2016/10/31

2016.10.31閉館 シネツイン

2016.10.31閉館

シネツイン
(序破急)
(アペックス2ビル)
-広島市中区・広島県-

シネツイン  90 +(-)



機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 2nd Season #30

次にキナ臭くなるのは地球の方か。
元々自分達の勝手で巻き込んだものを疎むという構図はクーデリアの時と一緒。
その上、その自分達自身も確実に利用されているだけという構図も含めて同じというところまで。
手厳しいなあホント。
3週間、持たないだろうなあ。
マクギリスがどう動くか次第か。

2016/10/30

魔法つかいプリキュア! #39

なし魔法界のハロウィーン。
あれ?なし魔法界の方向って逆じゃなかったっけ?
他のクラスメイトたちは中盤どこに行った。
校長は半分くらいベッタリ未来のおばあさんのところに居たのだろうな。(笑)
等色々あれど、基本的なアイデアが目から鱗だった。たしかにハロウィーンならね。
しかもさらに二つの世界が手を繋ぐ話、相手の視点で物を考える話に持っていったあたりは見事だと思う。これ最初から計算されてたとしたらホント凄いな。

Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- #4

前回のあの引きはどこに繋がるのか。
悪魔の正体も発覚し、9人が誰なのかが見えてきたような気がしてきたが、とりあえず行方不明者は望み薄だろうな。
そして集団自殺というよりはなにも考えず入水していったように思われるきりの良い数の人たちはに関してはまだまったくわからんなあ。

終末のイゼッタ #5

イゼッタを全面に出しての戴冠式。
総帥が総帥だけに逆効果な部分があるがそこまでは知らないのか。
上手いことやったものだが、手数が増えれば手掛かりも増える。
あそこまでやりかたが違うとそれだけで足がつきそうだ。
と思っていたらさらに絶体絶命な状態に。しかもあの子がその立場になるのか。
運命は皮肉だ。

ViVid Strike! #5

あそこからさらに先があるのか。
しかもさらにえげつなくなっている。
これをもって、そういう事情があるという事を笑いを交えてまで受けとめられるナカジマジムの面々はそれなりに皆思うところ身近に感じられる部分があったのだろうな。
ただ、それでもあの目だけは許せないというところでぶれないのもさすが。
コーチ基本的には良い人なんだけれどなぁ。それでも。

3月のライオン #4

まさかの晴信。
その前のヒナの話が話だっただけに救われるなあ。
ちゃんと伏線回収しているし。
世界はこうやって繋がっていく。

WWW.WORKING!! #5

ああ、シホはもう完全に壊れてるんだなあ。彼はもう恐怖しか感じていないし。
その点まだ他の二人は望みがある。
望みと呼んで良いかは別にしてだが。(笑)
店長まさかの武闘はだったとは。
けどキサキさんにはああなのはなにかに繋がるのか。いやない。

ろんぐらいだぁす! #3

一週休んだくらいじゃどうしようもなかったのか。
風景や自転車はまったく問題ないのだがなあ。
さらには話も面白いだけにこれは残念。
そこに目をつぶって話をすれば、塩分不足のあの状況で足つるパターンはまあ定番だけれど身をもって知るのが一番理解しやすいからなあといういみであって良かった。
途中リタイアもどこかで味会わなければいけないものだったし、同様。
で、ここでもう一人に出会うのか。
ヤマノススメでいう富士山頂のような目標が決まったところで終了。
本当に良い感じだな。
なのにあれの二の舞のような状況。

ブブキ・ブランキ星の巨人 #16

騙したまま操るのかと思っていたら、寧ろ煽って謀叛を起こさせ同士討ちを狙っていたのか。
しかし足を直すためには同類のしも厭わないあたりがそれまでの行動や言動と矛盾しているように見えるのは気のせいか。
あのアメリカンは本当にわかっていなさそうだが。
まあ下手な自己犠牲優先よりは余程良いのだけれどね。

レガリア The Three Sacred Stars #9

ああ、そういうことだったのか。
だから名前が違っていたのね。
そして、てっきり街を蹂躙して姫殿下の信用を失墜させたり、その科学技術に魂を奪われる官僚が出てきたりするかと思っていたら、そこは揺るがないあたりはさすがだし、ヨハンもわかっているのか。
さて、取り残された姫様はどうするのか?

舟を編む #3

恋。
ホント悩むことなくストレートなんだな。馬締さんは。
それはあそこでは誰からも好かれると思う。
そしてカグヤさんもあの大家さんの孫って感じで素直に育ったのがよく判る。
そりゃあお似合いだと思うよ。
大家さんにしても少なからず考えていてもおかしくない。
帰り道が湯島に戻る方向に橋を渡っていたのがちょっと気になった。
一旦社に帰ってからまた戻っていったのかな?

私がモテてどうすんだ #4

ああ、沢城みゆきだったのか。
ホントキャスティングに隙がないなあ。
で、冬コミ。
完全にライバルだなあ。
しかも勝ち目ないぞ。
その上そんなことまで。(笑)

2016/10/29

ガーリッシュナンバー #4

なかなかやるなあ千歳烏山。
なんとかなってしまったのは良いことなのか悪いことなのか。
しかし、なんともならんものもあったか。
しかも一話から。
そして、今回も脚本はあの三人となるのか?
てっきり今回は千葉一人だけだと思ったのに。

ドリフターズ #4

より明確になる世界の構造。
10月機関と豊久達との合流はいつになるかまだ判らないが、まずは彼らの戦いぶりが楽しみだ。
黒王はいったい誰なのだろう。

ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない #31

スーパーフライ。
時間軸多少前後しながら仗助たちと対峙する新たなスタンド使いたち。
ここで助っ人にきてくれるとは。
で、あの状況だけど人じゃないっていうオチのような気がするのだがさてどうなるか。
もしくはまさかのここで退場?
他の二人も子供も気になるし。
露伴先生は見事でした。

Lostorage incited WIXOSS #4

よりによってこのタイミングでここで再会するのか。
にしてもブックメーカーが知りすぎているような気がするが、根元に何か関わっているのか?
しかし、これでまたルリグ達は意図的に黙っていたことがはっきりしたな。あそこまでグズ子するとは。
上手いなあ。

競女!!!!!!!! #4

あらら、意外と皆健闘するんだな。
と思ったら、全てうまくいくわけではなく。
けどこれで上とはうまくバランス取れそうだな。
しかし、乳催眠にすべて持っていかれた気がする。(笑)

2016/10/28

TRICKSTER #4

やはりこうなってしまうのかな。
乱歩の少年探偵団と全く関係ないものと割りきれば面白いと思うのだが、そこに少しでも想いが及ぶと薄っぺらいものにしか見えなくなる不思議。
ある意味一般的なイメージの少年探偵団ではあるのだけれどね。

文豪ストレイドッグス #16

サブタイトルは文豪ストレイドッグス。
たしかにこれ以上ないくらい痺れる回だった。
特にアクションシーンの一歩間違えば滑稽もしくは退屈になりそうなシーンを踏ん張ったからこそ見える景色を見せてくれた。
今回の話をやりたかったからの今までであったとしても納得するわ。
そして太宰は決断する。

