子女だったのか。
そしてドラマの主軸となるものは大きく肩透かしを食らわせて次なる局面の導入であった事を白状し始める。
これはこれは。

BackStreetGirlsーゴクドルズー #1

BackStreetGirlsーゴクドルズー #1
まずOP。おお、これは正統な頭悪い系なヤンマガ作品だなあなんて呑気な事を考えながら観ていたら、死ぬかと思った。(笑)
何だこれ。そんなモンじゃ済まないよ。不条理にも程がある。こええ。
「ボクの初体験」かよ!
いや全然違うけれど。
問題は初回からこんな飛ばしてこのあと大丈夫なのかよということかな。

千銃士 #1

千銃士 #1
発想は良いと思うのだけれど、刀剣な方達と比べて練り込みやカタルシスが少なそうに見えてしまうのはもったいないな。
特定の個人由来のものと歴史的な意味があるものが混ざっているのが骨董品としての古銃という枠をつけた故に雑に見えてしまう所以か。
例えば、同じ銃という括りをつけるにしてももう少し最初からドラマを背負ったもの、極端に言えばフィクションの小道具として有名なものとかにしてしまうとかまですればキャラ立ちもするのだけれど。著作権とか面倒臭い話が出てくるから難しいか。
脚本はあおしまたかしだから心配ないと思ったのだが様子見かな。

2018.7.4オープン ユナイテッド・シネマ フォルテ宮城大河原

2018.7.4オープン
ユナイテッド・シネマ フォルテ宮城大河原
(ユナイテッド・シネマ)
(フォルテ)
-柴田郡大河原町・宮城県-
スクリーン1  265 +(2)
スクリーン2   88 +(2)
スクリーン3   88 +(2)
スクリーン4  177 +(2)
スクリーン5  109 +(2)
スクリーン6  149 +(2)
スクリーン7  149 +(2)

2018/07/03

ブラッククローバー #39

ブラッククローバー #39
普通に考えれば絵画魔法の子が怪しいのだがはたして。
裏切り者は中の人的に一番怪しい所そのままだったな。分かりやすい身代わり要員だったからちょうど良かったのかな。
そしていよいよ黒の暴牛がチーム戦するのか。これは楽しみだなあ。

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 2022年度オープン
  名称未定(新宿TOKYU MILANO再開発計画)<情報収集中>
 2019.秋オープン
  ユナイテッド・シネマ松戸<情報収集中>
 2019.秋オープン
  シネマサンシャイン沼津<情報収集中>
 2019.5オープン
  名称未定(唐津市京町複合商業施設)<情報収集中>
 2018.7.6復館
  シネクイント
 2018.7.4オープン
  ユナイテッド・シネマ フォルテ宮城大河原
 2018.6.30閉館
  仙台セントラルホール
 2018.6.15オープン
  ポレポレシネマズいわき小名浜
 2018.6.1閉館
  横浜ニューテアトル


THEATER INFORMATION... from < kaname's favourite things!! >

2022年度オープン 名称未定(新宿TOKYU MILANO再開発計画)
2019.秋オープン ユナイテッド・シネマ松戸
2019.秋オープン シネマサンシャイン沼津
2019.5オープン 名称未定(唐津市京町複合商業施設)
2018.7.6復館 シネクイント
2018.7.4オープン ユナイテッド・シネマ フォルテ宮城大河原
2018.6.30閉館 仙台セントラルホール
2018.6.15オープン ポレポレシネマズいわき小名浜
2018.6.1閉館 横浜ニューテアトル

ヤマノススメサードシーズン #1

ヤマノススメ サードシーズン #1
おかえりなさい。
冒頭はゆるキャン。
谷川岳からそんなに時を置かずに始まった。
今回の出だしは筑波山のナイトハイク。
ここらへんはあおいも手慣れたものだ。
しかし思わぬ罠が。(笑)
それでもあの景色は彼女達二人のもの。
そして早々に富士山リベンジを目標に据えた。
それは通過点になるのか。

2018/07/02

バキ #1

バキ #1
OPにGRANRODEO、EDにころあずって気合い入りすぎだろ。
実はところどころしか読んだことが無かった作品だったのでその入りは初めてだったのだが、良いねえ。
話の入りから大法螺吹きの王道で来るとは。
本当と嘘の混合比がここまでとは思わなかった。素晴らしい。
アニメーションとしての魅力を発揮するのはまだ先のようだがこれは楽しみだ。

