2023/05/29

ワールドダイスター #ワールドダイスター 8話

演劇なんて最も原始的で身近な娯楽のひとつなのにそれをさも高尚かのようにという所から離れて自由なものとしてしまうのがシリウスの魅力なのかな。
まあその軛から逃れられる口実としての小学生を対象とした演劇鑑賞会としてしまうのは良いと思う。下手な思い込みのない中であれを観れたならそれは幸せなことだな。
歌だけでなくイケボでも佐々木李子成分堪能。

2023/05/28

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 19話

期待を裏切らないセセリア。(笑)
まあそんなシーンはOP明けにしか入れられない回だったな。
生まれ直したスレッタが初めて口にするのはヤギの乳。
プロスペラが執着していたのはそこにあったのか。そのためだけに。
案外あっさりと辿り着いたな。けど気づいたのかと思ったらそこもプロスペラは抜かりなく。シャディクには匂わすだけで十分だったか。
色々なものが繋がって物語は最終局面の匂いをみせてきた。これ終わるのかと思っていたけれどああそういう事だったのかという状況が見えてきた。
次回から退場者祭りになるぞ。たぶん。

僕の心のヤバイやつ #僕ヤバ 9話

もう少し拗らせ…下手に年齢が高いとという所も素直に受け止めたんだな。
そして隠すことをもう止めた。
けどちゃんと言葉にできないからのもどかしさはまだまだ続く。


おとなりに銀河 #おとなりに銀河 8話

今回は引きに少し入ったのでそうはならなかったのだけれど、このEDがキャラソンってうまく繋がるとミュージカルのナンバーみたいだなとも思ったけれど、そもそもキャラソンってミュージカルのナンバーの延長線だったなと今更ながら。
本編は年末ということでいつにもましてメタで良かった。年末進行からクリスマスネタに乗じての告白からの…ってこういう流れは好き。ちびちゃん曇らずに素直に言える喜んでいたのは良かった。
ちびっこふたりはいつも真実に一番近く、それに対してしおり母はと見ると面白い回でもありました。
クリスマス会の褒め殺し。


山田くんとLv999の恋をする #山田999 9話

桃ちゃんが出なかった理由。ちゃんと前振りあったんだね。ってかあれが前振りか。(笑)
椿はどちらを押したんだろう。あのモノローグの後だものな。今後の関わり方を左右する。
瑠奈ちゃんはむしろそちらを心配してるのか。あの子が本当に必要なものだものな。
一人暮らしあるあるなあの状況。まあだからといって誰にでも山田が来てくれるわけではない。

天国大魔境 #天国大魔境 9話

これでマルが誰なのかは確定か。
前回で時系列は見えたがこれで時間軸も繋がったかな。
目的地も絞られた。本当に体の良い悪意。
今週の能登さんの特異点っぷり。
噂話、まんざら嘘ではなく伝聞による変化であるのが観ているこちら側からしてみると有意義だった。


2023/05/27

『ロング・グッドバイ』"The Long Goodbye"(1973)

(2023/05/27 角川シネマ有楽町)

スクリーンでは25年ぶりの再会。
自分の好きを再認識する。
OPからそれこそ何度もパッチワークのように使われるモチーフはそこから先には進まずに延々と繰り返される。
それこそドアベルに至るまでTHE LONG GOODBYEと謳う。
作中における自問自答のように。初めて違うモチーフになるのがハリウッド万歳。
それでかな、よけいにこの作品に於けるジョン・ウィリアムズの存在はいつも気になる。
音で言えば延々と続くのはそれだけではなく日常の音。風だったり、車の行き交う音だったり。
まあ毎度の事ながら思うのはこの作品のマーロウこそが私にとっての理想のマーロウというか原作のマーロウに近い存在なんだよなあ。
そして最も原作の核に忠実に作られたチャンドラー作品だとも思ってる。
初めて読んだ時、初めて観た時、こういう生き方をしたいと思った。
少しは出来たかな。