響け!ユーフォニアム2 #4

どこまでアスカ先輩は見越していたのかな。
まあ、基本的にはノゾミ先輩と鎧塚先輩の各々に対する距離感の差なんだろうけれど。
鎧塚先輩の観察はある意味正しいし、そこまで見た上でのアスカ先輩の行動だとしたらと一瞬思ったがそれはないな。
目先の演奏しか頭にないから。

2016/10/27

「新約とある魔術の禁書目録 (16) 」(2016)鎌池和馬

ついに美坂美琴がと思っていたら、また今回も手酷い挫折を味わうことになったのか。しかも描写がないから今後どう繋がるかが判らない。
それよりも唯一の方が先か。
予想以上にホントにえげつないことを始めたのだな。何が始まったのかと思った。
当麻が置かれる状況が、次々に変わってくるあたりも上手い。
そうやって行き着く先が唯一。
そしてここまでは読み通りなのか。
しかし、ホント久々に上条当麻らしい状況になってきたな。
これでこそというのが期待できそうだ。

ステラのまほう #4

ここで遭遇するのか。
最初誰だか判らなかった。
カナルカフェはすぐ判ったが、アヤの地元駅はどこだろう。
誰が相手でも素直に吸収していくなあ。何も手がかりがないまま始めたのも凄いけれど、それでもここまで真摯に取り組めるのはホントに凄い。
そりゃあ先輩たちからしてみたら可愛くてしょうがないだろうな。
そうやって彼女達の世界が構築されていく。

装神少女まとい #4

彼女の過去と戦う理由。
パートナーとの関係の描きかたががちょっとあっさりだったかなあと思ったくらいであとは良かった。
特に、もう一人があそこまで前に出てくるのに全然違和感を感じないのが見事。何故そこにいる?と思いはするけれど、彼女にしてみれば自然の行動なんだよな。
それをすんなりマトイ達が受け入れていることとむしろまだ少しだけ躊躇いがあるマトイの行動の起点になっているからか。
あの二つの組織が意思の疎通を計っていない理由として一方にある不利ってマトイ達が埋めることになりそうな予感。

2016/10/26

魔法少女育成計画 #4

二人目の脱落者。
ほう、そういうやり口だったか。
まあ状況的には咄嗟の思い付きだろうけれど、もしかしたらかたやランキングチェック時にポイントの絶対値確認していなかった可能性もあるか。
それにしてもここでネムリンが関わってくることになろうとは。
年上から退場してるのかな。
子どものここに至っての純真さが強みになってくる(無自覚でいられる)あたりは良いなあ。
そこでさらに幼そうな16人目登場という話の組み立てかたも好きだな。
彼女は性格で詰まなければこんなところに来ることもなかったであろうに。

2016/10/25

灼熱の卓球娘 #4

改めての部長登場。
怪我あがりなのにこの体力と試合勘の良さは何なんだというところが一番気にはなっているところだが、詰まるところ実力差ということなのか。
足の怪我は自壊した?
一方であがりはあの部長に対しても互角なところにいたということでまた部内株が上がったのか。
こよりに足りないものは勝ちたいという気持ちなのかな。
ショートマッチにしたのはこよりの長所潰しというのもあるのだろうな。あがり相手に実力見せ始めたのも8点以降だし。
成長させるためでもあるのだろうけれど。
さて、次回はあがり戦、そしてこより戦かな。

2016/10/24

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 2nd Season #29

仲間割れはつけこまれるだけで、それでも圧倒的なミカの敵ではなかったか。
さらに話はすべてうまくいきすぎるくらいのトントン拍子で進むが、これは逆に守るものが多くなりすぎて足下をすくわれるパターンか。

終末のイゼッタ #4

魔女の力の秘密。
あれだけの人がいる前で話したことが今後に影響するだろうか。
一番危なそうなのがあのメディア担当なんだよな。
姫殿下がその事で悔やまなければ良いのだが。

ViVid Strike! #4

リンネの過去。
そこからどうやって這い上がっていったかの方が興味あるところだが、まずはひとつの頂点で引きにしたのか。
二人揃って生まれついての武闘派だったという。
苛める側が加減を読みあぐねているあたりは妙にリアル。
自分達の勝ちか完全敗北以外に落としどころが見えなくなってるからなあ。

魔法つかいプリキュア! #38

カボチャ祭り。
王道ながらそれでも祭りに参加するカボチャは偉いな。
網に捉えられる敵幹部とかそこからのミライ達との対話といった形で、常にコミュニケーションを取ろうとするあたりはシリーズ通して好きなんだよな。
問答無用にしないところ。

Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- #3

刑事等のの行動を介しての状況確認から、電話による召集、もしくはそれ以外の何かまで。
順調に舞台が整えられて、満を持して登場の奴は何を語るのか。

2016/10/23

WWW.WORKING!! #4

聖ヴァレンチヌス、セミレギュラーなんだな。
というか、再び彼岸を見る日がこんなにも早く来るとは。というかもしかしてこれからは春と秋になる度に彼岸を見続けることになるのか。
もう彼女は生涯のパートナーを見つけたみたいだな。それも自覚もなしに。ある意味相思相愛だし。
団子ちゃんはもう勝ち目ないじゃないか。
一方はもう完全に一生犬である事が確定したようなものだな。
判り合うための接点がもう存在していないもの。
とりあえず引きこもりちゃんは友達できて良かったね。

3月のライオン #3

晴信との因縁。
こいつも良い奴なんだな。
そこまでするほど好きなんだ。
生きていると感じられるんだ。
そりゃあ執着するわな。
きっと零に彼女でも出来た日には思いきり嫉妬してもおかしくないな。
そして送り盆。
涼しい顔をした振りを続ける彼女とそれを判った上で見守る家族。
それはもう一番下がいるからね。
一番下が声を出すのを堪えているからね。
自分が声をあげたいのはこらえなきゃ。
けど堪えきれなくなって。
それを家族は見守る。
そういうことから目を背けていた零は彼女を通して自分を見つめる。
晴信を通して自分を見つめる。
判らない訳ではないけど自分に欠けているように思えるところがあることに。
けど、それに気づけるということが大切であるということにまではまだ至っていない。

ブブキ・ブランキ星の巨人 #16

まさかここで切り捨てるとは。
というかもう欲望を隠そうともしないんだな。
そしてブランキ達の秘密はここで大体語られたのかな。
これでもう物語の目標は固まったのか。いや、目標に必要な情報は揃ったといった方が良いのか。
真の敵は首なしではなく。
そしてブブキ使いに敵はいない。
いや、唯一彼だけがわからないか。

星を追う子ども

ああ、これはけっこう長いんだ。
しかしこれを観ると改めてブレが無いんだなと感じるな。
何に影響を受けているかを隠そうともしていないところ。
その上でアニメーションを楽しんでいるところ。自らを物語ることを楽しんでいるところ。
突っ込みどころに関してはさすがにあちらの方が成長したんだなと判る。
けどそういうところにひっかかることなく目標に突き進んでいくあたり、プライベートフィルムと割りきって描いているところ、いや、夢を見ていると考えれば、これは問題なく成り立っているのか。
というか腑に落ちるのか。

