2018/12/31

探偵オペラミルキィホームズサイコの挨拶

探偵オペラ ミルキィホームズ サイコの挨拶
このフェザーズの扱いよ。
というところから始まる最後の作品。
過去キャストや舞台を巡り原点回帰のあれやらこれやら。
ここから始まったんだという思いで終えられるこんな幸せなコンテンツにこの作品がなるとはねえ。
あのルックのゲームコンテンツのアニメ化という程度の扱いで考えていた作品がまさかあれほど心を鷲掴みにされることになるとはというところから始まったこのシリーズもこれで終わりなんだな。おつかれさま&ありがとう!

ユリシーズジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 #12 最終回

ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士#12 最終回
防戦一方からまさかあそこまでの事が出来るとは。
という形でようやくの決着。
フィリップもようやく呪縛を断ち切る一歩を踏み出せたようだが再び4人が揃うのとはないのか。
運命は決まっていても、そもそもが歴史改変劇となっている部分もある以上、それ以外の結末もあるのではないかと期待してしまうよな。
日本であれば織田信長も源義経もそういった話まである以上彼女と彼にも。
そう望んでしまいたくなる作品でした。
まあその話をするとあれになってしまうのだが。

ゴブリンスレイヤー#12最終回

ゴブリンスレイヤー#12 最終回
サイコロの支配する世界で運を否定したか。
それでも薄氷を毎回踏んではいたけれどね。
それにしても今回もトリッキーな戦いだったな。まさか女神官をああいう形で使うとは。
何ということはない縁で集った者達がああやって集まってくれたのは彼の信念によるものというのはそれが束の間とはいえ嬉しかっただろうな。
初回からアクセル全開で突っ込んできたようなこの作品。一度も減速することなく最後まで走りきったな。
彼の人柄も相まって見事でした。
って、will reternだと!

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。# 12 最終回

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。#12 最終回
まさかのCパートのインパクトよ。
最後に皆持っていかれたわ。(笑)
モリガンのマラカスは耐久動画になりそうな感じだったがそれよりもこれだけ連発していただけ合って協力に名前が入っていたな。〉ケンタ
ごっちんもサッちゃんまだまだ道は険しそうだがベル様とミュリンはずっとあのままで良いんじゃないか...と思っていたらのCパート。
しかし毎度時間泥棒な作品だったな。あっという間のひとときを毎度楽しませていただきました。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#13最終回

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#13 最終回
麻衣さんたしかにわかってらっしゃる。と咲太なら言いそうだ。
都合の良い話などどこにも無い。けど彼女の残したものは少しだけどこかに残っているようだ。
この先は劇場版なあのエピソードで語られることになるのか。かえでのその後もすこしは語られるのかな。
最終回だけど最終回じゃない。そんな感じが、たぶん気がついたらそんな時期を通り過ぎてしまっていたとなるようなひとときに合っているように思う。

とある魔術の禁書目録III#13

とある魔術の禁書目録III#13
今回もサクサクと話が進むなあ。けどテンポ良くて悪くない。調子が戻ってきたか。
日頃不遇なインデックスにしては珍しいせっかくの状況、彼女の為にはあともう少しだけ時間をあげたかったけれどね。
騎士団長とのあれは匂わすだけで描かないのか。そもそも原作で描いていたかも忘れてしまっているが。
まあ、話は徐々に終盤に繋がっていく。
次回遂にキャーリサ戦か。

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#12最終回

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#12 最終回
これは旅の仲間がひとり増えるのかと思ったがそれはまだ先の話になりそうだ。
スタート地点に戻ったことでユウの成長を再確認。
そして旅は再び始まる。
各々に幸せな結末を得たOPが流れるEDも良かった。
メルクももはや自らの謎よりも新しい出会いが目的になっているな。いやそれは最初からか。

からくりサーカス#12

からくりサーカス#12
顔無し司令はまさかだったな。
そこらじゅうで立つフラグ。
どちらに行っても正解だったというのはある意味親切な話だがどちらかと言えばふるいにかけるのが目的だったのか。
一番頼りになりそうな人を戦線離脱させる事に成功したのだから。
そして大逆転の予感も忍ばせてフランシーナまで辿り着いたけれど。

ペルソナ5 Dark Sun...