江戸前エルフ #江戸前エルフ 8話

3柱目の御神体、くぎゅに続いて能登さんか。
まあ金沢だものなあ。
なんて思っていたら巫女がスレッ…じゃなくてイチカナちゃん。MSをロボットとか言ってよくわからないとか言わせてるし。
なんて思っていたらいすずちゃんがサラッと触れるその一言に対して迷いない小糸の台詞に泣かされる。
そうだよなあ小糸はということと、今回ほど主人公のキャスティングが大正解だったことを思ったことはない回はない回となりました。その声の持つ魅力。


2023/05/25

【推しの子】 #推しの子 7話

#ワールドダイスター といい今週の石見舞菜香は!という回でした。


アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 第1話〜7話総集編

 やはり急遽っぽくてよく詰め込んだなあという

感じ。本編がかなり練り込まれてる分特にそう感じるところもあったかも。

曲も1人一曲プラスAM01〜03の表題曲入れて。

そういえばよりみちは1話(とこの総集編)のみのEDだったみたいだな。

AM04〜06はまだ表題曲発表されてないし、今回で残り5回(?)は千枝回、薫回、ライブ回はある事とは匂わせがあったし、ありすソロEDも何かしらあるだろうから2曲のU149全体EDとサマーライブ曲が各表題曲になるのか、それともLiPPSに続いてもう1ユニット新曲出てくるのか。

2023/05/24

スキップとローファー #スキロー 8話


見えてきた志摩くんの事情はそこが絡んでくるのか。

良い子であるが故に余計難しいなあ。

さらに家の事情もなんとなく。もしかしたらそこに絡んでの可能性もありか。

今回一番救われたのはミカかな。ホント良かった。


2023/05/23

君は放課後インソムニア #君ソム 7話

あのOPはそういう事だったのか。

眠れない原因。前回の発言の理由。

特別な状況が続いた後に完全に緊張の糸が途切れる瞬間。

なにそのロマンチックな解決法!

2023/05/21

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 18話

あの状況でそのBGMの出だしはわざとだろう。果ては地球をフレームに収めてのくるくるか。
総集編挟んで一旦話を落ち着けてからのパートもガンガン話は進んでいく。
手の内はどんどん明かされ、初めて親のようなものらしいプロスペラの言葉を聞いた。
マルタン残ったということは再びニカ姉と対峙する機会が出てきそうと思っていたらまさかのセセリア。
ずっと話の外側にいただけに彼女に期待しても良いのか。
チュチュまた髪増えた?と思ったらそうでもなくなった。
地球寮組がどんどん頼もしくなっていくなあ。
スレッタにはまだやりたい事リストが残っていたか。エアリアル…エリーに対しても思っていたよりは執着心がなくなっていたのは今までというかミオリネとの一方通行にみえた対話が少なからずあったからか。
しかしシャディクはホントにどの面下げてグエルととも思ったがその一線はもう超えてるんだな。
プロスペラは思っていたよりは思い通りにすべてが進んでいたわけでは無さそうだな。
シャディクも同様にと見えるのだが。
など、もう情報量多すぎて語りきれない。
そりゃ総集編ツッコまないとな回だったな。

天国大魔境 #天国大魔境 8話

時系列確定したのかな?
あれは予知夢的なもの?
生き残るための手段かと思っていたが。
だとすれば彼は。
さて、物語は最後まで並走するのか1つに繋がろうとするのか。

2023/05/20

魔法使いの嫁 SEASON2 #まほよめ 7話

アルキュオネ、ここらへんから出てきていたんだっけ。
エリアスの学んでいる過程は毎度のことながら興味深い。人を理解するに従って彼は何になっていくのだろうか。
リンデルくしゃみだけ。
フィロメラのあれとあれを同じ回で語る事でこの時点での彼女の印象が後々により近くなっているような気がする。
まあ原作は一巻一巻づつ読んでるからまとめて読めばまた変わるかな。
学院の子は良い子ばかりで教師や大人たちはホントに魔術師なんだよなあと改めて。