2016/10/22

「ヘヴィーオブジェクト一番小さな戦争」(2016)鎌池和馬

どこまで引き出し持ってるんだ。
タイムリーな彗星ネタまで出てきたり、それ以外にもいつハリウッドでパクられてもおかしくない小ネタの宝庫。
過去に出てきたサブキャラクターも色々使い回している分、さらに話も濃くなって、筆も乗っていたなあ。
マリーデイ達が早々に退場してしまったのがちょっと残念だったが。

ドリフターズ #3

菅野直はこちらにも出てくるのか。
性格は近いが性別が違うのがミソか。
そしてキッドというからもう一人のもっと有名なキッドのほうかなと思ったら違ったか。
相棒はそのままの相棒だった。
かの有名な保安官の方を期待していたのだが。
で、廃棄物なのはそういうことか。
信長も豊久と与一もどちらかと言えばそちらよりなだけに警戒されたようだが、両者を分けているのは、頭おかしいかどうかのようだな。
ガンガン力任せに話を進めていくのは好きだなあ。
そして今回絵コンテで小野学が出てきたことで、今期はますます日常系監督の当たり確率がまた上がった。
これであと天衝監督と錦織監督がどこかで出てきたらほぼ勢揃いなんだがなあ。

ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない #30

ストレィキャット。
やはり人外の方がらしさが出てくるよなあ。
動けないという制約を使ってうまく話を進めていくあたりは見事。
そしてとうとう知ってしまった。
彼のターンになるのか。

Lostorage incited WIXOSS #3

再びスズのターン。
今回もやはり椅子取りゲームなのか。
まあしかし面白いシステムだよな。
前回までは勝者がその犠牲になるシステムだったが、今回は敗者か。
では勝者は本当が叶えられるのか。
そして好調なスズと堕ちていくチナツという図式のまま再会となるのか。

舟を編む #2

馬締さん、合っているとは思うけれど、本人も周りもなかなかそこにはたどり着かないのか。
けどのんびりと着実に足場固め。

私がモテてどうすんだ #3

文化祭。
それはいきなりだもの。気持ちは分かるけれど焦りすぎだよね。
けどあの年でそれを最終的には理解して、それでも良いと言えるあたりはやはり良い子達なんだよな。
そしてその子達の舞絵で欲望に忠実な顔をしてももう引かれなくなりつつあるあたり……。

ガーリッシュナンバー #3

さすがにその実力じゃあなあというところから、それでも見捨てられずにそこに落ち着いたのか。
仮にも今その場に立っているわけだから、それだけの才能はあるのね。
とはいいつつもそう言われてしまうのはしょうがないが、今はそれが精一杯だからな。
ここのところこういう業界ものがhow to 寄りになりつつあったから、普通にドラマになってくれるのは新鮮で面白い。

2016/10/21

レガリア The Three Sacred Stars #8

消えてもなお不適な笑みを浮かべるヨハン。
やられっぱなしからようやく解放されるが、もしかしたらまた同じことを繰り返させようとしている?

文豪ストレイドッグス #15

ミミックが求めていた者は。そして安吾の行方。
やはりそうなってしまうのか。
分かっていた筈だったのに。

響け!ユーフォニアム2 #3

アスカ先輩の理由はわりと見たままだった。
むしろナツキ先輩のほうが気づいていないとはね。
意外とリボン先輩の方が察していた。
糸口はありそうという方向に話は進むのかな。あくまでありそうというのがミソだけれど。
今回も堪能させていただきました。

ブレイブウィッチーズ #3

適性試験と初成果。
あとは基地周辺と当座の目標確認。
ガリア解放に関しては詳細明かされず501の戦果となっていたのか。
何があったか少しでもバレていたらそれこそ宮藤芳佳の最も望まない方向に世界は進んでしまったであろうから良かったと思う。
で、雁淵ひかりはやはり魔法出力足らずで体力勝負メインなのね。
魔眼もまだ発展途上か。
どの判断も正しい判断だったな。〉隊長
これから徐々に502を攻略していくことになるのだろうけれど、まずは二人は落とした。
さて次は。

2016/10/20

ステラのまほう #3

合宿。
やはり合宿先はそうなったか。
銭湯もあるんだというとまた怒られそうだが、怒ると言えばお婆さんにそんな一面が。
けどそれを優しいと彼女が感じているあたり、良い子に育ったのだろうな。良いお婆さんだ。
3人は各々の気遣い方で彼女に接しているのがまた優しいな。
そして幼馴染みも自身の趣味に彼女は引き込まない。
それ以前に彼女自身の嗜好が強すぎて踏み込めないというのはあるだろうけれど。
素養はないし。
ステラが登場。そういうことか。
わあ、ここから妄想するだけでこのゲームがどのように形となっていくかが楽しみでたまらない。
これはもう完全に一本取られたというかんじだ。

装神少女まとい #3

ものすごく大胆な方法で接触してきたな。〉どこかのエージェント
ゆまの存在がまといを話に留めておく上でけっこう効いている気がするが、彼女自身にもそれが訪れるまでにはまだ時間がかかりそうだな。
その前にまずはもう一人との対話が先か。
神が何なのかについては判明したので、母親の行方も何となく見えてきた。何故まといがあの格好になるのかまで話は行き着くのだろうか。

2016/10/19

魔法少女育成計画 #3

あらあら、こいつはそういうことを隠そうともしないんだな。
さらには煽るようにバージョンアップのお知らせ。
脱落者の出るゲームから文字どおりのデスゲームに突入。
そのわりにあまり同様が見られないのはまだ始まったばかりだから?

灼熱の卓球娘 #3

2話分の想い溜め込んでのあがり回だったな。
絶対に負けたくないという想いと、それを越える何か。
あがりのすべてであるアイコンのようなその感情を越えるものは何かというのを1話丸々使ってやり遂げたという感じでした。
そしてここで登場なのか。

2016/10/18

私がモテてどうすんだ #2

いやぁもうニヤニヤしっぱなしだなあ。
どこまで盲目になってるんだよ。というよりは、どこまでいい子達なんだよという感じだな。
一週間でサッカーの試合というやつも現実的な話と謎な話の混ぜ方が良かった。本来活躍できる状態じゃないというので一端落としておいて、そろを謎キックで解決してしまうあたり。あれ出てきたときにそうなるだろうとは思ったけれど、その謎な発想は面白かった。
さあてどこまでハードルあげていくのか。

終末のイゼッタ #3

どうこの状況を打破するのかと思ったら、意外なくらいの時代に即した敵構成に活路があったのか。
セオリーをちゃんと踏んだ上で、彼女にそれを見させ、それから活躍の場を与えているあたりも好きだ。
まあもう少し戦車と歩兵の連係が取れていればイゼッタあっさりやられていたかもしれないが。
姫様のぶれなさは魅力的だな。
ホントに資質があるんだな。そりゃあ政略結婚などさせたくはないわ。
さて、もうそろそろ反撃があるかな。

2016/10/16

魔法つかいプリキュア! #37

チクルン、有能だけれど確実に落とされつつあるなあ。
厳密にいうと胃袋掴まれたと言う方が正しそうだが。
校長もまた人騒がせな。

ストライクウィッチーズ Operation Victry Arrow

502を見たあとにこちらを観ると、やはり飛行シーンは501の方が良いよなあ。
CG なストライカーユニットアクションはまだ馴染まない。
2ではそれほど絡みのなかったアフリカの星とシャーリーががっつり絡めてるのは良かった。
そういう意味ではお姉ちゃんに対するEMT の感情がここまでストレートに出てるのははじめてじゃないかと一瞬思ってしまったが、2でもあったな。前述のアフリカの星がらみで。
まあ三話とも良い橋渡しエピソードでした。
最後をアルンヘムで締めるあたりも含めて。