ペルソナ5 Dark Sun...
今回エピソード番号を示さなかったのはそういう事か。
前回の引きからの種明かし、細かに見直してみれば繋がるんだろうな。その手は十分に考えられた。
明智が切れる人間だったのは間違いなかったが、そこまで省エネしていたのはある意味別の意味で切れ者だったな。
そしてシドウ攻略は意外と早くに決着を着けられたものの、肝心の謎がいくつか残ってこのまま終わるのかと思っていたら。
まあまた楽しみが増えたと思うことにするか。

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#13最終回

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#13 最終回
なんだその144幹部って。
そしてあんな所に重大な伏線があろうとは。(笑)
この期に及んでも笑いを取りに行く事に貪欲なこの作品、最後まで楽しませてもらいました。
クーパーを追い詰めるトリックにしてもらしくて最高だったよ。
ザベルは借りを返したくらいで考えているのだろう。

ラディアン#13

ラディアン#13
ドラグノフ隊長はコンラッドを泳がせ過ぎ。
何てことは置いといてドクは何だかんだ言って心配でウロウロしていたのかな。
久々に本来の属性で役に立っていたし。
久々にと言えば肝心な時に出てくるトラブルメーカーも健在だったな。ミスターボブリー...。
セトも舵取りにまわって早々にコンラッドに行き着くが。
メリの一撃じゃあの大砲相手には無理なのか。

色づく世界の明日から#13最終回

色づく世界の明日から#13 最終回
希望溢れるOPでの締めは良いものだな。
EDとのコントラストが最後にここで活きるのか。
戻った瞳美と語るのは琥珀のみ。ただ彼女とだけでも十分過ぎるくらいの重みがあるからね。「お祖母ちゃんって言わないで」がここで効いてくるとは。
残した言葉が紡いだものでそれぞれとの思い出を映し出す。絵本でそれを全うした彼は多分あそこにいたのであろう。
そして面影を少しづつ残した二人の新たな友達。いつか二人を通じて再会することになるのかな。
こんな妄想が差し込める最終回、素敵でした。

宇宙戦艦ヤマト2202#13

宇宙戦艦ヤマト2202#13
テレザート上陸作戦。
さすがに燃えるなあ。
戦闘機用の短距離ワープブースターに機動歩兵ぶら下げてワープアウトからの乱戦とか。
13話ワンクールかけてようやく自分達の意思で波動砲をそのために使う所とか。
ノルが自らの感情をゴーランドの遺伝子を受け継いでいるからこそだと理解するシーンもなんとも言えない。
ガトランティスは自分達を人ではないという自らの呪縛に取り憑かれているだけだと言う事を大帝自身が認めたくないだけになっているからなあ。
さて、ようやくテレザート。

それらはさておき斉木楠雄の災難完結篇を観た直後だったのでキーマンと古代のやり取りに少しだけ反応してしまったのはここだけの話。

斉木楠雄のΨ難完結編

斉木楠雄のΨ難完結編
実に見事な完結編だったな。
いつものフォーマットに従ってパートパートをまとめながら終盤のデレ気味な所をうまく混ぜた事で今まで出来なかった事をチームで成し遂げるだなんて。
あの大オチからのメドレーに合わせての過去振り返りに至るまで見事でした。
まあ一人だけ少しかわいそうな事をしたけれど、彼女はそもそもそういう事多かったし、あの強引さをもってすればいつしか。奴の反応も満更ではなかったしね。
と言うところまで含めて楽しませていただきました。