江戸前エルフ #江戸前エルフ 7話

モンスターも出してOKだったのか。アマやウーバーみたいに微妙にずらしていたかもしれないが。
Aパートは小柚子回。
まさかそこまでの目利きだったとはとも思ったが、たぶんあれも代々受け継がれてきた仕事かもしれないな。
癒やされるのは小柚子だからだしその才能も然り。
で、そこからの本筋と改めての冒頭。
ホントにこの構成の上手さよ。
Bはスタンプラリー。
Aでがっつり仕事したから甘やかされても良いよねと思えるほどに氏子に愛される神様。
まあ人前に引っ張り出されるという状況はあまり望まなかっただろうけれど。

青のオーケストラ #青のオーケストラ 6話

タイトルからして曇る予兆かと思ったが、青野くんとしてはそんな日ではなかったな。
秋音は見ていて折れそうで怖いけれどまだ。
オケ部を勧めた先生の真意とは違う状態のような気はするけれど。いつか辞めていってしまいそうなのはまだ変わらず。
そんな中曇っていったのは小桜さんの方か。
技術とかそういった面に関しては居づらい雰囲気ではないけれどメンタルがという意味で秋音と良い対比になってる。けれど。

2023/05/18

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 7話


色々とやりやがったな。くそぅ。話数が上がる毎に熱量も上がっていくのはなんなんだ。

冒頭でなんとなく何故この小春回が7話なのか察した。

折り返しで再び1話を小春でなぞってきた。

皆シンデレラではあるのだけれど、この作品においてはもう1人のシンデレラとして。

というよりむしろ1話がこの7話のほぼ予告編じゃないか。絵本的な描き方の使い方とか、それこそ小春ソロはこの先あまり知らないんだと言っていた人の作曲だったり、果ては1話の締めのありすのおねシンがこう繋がるとか。

皆が声付きになって初めて実装される曲であると同時に小春自身の属性に大きく関わる曲だもの。ここでかけて当然というのをすっかり失念していたよ。

話としては原作のアニマルショー的なイベントはベースにしつつも先輩アイドルとの絡みよりも小春自身を強くする為に本来みりあ回で絡むはずだったインディゴベルにスイッチ。それ以外は新米シンデレラという今の小春の状況とゲームなどを拾ってきた感じか。

小春主観思い切り強くしてファンタジー感強くする事でやり過ぎな状況を強くした果てにヒョウくんボイスまで期待に応えてくれるとはねえ。

色々な事が繋がっている回なので、言いたい事がうまくまとまらないよ。

2023/05/17

スキップとローファー #スキロー 7話

本人に悪気はなくてもこの価値観の違いはきつい。

そうだよなあ、特に進学校みたいだからその価値観の方が自然なのか。

口滑ったのは意識し始めたからというのが興味深い。

美津未の場合そういう意識をしなければその発想にも至らなさそうなのが。

一瞬戸惑ったのはそれに気づいた?

けどそれでもまだ近くにいる方を選んだのかな。

と、頭の整理をする前に新たな事象。

2023/05/16

君は放課後インソムニア #君ソム 6話

ちゃんと撮れなかったのは残念だったけれど、見つかったり気づかれたりしなかったのは良かった。
今回の中見の行動力は先生の言っていた話の成果とみて良いのかな。
今の所それは本人にとってはまだ負荷でしかないけれど。
とりあえず、うまく行かなかったからといって、それで失望とかもっと悪いことに繋がることはないのにというのを理解できるようになるのはまだ先の話か。
それよりも曲のその言葉。そういうことなのか?

2023/05/14

山田くんとLv999の恋をする #山田999 7話

そりゃたしかに恐縮するレベルの修理、というかアップグレードだわ。
コンビニ店員関わって来るのかなぁとかあの女の子=椿さん?とか、合コンで忙しい桃とか気づいたら弁当箱がといった今までの話の重心が明らかに変わって行くのだろうなというバトンタッチ回でもありました。
山田パートへの持って行き方の強引さも好き。
瑠奈ちゃんずっと寝てたのかなぁ。

おとなりに銀河 #おとなりに銀河 6話

講談社始まり。
手紙書こうというくだりで手持ちの紙が原稿用紙(not文章用)だった時点でもっと良い方法があるじゃんと思わせておいて、無意識な彼自身には逡巡させるのは、観ているこちらが見守ってる感が出て良いなあ。
なんて斜に構えて観ていたらその手紙を読んだ後の今まで見たことのないほどの五色さんの笑顔!
さらに良いのはその後の佐野くんのくだりでみせる、多分久我が見たことのないであろう五色さんの表情!
絵手紙でしか伝えられない事を伝える回でこれは本当にやられました。

