2016/03/31

2016.3.31一時休館 ユナイテッド・シネマ福岡

2016.3.31一時休館

ユナイテッド・シネマ福岡
(ユナイテッド・シネマ)
(ホークスタウン)
-福岡市中央区・福岡県-

スクリーン1  231 +(3)
スクリーン2  231 +(3)
スクリーン3  245 +(4)
スクリーン4  192 +(3)
スクリーン5  161 +(3)
スクリーン6  198 +(3)
スクリーン7  248 +(6)
スクリーン8  238 +(3)
スクリーン9  164 +(3)
スクリーン10  441 +(3)



2016/03/30

「赤髪の白雪姫」24話最終回

白雪の決断。

使者がくると聞いた時、てっきりちび二人が来るんじゃないかなと思ったんだが。

まさか友人の件、こんな風に形になるとわね。


しかしここのところ続いている花ゆめアニメの中で一番の出来じゃないかな。

何よりも白雪が魅力的なんだよな。
そして王道で魅力的な音楽がそれを包む。

幸せな時間でした。

「最弱無敗の神装機竜」12話最終回

最後は王道で来たな。

この作品、特に主人公の男の子を田村少年だということもあってラノベハーレム的なものがほとんどイヤミ無かったんだよな。

話はけっこうダイジェスト感が強かったものの、これは原作ではもう少しフォローはあるんだろうなと思えばまあしょうがないかな。

アクションもさすが最終回という感じで気合い入っていました。

「蒼の彼方のフォーリズム」12話最終回

ある程度は予想していたけれど、それでも予想以上のクライマックスだったな。

前半の練習の成果とその結果からの突き抜けた後半戦。
ここまで熱い展開になるとはね。
あれ?これエロゲ原作だよねというのが見事に吹っ飛びました。

それらしいところは無いんだけれどね。


近未来の新しいスポーツという意味でストライドとこのFCがそれぞれ男の子向け女の子向けという形で同時期に放映されたわけだけれど、いろいろな意味で好対照で面白かったな。

お互いの存在が余計に興味をかきたてた部分はあったかも。


見事でした。

「おそ松さん」25話最終回

前回のあの展開からどうするんだよと思ったが、何も心配することはなかった。

というか兄弟全員ひとりになったら皆しこ松かよ。(笑)

そして困った時のジャンプアニメ方式。

いやあ気づいてみれば「おそ松さん」ではイヤミはあまり目立たず(いや目立ってはいたけれど)、一番はトト子ちゃんだったな。おそ松さんたちの行動原理として。

1期OPが流れたときにはこれなら勝てると思ったよ。

というか何言わせてんだ。(笑)

しかしDTの爆発力をもってしても辺境の大会すら勝ち進めなかったセンバツ高校(?)野球。

きっとこれきりなのだろうな。


しかし何だろう。今まではゲームのアニメ化がアイデアの塊と化していたのだが、その流れがリメイクにも繋がっていくのか?(いやそれもないか)

「魔法少女なんてもういいですから。」12話 最終回

そこ、ツッコミなしで終わらせるのか?
意図は判らないこともないけれど、ミトンは自分の間違いに一生気づかないタイプだからな。
もう少しダラダラとした日常があってもおかしくなかったが、5分アニメというフォーマットにハマったアニメでした。

魔法少女って当初出てきた時の意味からその目的が変わってしまって、そこからのアンチテーゼで元に戻ったときに元の意味をどう受け取るか。

なんて方向に走らせずに、それをネタに周囲との関係を再構築する話になっていたので気軽にみれていたかな。

一番があの父親にしてこの娘ありというポジティブというか世間ズレした感じなのだが。

2016/03/29

「シュヴァルツェスマーケン」12話 最終回

どうあってもこれは駄目だろうと思っていた部分をご都合主義だがうまくまとめてきたな。

正直にいって希望のない終わり方しか想像していなかったが、希望で終わったあたりで良かったなと思った。
そう、逆に絶望で終わったら単なる自己満足だものな。

思っていた以上にキレイにまとめられていた最終回というのも良かった。

やはりベータはおまけのほうが面白いのか。

「灰と幻想のグリムガル」12話最終回

よくもまああの場から生き延びたな。なんて思っていたら。

まあすでにいろいろ意思表示はしていたがメリイはホントにハルヒロにベタぼれだな。

そしてランタもまあ。

今までのすべてがここに集結して、形になった最終回でした。

そして中二病と詩的描写の相性は抜群ということで、とても良い作品になっていました。

崩れないよなあ。綻びも見あたらないし。


この世界はからくりを解き明かすことなく終わりを迎えるべき物語だったな。
そういう意味でも理想的な終わり方でした。

「Dimension W 」12話 最終回

記憶、想像力、想いがディメンジョンWの鍵で、故に記憶を無くしたというのは最初からジェネシスの行方を指していたのか。
ポンコツもといは大活躍だったな。
そのほかもこのときに向けて用意されたかのような布陣で。

その後のEDロールのパートは物事を収束させるものだったのかそれとも。

いやあホントかっこいい作品でした。

「大家さんは思春期!」12話最終回

どちらが掌の上で転がされているんだか、というところでお互いが無自覚というのが良かったのかなあ。

2016/03/28

「ロックイン—統合捜査—」"Lock In"(2014)JohnScalzi

「ロックイン—統合捜査—」"Lock In"(2014)John Scalziを読了。

スコルジーの作品はどの作品も安心して読めるな。
この作品も見事でした。

近未来感の落としどころもこの作品のアイデアならではのもの。

遠くも近くもないと思わせてしまうのがね。

あの国が国力の限りを尽くしたらどの分野でもある程度いけそうな気がしてしまう。

そしてそういう状況をまず作り出してしまったところでこの作品の勝利の半分は確約されたようなものだ。

そして残り半分はそこに何を放り込むかだ。

富豪刑事みたいなFBI捜査官とかでなければ解決できないような事件。

それら一つ一つが琴線をかきならしてくれる。


これならいくらでも続きが出来そうだなあ。
書かないかなあ。

2016/03/27

「ルパン三世(2015)」17話〜21話

イタリアの夢からそういう方向に進んでいくのか。

ニクス退場は利害はあれど心優しいな


見せ場回はしっかり見せてくれるし、それ以外の回も少しずつ本編に関わっているし、良い感じに進んでいます。

マリオネット回はてっきり胴元に化けてるんじゃないかと思っていたよ。

日本回は割とむちゃしていたし。

さあて。

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」25話最終回

あれ?と思う部分はあれど、とりあえず終わったなという感じだな。
肉弾戦はどちらも良かった。

やはりミカはそうじゃないとね。

そしてもう一方はホント一方的だったな。
目的があっての行動だから容赦ない。


爺さん、思っていたより人がいいな。

そして。
あれ?生きていたの?

手加減したのか頑丈なのか。

まあカルタも一回生き延びたくらいだからな。
目的はミカだから他は行動不能にしておけばいいだけだし。
とはいっても、アインに人間らしさが残っていたとも取れてしまうからな。
あと、まだアインが生きてる可能性も出てくるか。

何はともあれ、ここまでじっくりと熱い話をやってくれたのは嬉しかった。
長井マリーコンビはこうでないと。



さて、冬からの2期。
火星に帰るまでの話だったりして。(笑)

「魔法つかいプリキュア!」8話

ペガサスからのピンクトルマリン(だったかな?)