2018/12/30

やがて君になるの原作

やがて君になるの原作24話まで読み終わった。
アニメが原作を補完して見事に昇華したものだったと再認識。改めて惚れ直した。
そして25話。
こんなの読まされたら2期を期待するしかないじゃないか。完璧な2期の1話目だよ。
そして6巻まで読み終え、そこから先も一つ一つ書き記したいくらいの衝動に駆られている。
まだ完結はしていないがゴールはなんとなく見えつつある。正直に言って、あ、凄いと思った。登場人物達に本当に愛情持っているんだなと思う。ほんと、まだ終わっちゃいないのだけれどね。
すべてが終わった所でアニメ2期かなあ。それを楽しみにしていてもいいのかなあ。

やがて君になる#13最終回見直し

やがて君になる#13 最終回見直し
#1から#12 をもう一度見直した後に再び#13を鑑賞。
原作は結局4巻まで読み進めたところで止めている。
見るたびに色々な想いに溢れてしまうのはここ数話を見直した際にそうなってしまうので体験済み。
それがここで終わるという思いで見ていると本当に止まらなくなるのではないかと思うほど。指の間からこぼれ落ちる想いをもはや拾い集める事さえ出来なくなった。
燈子の台詞ではないがこのまま終わらなければ良いのにと思った。
少なくとも今日は他の作品を観るのは無理だ。
その一方で、この作品はこれでこのまま終わって後は妄想に身を任せるのもありかなとも思った。
燈子先輩は侑に手を引かれて明るい所に導かれているんだよな。
しかも先輩の寝顔の幸せそうな事!
侑が導いた出口は燈子先輩が望んだこのまま終わらなければ良いのにという状態からの出口かとも思ったが、劇さながらこの先どうすればよいのかわからない状態からの出口と見てもいいんだよね。
それってハッピーエンドじゃないか。
おっとまた語り出してしまった。
今言えるのはここまで原作に忠実に映像化された作品って他に思い当たらないレベルかな。とりあえずはまだこの世界に浸っていたい。

2018/12/29

やがて君になる#13最終回

やがて君になる#13 最終回
ここで終わってしまうのか。
本作品が好きになり過ぎて8話頃に原作を買ってアニメを追い越さない所まで一息に読んだ。
その時点で原作を忠実にさらに肉付けしてある作品だと二度惚れし、原作の残りの量からこうなる可能性も覚悟してはいたのだが。
その点に関してはこの続きができる事を待つ楽しみがまた出来たのだと思うことにしよう。
それでも、今期最も好きな作品であることに変わりはないのだから。
というわけで長い頭となってしまったがようやく今回の感想。

少しだけ光明が見えてきた気がした。
それを侑は気づいているのだろうか。
気づいているからこそその表情をしているのだろうか。
彼女は、自分が好きになった燈子を手放さずにいる事よりも燈子にこう生きて欲しいということの為に動き始めた。
姉と同化したい燈子は、自分の知っていた姉が自分が知らなかった姉でもある事を知った。
今まではそこに逃げ込めば思考停止していられたのにそれが出来なくなった燈子は、侑に対して今まで以上に「姉に甘えていた頃の自分」に戻るようになった。
今回の水族館は侑とのデートではなく姉としたかったお出かけだった。
彼女がそこに逃げ込んでくれれば侑は今の状態を維持していられるが、それは侑ではなく侑を通して燈子の姉を見ているだけだ。
そしてつくづくあの10話の段階でのCパートエピソードの投入は効果的だったなとも思う。侑はそれを知らないが気づいている。
それでも、侑はそうしていれば燈子と今のままでいられる。
その上で侑は別の道を選ぶ。

一方で沙弥香は遂に地雷を踏みに行った。侑と方向性は違うが燈子に対する想いはある意味侑と一緒だよな。ホントに似ている。そして違っている。
それに対する燈子はどこか他人事の話のように感じているようにみえる。お姉ちゃんに会えば皆解決する。理想のお姉ちゃん。それが侑に被っているように見える。