ViVid Strike! #3

リンネサイドの話。
中島ジムを招待した理由はそのためだったのか。
なんというかとてもプロレスというか商業格闘技的なやり方だな。
そしてフーカに対してはちゃんと本音を出しているあたり、二人が仲直りできる余地はまだありそうだ。

WWW.WORKING!! #3

あれ、彼女は生きていたのか?
だとしたら、あの人魂チックな奴は何なんだ?
そして唐突な肝試し。
ああ、シホは分かりやすいなあ。なのにあれは……。(笑)
ってな感じで、徐々に人間関係が固まっていく。

3月のライオン #2

そこから零と彼女達が繋がるのか。
人と人との繋がり方がとても人間臭くて魅力的だな。
舞台がまたそれを補強してくれる。無機質な街と人臭い街を繋ぐ橋。
あかりの存在に救われる。
いや、三姉妹の存在か。

ろんぐらいだぁす! #2

海岸沿いのツーリングということでいきなり長距離行くのかなと思ったのだけれど、まずは輪行で移動だったか。
先輩勢は普通に走ってきたが。
登りの最軽ギアのあれは忍耐いるよなあ。
頭とグローブ着けてたから肘当て膝当ても用意するのかなと思っていたのだが、そこまではしないのか。ウェアもまだだし。
サドルのクッションは最初から話しておいてやれよと思った。
まあ何よりも尾てい骨と足のつけねが大変なことになってるだろうな。
あとは汗か。
しかしあの二人は良いおもちゃ見つけたという感じなのだろうな。
反応の新鮮さがこっちも見ててニヤニヤするよ。
楽しいなあ。

ブブキ・ブランキ星の巨人 #15

ミギテちゃんとのエピソードがかえって枷になってしまうことに気づいて修正してきたのかな。
あれがあるかぎり他の子達が許せても彼女だけは許せないものな。
それに元々とても中途半端な話になっていたし。
しかしカオルコは黒いオウブまでかと思ったがむしろそれは前振りでエンテイまで乗りこなせる能力持ちだったとはね。
さらにロシアの実験で手足は意思がなくてもコントロール出来る目処が着いたし、あとはアズマとどう絡めるかだけか。。

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ #28

海賊対海賊的な策謀やら電撃戦でかなり濃密な回となってるなあと思っていたら、ここでさらに三つ巴の状況になるのか。
奴は奴で確定で故に鉄華団狙ってきそうだし、マクギリスもこの状況になるのを想定していたようだし、まずはここを切り抜けないと。

亜人 #15

共闘は予想以上にスムーズに進んだな。
それだけ共通の敵に対する脅威が大きいというところもあるのかな。
一方で不死を計算に入れた佐藤の策略もまた見事。
そしてより頭脳戦の様相を見せたところで永井ケイのIBMがまた次のフェイズに移行。
きっかけはやはり彼との対話がもたらしたのか。

ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない #29

ハイウェイスターその2。
まあなんと言っても携帯だな。
連載当時はどの時期だったかなというところが何となくわかって面白かった。ピッチ登場くらいのタイミングかな。
港のシークエンスもいいよな。
スタンド閉じ込めはもっと早くにでも出来たかなと思うけれど、ガス欠とセットで詰め込んだところが良かった。
尿瓶シークエンスもこれできるのはジョジョだからだろうな。
コウイチは今回イケメンモードでした。
ハイウェイスター探しも良かったな。それで養分かと至るところと、それが仗助復活にまで繋がってきたりとか、やはりこういうところはジョジョだよな。

レガリア The Three Sacred Stars #7

因縁の地で、もしかしたら3対1の戦いが出来るのかなと思っていたら、そうはならなかったか。
しかしダイビングからの着地シークエンスといい、丸々廃墟と化した都市でのモール探訪から2対2のシークエンスといい(ってほぼすべてじゃん)空間をうまく活かしたシーンが多くて良かった。
サラ・ティアとの連係やイングリッド・ケイの戦い方がここからどう変わっていくのかが楽しみだな。

2016/10/15

舟を編む #1

初めての国語辞典は父親だかおじいちゃんあたりが使っていたと思われる金田一京助監修の三省堂の携帯用のものだったな。
すでにボロボロではあったものの、逆に初めて手に入れた時から文字どおり手に馴染んでお陰で長いこと持ち歩いていたな。
なんてことを思い出していた。
馬締は何故営業に配属されたのかな。
いい感じで人が集まってきて、役者が揃ったところで修了。
これもまた楽しそうだ。

文豪ストレイドッグス #14

二期の方が面白いんじゃないか?
まあ一期がある上でなりたっている部分は多いんだが。
二期に入ってからのこれは単なる回想かなと思っていたが、OP 見る限りこの話がメインになるのか。
いやあ良いなあ。
一期には登場しない(してなかったよなあ)オダサクがほぼ主人公。
前作以上にハードボイルドで、より男たちの物語で良い感じ。

ドリフターズ #2

徐々に見えてくる状況。
おおそういうことか。
これは面白くなってきたな。
善意ではない信念に基づく行動は気持ち良い。
そして彼らは共闘するのか敵対するのか。
とりあえず根城もできたところで次の手は。

Lostorage incited WIXOSS #2

ちーちゃん側の話。
てっきり彼女は早々に消えてしまい、それをもとに戻すために主人公が動き出すのではと思ってしまったが、むしろそれどころではなくなってしまった。
そうかそれでOP がああなっていたのか。
さらには、リルは意図的にその報酬のことを隠していたっぽい。
そこにも何か裏がありそう。
いやあ想像以上に色々仕込んできたなあ。
お互いがお互いに憧れていたくらいまではもしかしたらと思っていたが、そこから一歩踏み込むとはねえ。
二人とも追い詰められているからこんなことにもなってしまい。
さあて、マリーのいないWIXOSS シリーズ、どう転がっていくのか。

ガーリッシュナンバー #2

調子に乗りまくってるなあ〉千歳
けどこれから関わることになる仲間たちもまあそれなりに侮れない奴らばかりで。
黒く見えるのかホントに黒いんだか良くわからん同期とか、何か人間臭い奴らばかりで好感が持てる。関わりたくはないけれど。
あのPV も良かったなあ。
いかにも作画バラバラでとりあえず寄せ集めて作った感が凄くて、けど一方でその世界の住人に誰彼の作画だと言わせるくらいの雰囲気は持っている。
しかし、すでに万策尽きていそうで、これからどうなるのか?