成長する彼女たちとクラスメイトをじっくりと。
クラスメイトたちについても徐々に個人個人がわかるようになってきた。

ダイヤモンドエターナルがダイヤモンドエクスプロージョン!なんていうMADがでてきてもおかしくない頃だ。

まあ未来とリコの決め台詞もはまってきたしね。

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」12話 最終回

おファンシー札、それでいいのか?

リリアの実力は本物だったみたいだし、つかさちゃんの想いは悩むまでもなかったしで大団円。

60万人近い収容人数を誇る東京スカイドームがそれほど人がいるように見えなかったのが残念だ。
タツノコキャラ、エースまででてきたなというか最後の最後に雑な扱いになったな。

バンクの使い方も荒いし、特にギャラクター。


しかしまあ楽しかった。


これが後の京アニや新房監督に繋がるもののリメイクというのもまた興味深かったな。

「デュラララ!!×2結」36話 最終回

やっとというかようやくの最終回。

最後まで嘘を突き通そうとしたのはだあれというところが鍵でした。

誰も殺さずに終わったのは意外だったな。
これであくまでも子供の喧嘩の領域に持っていけた。


それぞれの落としどころも良かったんじゃないか。

ダラーズと罪歌の子供達のその後は気になるところだが、罪歌の方の母なあの先生はボクシングヘレナ状態になるだろうから恐怖一色でもうそこに思い至らないだろうし、ダラーズには一応あれだけのレッテルが貼られれば一般人は近づかないだろうからいいんじゃないか。

まあ罪歌は女性の方が使い方がうまいんじゃないか。




とても、らしい物語、楽しませてもらいました。

さあて落ち着いたらもうそろそろあちらの方の原作に手をつけようかな。それとも機会を見計らってアニメを見直すか〉バッカーノ!

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」24話最終回

終わらせたいのは判るけれどテュールのほぼ目論見通りに動いているのに今このタイミングでそれかよは残念だったな。

だとしたら、実は自分でも気づかないうちにゾルザルに惹かれていたとかもっともらしいものがみえたほうがまだましだった。


そこ以外は、強引な打ち切り感のあるようなペース配分はあるにせよ良かったんだがなあ。


全体の話で言えば、皇帝のあの思わせぶりが何だったんだといわんばかりの途中からの物わかりの良さが最後まで引っかかったままでした、


おしいよなあ。

「ヘヴィーオブジェクト」24話最終回

鍵となる鏡の使い方が雑。

前回あれだけ思わせぶりにしておいてあれかよ。

ベイビーマグナムの壊し方に関してはまあ原作に近いものがあったし前振りヒントもあったしで良かったと思うのだけれど、クエンサーを瀕死の重傷にした上でのあれは意図は判るけれど何よりもピットイン設定を忘れたのかよという感じになってしまうのがなあ。

見ている最中に考えさせたら負けだよ。

最終回っぽくしたいという意図は判るけどやはり原作の彼らの方が好きだな。

なぜ安っぽくしてしまうんだ。

「ラクエンロジック」12話最終回

オルガはルシフェルにそんなに同調していなかったように感じていたからもっと簡単にこうなってもおかしくなかったのに。

そしてそれから先は逆にルシフェルのこだわり方が違ったように思う。
一貫性がないというかその場限りというか本人の意思や意図が見えない。
それが本人の願っている属性と見ているのかもしれないが、だとすると今までは何だったんだとなってしまう。

神の気まぐれというのは、例えば幼児性だったりといったすけてみえるものがあるのに。


そしてそのわりに最後だけかっこよくさろうとするルシフェル。

ううむ。


という状態で新シリーズ始動のその後を待つことになるのか。

「ブブキ・ブランキ」12話最終回

次に繋げる気満々の1クール目最終回だったな。

過去の、レオコとミギワの物語から始まり、大人チームの退場と宝島の落下の行く末。そして。


2クール目は語り通り妹編となるのか?そもそも登場からアメリカ帰りということで最初からあれとつながりがあったのか?


まあいろいろと先の話はあれど、今回は見せたいことを散漫に並べ連ねて、どう?俺ってカッコいい?っていう回だった。

こういうクライマックスのパッチワークはセンスがあれば面白いものになるんだけれど、裏に論理がないと雑にしか見えないんだよな。

逆に見てる側が受け取った情報を簡単に処理できるようになっていればいくらでもテンポアップできるし多少の混濁感もうまく解消できる。

これを力業で何とかできるのは少数だと思うし同じパターンはすぐに飽きるよ。


何か最後に専門学校の卒業制作、いやちょっとセンスの良い文化祭の出し物になってしまったような気がする。

あともう少し。

2016/03/26

「彼女と彼女の猫-Everything Flows -」4話 最終回

その予感はあったのだが、こういう形になるとはね。

彼だからこそ可能な神の視点。

そして。

「石膏ボーイズ」12話最終回

その手があったかあ。

見事にしてやられたわ。メディチ誘拐犯には。

そして石本さん、てっきり適当に選んだのかと思ったらちゃんと決め手があったのね。


しかしこの作品、てっきりあわないと思っていたのに、むしろ石本さんのキャラに持って行かれた感があったかな。

「おしえて! ギャル子ちゃん」12話 最終回

ほう、初めてをここに持ってきたのか。

そりゃあお嬢やオタ子も惚れるわな。

しかしまさかギャル子やオタ子、お嬢が普通にあだ名だったのは変な話だが驚いた。

そして世界は構築されていく。

「暗殺教室」34話

ついに自らが暗殺者として名乗りを上げたか。

しかし必ずしも想定内の行動ではないところに勝機は見いだせるのか。

息子の方はおおいに成長したのにねえ。

さて。

「ノルン+ノネット」12話

あまり本人の意思は関係なさそうにみえたところで綻びが出てきたか。


何というか視点が散漫なんだよなあ。
群像劇的な物語じたいはありだと思うのだけれど、何というかバランスが悪くて結果として誰にも感情移入できなくなっている。
これならいっそのこと小春にもう少し絞ってもいいのでは?

「少女たちは荒野を目指す」12話最終回

あれで話がすべて飛んじゃったから忘れていたよ。賭の対象。

勝っていたら容赦なかっただろうにそこらへんの大人げなさもリアルなんだろうな。


割とあっさり復活している
兄ちゃんや、一方でまさかの伏線があんなになったりこんなになったりが意外だった。

ホント、あれが無ければねえ。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」12話 最終回

そこで折れたか。

というよりはここからその展開で、さらにはまだ続きがあるとはね。

綺麗にまとまっといたとは思うんだが。

あそこで特自がためらったのは前回の負い目が少しあったのかな?