だからここから先は侑と沙弥香のどちらの視点で物事を見ていくかでガラッと印象が変わるんだろうなあ。
ふたりとも燈子を好きである事はもう変わりないのに。

侑は自分の気持ちを悟られずに燈子が燈子自身の事を空っぽだと思わないでということを伝えるためにあそこで劇の自主練の一環であるエチュードをあの場で申し入れる。
あれはいつかはやろうと思っていたのかも知れないがあの場でやったのは思い付きなのだろうな。
さんざん迷うがこうと決めたら躊躇ない侑。
その男前度合いで燈子は益々惹かれていく一方で侑はその能力を姉ではない燈子が魅力的である事を示す為に使う。
それは燈子の今までの方向性を否定する事。
二人は、否3人は幸せな未来を得ることができるのかなあ。

書き続けるときりがない。観終わってから今まではまるで彼女達のようにこの物語が何なのかを思考し続けてしまう。
とりあえずここから先は原作を追うことにしよう。
そして願わくばアニメでもこの先を。

2018/12/27

叛逆性ミリオンアーサー#10最終回

叛逆性ミリオンアーサー#10 最終回
今まであそこまで圧倒的だった6人だったけれど対90万はさすがに無理と判断したか。
で、まさかここで弱酸性が攻めてくるのか?
しかもファルサリアってそんなに強いんか。
これどうするんだと思っていたら2期があるのか。
けどどうするんだ。一期の敵キャラたちの変遷や垣間見えていた歌姫やら富豪やらがどう関わってくるのか。弱酸性のエルやらウアサハも出てくるのかなどなどこれからどうなるのか。
とりあえず弱酸性は継続だろうな。

はたらく細胞 特別編

はたらく細胞 特別編
風邪症候群。
一般細胞の仕事って今回初めて出てきたんじゃないかな。
ずっと気にはなっていたのだけれど。(え?)
おしゃれ帽子は過去に出てきてたからまああんな感じかな。
そして今回特別編ということで主人公ポジションにいる赤血球は顔出し程度で前述の一般以外だと一通り顔出しで強いて言えばキラーT回だったのかな。ツンデレ2パターンというのも珍しかった。
二期やんないかなあ。

アニマエール!#12最終回

アニマエール!#12 最終回
大会。
今までどんな時でも目先の楽しみだけですべてが吹き飛んでいたコハネがまさか。
今までそこに至らなかったのが不思議なくらいだけれどこれも彼女らしいと言えばらしいのか。
そしてやはり何よりも大会。
コハネたちは今までの延長線上なんだけれど他の学校の子達は普通に大会っぽいレベルなんだよな。
それが自然に共存できると言うのが新鮮で。
さらにそれが5人の成長した結果として存在しているんだよな。
なんて幸せな作品なんだ。

2018/12/26

軒轅剣・蒼き曜#13最終回

軒轅剣・蒼き曜#13 最終回
せっかくの状況だったのに我欲で自滅したか。
その剣でそこを狙うということは、そうなるよなあ。
そして皆が皆色々なものを失ったことである者は幸せを得た一方で物語はカオスへ向かうのか。元々が皆幸せな結末を迎えられる話では無かった状況でよくここまで理想的な結末を迎えられたな。上手いなあと正直思った。
ちょっとだけ雑な所もあったけれどここの所続いている中国も視野に入れたような作品群の中でもっともらしくてかつ楽しめた作品だったと思う。本来の良いところをちゃんと活かしていたものな。
ここ最近の日本の作品ではあまりやらないような事を一歩踏み込んでという点で特に素晴らしかったと思う。可能性はまだまだあるんだな。
よくここまでやったと思う。

蒼天の拳 REGENESIS#24 最終回

蒼天の拳 REGENESIS#24 最終回
途中からそれは運命づけられていたが、まさかこんな形でタイトルを回収しにくるとはな。
そしてやるのかあれを。
これは楽しみにせざるを得ないだろう。
イチゴ味なんて言ってる場合じゃないぞ。