2016/10/14

フリップフラッパーズ #2

少しづつ見えてきたこの世界の仕組み。
あれは掃除機の中の世界なのかな。
普通に彼女は誰にでも見えるんだな。
だとしたら何が特別だったのか。
あれが向こうの世界ではイケメンだったとは。
やりたいイメージは良くわかって、かなり近いとは思うのだけれど、
何かあともう少しなんだよなあ。
そこが惜しい。

響け!ユーフォニアム2 #2

今回も艶かしさに感嘆しか出なかった。
自分は間違っていると思っていることに対して何も出来ないもどかしさとそこから一歩踏み出す衝動を抑えきれない久美子のその場その場の気持ちが痛いほど分かる。
しかし麗奈ショック受け過ぎだ。判るけど。(笑)

ブレイブウィッチーズ #2

お姉ちゃんは、というかあの姉妹はそういう血筋なのか。
まあ体力バカというか訓練大好きなところも坂本少佐の系統だものなあ。
しかし二体を瞬殺した502の方が、5分時間稼ぎした初陣のひかりや十数体を殲滅した孝美より賞賛されていることにちょっとだけ違和感を覚えたけれど、後者二人は友軍がなければ終わっていたし、味方にも被害多数だったからあくまで足止めしか出来なかったわけだし当然と言えば当然か。
さて、とりあえず502に文字どおり食らいついた雁淵ひかり。
スオムスでなくオラーシャ勤務となるのか。
そして欧州に着いた頃にはガリアも解放されていたのか?
芳佳ちゃんの扱いどうなっているのかな?
ちょっと前後関係把握しておかないと。

2016/10/13

ステラのまほう #2

この緩さは独特なものになってきたな。
仕事じゃなくて部活なのだからこれもありなのだけれど何か不思議な感じ。
まあそもそもこの部活、死んだ魚の目日照不足シャトルラン部だものな。本人はイラストの嗜好に関しては何の疑問も抱いていないのが面白いな。
逆になんで渋いおっさんが登場しないのか疑問に思ってしまうあたりはとてもユニーク。
その発想はなかったわ。
人との関わりかたにしても一つ一つ自分なりに考えてるんだよな。
そういう何にでも真摯な態度が先輩達にとっては可愛くて仕方がないだろうな。
しかし心の声が出てるぞ。〉ユミネ(笑)

バーナード嬢曰く。 #1

ううむ、ネット配信でしか見られないのがもったいない。
SFとミステリー限定なのかな。
まさにお前がいうなでした。
中略が勿体ない。

TRICKSTER #2

少年探偵団をまったく気にしなければ良い感じに楽しめそうだな。
散りばめられた念入りなヒントとホントの意味の犯人は誰な展開。悪意と善意の裏返し。
少年たちに依頼を受けさせているのは油断させるという意図もあるのか。
やはり二十面相は存在感だけの方が良い仕事するよね。

装神少女まとい #2

裸のまま続くのか。(笑)
それどころか……。
父親を刑事にしたことで、事件と神憑りが関連していくことになるのか。
そして身近に正体を知られたくない、知りたいな関係も発生し。
良いなあこの懐かしい展開。
まあアクションの落とし方も懐かしいっちゃ懐かしいよなあ。
3人も出会ったことだし、3人めの変身は、まだ先かなあ。
しばらくはまとい落ちが続けられるし。

2016/10/12

灼熱の卓球娘 #2

こよりとの対戦が近づくにつれナーバスになるあがり。
けれども一方で自分が自分たる拠り所を脅かすこよりに対する自らの行為にこれじゃないという感覚も持ち合わせている。
しかしまあホクトやハナビみたいなのもいながらまだいくらでも上がいる状態って楽しそうだなあ。
さらにはその上の方が下克上で火が着いている。
そこに突っ込んでいくあがりたちという構図は想像しているだけでワクワクする。
その前にまずはあがりこより戦。

魔法少女育成計画 #2

順当に話が進んでいるな。
前回そーたが説明していた主たるところの説明を終えたところで。
最所のうちは好き勝手にやらせて安心させていたのか。
そしてそりゃあネムリンの能力からしてこうなるのは目に見えていたな。
しかしファブのくそっぷりはホントひどいなあ。
ネムリンのことが彼女たちに知られるのは中盤以降かな。
次はたまあたりなのかな。けどあそこはリアル割れしてそうだからもしかしたら早々に命懸けモードに移行するのか。

2016/10/11

うどんの国の金色蹴鞠 #1

何となく「ばらかもん」と「甘々と稲妻」を思い出してしまったのだが。
とはいいつつも今度は狸だからきっと。
言葉は理解しているのかなあ。
先代どころか本人の過去にも関わっていそうな気もするがはたして。
そういえば小麦粉はどうしたんだ。

Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- #1

ああ、このシリーズだったのか。
全然予想していなかった。
と分かった上で見てみると、とてもらしくて面白い。
あわただしく動くパズルのように散りばめられた断片がひとつの形を見せた瞬間で引きだなんて、なんてお洒落。
冒頭では軽妙なモノローグを聴かせていた主人公が最後の最後に突き落とされた奈落の底はきっとまだどん底ではない。

3月のライオン #1

ああ、何か久々に本来の新房監督っぽいものが観られたような気がする。
それをよりによってこの作品でやってしまうのか。
キャストにしてもさすがNHKとしかいいようのないところを押さえてきた。
これは凄く幸せな時間が過ごせそうだ。
しばらくは意図的にでも原作情報を耳に入れないようにしておかないと。

ろんぐらいだぁす! #1

どうみてもばくおん!や弱虫ペダルを意識してしまいそうだと思っていたが、そんなことはまったくなかった。
スズキ信者は卒業したのかと思ったくらいか。
あのタイヤサイズでどこまで続けるのかな。OPからしてどこかで乗り換えが発生しそうだが。
GIANTは最初からモドキなのか?
自転車は専任が一人いるみたいだから安心してみていられそうだな。
風を感じられるクルージングも良い感じ。
これも楽しめそうだ。

クラシカロイド #1

借金のかたに差し押さえ喰らっていたのではなかったのか?
とも思ったが、彼らの存在がそれを押し止めたのか。それともここまで想定済みな話だったのか。
ベトは難聴が始まる前なのか?
人のこと聴かないのは性格だと思うけれど。
自動演奏機は予想通りだがクラシカロイドの機能はまだわからん。
何故存在するのか?
何のために?

亜人 #14

さすが永井それしか手がないというところに思い至ったか。
しかし私たち読者は彼はそう動くだろうと思うに足る今までを見てきたが、よくそれだけで決断できたな。
そしてそれ以上に、共通の目的を達成した後のことをどう考えているのかが気になるところだ。
お互い考えていないはずはないからな。
まあそんなこと言っていられる状況ではないけれど。

ドリフターズ #1

おあ、これは力入っているなあ。
掴みもじっくりと。
あれだけ刺されても良く動けるなあ。頭部に受けなかったから問題なかったのか。
豊久のテンションで一息で駆け抜けた感じ。
信長、那須与一、安倍晴明?というチョイスからしてかなりチームで何かオペレーション実行しなければならないという状況で呼ばれたのか?