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」12話最終回

1話の時点で予想はしていたが、ここまで見事なサンドイッチ構造になるとはね。
ホントにするっと自然に繋がったのは見事。

さらに課題曲の使い方も良かったなあ。

この二つで今までの物語が一気に一つの小さな物語に収縮していった様はまたホントに見事。

こんな手もあるんだな。


なんて思っていたらチカ。
くそう。
王道だけどやられたわ。


この作品、割とありそうなことをやっていながら、味付けだったり組み合わせだったりが独特で、それがまた味になっていました。

まだまだ続けられるよね。

「無彩限のファントム・ワールド」12話

いつの間にか普通に混じっている小糸のとくるみ。

それはさておきすっかり忘れていた廃工場の端末がようやく登場。

これがエニグマとどう結びつくのか。

久々の(でもないか)京アニっぽさが良かった。

「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」12話最終回

やはりそうなるよな。

もう少し試合に時間を割くかと思ったらむしろそこまでの経過に重きを置いたか。


この作品、OPやEDの良さもあるんだけれど試合の時のあの効果音が心地良いんだよな。
一番キーとなるシーンで、気持ちの良い溜めからのアレはいいな。

「昭和元禄落語心中」12話

そうか。
そういうことか。

ここでまさかの芝浜で少々びっくりしていたのだが、そこからこうくるとはねえ。

もう何も言えないわ。

「亜人」10話

グラント製薬襲撃。
佐藤がとった行動とは。


そうかあ、そうきたかあ。
しかも真の目的はむしろそっちかあ。

またもや餌に釣られた訳だが、まだ圧倒的優位に立てたわけではない。

こっからが本番だよなあ。

そして
一方の主人公も何か考えていそうだ。

自発的に動くのかそれとも。

「だがしかし」11話

いつまでも終わらないと思いこんでいたが、終わりを形作ることも出来るんだな。

ここでまさか終わりを匂わせられるとは。


そして、まさかここまでWヒロインを双方共に魅力的に見せ続けてくれるとはねえ。
ここまで好対照なのに共に魅力的なんだよな。

という意味で胸のくだりは笑った。
失礼にもほどがあるだろう。(笑)

次回最終回。

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」11話

まあそうなるわな。

彼女に一切喋らさないのは良いな。
彼女に限らずここは語るに落ちてはならないところ。

とはいえ、途中テレ東の昼映画でも見ているような感覚になったのは気のせいか。

雑すぎる編集にびっくりだ。

その分テンポは確保されて、一息にクライマックスへ。

チートな主人公とアイカたち以外はやられてもしなない設定になるのも安心してみていられる要因。

さて、次回最終回。

「僕だけがいない街」12話最終回

とうとう最終回。

最後の対決の行方は。

ということで、まさかそこに落としてくるとは思わなかった。

考えてみれば虐待の方の解決にしてもそうだったんだよな。
すべてを救うだなんてできるとは思ってもみなかった。


そして。

最後の最後に救われるべきは。


しかし、途中回でも触れたけれど、触れづらいとも言える題材二つをミックスすることでミステリーとしての構造を複雑にするとともに、その題材に対してある意味真正面から向き合うことですべてを救うだなんてことを、SFという調味料を加えたにせよやり遂げるとは思ってもみなかった。

個人的にはまさにSFという反則技の正しい使い方を見せてもらったように思う。

自分勝手な思いこみではあるが、こういう作品があるとSF好きで良かったとホント思うよ。

ホント良かった。

「紅殻のパンドラ」12話最終回

ブエルやサハルなどの攻殻前史として必要な側面は予想通りなところに落ち着いた。
が、それよりもこの物語単体としての主軸である二人の関係の主観の主従を最後の最後にひっくり返して、実は福音の物語のふりをしたクラリオンの物語だったことを暴露して終わったことにまた惚れ直してしまった。

まさに、夢を見ているのはだあれ?

素晴らしかった。


今期一番のお気に入りは「僕だけがいない街」や「この素晴らしい世界に祝福を!」をも超えてこの作品となったな。

2016/03/24

「蒼の彼方のフォーリズム」11話

仇州地区大会が始まり、準決勝まで。

カードの組み合わせで話を盛り上げていく感じが良い。

けして一人ではなく、火を点ける役割を担ったのか。
本人はその気なかったみたいだけれど。

まあ細かいツッコミどころはいろいろあったが、まだ最終兵器残っているみたいだしそこがどう転ぶのか。

ラス前回としての盛り上げは完璧。

というわけで次回最終回。

「最弱無敗の神装機竜」11話

まあ面白い作戦だよな。主力を引っ張り出すために囮を使ったつもりが実は。お互いどちらの展開になろうと問題なかったような戦略だったが民間の被害という点ではこちらのほうが良かったのか。

あれ、遠景から見るとマクロスにしかみえないのはわざとなのかご愛敬なのか。

次回最終回

「赤髪の白雪姫」23話

白雪は未来の現実に向かって一歩ずつ。

あの女性に対する態度の極端な違いは何だったのか?
単に遊びたかっただけのように見えなくもないが。

そして話は大団円に向かうことができるのか?それともまだまだ続くのか。

次回2ndシーズン最終回。

2016/03/23

「赤髪の白雪姫」23話

兄の狙いどころは最初からそこだったみたいだな。
過去話での兄のやり方とある意味同じだしね。

種明かしの時間は終わった。

残り時間的にもゼンとの婚約話がメインとなるのかそれともまた新たな話が出てくるのか。

「おそ松さん」24話

トト子が、おそ松たちが現実に目を向け始める。

モブまでが赤塚キャラなのが地味に良い。
ピカソな子なんて今シリーズ初じゃないか?

トト子のメンタルの強さは気持ち良いなあ。
対しておそ松たちは…。
ということで次回最終回。

2016/03/21

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる10」(2015)裕時悠示

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる10」(2015)を読了。

ようやく、最終目標が一つになった上で話が動き出したな。


何気なく今までのかなりの部分が伏線になっているあたりも、話が終わりに近づいていることが伝わってくる。

自演乙部やジョジョどころか、まさかパチレモンまでがおおいなる伏線であったとは。


すべてのパーツが収まった。

しかしまあ千和はもう敗北確定なんだよな。

「ルパン三世(2015)」16話

ルパンの休日。

なんで無一文に近い状態から、金ならいくらでもあるな状態になっているのかと思ったが、モナリザは思っていた以上に身入りが良かったのか。


それはさておき、あの状況でよく女性不信にならなかったなあ。〉あの犬は

可愛いが突き詰められてあの状況になったのだろうに。

学習していないということか。
まああれは寿司ではないわな。

「シュヴァルツェスマーケン」11話

ここでも、こいつらもう駄目だと思っていた彼女たちがまさかの行動。

妹は最期にそんな事を漏らしていたのか。
そして相対的に彼女を憎んでいた仲間の一人が憎しみの対象と化してしまう。
まあそれをさすがにもう引っ張ることもなかったのは良かった。

そしてベアトリクスの思想の根元。

真の敵は何であるかを理解していた上でそこに辿り着いたのだな。

まあ体よく強国に弄ばれるだけで終わっていたかもしれないところをある意味ギリギリ防げたのだから。


まあこれで今までの自殺行為ともいえる作戦行動の真の理由がわかり、なおかつその憂いも取り除かれたその後の世界がどうなるのか。

次回最終回。

「Dimension W 」11話

何故彼らは生き延びられたのか。
その謎がようやく明らかに。


とっくにそのその謎の答えは見つけていたのにと言っていた割にはあれだけ人体実験して成功が1例だけなのか。

まあそれでも成功させたのだからすごいと言えばすごいのだが。

あとはその彼にその応用をどれだけ考える時間があったかだな。

彼らからしてみれば、それほど時間は経っていないはずだから。


次回最終回。

「灰と幻想のグリムガル」11話

この前の状態は無事回避されたその後の話なのかそれとも。
前回の引きはいずれにしてもいらなかったんじゃないかな。

まあそれはさておきますますビッグスポットには勝てるような気がしなくなってきたな。

奴に敗れて呪いを受けた連中相手にあれだけ手こずるのだもの。

増してや回復もままならないその直後。

あれで生きていたら今までの積み重ねが何だったのかとなってしまう。


それとも次回最終回で世界の秘密が明かされるのか?