バキ#26最終回

バキ#26 最終回
勇次郎対刃牙のカードを匂わせて終わりか。
ホントに切りどころない作品だからなあ。

2018/12/25

ゴールデンカムイ#24最終回

ゴールデンカムイ#24 最終回
やはりお前か。いったいいつから。
まさか彼がこんな形で役に立つとは。脳みそ少し食われちまったけれどね。
そしてまた杉元は別の陣営と共闘し遂に真の敵と立ち向かうことになるのか。
のっぺらぼうのあの言葉の真意は素直に受け取ってよいのか。
キロランケは本当にインカラマッを助けようとしていたが。
杉元とアシリパさんにとってホントに信頼できるのは彼だけになった中で、これから先。
ここで終わるのか続くのかは円盤の売上次第となるのかな。一応キレイに終わった風にはなってしまったからな。うう。続きが。

ブラッククローバー#64

ブラッククローバー#64
若い頃のヤミの男前っぷりと言ったら。
そしてあのOPの猫はそういう事だったのか。
こうなるとアスタどころじゃないわな。
というところで本当にアスタどころじゃない結果にはなったけれどさて。

転生したらスライムだった件#13

転生したらスライムだった件#13
1クール目クライマックスと言うことでほぼほぼアクション回。
まさかリムルの活躍無しで終わるとは。
ガビルけっこう強いんだな。と言う事はゴブタすげえと言うことにまたなるか。
そして鬼人達や牙狼達も今まで能力使うことが無かっただけでここまでできるのか。
で、ようやく裏が見えてきた所でオークロード対リムルという引きか。2クール目の頭も結構面白い事になっていそうだな。
今期飛び抜けた2作品除くとやはりこの作品が一番楽しかった。
最初はまたかよとも思っていた題材だったけれど、一話でけっこう惹きつけられたものな。何だろう。語り口が心地良いのがあるかな。進化していく感じも好きかもしれない。
リムルの良いところすべてがこの作品の魅力というのが一番正確な表現かな。
ここから先もまた楽しみだ。

2018/12/24

聖闘士星矢 セインティア翔#01/# 02

聖闘士星矢 セインティア翔#01/#02
ここまで圧倒的な昭和感溢れる作品だったとは。ここまで行くと潔い。
そして2話。
妄執に囚われたかのような思いをぶつけてくる時の翔子が邪神ちゃんっぽく聞こえてしまうのはある意味正しいのだろうな。
2話にして響子のcvが邪神エリスと化している。

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ひもてはうす#12最終回

ひもてはうす#12 最終回
さて、制作スタッフの都合により緊急特番と言いつつ追加キャストが山ちゃんだったりネタとして中の人のリアル誕生日に合わせたサプライズだったり、ときよがちゃんと声当てていたりとか、これはまた特定の配信のみ正解の12話を流そうとしているとか、もしくは匂わせるだけ匂わせて何もやらないかクラウド失敗してこうなったか。
わからんなあ。
まあ大喜利が本編だったのはいつも通りだったけ!どね。
いつも以上にバラエティっぽかったのも意図的だったのか何なんだか。

RELEASE THE SPYCE#12 最終回

RELEASE THE SPYCE#12 最終回
カウンターを7で止めるのは先行上映会ではちゃんとカットしたのかな?
しかし文鳥の女も死亡確認できていないし前述の7までやったから雪の記憶消去は女王陛下の007でもやるのかと思ってドキドキしていたよ。スパイは嘘つきだというところでようやく安心はしたけれどね。
そういった甘さがまだ残っているのがモモの不安な所。
しかしガスは本物だったか。てっきりすり替えるかと思っていたけれどさすがにそこまでは。なんの布石も無かったしね。
最後の布陣見ると命だけ一学年ズレてたのはこの為だったんだな。テレジアはゴエの弟子で初芽はサポートなんだよなきっと。
花火からの文鳥の女との直接対決を始めとして今回のアクションは特に気合い入っていたな。さすがに見応えあって良かった。
あとやはり彼女も確保していたのか。どこまで戻ったのかな。白虎やテレジア、命の解毒は彼女がベースだろうし。
そんな感じで終わってみれば結構楽しんでいたな。元ネタはこれかななんて思いながらもう一度見てみるのもいいかもね。