はねバド! #1

はねバド! #1
さすが今期大本命。
バドミントンシーンは特に気合入っているなあと思ったがこの導入回良いなあ。
最初からこんな熱い引きかよ。
煽るだけ煽っておいてフラグ立てまくった上でこれは燃える。
そこら中に喧嘩売りまくってる二人の対決。
お互いが喉に刺さった骨みたいなもの同士。
そもそもなんでわざわざ来たのかとか絶対何かあるだろう。
楽しみでしょうがない。

ISLAND #1

ISLAND #1
出だしは良い感じ。
最低限必要な情報と今後の伏線となりそうなものが諸々。
三人が三人共既に予想された未来を知った上で行動しているのか。
封印された記憶というのは往々にして自らによるものが定番だが。
あと、所々ある言葉のすれ違いも意図的なものだろうな。
これは見直しとか大変そうだ。

2018.7.2休館 楽天地シネマズ錦糸町

2018.7.2休館

楽天地シネマズ錦糸町
(東京楽天地)
(楽天地ビル)
-墨田区江東橋・東京都-

シネマ1  386 +(2)
シネマ2  163 +(2)
シネマ3  246 +(2)
シネマ4  163 +(2)



※[TOHOシネマズ錦糸町 楽天地]として2018.11月リニューアル

2018/07/01

HUGっと!プリキュア #22

HUGっと!プリキュア #22
ふたりはプリキュア。
初の2チーム5人な変身バンク。ここまでフルなのは毎回はやらないのだろうがそれでもいいなあ。
そしてツインギターも二人で使い方は違うのか。
で、初代ふたりのアクションシーン。
やはりマシマシで来たね。こうじゃなきゃ。
そこからのマシェリアムールパートとのコントラストがまた良い感じ。
そして彼女を救った訳だがこの感じ、社長は彼っぽいな。
さて、どうやら今回は映画の伏線っぽいからこれ以上の追加プリキュア投入は目先はなさそうだな。
まあ油断をするとまたいつでも裏切ってくれそうだが。(笑)

鬼灯の冷徹第弐期その弐 #26 最終回

鬼灯の冷徹 第弐期その弐 #26 最終回
一子と二子のポーカーフェイス活用。
前振りした上でそれをきちんと裏切るものを用意するオチ。たしかにそれならありだ。
(本当は裏が無いけど)裏があるようにみえてしまうのはしょうがないけれど。
そして縦断アンケートからのわりとオールキャストで終了。
さすがに全部は呼べなかったか。
最終的に主役は鬼灯というところに落とし込むところまで含めてらしい最終回でした。

PERSONA5 the Animation #13

PERSONA5 the Animation #13
次回の予告まで合わせて鑑みるとこれから個別回に入るのかな?
そこに明智が絡んで怪盗団の是非について問い続けると。
あそこで安易に自らの力を使わずヒントを元に明智の手のひらに乗っかったのは良かったな。
これを続けられるかがある意味試練だとは思うが。
まだ明智自身が黒い男の可能性高いんだよな。
あの世界の利用法次第では彼のような形での活躍も可能なのだから。

ソードアート・オンラインオルタナティブガンゲイル・オンライン #12 最終回

ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #12 最終回
勝負の行方と約束。
まあ相手にされていなかったのは可哀想だったし素直には喜べないだろうけれど。
あと、レンにとっては彼女達にも協力してもらった手前優勝してもというのはあるだろうし。
彼女の正体は最初から見えていたようなものだがあのくだりはなかなか良かった。
アバターとリアルの関係の法則をMで揺らしておいてあそこまでイメージ通りのものを用意して来るあたりはとても良かったが、如何せんレンやアマゾネス達の身近な例に最も近い人があの場にいる時点でまあね。
レンの決着のつけ方をゲームだからこそというやり方に持っていったのも良かったな。
結果としてオンライン上でのキャラにさらに箔がつく結果となった事まで含めて。
SAOのスピンオフというポジションでこの作品を創ることを望んだ原作者にまず良くやった!と言いたい作品でした。
そしてもちろんそう望まれる世界を作った原作者にも。