「ルパン三世(2015)」16話

クレオパトラの涙。

学校の先生達が皆ピントハズレという構図にルパンが介入して常識がというパターンは懐かしいなあ。

常識と非常識の境界線にたつ非常識なキャラクターというのは昔はよくあったように思う。


こういうネタを2クールしかないこの作品につっこんでくるあたり、やはり久々のテレビシリーズだからこそ溜まっていたネタなのだろうなあ。

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」11話

仕事も順調に回り始めた小麦たちに最後の敵が登場。

今まではバラバラだった3人もこれでお互いの身バレ確定か?


次回最終回。

2016/03/20

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」24話

分割で続きがあるかと思っていたがこのまま終わってもおかしくない状況になりつつあるな。

ここまで一息にやられるとは。

次回最終回。

「魔法つかいプリキュア!」7話

変身バリエーションとなる石は台座の上に置かれているのか。

そしてサファイアバージョン登場。

はーちゃん寝ているから石はとりあえず手持ちのままか。

さらにプリキュアしらないのは魔法学校の生徒達のみとなるのか。

ロレッタをロゼッタと聞き違え、もしかしてと思ったのはさすがに私だけか。

「ラクエンロジック」11話

ここにきて初の6組変身バンクショー。
さらには2組のオーバートランスまで。

ううむやはりキスするのか。(笑)


成長の証のリトライ戦からの1話からたっていたオーバートランスフラグの回収。


さて、これ以上何ができる?

「ブブキ・ブランキ」11話

捻れていたものがあらわになり、一つ一つ解決していくが。


ホント誰でも来放題になっているなあ宝島。とも思っていたがまさか。


けどここに至っても妹不在のまま、次回最終回に突入。

いったいどうなる?

「デュラララ!!×2結」35話

すべては再びあの場所に。

もやもやした因縁までがさらにぶつかり対決のステージが幕を開ける。

そして帝人は。

いやあそういえばそこにも因縁があったなあということで回収しまくる。
しかもこれらのほとんどが帝人の思惑通りに。

そしてあの銃声は、さらに高い場所から見下ろしている影が何とかしてくれることになるのか。
それとも、祭りの終焉までが帝人の思い通りとなるのか。


次回とうとうデュラララ!!最終回。

「ルパン三世(2015)」14話

イタリアの夢からの至宝の話へ。

事情は違えどツタンカーメンマスクとモナリザの話は昔からネタとして好きではある。
エジプトとイタリアではなくイギリスとフランスにあるということが。
まあそれは言い始めるときりがないけれど、ネタのとっかかりには使いやすいから。

まあ定番ネタといえば不二子のバイクアクションは今回初か。

「ヘヴィーオブジェクト」23話

さて、どこからがオリジナルなのか判らなくなってきた。

ちゃんと鍵は(見えていないことが)見えているので心配ないけれど、あれをどうやって使うのか。

まあ全体的に言えるのだけれど、アニメはベイビーマグナムとお姫様にかまいすぎだ。
あと、フローレイティアさんにもね。

「彼女と彼女の猫-Everything Flows -」3話

猫の記憶と彼女の記憶。

先にはまだ進めない。

「石膏ボーイズ」11話

実家に戻った石本さんの自室の押し入れの中には…。

石ボたちを載せた舟、途中で沈みやしないかと心配した。

「暗殺教室」33話

期末試験前編。

まだ息子の方がまともな存在だったか。


一方で理事長もまた殺せんせいとは近親憎悪的な関係で、最終的には実力勝負となったか。


心の底からのクズはこの作品には数人しかいないんだよな。

それもまたこの作品らしさ。

「ノルン+ノネット」10話

何故ここまで粘っていたのがあっさり折れる?

というか、自らが機械化したまま何千年か生き延びた後に生まれたであろう自分の事はいったいどうしたんだ?
それを身代わりにしたのか?

そういうのがいるのだったらDNAの一致より、自らに敗北して毎回振り向いて貰えなかったくらいの業を背負ってほしかった。

さらにはたかが4廻り目の未来で情けないったらありゃしない。
と思ってしまう。


あと、能力者が全員揃わなければという話はもっと単純にかなえられたのになぜしなかった?

まあいろいろあれど後は世界の選択だけか。

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」23話

自衛隊のターン。

被害を出さずに一方的なとなるかと思ったが、相手にも矢がある以上それは叶わなかったか。
けど死者は出ていないという事なのかな。

特殊な組織だからな。

けれども任務の範囲はそこまでで保護対象救出まで。

そこから先は伊丹の出番ということで、はたして次回最終回どこまで何ができるのか。

2016/03/19

「少女たちは荒野を目指す」11話

ある意味前回の引きより衝撃の展開だったなあ。
まさかこれで、今までクズだなと思っていた周りすべてがチャラになるとはもの凄い発想の転換だ。

そんな甘い話も、見せかけのきれいごとも全部飛ばしてしまった。

おかげでその後がすべて吹っ飛んだわけだが、これはどうまとめるんだ?

というわけで次回最終回。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」11話

混乱も何も描かずにいきなり次のフェイズに突入させたな。
枠がないから飛ばしたのか。それとも原作からなのか?

少しもったいない気がするが、そこが本筋ではないからしかたないのか。

まあ少しルーティンワーク過ぎるところはあるけれど、テンポよく進めた事は良かった。
これは今までの描写で時間をかけた部分がこうをそうしたといったところか。

何はともあれ次回最終回。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」11話

地区大会は何とかうまく行ったのか?


それはさておき今回のトリック。

そこだろうなと思ったがそれが何なのかまでは明かされるまで気づかなかった。

あと少しだったのにな。


チカよりハルの方が嫉妬心を燃やしているあたり、やはりガチなのか。


まあ世界の中心にいるのはチカであるのだけれど。


こんな状態のまま、次回最終回?

「無彩限のファントム・ワールド」11話

久々の「京アニの本気」は今回はちょっと短かったかな。

まあ今回もこの作品の世界設定をうまく使った話だったな。

世界に色をつけることがホントうまい。

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」10話

副題がネタバレみたいな回だったなと思っていたらほぼそのままでした。


しかしまあ生徒会長のチョロさといったら。

「亜人」10話

舞台はまだ準備の途中。

佐藤たちと厚生省が着々と進んでいる一方で、追い詰められるフラグを立て始める主人公。

いや、皆が皆追いつめられつつあるのか。

「昭和元禄落語心中」11話

訪ねていった先で出会った一人の子供。

今回は菊比古のデレのターンか。

まあ今までも助六に対してだけは十分デレていたけれどね。


しかしああ、これでみよ吉との関係は決定的なものになりそうだな。〉あの引き

そしてそれは。



という未来はともかく、今回の見所はなんといっても二人落語。


たぶん唯一の機会のそれをたった一人の観客として見られた記憶は…。

「紅殻のパンドラ」11話

確かに気がつけば11話にして初めての電脳空間描写だったんだな。
しかも、この順応の早さ。

こうして、攻殻のガジェットの一つ一つが形をなしていく様をみるのは面白いなあ。
ワクワクするよ。


しかしまあ福音と彼の話の噛み合わなさは凄いなあ。
お互いまったく人の話聞かないからこそ成立するシチュエーションの妙。

そして、結局のところタクミちゃんとウザルの掌の上で転がされていることさえ気づかず。


金で買える世界平和が正義になっているあたりもなかなかに深いです。


次回最終回。

「ルパン三世(2015)」13話

原作のあれをやるのかと思ったら…。

たしかアニメでも1stシリーズでやったよなあ。

原作は読んでいた回だったのだが。


で、今回はだいぶ判りやすく未来を予測できるような進行だったのだが、まあ今回見るべきはやはり銭形。

自覚する回だったんだな。
刑事としていろいろおかしいだろうというのはまさに原作テイスト。

「だがしかし」10話

なんと前回から続いていた。

もう頼むから医者に行けという回だったな。
見ているこっちが辛い。

ホントどこまで駄菓子好きなんだよと。


しかしまあココノツは根っからの天然ドSなんだな。
ホタル相手でもあそこまでやるとは思わなかった。
せりゃあサヤ師も落ちるわ。

けどその彼にも手を着けられないホタル…。

はたして彼女に美味しく食べられる未来はあるのか?(意味深)

「僕だけがいない街」11話

前回ラスト、あの状況からの未来、

淡々とした状況からの、徐々に溢れ出てくるもの。

神の手によって生かされたものの未来。

カンダタというよりはアルジャーノンなスパイスはその後どうなったのだろうか。

彼はどこまで未来を許容できるのか?