2018/12/23

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#12

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#12
ここからの展開は早いなあ。
自らあっさり正体をバラしてしまうし。
AではなくBなのが少し気にはなっているんだけれどね。近くにAの付く人間もいるし。Appleなんていう博士が。
そして兄もあそこに居るのが不自然すぎる。
まだ何かありそうな気がするのだが。
ダグを救うならアンセムという事になるかなとも思ったがこのタイミングで使うかがちと微妙。
誰かがまだ嘘をついているがそれが良いことに繋がるのかそれとも。

ユリシーズジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 #11

ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士#11
エンリルとの呪縛を解くため一話まで戻るのか。ジャンヌの運命を知ってなお。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。# 11

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。#11
夢か。
アリス愛が強すぎる。
ごっちん良かったねえ。

ゴブリンスレイヤー#11

ゴブリンスレイヤー#11
冒険者の饗宴とはこういうことか。
街を落とすなら今の陣地のまま直接奇襲の方が確実なように気もするがそれは置いといて。
対ゴブリン戦においてはどんな手駒でも有効な戦略を建てられる辺りはやはり凄いな。
そして自らが狙うのは一番の大物か。
その前にまずシャーマンと言う事で。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#12

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#12
そう言えば今期4例目の記憶喪失者。
もっといるかもしれないが。
本のタイトルが言霊となって彼女に毒を盛る事になったか。
ある意味自分が消えてしまう恐怖と取り戻したものと一体化できるかもしれないという微かな希望。
甘い毒を与える事で一気に叶えてしまう咲太の手腕は今まで以上に見事。
今までがあったからと一番近い存在だったと言うこととももちろんあるのだろうけれど。
予告を見る限りあの言葉は多分花楓の知らぬ間にあれだけの子達を攻略していた事に対してなんだろうなあ。咲太の喜ぶ顔が目に浮かぶ。

HUGっと!プリキュア#45

HUGっと!プリキュア#45
今度はハナ回かと思っていたらルールー回か。
ハリィがネズミであることを認めた。
というか何故ハリィという名前なのか今更気づいた。ハリネズミ→ハリィネズミだったか。(笑)
そしてハリィと言えばハグたんが彼の恋してるプリキュアの至った姿だと認識した上で育ててるんだよなあということをトラウムとルールーを見ていてこちらも今更気づいた。
これをほまれは知っているんだっけ?なんて事を色々考えてしまった。
しかし今回一番幸せなクリスマスを迎えたのはDr.トラウムと言うことになるとは。
彼にとってもっとも予想外で嬉しいプレゼントをもらえたからね。

うちのメイドがウザすぎる! #12 最終回

うちのメイドがウザすぎる! #12 最終回
いい話みたいな展開になっているが、そもそも変態トイレ妖怪のせいではなかったっけ?(笑)
鴨居が自衛隊に入った理由が匂わさせる。と思ったら最終的には全て明らかにしたか。
そしてブレないみどりんが今回に限り何故か頼もしい。(笑)
そもそも今までの方がよっぽどミーシャの不興を買ってるよね。(笑)
最終回に流れるにはあまりにも酷い回想シーンの数々。(笑)
そして共鳴する変態。
EDに実は隠し球があったことを知る。
そんな感じでシリアスとボケの落差が今まで以上に冴えていた最終回らしい最終回でした。
しかしまさか自らに首輪をつけて犬にリードを引かせるとは。(笑)
あれに皆持っていかれた感があるのは気のせいか。
みどりん無双回でもあったか。(全然違う)