ドリフェス! #1

アイカツを初めて観たときと同じような感じがした。
ここのところ多かったもう出来上がってからの話ではなく、男主人公の成長物語となりそうなので逆に新鮮。
女性キャラも今のところいないよな。
深夜帯向けのものではなく、かなりの正統派な作りでもあるし、さらには人気声優集めてではなくこれからのようなのでそういう意味でも新鮮なのかな。

私がモテてどうすんだ #1

別フレ原作ということでどんな感じかと思ったら、ある意味メチャクチャ正統派じゃないか。
ちょっと冒頭が作りすぎの感があったが、すっきりしてからはさすがという感じ。
どう考えてもおかしい状況でありながら、元の状態から満更でもなかったみたいである意味最後に背中を押してきたというべきか。、それとも最初から素養を見抜いていたのか。
ベッタベタなものを見せてくれそうなので今後も楽しみです。

ALL OUT!! #1

絵柄が絵柄であるからして、そこにハマった作品であるわな。
まだ楽しいが言葉でしかない状態なので、これがどう形として見えてくるかが今後気になるところ。
身長差と性格差の凸凹コンビのバディものでもありそうなので、話も転がし易そうだ。
まあ何よりも主人公が勝手にそこらじゅうでトラブルメイクしそうだから心配ないか。

競女!!!!!!!! #1

さあてどっちの方向に話を振ってくるのかと思っていたら、わりと正統派なスポーツものだったな。
それも打撃系アクロバティックなものなので見栄えする。
主人公は才能バカだし。
さらには輪郭でインパクトを強調するタイプということでこれは楽しめそうだ。
ルームメートとは協調しつつもライバルとなるのかな。

2016/10/10

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ #27

ED いいなあ。
早々にあの子が三日月に対抗心燃やしている理由が語られる。
けどそれに対して周りは何も言わない。
クーデリアは変わらないアトラに対して戸惑う。
自分が何をしているのか、後々後悔することになる前振りか。
もしくはアトラの死亡フラグ?
マクギリスは相変わらず周りをいいように動かしているな。
でも、もしかして奴はまだ生きている?
日常の延長線上で物語が続いていくのも変わらず。
今回はは瞬殺だった分次回は本格的なものが期待できるのか?

フリップフラッパーズ #1

想像していたのと少し違っていたな。
主人公、あちらの世界に行ったきりになるのかと思ったら、あちらとこちらを行ったり来たりすることになるのか?
なんか面白い。
あのファンタジーな世界は彼女の想像力に関係あるのか。
てっきり彼女たち二人は融合してしまうのかと思ったがそれはなかった。
たぶん主人公が適合者的なものだとわかったのは、彼女と目が合うことが出来たからなのかなと思う。
この作品に弱さを感じるのはまだ何処かで観たものの集合体にしかなっていないこと。
そこがいつ破られるのか、それとも貫くのか。

2016/10/09

文豪ストレイドッグス #13

坂口安吾と織田作之助。
再開の一話目は過去話か。
それもかなり重要な。
太宰の事務所入りに関してはもう少し勿体ぶるかと思っていたが、フックするための一話目としてはかなり良い感じだったし、上手いことやるなあ。
私はてっきり作之助の方かと思っていたが違ったか。
見せない銃と同じ種類か。
あれを観た時点で抹殺されるかとも思ったがそれはなかった。

魔法つかいプリキュア! #36

チクルンがまさかな形でミライたちの懐に入ってきたな。
そしてモフルンに目をつけて来る辺りはさすがと思ったが、取り逃がしてしまったのは惜しかったな。
一番有効な手段だと思うのだが。
敵幹部はあと10人くらいは出てきそうだが同じレベルの人たち集められるのか?

ブブキ・ブランキ星の巨人 #14

あらら、わりと簡単にギーの思惑が出てきてしまったな。
カオルコはそれを全然信じていないけれど。
まああれだけのことをして両親ともに心配ないと言われて信じるくらいだからな。
そしてアズマたちは強くなったな。
あれだけ早くなったロシア組もあっさりと。
その上で今度は白黒対決となるのか。
それはそれとしてあれだけ町を壊した代償は金だけで解決できるのか?
それともあれも罠?
今回はおとな組、便りにできそうだな。

ViVid Strike! #2

ナカジマジム所属となったフーカの日常。
あれだけの多彩な師匠たちの教えを受けられるのであれば、これはアインハルト相手でも良いところまでいくんじゃないか?
その上魔法属性も凄いとは。
ギアの方も相当なもの用意できないと。
誤解の原因は相手の言い訳にカチンと来たのだろうな。
そこをに気づかなかったフーカはいまだにそれに気づいていない。
思ったよりは足掛かりがあって良かった。

ナンバカ #1

うむむ。
もう少しバカを期待していたのだが、ちょっと方向性が違ったかな。
各キャラがかっこ良い(笑)ではなく、かっこ良いのだ。
そこ熱量のなさがねえ。
監獄学園が良すぎたせいもあるのかな。少し期待してしまった。

Lostorage incited WIXOSS #1

わあ、今回のセレクターバトルはひたすら奪われることを阻止するためだけのものなのか。
以前のように希望があるという見せ掛けがない分親切かもしれないが、偉い迷惑な話だ。
そしてその話が世間に出回らないのは何故なんだろう。それは今後の話かな。
しかし思い出かあ。
二人が再会するときにはどちらかの記憶は無くなっているのだろうな。
勝てば取り戻せるのか?それとも失ったものはもう無理?
二人だけこのバトルから逃れられればOK というわけではないだろうから
また彼女的な何かに出会う事となるのか。
ちーちゃん側の事情はなかなかにリアルで痛い所があるなあ。
その上娘の存在が消えてしまったらあの家族は大変だろうな。
なぜカードなんて手に入れてしまったんだ。
主人公の事情もまた心が痛いなあ。
悪気があろうが無かろうが、あの年で本質的な意味で話す相手がまったくいない状況というのはほんとに苦しいと思う。
ちーちゃんはその分は恵まれていたのだか…。 
マリーチックは無くなったものの、なかなかに面白いところを攻めてきた新しいセレクターバトル。
今後が楽しみです。

ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない #28

ハイウェイスターその1。
やはり矢は正しいのだな。
確実に仗助達に危機をもたらしてくれていた。
しかし言われてみれば仗助と岸辺露伴はうまくいってはいなかった。
最近はほかと絡むことも多かったからそういうことはすっかり忘れていたよ。
一方の吉良はこれであの子が承太郎たちと繋がるという道筋が出来たのかな。
どう繋がっていくのかが楽しみだ。

2016/10/08

『ジュブナイル』(2000)

これもまた今観るとホントに好きなもの全部詰め込んだみたいな作品だったんだな。
ほんと処女長編という奴は。
こっちまで胸が一杯になってくるよ。
こちらも今となってはちょっと恥ずかしいのだろうなと思うんじゃないかというところも随所に見掛けられるんだけれど、そこも含めてジュブナイル。
そして、子供達の成長の早いこと。
特に鈴木杏が鈴木杏になっていく様はなんとも言えない。
酒井美紀も『Love Letter』の直後に観るとなかなかに思うところがある。
幸せなひとときでした。

『Love Letter 』

今観ると、思っていたより完成された作品ではなかったのだなと思った部分もあったりするのだが、それよりもこんなにもいろんなもの詰め込んだ作品だったとは思わなかった。
もっとシンプルな作品だと思ってた。
出来ることすべて詰め込んだみたいな渾身の作品じゃないか。
そういう意味でとても幸せな処女長編だったんだな。
情報量では以降の作品の方が多いかもしれないが、とにかく詰め込んだという感じでは圧倒的だった。
それは篠田昇の撮影も同様で、ふたりの未完成な部分も含めて、逆にこの作品の魅力になっている。
それにしても、何度みても現在から過去に切り替わるあのシーンは凄いな。
好きで好きで仕方がない。
そこからはもうぐずぐずだった。
何度観ても変わらない。
フィルム、さすがにかなり痛んでいたな。
そせてさすがに映写も久しぶりだったのかな。
そんなことも含めて幸せな時間でした。