僕だけがいない世界。


次回最終回。

2016/03/18

「ルパン三世(2015)」12話

たぶん文章で綴られれば、これはとても魅力的な話になるのだろうが、30分のテレビアニメーションの枠で表現するにはちょっと物足りないものになってしまうだろうな。

ネタとしては、とてもらしいネタなんだよな。
けどこれをやるならもっと長い時間が必要な気がする。
それこそ視聴者置いてきぼりで丸一話分説明なしで展開させるくらいな。

そしてまあ個人的にこのネタが好きだと感じるのは、とある作品のトリックの発展系だからなんだよね。
その作品のネタバレになるから名前は出さないけれど。

「この素晴らしい世界に祝福を!」10話 最終回

あれ?現役の魔法つかいなプリキュアが二人で全力で爆裂魔法使ってるぞ。
番組間違えたかな?(笑)

まあここ数話で入念な仕込みを行うためのエピソードが続いていたから、この伏線回収は既定路線が見えすぎていて、それはちょっと小さくまとまり過ぎな感はあったけれど、それでも面白かったな。

正直にいって、始まる前はまったく期待はしていなかった作品であったけれど、あの1話に心持って行かれたところはあったな。


そうか、その手があったか!と。

で、そこで終わらず、自らが立てたフラグが見事にドツボにハマってしまった駄女神や、そこに吸い寄せられるように集まってくる残念な人たちという構図が、普通の主人公を別のものに変えていくあたりは、一度転がり始めた物語は止まらないの摂理に従い突き進んでいき。


今期一番楽しかった作品でした。

いやまだ気が早い?

2016/03/17

「ルパン三世(2015)」11話

イタリアの夢前編。

今まで築いてきたキャラ達の人間関係があからさまな伏線ではない形で色を付けてくるあたりは渋い。

次元がニクスのあれを人間業じゃないというあたりはおまえがいうかなんだけれど。意図は判らない訳じゃないんだけれどね。

経験則で計算の上での次元に対して、聴覚で事後判断して事後の動作でかわしている?ニクスだから。

2016/03/16

「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」11話

準決勝の相手はこっちだったか。


そして唐突に思い出されるその過去と、彼が拘っていた理由の判明。
なぜ今まで気づかなかった。

とは思うけれど、まあこの期に及んでというかそこにひっかかる時期は過ぎているか。

「蒼の彼方のフォーリズム」10話

そうか。秘密はそこにあったのか。
競技上そこにレギュレーションがないのは問題ありそうだが。

けどこうなると天才相手に勝ち目はないな。

さて。

2016/03/15

「おそ松さん」23話

灯油からのだよーん。

ホントくっだらない話がよくもまあ広がるよなあ。

ショートコント集もいいけれどそんな振りをして一つの物語として成立させる回は総じていいよなあ。


しかしだよーんとデカパンはほんとSFだ。
今回はデカパン出てないけれど。

「最弱無敗の神装機竜」10話

テンプレートなゲームシチュエーション。

キャラ付けや設定が微妙に違う分そのキャラらしさが出てくるという部分はあるにせよ、さすがに飽きるわな。


それを経由しての今回のラスボス兼次のヒロインの登場。
まあヒロインといえば本当のラスボスも落としそうだけれどね。

「赤髪の白雪姫」22話

兄の狙いどころは最初からそこだったみたいだな。
過去話での兄のやり方とある意味同じだしね。

種明かしの時間は終わった。

残り時間的にもゼンとの婚約話がメインとなるのかそれともまた新たな話が出てくるのか。

「ルパン三世(2015)」10話

話の作りとしてとても良かったなあ。
あそこで銭形とか他のキャラに介入させなかったのは地味に良かった。
謎解きの場合、特に余計な情報いれて無駄な攪乱するのはマナー違反だからな。

「シュヴァルツェスマーケン」10話

前線持ちこたえられ過ぎだろう。

結局のところ666とベアトリクスのところで共同戦線張るしか選択肢がなくなるような。


西側がどう空気を読むか。

「灰と幻想のグリムガル」10話

どんどん先の階層に進んでいくなあ。
大丈夫なのか?
ランタなんてかなりギリギリだし、さらには死亡フラグまでたてて。


そして、あれだけ人に近い社会を形成しているコボルドに対してためらいなく刃を向けられるようになっているのが何というか。

まずはあの場所からの脱出か。

「Dimension W 」10話

そうか。元々はそっち方面の研究でたまたま見つけた可能性が高そうだな。

それで座標丸ごといっちゃったパターンか。


そしてさらには王子の秘密がまたSFガジェット的な発想で面白い。


てな感じでここにきてアイデアぶちこみまくりで楽しくなってきた。

2016/03/14

サイト更新

kaname's favourite things!!
・favourite links!!
2016.3.31一時休館
 ユナイテッド・シネマ福岡
2016.3.1オープン
 ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが
2016.1.31閉館
 姫路OS
2016.1.31閉館
 シネパレス山陽座
2016.1.7閉館
 シネマライズ
2015.12.18オープン
 ユナイテッド・シネマ橿原
2015.11.19オープン
 109シネマズ大阪エキスポシティ
2015.11.8閉館
 姫路大劇シネマ
2015.10.24再オープン
 イオンシネマ宇多津
2015.10.11オープン
 大川シネマホール


THEATER INFORMATION... from < kaname's favourite things!! >
<情報更新>
2017年春オープン 名称未定(イオンモール徳島)
2016.6.1オープン JMAX THEATERとやま
2016年春オープン TOHOシネマズ柏
2016.4.1館名変更 品川プリンスシネマ⇒T・ジョイPRINCE品川
2016.4.1館名変更 T・ジョイ大泉⇒T・ジョイPRINCE大泉
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2016.3.1オープン ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが
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2015.11.19オープン 109シネマズ大阪エキスポシティ
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2015.10.24再オープン イオンシネマ宇多津
2015.10.11オープン 大川シネマホール

2016/03/13

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」23話

マクギリスの思い通りに事は進み。

カルタを生かしておいたのはこのためだったのか。


よりしっかりと因縁を結びたいが為に。

その後の追撃戦がなかったのが余計にマクギリスに疑惑が募りそうな気がするが、そこまで合わせての共闘だろうからな。


まずは次回。

サイト更新

kaname's favourite things!!
・favourite things!!
2016/02/21
演劇ユニット金の蜥蜴第十一回公演「月花抄—光源氏の章—」

2016/02/20
「新約とある魔術の禁書目録14」(2015)鎌池和馬

2016/02/12
『ラブライブ!The School Idol Movie』(2015)

2016/01/30
『ブラック・スキャンダル』"Black Mass"(2015)