SSSS.GRIDMAN#12 最終回

SSSS.GRIDMAN#12 最終回
最終形態なグリッドマンはある意味ホントにグリッドマンだったんだ。
そういう意味で最終決戦が一番円谷アニメっぽかった。
アカネの正体はまさかそこまでやるとは思わなかった。パスケースが写った時にもしやと思ったんだが。中の人が外の人でも良かったのに。じゅうぶんできるでしょう。
アンチくんを連れていけなかったのは彼がリッカ達と同じ存在だからかな。先代はその彼女たちよりもきっと古い存在だったのだろうな。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#12

ソードアート・オンライン アリシゼーション#12
世界の秩序を保つ源となったのは我欲から来るものだったとは。そしてその源は現実世界というかあの人工島にまだいるんだよな。もしかしたらアスナとすれ違った彼か。
街の発展もまたその欲が与えたものと言うのがまた現実臭くて。
カーディナルとアドミニストレータの関係もまた面白い。
世界を形作るコマンドのくだりは奇しくもINGRESSと同じ題材。
外界からログインしてくる人間がいなくなったのは管理が行き届いているからかそれとも。
今回戦っていた騎士も禁忌目録を破ったもののようだな。

2018/12/22

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#11

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#11
神を試そうとする少女とそんな事をするまでもなく存在する奇跡。
落翼の儀と羽を得たいという思いがあの奇跡を呼んだのか。
いや、本当に得たかったのは羽ではなかったな。
何一つない空に吸い込まれていくユウとためらいなく飛び込んでいくオルトスの光景は何物にも代えがたいものでした。良かった。

となりの吸血鬼さん#12最終回

となりの吸血鬼さん#12 最終回
彼女達にとっての飯テロってやはりそっち系になるのか。
さらに日常系まである意味。
そして日常系と言えばやはりこの何気ない日常と一話から少しだけ変わったお互いの関係というのが落ち着くなあ。
ソフィーはそんな事を考えていたのか。さすがアニメ脳。(笑)
まあそんなことまで考えていたんじゃないと思いたいところだが、あの屋上での反応を見る限り。
何というかお互いの関係性が他作品とはちょっとだけ違っていて、それは半分くらいは主人公の性格によるものだというのが見ていてニヤニヤしてしまう。かたや外見に対してホントに年の功な所も含めてね。
楽しい時間をありがとう。

からくりサーカス#11

からくりサーカス#11
シロガネ、あんなにいたのか。
そしてこんなにも早くサーカスに辿り着くとは。
そしてここからが対決の始まりとなりそうだ。いやあこれぞ藤田和日郎と言わんばかりのやり取りはやはり良いなあ。
彼の声が彼と同じってどういうことだ?

寄宿学校のジュリエット#12最終回

寄宿学校のジュリエット#12 最終回
やはり愛はバルコニーで囁かれないと。
OPでずっと気になっていた奴が遂に登場。その彼がマルに屈服するとは。
しかしそれを上回る証拠品が。(笑)
まさかこの期に及んでここまで笑わせに来るとは凄いなプリフェクト。
そこからの決闘。
そしてそうかそのために。
この物語はそのオマージュされた原作とは違い未来を予感させることで終わりを告げる。
思えば、この原作のオマージュ作品ってばそんなのばかりだと言うことを改めて気付かされた。
原作はああであるからこそせめてオマージュでは。そう思われている素敵な作品だからこそと妄想してみる。
ああであるからこそ記憶に残る作品であったが故に幸せになるべきだと妄想してみる。

火ノ丸相撲#12

火ノ丸相撲#12
意外な日ノ丸の歴史好きから次なるライバル登場。
勝てる気がしないと思ったところでその理由まで行き着きさらにはその先まで。テンポ良くて心地よい構成だなあ。
しかしまさか大関どころか横綱まで行き着いたか。元と言うところでまた彼との因縁が繋がるのだろうな。
日ノ丸好きがまたドンドン増えていく。
そして燃える。