2023/05/13

江戸前エルフ #江戸前エルフ 6話

神の願い、見事に叶わなかったな。(笑)

というAパートからの富士山。

彼女にとっての不死という言葉は彼女を小糸があまり見たくない顔にさせる。


魔法使いの嫁 SEASON2 #まほよめ 6話


唐突ではあるが良い回だったな。

ここから先は差し込めないと言うのもあるけれど。

今回作中でも言及されている言葉の定義という題材を経験を通じてグルグル回り続けていく。ある意味メタでもあるな。

この作品の魅力が詰まった回でした。

私の百合はお仕事です! #わたゆり 6話


EDの曲調の明るさが映えた今回。

その後の引きは最初から燻っていたものがようやく見えてきた感じだが、一方で陽射しも見えてきてからの踏み込みになりそう。こうやって話が整理されているとその分今回みたいに話に集中できるので良いな。

無自覚にそこに飛び込んだ事がまさか過去の再現に繋がるとはね。

見ている方も生の感情をあんな形で見せられたら落ちるわ。文字通り予想のつかない展開だっただろうしね。

2023/05/11

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 6話

 アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 6話


メアリー! さすがに喋らんかったけど動いてた。

予定が合わなくなった2人が彼女たちかと思っていた。

レイナンジョーもここでアニメでは初登場。

まあレジレジじゃなくてLiPPSだから2人じゃなく6人じゃなきゃバランス悪いよな確かに。

で、ライブ前でTulip流れたからこれは来るなと思っていたがまさかイノタクとは。

というところはさておき晴回。

ファーストショットから心なしかいつもより女性的な雰囲気にも見えたけれど、同年代の男の子達に混じってというのと今回の原画の手癖だったのかな。

全体的にライブ回らしい ちょっと崩れた感じがそう見えたのかも。

プロデューサースカートへの繋ぎはそう来たか。

たぶん原作より第三芸能課全員での絡みが多くなってる?

アイドルへのスイッチ、さすがにしきライブ会場連れてくのはNGだったのかな。LiPPSライブは関係者として入れたという解釈で。

で、この回のもう一つのテーマ、仁奈回と同じくらいデリケートな話ではあったけれど原作ままいったか。という感想になるくらいはちゃんと描けていたの良かった。

賛否あるべき話だから。

と、ここまで書いてようやく到達できるED晴ソロ。

なんだろう、ヴァリサとGEMSTONEとの関係並みにホントに晴だった。

こからようやく晴のスイッチが入る。

2023/05/10

スキップとローファー #スキロー 6話

今回はいきなりふみちゃんから。
これは彼女と少し縁遠くなる予兆かと思いきや。
ホントに正しく自分を認識出来るんだな。
そしてそれを素直に言えるだなんて。
まあどちらかと言えば先に落ちたのを自覚したのはそっちか。
ただし相手の気持はお互い気づいていない。
さてそれよりもまず美津未は目先の試験大丈夫?

2023/05/09

君は放課後インソムニア #君ソム 5話

無理解と悪意。
限界の先に訪れる晴れ間。
あの唐突なハイテンションは薬の影響もあるのか。どれほど待っていたのか。
この束の間の先は怖い。
理解も善意も期待できない場所へと戻るのだから。


2023/05/07

山田くんとLv999の恋をする #山田999 6話

髪の毛ネタのためにたけぞうさん召喚していたのか。(笑)
ラブコメってメタで見るとそうだよなあというのが瑠奈のモノローグから始まるこの回で見れるとは思ってもみませんでした。
煙出たって状況からするとACアダプタのこねくたのところに埃たまってたパターンかな。
山田は使えそうなACアダプタ取りにいったというあたりが簡単な落とし所だが普通に考えると電源基板周り逝ってるかもしれないからとりあえずテスタ取りに帰ったのかな。
まあわからん。