2016/01/24
「ヘヴィーオブジェクト 外なる神」(2015)鎌池和馬
『オデッセイ』"The Martian"(2015)

2016/01/11
「GOSICK-ゴシック- PINK」(2015)桜庭一樹


・favourite database!!
 2016/02/11 at WOWOW
  『ラブライブ!The School Idol Movie』(2015)

 2016/01/30 at 機内上映
  『ブラック・スキャンダル』"Black Mass"(2015)

 2016/01/17 at 機内上映
  『オデッセイ』"The Martian"(2015)

「魔法つかいプリキュア!」6話

リコの姉が登場。

エリザベスではなくずっとリズと呼ばれることになるのか。


そしてアクアマリンはコスチュームチェンジには至らない7個の宝石扱いとなりそうだ。
次回はまた新コスが出てきそうな宝石。


しかし凍らせるのはありなのか。

「ルパン三世(2015)」9話

五右衛門回。

謎跳躍は四駆より早い。

てっきり実はゾラの弟子なんじゃないかと思っていたよ。〉ヴェラドンナ


しかしまあ固有名詞の一つ一つが懐かしいところをついてくるなあ。
哀しみのヴェラドンナとかねえ。

心臓の爆弾はその展開になると思ってはいたが、どこにあるかよくわかったなあ。

とかつっこんではいけないところがいろいろ。

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」10話

ホワイトデイに向けてのガールズパーティ。

三人の関係が織りなすシチュエーションは新鮮で毎回楽しめるな。


しかしそれよりも思わぬところから正体がバレることになるとは。

それより見た目のほうがよっぽどわかりやすいだろうに。

「デュラララ!!×2結」34話

物語はまた少しずつ前に進んでいく。
終わりの時が近いことを暗示するかのように。

そして、とうとう最後のステージが何を目指しているのかが明かされる。

最後の大逆転に向けて一人また一人ステージから降りていく。

2016/03/12

「ブブキ・ブランキ」10話

なんだか母親はプログラムされたNPCみたいな感じになってしまっているなあ。

そして、これが狙いならわざわざ彼らをレベルアップなどさせないで宝島に行かせてやれば良かったのに。

そこまでガバガバだったとは〉入り口


そしていまだ一回ちらと出てきただけの妹は次のクール要員なのか。

「ラクエンロジック」10話

途中まで良かったのに肝心なところで手を抜いたな。

何というか目的のカット数処理するための妥協というか。

もったいない。

「ルパン三世(2015)」8話

ホーンテッドホテル。

ルパン回だったのか。

だとすると前回は本編というよりニクス回だったのかな。

隠された宝の秘密は哀しいなあ。

あそこまであからさまな罠の先に誰も行ったことがないのはびびりばかりだったからか?

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」22話

前回で決断がなされたのであっさり動くと思いきや、まだまだだったか。
まあスイッチ入ったら即終了だからな。

けど、勝機もなしに今まで動いていたとも思えないし、まだまだ何かありそうだ。

救出劇が足枷になるのか?

ピニャ奪還がポイントになるのかな。

「ヘヴィーオブジェクト」22話

シティスリッカー戦は割とそのままだったな。
あまりにもワンマンすぎるのに対して周りがついて行く理由が不明だが。


さて、ラストエピソードはオリジナルか?

さあて。
原作は引き続き読んでいくつもりだけれどアニメのほうはどうしようかな。

「暗殺教室」セカンドシーズン3 2話

文化祭での売り上げ対決。
落としどころはみえていたが、しかしまあリアルタイムで材料調達していたとはねえ。

その分も味に反映されているということか。

しかしここでいろいろなもののその後を回収してくるとはね。

さすがに銃でつけ麺は無理があったが。

「亜人」9話

あっさり共闘するのかと思ったら、思っていたより現実的なモラトリアムを望んでいたんだな。


それはフラグにもなってしまう可能性を秘めているのだが。

そして佐藤の資金源はそれだったのか。

暗に仲間を増やしているようにもみえるな。

厚生省はようやく気づいたか。
OPのあれはこうもあっさりやってしまうのか。

だとするともうすべてやり尽くしてしまったのではないか?

はたして三つ巴となるのか。

「昭和元禄落語心中」10話

師匠が吐く真実。
最初から気づいていたのか。


ようやく手に入れた静けさ。
そこで「死神」をかけるのか。


そして…。
縁は切れなかったんだな。
ここで登場か。

「紅殻のパンドラ」10話

計算外はあれど、イレギュラーをいれて何とかなったな。

そしてロバートアルトマンは米帝の手先ではなく島の統治者がボスとなるのか。

しかし彼らが単に加わるだけでも弱点が増えるだけだぞ。

そしてクラリンはアンドロイドだったのか…。
今更だが(笑)

そのサハルのお人形と互角スペックの軍用機の設計者が気になるところだ。

「ノルン+ノネット」総集編

今期は初めての総集編か?

ゼロ話挿入はあったような気がするか。

空太、それほどのキャラではなかったんだな。
ロン以下とは。

そしてリーダーと吉野キャラも登場せず。

3組のキャラ整理がメインでした。

わかりやすくなった。

「少女たちは荒野を目指す」10話

ここに来てかき回すためだけの介入者が登場。

引き立て役にするために上に下にと揺さぶりをかける。
まだ信念を持たないうちに。


で、それだけかと思ったらトドメをさしにラスボス登場。

連動しているのかそれとも。

「彼女と彼女の猫 -Everything Flows-」2話

彼女の猫との、そして彼女との出会い。

お互いがお互いを理解していると誤解しているところがふたりの唯一の共感ポイントか。

まあよく逃げ出さずに留まっていたな。

「石膏ボーイズ」10話

石ボ、歌い手枠しゃなかったのね。

さすがに石ちゃんは怒っていいレベル。

「おしえて!ギャル子ちゃん」10話

今回の主人公は…。

まあギャル子は特別ということか。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」10話

コンクールが始まり、物語が佳境に…となる前の一波乱。


先生の謎の一面が出てきたが、ある意味予想通り。


ジャバウォッキが見守るのは鏡の国の住人か。

しかしまあ短時間であざとい人間もいたもんだ。先に写真撮るかしておけばと言うのは後付けの考え方。
今後も関わっては…来ないだろうな。

彼も無名の悪意。

意図的な悪意はすでに存在していたから。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」10話

同一人物かと思っていたけれど、もうひとりの方だったか。

しかし元々そのために作られたわけではないのに、あっさり潰されたな。
あまり嫌われてる疎まれてる感がないからここらへんは弱く感じる。


まあ今回はそれ以上に、このタイミングでそのチョイスかよという感じだったな。

意図的だろう。
ドヤ顔してる可能性もありそうだな。

2016/03/11

「無彩限のファントム・ワールド」10話

何だろう。

前回までの自由奔放さがなりを潜めてしまったかのよう。

自由なルルの話なのにね。

「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」10話

浮上のきっかけに一話丸々。


天才のフラグは開花するのか?

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」9話

挫折して終わりかと思っていたがこれでは来週最終回でもおかしくない展開に。

まああのネタバレはなぜあんなに軽くやってしまったんだろう。

定番でも王道の方が良かったと思う。

生徒会長空気。

「だがしかし」9話

わたパチと桜大根。
もしくはご飯最強というか。

まああサヤ師かわいいがすべてか。

「僕だけがいない街」10話

やはりというかさすがに今となっては他の選択肢はないよな。

そして最後の言葉は大逆転のフラグとなるのか。


まあこの回は書くに書けないことが多すぎだ。

「この素晴らしい世界に祝福を!」9話

安定した住処を手に入れた次のエピソードがこれかよ。(笑)

ひどすぎるなあ。というか夢だからとまさかそこまでやるか?(笑)
さすがのダクネスもドン引きだったな。

まあ深夜アニメらしいことをよくやった!