ガーリッシュナンバー #1

あれ、渡航が原案になっている。
と思ったらシリーズ構成はやっているのか。あと脚本も。
このネタということでよくあるものになるのかなと思っていたら半分当たりで、けど半分は面白い方向に持っていったなあ。
しっかり自分のフィールドの持ち込んでいることとそれをちゃんと活かしているところは見事。
ここのところの流行りの業界ものにおちるかと見せかけてこの手があったかと思わせる辺りはさすがだ。
いいなあこの主人公。
どんどん調子にのった上で…。

2016/10/07

響け!ユーフォニアム2 #1

初回から一時間スペシャルだったが、その甲斐はあったな。
前シリーズが途中から急に化けて、ピンと張りつめた作品になってからとまったく変わらないものがあったよ。
そこに惜しげなく詰め込まれる京アニの技術。
なんとも言えない艶かしさがこの作品とマッチして、この音楽の無い音楽映画は魅せてくれる。
あの二人の疑似恋愛にも似た関係を淡々と描く様はなんとも言えない。
そんなに結び付いてしまうんだ。
その上で見せつけられたあの二人の二年生の関係が今後の二人にどう影響してくるのか。
明らかに二人の行く末を暗示させるかのような関係だからなあ。〉先輩
ブレないアスカ先輩は凄い。

魔法少女なんてもういいですから。セカンドシーズン #1

その後どうしているかと思っていたのだが、少しは使い道も出てきたか。
まあ夏場は便利だよな。一応怪しまれないし(笑)
奴は相変わらずだったな。一言多い。
さて、この長さでどこまで話が進むのか。

ブレイブウィッチーズ #1

とうとう始まったなというのがまず最初に。OVA はあったけれどここまで長かったからなあ。
そして、やはり飛行体はCG がメインになるのか。
その分スピードにフォーカスがついていけなかったりとかのスピード感は良かった。
アクロバットは細かい慣性まで表現できるようになっていたけれど、嘘が産み出すダイナミズムは無くなってしまったのがちと残念。
あとはやはり今までと比べると視聴者を試すかのような腰周りのじっくりしたショットが少なくなっていたな。時代の壁なのか。
変な意味ではなく意味ががあるものだったのに。
世界観の説明とか動きを魅せるとか。
で、そういうことはさておいて、雁淵ひかりも魅力的なバカ主人公だな。
宮藤芳佳とはちょっと違うタイプだが思い込みが激しく体力だけは誰にも負けないところ。
魔法に関してはこれから目覚めていくのだろうか。
ブレイブの名に相応しいものになっていくのだろうか。
チームメイトとの話はまだこれから。
宮藤芳佳の出し方が良かったな。
服部静香みたいな子が出てくるのも無理はないわ。

2016/10/06

ステラのまほう #1

モノローグメインでじっくりと描かれた一話だったな。
引っ張りこまれるとか才能があるとか好きだとかそういうのが一切無いところから、自分の足で踏み出した一歩。
あの模写の絵がいいよなあ。
そう、模写なんだよな。まだ。
これからこの子はどう変わっていくのだろう。変わらないでいるのだろうと期待させてくれる。
まだ何者でもない主人公。

装神少女まとい #1

えっ?と一瞬思ってしまったほど意外な導入。
最初から本気かよ。
ビジュアルやタイトルから明らかに逸脱したアバンの世界に、ビジュアルやタイトルが持つイメージの子が足を踏み込むまでの一話。
あくまでも世界変わっていない子が近くに一人だけいるのだけれどね。(笑)
さてとりあえずは服の件をどう解決するか。

灼熱の卓球娘 #1

ノーマークだったのだが、さすがテレ東、また面白いもの持ってきたなあ。
いいよなあ、この漫画的な展開の冒頭。
この日常から非日常に世界が変わる瞬間に痺れた。世界のスイッチが入る瞬間。
で、これからどんなことが始まるかと思いきや、その世界の始まりとは程遠い場所にいる主人公たちの話が始まる。
しかしその平和も長くは続かない。
明らかに世界の中心からの介入が入って彼女たちは遠からずその中心に引き摺りこまれる予感をもって終わる第一話。
今期ダークホースにもなり得る一話でした。

TRICKSTER #1

また乱歩がらみの作品かということで観始めたのだが、今までの他の同様の作品と比べるとちょっとテイストが違うのが新鮮。
どうしても、あの時代の雰囲気込みで引っ張って来る作品が多かったのだけれど、それがなくて、さらに軽い。
しがらみは今のところ固有名詞くらいなものだからな。
それよりも、そこはあまり気にせずに、この作品の世界観楽しんでいたほうが面白そうだ。
しかし小林少年はまたもや特別扱いか。

2016/10/05

信長の忍び #1

良い感じで監督らしさとマッチしているなあ。
良い意味でテレビアニメらしくない笑いの取り方も良い感じ。テンポ良いんだよなあ。それでいて急ぎすぎない。

学園ハンサム #1

噂には聴いていたけれど、予想以上の思いきりの良さ。
手を抜くところと力をいれるところの線引きが心地よい。
スベシャルサンクスだったかのほぼ真ん中に位置する坂本真綾が気になります。クラウドファンディングか何かしていたんだっけか?〉この作品

2016/10/03

アイドルメモリーズ #1

15分のアニメパートと15分の実写バラエティーというのも最近は珍しくなくなってきたなと思うけれど、段々成熟してきたというかその場しのぎではなくなってきたかなというのが正直なところ。
OPが何となくファンサブっぽいのはご愛敬か。

刀剣乱舞-花丸- #1

今のところ今期見たなかでは一番手間かかってる作品じゃないか? OP 梅津さんでED 神風動画だし、アバンの池田屋から殺陣の立ち居振舞いは綺麗だし。
最初に刀剣乱舞について耳に入った時には今一つピンと来ていなかったのだけれど、今回この作品を見て何となくわかったような気がした。
ああ、刀という括りで時代や立場を越えて纏めてしまえばこういうことができるのかと。
言い方は少し違うかもしれないが、魔界転生みたいなオールスターバトル的なものも可能になるんだな。
人じゃなくてものであるところもみそだな。
それでいて魂を持っていると言われているものであるという。
しかしいきなり池田屋からは良かったな。
それも人ではない視点。
刀視点というわけでもないけれど。
スピーディーで変則的な視点の殺陣から気合いを感じました。

マジきゅんっ!ルネッサンス #1

タレンテッドな学園ものは魔法と芸術の合体技に至ったか。
キラキラエフェクトを魔法にしてしまったのはむしろ潔かったか。
この階段はプリンスとプリンセスのものと言ったそばからのEDでいきなりその階段を駆け上がるカメラというのは少し笑った。
サンライズ製作ということで少しだけアイカツを思い出したが、まあよく動く。
王子様をキングと呼ぶのは本人が嫌がっているとかなのかなあ。