機動戦士ガンダム 水星の魔女 #水星の魔女 17話

アバンからヘイトを高める事を惜しまないプロスペラはもはや通常運転。
シャディクは次にそこを捨て駒に選んだか。
再び現れた誕生日という単語がどんな意味だったかを改めて思い出させられる。
ダメ押しで登場したエランの使い方の上手さ。再登場グエル足場になると同時に退場者の溜まり場の存在まで提示。ここをシャディクがどう使っていくか。
で、いつか必ずや訪れると確信していた再戦をここでこの為に。
スレッタがグエルを落としたあのエレベーターホールでその会話かよ。
で、各々が大切なものの為に一番良いと思う手段を選ぶ。エリーまで了承済なのか。
ミオリネの覚悟がここまでとは思わなかった。
ここでここまで伏線回収祭りがこんなにもまだできるとは思ってもみなかった。
しかし、このままだとスレッタは誰からも要らない子扱いになっちゃうよ。
プロスペラは彼女に興味ないし。
まあシャディクの存在がそこに陥らせない為の最後の砦になりそうだけれど。
ってまさか最後に対パーメット8エアリアルで学園側全員共闘とかあり得るのか。
ホント毎回やってくれるよなあ。

2023/05/06

サイト更新

kaname's favourite things!!

・favourite things!!

2023/05/01記
『シン・仮面ライダー』(2023)
(2023/05/01 TOHOシネマズ日本橋 スクリーン3)

2023/04/07記
『プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第3章』(2023)
(2023/04/07 TOHOシネマズ上野 Screen7)

2023/04/04記
『RRR』"RRR"(2022)
(2023/04/03 丸の内ピカデリー ドルビーシネマ)

2023/04/01記
『機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER』(2017)
(2023/04/01 Amazon prime video)


・favourite database!!

『シン・仮面ライダー』(2023)
(2023/05/01 TOHOシネマズ日本橋 スクリーン3)

『プリンセス・プリンシパルCrown Handler 第3章』(2023)
(2023/04/07 TOHOシネマズ上野 Screen7)

『RRR』"RRR"(2022)
(2023/04/03 丸の内ピカデリー ドルビーシネマ)

『機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER』(2017)
(2023/04/01 Amazon prime video)


・favourite links!!更新

2023.7オープン イオンシネマとなみ<情報収集中>
(サイトURL追加)

2023.7オープン シネマサンシャイン飯塚<情報収集中>
(座席情報追加&ゆめタウン飯塚URL追加)

2023.6.16オープン Bunkamuraル・シネマ 渋谷宮下<情報収集中>
(オープン日確定&サイトURL情報修正)

2023.4.17オープン TOHOシネマズ ららぽーと門真

2023.4.14オープン 109シネマズプレミアム新宿

江戸前エルフ #江戸前エルフ 5話

きっと何代も同じ光景を見てきたのだろうなあ。
スマホの電話だからなんとなく苦手感とそこから一歩抜けてハマる感じが好き。
精霊あれだけ無駄に酷使されていてもアレは拗ねる。
まあパソコンも使えてるから良い感じに使い分けられるんじゃないかな。

終末のワルキューレII #終末のワルキューレ 4話

戴冠式関連の番組を見た流れで。
つい配分とか考えながら観てしまうがけっこう引っ張るなあ。とはいえ次回でジャック編決着かな。
ある意味神と人との立場がこの二人逆転してるよなあ。人を称えるヘラクレスと神を称えるジャック。
最後の一撃はあれが目的だったと思うけれどどうなるのか。

2023/05/04

アイドルマスター シンデレラガールズ U149 #U149 5話

そこでBEYOND THE STARLIGHTは泣く。

梨沙回ではあるけれどここまで梨沙回になるとは思ってなかった。そこらへん全部拾ってくるんだなという所まで。

他キャラも今回はヴァリサ主観でいつもより強調されているように見えるのは気のせいか。

普段は色々周り見ているけれど、特に途中までは余裕無かった分そう見えていたかもと思った。

前回EDでありすに出し抜かれた(という表現はちょっと言い過ぎか)ことに対して詰め寄ってるあれが今回に繋がったと言う感じなのか。

それまであまり意識しているように感じなかった桃華に対しても思うところあるような描写が多くなり…。

今回ソロ2曲目とかこないかと少しだけ期待していたけれどそれはやはりなかった。まあGEMSTONEはU149由来の曲だものな。そう言う意味ではドレミも期待。

ゲストキャラ必ずしも出てくると言うわけではない事もこれで確定か。Pの好きなキャラはそのうち出てくるか。

傾向的におっとこれ以上彼の好みに関して深掘りはすまい。(笑)