ああしかもこれがラス前回とは。

どうすんだ?これで魔王倒せるのか?(一応問うてみる)

「ルパン三世(2015)」4話〜7話

次元、不二子、銭形のエピソードが入って7話でようやく本編が動き出す。

うーむやはりルパン次元の二人だけの声が年取っているのが気になってしまうなあ。

各エピソードはそれぞれがとてもらしくて良い感じだったがまあ次元の話はあのシーンの演出を頑張って欲しかったところだ。

で、7話。
実は私が初めて観たのがこの話。
たぶん1話から観ていたら今は観ていなかったかもしれないな。
やはりもう一度観ても面白い。

各キャラのバラバラな思惑が一つの結末へと結びつく過程を楽しませていただきました。

2016/03/10

「最弱無敗の神装機竜」9話

まあファンタジーの世界とはいえネクロマンサー的な感じで蘇った人間を…とも思ったが、特にゲーム的な世界では禁忌ではないのか。
「エディプスの恋人」好きにはどうしても。

と思ったがそれでは「このすば」の主人公の立場はないよな。

攻守入れ替わりの激しい話をテンポよきやっていたのは良いのだけれどせっかくの仕込みが軽すぎになっていたようなのがもったいなかったかな。

「蒼の彼方のフォーリズム」9話

そうか。やはりあの二人の因縁話へと戻っていくんだな。

なんとなく気がついてはいたけれど思っていたより綺麗にまとめてきたというか。

そして多少強引とはいえ、本人たちに気づかせないまま話を進めていったのもいいな。
そこでの思考停止というか小休止にもならず次に進める。

忘れているのに思い出した二人はどこまで強くなることができるのか。

「赤髪の白雪姫」21話

兄が立てたフラグはまだ有効だったのか。

新たな話へと繋がりそうなインターミッション。

彼女は今後も関わることになるのか。

「シュヴァルツェスマーケン」9話

あの基地を空にしたのはそういう意図もあったのか。
まあ真っ先に他に移送するか密かに抹殺してさも生きているかのようにして罠を張るための餌にするかしていそうだな。

まあ義妹は仲間としての境界線は越えてしまったのでもう今度こそ無理だろうし、一時しのぎにしかならない内部崩壊の種も新たに増えてどうあっても未来のない状況。

希望か絶望かどちらで終わることになるのか。

2016/03/09

「おそ松さん」22話

トッティ…。
あの面子に呼ばれた時点で役割は決まっていたな。


そして久々のイヤミ回。
チャイナ服はそうなってしまうのか。

「灰と幻想のグリムガル」9話

休日、その2。

前の休日回との対比があるのかなと思ったら割とそうでもなかった。

シホルが何となく引きずっていたみたいなくらいか。

そして急接近のメリイとの関係は8割方両思いっぽいな。

能登師匠強い。

「Dimension W 」9話

ルーザーの正体とそして。

自らを改造したようだな。
そしてあの男は閉じた時間に囚われたのか。

ポンコツの秘密はある意味予想通りか。
あのしっぽが鍵になるのか。

2016/03/08

「ナースウィッチ小麦ちゃんR」9話

まさかの温泉Vが伏線に。


けどクビは厳しすぎるような気が。

小麦はまた元に戻るほうが似合っている。


アクビ。

「デュラララ!!×2結」33話

あれは記憶を取り戻したセルティというより、彼女の愛馬の意志のような気が。

さすがに静ちゃんダメだろうと思ったが確かにその手はあったな。

そしてもう一つの爆心地はロシア寿司に。

なんとなく帝人たちと新羅たちの2つの三人の関係が結末を迎えることになりそうだ。

「ラクエンロジック」9話

やはり悪意を持っての接触だったか。

周りがどこまで彼を信じられるかが肝のようだ。

「ブブキ・ブランキ」9話

主人公が心臓を取り戻すまでの話。

アメリカもロシアもかなり愛すべきキャラクターとなってきているところで、大人チームと同じく、最終的には宝島で共同戦線となるのかと思っていたらの炎帝の強襲。

1クールで終わる話ではないな。

2016/03/07

「ノルン+ノネット」9話

小春の意味はそういうことか。

彼は女性目線だとどう見えるのかな。

火の鳥未来編とある意味逆パターン。

「暗殺教室」セカンドシーズン31話

そうか。
ここで渚の一番の謎が。

前エピソードといい、締めの準備を整え始めたように思う。

もうそろそろあれもあるのかな?

「少女たちは荒野を目指す」9話

ようやくユウキのターン。

しかしここでプロを使ってくるとは。
さんざんユウキをチート設定していたのはこのためだったんだな。

それでも折れないところで決めて、さてここで黒田さんのターンになるのか。

「アクティブレイド - 機動強襲室第八係-」9話

隊長のスーツは割とチートだったんだな。

しかしドッグはあっさり切られたな。こうなることは最初から判っていただろうに。

そしてまあ都知事も間抜けな。

「ヘヴィーオブジェクト」21話

お掃除部隊登場。

第二クールメインはシティスリッカー戦となるのか。

ばあさんの故郷は原作では直接的な国の名前は出していないけれど、わざわざ出してる理由は何なんだろう。

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」9話

徹底して1話完結してくるね。

そこまで脅しをしておいて、けど怖くて学校にいけないというのは妙にリアル。

まあそれよりも盗撮犯が実はという方がリアルだけれど。

あの世代は闇深いからねえ。

「PHANTASY STAR ONLINE 2 THE ANIMATION 」8話

ついに主人公も現実との境界線どころか、隠された能力発現。

生徒会長はすっかり焼き餅焼き専用ポジションに収まったか。

「亜人」8話

少しだけ寄生獣と似たような展開になったものの、それはまあしょうがないか。


亜人は頭の回転早いのが多いみたいだな。

あのもう一人はもうじきたどり着きそうだ。

厚生省は佐藤と対峙してる最中に出て来て状況をかき回す感じになるのかな。

EDのあのシーンは彼ではなかったのね。

「GATE自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」21話

ようやく伊丹も気付いたのか?

そして腰をあげた日本政府。

いかにもなあの記者はどこに落ち着くのか。

残り話数でけりが付くように思えないのだが。

「昭和元禄落語心中」9話

あらら、とうとうやっちまったか。

まさか助六があそこで折れるとはね。
強気は常に恐怖の裏返し。

折れたもの同士でそうなるのに時間はかからなかったか。

「紅殻のパンドラ」9話

ブエルの障壁が一つ突破されたことでクラリオンが行動を起こした。
というよりは福音に危険が及ぶおそれがあるからの行動か。

けどあれでもアンドロイドではなく完全義体なんだよな。
いまだに謎多きクラリン。

「彼女と彼女の猫 -Everything Flows-」1話

新海誠は原作ポジションなのね。

1月2月の前2作が割と紙芝居だったこともあって、余計に動きが心地好いと感じているかも。
詩的な作品であることにかけては前2作に勝るとも劣らないのだけれど。

キャストには少々びっくりした。

ここからどう話が広がっていくのか。

「石膏ボーイズ」9話

ジョルジオの犠牲の上にと言った感じか。

「おしえて!ギャル子ちゃん」9話

オタ子もようやくギャル子いじりが板に着いてきたもののお嬢に対してはまだ難しいのか。

「だがしかし」8話

サヤ師は予想通りの万能っぷり。
しかしけん玉まで出てくるとは思わなかった。面子止まりだと思っていたから。


超怖いは王道ツッコミでうまく廻していたなあ。

役割分担も出来ているし安定していつまでも続けられそうな感じになってきた。

「僕だけがいない街」9話

おお、ついに。

ようやくひとつが終わったが、犯人は判らないまま。

とりあえずカヨはもう安全なのかな?
執着していた場合の不安はまだあるんだよな。

そしてそれ以上にあれはたぶんアウトだろう。
他に解が見えない。

けどどうやって対決するのかがまだまったく見えてこない。

どうなる?