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 2nd Season #1

あれから少しだけ皆大人になって、新しい血が入って。
しかし、それも束の間のこと。
奴がとりあえずどちらの味方に付くのか曖昧なままにしたのは良かったかな。
彼らが海賊に依頼したであろうことがわかっているから、たぶん初めはオルガ達に付くのだろうと思うのだけれど。
まずは新しいバルバトスの初お披露目。来週が本番か。

終末のイゼッタ #1

PVやCMで予告は見ていたので、ある程度想像はしていたのだが、半分しか当たっていなかったな。
もう少し純潔のマリア寄りを想像していたが、主役はお姫様の方か。
凛々しいなあ。
おつきの二人はもう少し生きているかと思っていたのだが呆気なかった。しかし、故にあのシチュエーションに繋がるのか。
どうやって捕まえて抑え込んでいたのかは気になるが突っ込むのは野暮か。
オカルト研究家万能な設定になるからな。あれが出てくると。
あれにまたがっていたのもたまたまそこにあったから。
そこで誤読したんだよな。予告編は。
キャスティングは手堅いし構成はうまいしでこれからも楽しめそうだ。

WWW.WORKING!! #1

メンバー一新してのワグナリアの物語。
まあまったく被らないキャラでいながら、またなかなかの奴等ばかりだなあ。
キッチンの状況はまだわからんが。
こちらの主人公も良い家族に恵まれている。
あのチョコは家族のために持ちかえったんじゃないか?
それで返り討ちに会うのが目に見えるようだ。
親父本当に新しい職見つかっているのか?(笑)
まあそれよりもあの娘か。
いきなりの強烈なバレンタインネタ。
本当に聖者様がお見えになるとは。
見えない客はお勘定ちゃんと払っているのだろうかとか既にツッコミ切れない。(笑)
そういえばOPにそっち系かがいるな。
札束はあれだけあってもまだ足りないのか。(笑)
いやあ楽しいなあワグナリアはどこでも。

ブブキ・ブランキ星の巨人 #1

ウダウダしてる兄ちゃんより、妹メインの方が話が面白いなあ。(笑)
チラ見せだけで終わった英国方面とかもどう関わってくるのか楽しみだし、どちらも文化をチラチラ見せつつというのが新しく始まった感があるよなあ。
前作は日本であって日本でない部分がこう見てみると勿体なかったような気がする。
例えばロシアやアメリカがうわべだけだったからな。
上手く修正してきたという感じ。
舞武器達と心臓との関係もまたそれぞれなんだよなあ。
最初落としておいて持ち上げられただけにカヲルコ株が良い感じに写っているのは少なからず左手ちゃん達と同様で、故に彼女たちにも共感できている。
このままワンクール飛行機が到着しないまま終わったら本当に傑作なんだがなあ。

91Days #12 最終回

珍しく変則的な時間構成をしてきたので少々戸惑ったが、この回のための今までだと思えば、ストンと腑に落ちた。
あそこから先を描かない所。
それでいてその先の物悲しい結末は痛いくらい想像出来るところ。
そのための前段としてという勿体がついたことで逆に今回を念入りに描けたこと。
もうさすがとしか言いようがありません。
多すぎず少なすぎず、最後の最後に二人の本心が語られることでこの物語が何であったかが判る仕組み。
良い映画がまた観たくなってくるよ。

ジョジョの奇妙な冒険ダイヤモンドは砕けない #27

アースウィンドアンドファイア。
何故丈助はその願いを吉良を見つけるために使わなかったのか?
そういうところ、けっこうゲスい顔すること多いのも丈助らしいのだが。
億泰とバカやってる丈助があるからこそのあの二人のかっこよさだからな。
落としどころがチンチロリンなのもまた。
で、それに乗る岸辺露伴の動機というのも、まだ懲りていないのかというところが良いよね。
いやかえって増長している?

ねじ巻き精霊戦記天鏡のアルデミラン #13  最終回

そうか、OPのラストカットは。
初回から延々と続いていた冒頭のナレーションにどう繋がるのかと思ったが、そこに繋がるまでの物語だったということか。
途中まではそれが今までのあらすじなのかなと勘違いしていたのだが、ようやくそうではなかったことがわかった。
好敵手と目的、盟友たちなどの条件が全部揃ったところで終わる綺麗な終わり方でした。
ここから先が本番ではあるけれど、書かぬが花。
もし描くにしても小説のみの方がよさそうな。
初回から思ったいたことだがどう考えても銀英のヤンと比べてしまわざるを得ない設定のなかで、よくやったと思う。
まあそこら辺が来年どうなるかは楽しみである所だが。
文化や技術といったものをファンタジーにどう混ぜ混んでいくかというところではとても気持ち良い感じに混じっていたように思う。
たぶんもう少し語りたくて仕方なかったであろう所を抑えていたのも良かった。
まあ見方によっては鼻持ちならない主人公なのだけれど、徐々に周りに対して頼るようになっていくのも良かった。
そのための代償もあったわけだが。
その上で陛下のあの言葉に対して向かっていくことになる主人公となったことで、初めてというかようやく彼の決意がどういうものなのかが判る。
ここで終わらせるのは本当に綺麗だと思った。

魔法つかいプリキュア! #35

リコ成長回。
ある意味彼女のアイデンティティーに近いものになっている、何のために一番になるのか、立派になるのかという悩みに対してもしかしたら答えが出てしまうのではないかというくらいの前進が今回はあった。
何となく見えてきたで終わったので、まだ彼女は成長していく模様。
たぶんあの男の子は普段からああなのだろうが、生徒会長選挙の時だけに少しだけ見えてしまったのは私の心がまだ汚れているからか。orz

ViVid Strike! #1

魔法少女リリカルなのはという看板を廃しての初タイトル。
しかし中身はあいかわらず、なのはとしか言い様の無い格闘技バカな少女達の物語。
ベッタベタな広島弁っぽい主人公の台詞も何から影響受けているか丸わかりな所と言い、ホント愛に溢れているなあ。
キャスティングがこの二人の幼なじみ設定というところだけで色々思うところあり、そこに加わるチーム中島なヴィヴィオ達。
しかしタイトルにもまだ残っているヴィヴィオは今回はほぼモブ扱い。
咲とかまどかのような立ち位置になりつつあるのか。
ある意味vividの時よりワクワクしているかも。

魔法少女育成計画 #1

あれ、こういう話なのか?
アバンだけで、タイトルから想像していたふわふわ感から大きく離れたものであることを見せてきた。
意外は意外であったけれど、ある意味これはそういった作品があるという前提での作りであるという意味でなかなか上手いなと思った。
そして当然のように始まるふわふわした魔法少女アニメ。
昔誓いあった仲間との再会を経て不穏な終わり方で今回は幕を引く。
フックするための初回としては満点の出来じゃないですか。
秋アニメの一発めからこれは幸先良いなあ。
あの男の子も他の子に身バレしたら色々な意味でただでは済まなさそうだし、下手に優しい主人公は更なる災厄をもたらしそうだし、ワクワクさせてくれる。
さて。

2016/10/02

うたのプリンスさまっ♪マジLOVEレジェンドスター #1

アバンからまったくブレがないなあ。(笑)
そして一話めから飛ばしまくってるのも相変わらず。(笑) あれはほぼ生素材に絵をつけただけか?
そして社長。
さすがに見ているこっちが恥ずかしくなりすぎるので、毎シリーズ一話めしか見ていないのだけれどね。