このまま晴に続くかとも思ったけれど次回6話は薫回みたいだな。しゅがみんTVでのアピールが効いてのオファーとなるのかな。

順当にいけば響子はでてきそうだけれど今回原作U149以外からも色々引っ張って来ることがわかったから予測不能。

そして7話で同じくしゅがみんTVでインパクト残してるひょう君&小春となるのか。みく登場となるか。

で、これでしゅがは組はすべて担当回終えて残りはライブ絡みに出来る。

けどその前にアイマスアニメお約束な合宿回放り込んでくるかも。

で、晴回かな。

バックダンサーやるとしたらレジレジは縁が出来てるけどアニメだからニュージェネ持ってきそうな気もするんだよなあ。物販と一緒に原作回収できるしありすに火もつけられるし。

妄想は尽きない。

あ、そうそう。薫回はハンバーグかカレー(スパイスパラダイス)と予想。

2023/05/03

スキップとローファー #スキロー 5話

ようやく江頭さんのターン。
1話の頃の関わり方から割とあっさり引いてしまうのかと思っていたのだけれど、美津未が感じていた彼女の良い所が彼女をここまで美津未と関わらせ、結果としてそれが彼女自身の気づきに繋がり、さらには志摩くんと美津未の関係性が一歩前進するというけっこう大事な回となっていたな。
ふみちゃんが出てこなかった?のも初めてなのかな。これも意図的なのかどうか。

2023/05/02

君は放課後インソムニア #君ソム 4話

そりゃ 家の中 入れないよな。 
恋愛とかそういうもの以前の甘酸っぱいもの。
そうか 天気悪そうなのか。そこにお互いに懸念材料が一人づつ。仲良くなるフラグと今以上に意識されるフラグが立ってる。
ちゃんとあそこで大きな声出せるんだな。
あの後の反応をあれ以上見せなかったのは正解だけれど、伏線にもなる可能性あるからな。
実写映画はこれが終わった頃か。おもしろそうではあるんたよなあ。

2023/05/01

事情を知らない転校生がグイグイくる。 4話

 不意打ちで訪れるターニングポイント。

今までの意味をすべて知った事で。

そこに至るまでは、まさか近くにいるんじゃないかくらいだったけれど、オチはそこまでだと思っていた。

『シン・仮面ライダー』(2023)

(2023/05/01 at TOHOシネマズ日本橋 スクリーン3)
あれ、私はもしかしたら水星の魔女の最終回を見せられているのか?
という冗談はさておき、シン・ウルトラマンの時もそうだったけれど、やりたかったのはあのルックでのアクションだったんだなあ。
それほアクションに限らずか。
キービジュの時点であの青空背景の仮面だよな。黒背景の全身、バストショットだったかな?とか白背景とかね。
トンネルでのアクションはむしろ原作を想起させたな。
暗闇に光る赤い眼の数々。
さて、ここらへんから少し中身を。
これでようやくわかった…と言って良いのか分からないが、シンって真だったのかな。
今川泰宏の真マジンガー衝撃Z編とかの真、というかあのジャイアントロボ的なスターシステムつかったもの。
石ノ森特撮作品をスターシステム使ってというのは良かったな。
Kの使い方もそうだけれど、キカイダー原作の最後の方考えるとそうなってもおかしくないんだよなあ。
そうすると緑川ルリ子が何者かというのも自ずと答えが出てくる。
まあ、ネット上ではKと名乗っていたりすることもあったりジローよりイチローの方が好きな身としては仮面ライダーの振りしてキカイダーしてくれたのはとても嬉しかった。
まあそんな感じで、映画というよりは色々なことを思い出させてくれる作品としてシンウルトラマン同様楽しませてもらったかな。