2016/03/06

「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」22話

立ち直るまでの1話。

カルタは生きていたのか。
さすがのミカも動きが止まったのか。
これが後で尾を引きそうな。

「魔法つかいプリキュア!」5話

このすばの方に魔法使う系で二人揃ってしまったので、ミラクルがいつ「エクスプロージョン」と叫び出すかと期待してしまう。

というところは置いといて、スマホが本で妖精の赤ちゃんまで出て来て何でもありになっているな。

あと、てっきりあのスマホにはダイヤとルビーが入るのかと思ったらダイヤだけだった。と思ったら今回はルビーバージョンの戦闘だったな。


そして今回はアクアマリンということで完全に誕生石12種のパターンだなということが確定したか。

しかし、天然なみらいに対していろいろリコは怒ったりはしているけれど、今回みたいに自分があと少しでうまくいきそうなところで邪魔されてみらいがうまくいったことに関しては怒らないんだよな。
ホント良い子だな。

「ルパン三世(2015)」1話〜3話

前期からの放送開始時にはまったく食指が伸びず放置していたのだが、何話か進んだところでたまたまみかけたエピソードが面白かったので、いつか1話から観てみようと思っていたのが、ここにきてBS日テレが24話集中放送を始めたため、急遽鑑賞開始。

まあ細かい御託は置いといて、最近のものに多い過去作品全部飲み込んだ上で今にあわせて一からやりなおしているパターンをこの作品でも行っている。

そして今回の舞台はサンマリノとイタリアということになるのかな。

ダニエルクレイグっぽいMI6のエージェントとかルパンの花嫁となるのが如何にもモンキーパンチっぽいキャラだったりとか、原作に近いキャラデザインで動いているところとか一つ一つが気に入っている。ほかにもいろいろあるにはあるが言わないでおこう。


で、そう、何よりもこの作品がとてもその作品らしいというか望んでいる部分が出ているのが良いんだよなあ。


それは峰不二子という女でも十分出てはいたのだけれど、本来の深夜の意味が似合う深夜テレビアニメであることが嬉しい。

ゴールデンタイムや午後9時代の映画枠でかけるような作品ではない方向にもっと進んでくれると嬉しいのだけれど。



って結局語ってしまった。

さて、これらのパーツがどう繋がっていくか。

今のところ一番端に追いやられている銭形はもう少しくらい真ん中に近くなってくれるのか。
まあそれはどうでも良いか。

楽しみです。

2016/03/04

「この素晴らしい世界に祝福を!」8話

1エピソードまるまる飛ばしたのか。

それでも家を手に入れるために必要な話ということでこういう構成にしたのだな。

ここまでじっくりやってくれたからこそのこの面白さだったからなあ。

もしかしたらOVA狙いの話になるかもしれないし、これは10話1クールの弊害とみておいた方が良いか。

しかしまあ鍵はあの世界ではあまり意味がないのか。
あの危険な状況をよく映像化したな。(笑)
それでこそあの伏線が役に立ったというもの。


残り2話かあ。

2016/03/03

「無彩限のファントム・ワールド」9話

池田屋シーンはさすが京アニという感じだったな。

まあ動く動く。

あのスイッチの入り方、よく稽古時点で発動しなかったな。


演劇部というよりは旅の一座みたいな構成に見えたのは気のせいか。

審査員も観客も良い人たちばかりだ。(^^)

「プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ」9話

あれ?
本戦は1ヶ月後だったのか。

それならまだ可能性があると思って良いのか。

こんなところで水着回となったわけだが、とりあえずあのかき氷は死人がでるレベルだ。

「最弱無敗の神装機竜」8話

どちらかというとエジプトの神を彷彿とさせる雰囲気と名を持つフィーだったけれどもしかしてこれは死んでいたということか?

それ以前に何故連れていった感が強いのだが。

ヒロイン回以外の他のヒロインは見事に空気になっているなあ。
特にメインヒロイン。

「赤髪の白雪姫」20話

余韻というかその後の顛末的な回。

白雪の過去というか出自にも物語ができたわけだが、だとするとまた因縁も存在するわけで、これがどう転ぶのか。

オビは復活したな。

「蒼の彼方のフォーリズム」8話

跳ぶことに楽しみを見いだせないミサキがメインかと思いきやアスカにも試練が訪れる?

ただまあこれは逆に2人がというかミサキが復活するきっかけになりそうだな。

あのまま折れるアスカではなさそうだから。

折りにいって逆にということになりそうというか下手するとかませ犬化する可能性も。

2016/03/02

「シュヴァルツェスマーケン」8話

その場は切り抜けたものの塞ぎ込んでという状況は、文字にすると違和感はないのに映像だとかなり鬱陶しいなあ。

シュタージの方は正体を本当に掴んでいなかったのか。それでもまだ泳がせておけるほど余裕があったのか。

まあ拷問して吐かせる手間をかける余裕をみせていたところをみると知らないようだが。


さて、ここから大逆転劇を始めることができるのかそれとも。

「灰と幻想のグリムガル」8話

因縁の相手と。

動かすことより語ることに特化しつつはあるものの、さすがに戦闘回だけあって動いていたとは思う。

言葉でさらっと終わらすところをいろいろ回り道をして物語を通じて示すことに専念してるあたりも面白い。


メリイが何故ハルという呼び方に拘るのか、他と子との距離が違うのかは素直に受け取ればよいのかそれとも。
まあ今のままだとキャラクター的にきれいに3カップルとなるのだが。

2016/03/01

「おそ松さん」21話

テレ東さんこんなことより咲の続きを。


それはさておきまあ性格が出てるといえば出てるよなあ。

十四松があそこまでできるのが意外だったが。

一方の神松。
オチは杉田だったのがまあ監督的にはそうだったのかというのはあれど、そりゃあ神になるのも当然か。

何して稼いでいたのかが気になるところだが。
というか裏があると思ってしまっていた。

「Dimension W 」8話

イースター島に到着。

虚無から再起動したものは別物になっているというエクスキューズは伏線か。

そして、本当に記憶喪失しているのかも怪しくなってきたな。

ルーザーが隊長の線も出てきたのか?キョウヤ達よりも早くあそこに着いているあたり。

さらには60sだったかなからの人間が1人。

悪路確定なのにあの車を選んだのはこのためか。

2016.3.1オープン ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが

2016.3.1オープン

ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが
(ユナイテッド・シネマ)
(アシコタウンあしかが)
-足利市大月町・栃木県-


シネマ1  246 +(2)
シネマ2  117 +(2)
シネマ3  117 +(2)
シネマ4   98 +(2)
シネマ5   88 +(2)
シネマ6  108 +(2)
シネマ7  120 +(2)
シネマ8  391 +(2)