とある魔術の禁書目録III#12

とある魔術の禁書目録III#12
アスカロン対フルンティング。
インデックスはあの後どこに。キャーリサ達と共には行動していないような。
そして魔術結社達との因縁というよりは上条勢力の拡大は限界知らず。今回出た女性キャラほぼ攻略しているからな。若干名除くだが。
魔女達と騎士達。騎士が使っているのも魔法であったったっけ?少なくとも騎士団長の、あれは間違いなくそうであるが。

ラディアン#12

ラディアン#12
ちょろいな。どちらも。
前回のあの状態の謎は解明。そして、それがネメシスを見つける手がかりとなったが。
あの子はやはりこの場所には居られなくなるのかな。話を聞いている最中のセトと子どもたちとのやり取りは良かった。
グリムが捕まえてもてなしたのは誰?

RErideD−刻越えのデリダ−#12 最終回

RErideD−刻越えのデリダ−#12 最終回
すべてはこの一話のために。
見事なお膳立てでした。
あの場にあんなものを用意した事。報酬の代償等等。
特にデリダ自身の気付きようがなかったデリダがあの場を切り抜けられた本当の理由にはやられたな。これで物語の奥行きが一気に拡がった。
ただこの状況でこれが最後のなどという陳腐な大義名分を何度も繰り返すのだけはいらなかったな。文章であれば効果的だけれど、今それを語らせても無駄に時間を消費しているだけに過ぎない。
この今までの状況を体験して時間跳躍の研究を推し進める方向に話を進める事自体はえると思ったが、それが狂った歯車を元に戻すのに必要なキーワードとしたのは良かったな。
だからこそデリダは何度チャレンジしてもその答えには行き着けなかったのだから。
そしてそれこそが発見や発明に至るキッカケになるという事もまたドラマ的には心地よい展開へと繋がる。
そして最後は皆が出会わなかった望んだ未来の中で視聴者だけがその意味に気づくことが出来る幸せな風景。
これこそが時間ものの持つ甘美な幸せであることはいうまでもない。

蒼天の拳 REGENESIS#23

蒼天の拳 REGENESIS#23
エリカアレントの死。
そして霞拳志郎対霞拳心。
その力を持っていたのなら何故出し惜しみしたのか。

宇宙戦艦ヤマト2202

宇宙戦艦ヤマト2202
凄いな。前回デスラーがやった事を白色彗星クラスでヤマト相手にやるのか。
そしてサーベラー。そういう事か。こうする事でこの状況を成立させたか。
あの場を脱出するために全砲門開けをやるのかと思っていたが結果的にはやらなくて良かったんだな。
そしてキーマン。まだ何考えているかは分からないが今はその時ではないという事なのだろう。
パイプオルガン先生はまだ肩慣らし中。

色づく世界の明日から#12

色づく世界の明日から#12
お化け屋敷がとても文化祭っぽい作りでやけにリアルだった。
文化祭は何事もなく、ただ何事も無かったことがまだ心残りとなって。
色に繋がるヒントは徐々に育ちつつある。
瞳美の爺さんはこれで確定だな。さすがに一目で気づいたか。

叛逆性ミリオンアーサー#09

叛逆性ミリオンアーサー#09
山猫アーサーには厳しい流浪
どう見てもこのフォルムはダル。しかも複数いるだと!
と思っていたら今度は量産型バジーナ。(笑)
さすがEDアーティスト回。特殊EDだった。
やっかい話に熱が入る妖精達も含めて少なからずの本音も入っていそうだ。
定番ネタの積み重ねも上手さが光る回でした。

BAKUMATSU#12 最終回

BAKUMATSU#12 最終回
なんだって!
これは予想外だった。
殺陣シーンは無限斎の最後まで含めてやはり他より力入っていたしそこに落とすのかという落とし所にきれいにハマっていたけれど、あのラストカットからの2期発表だなんて素晴らしすぎる。
この手のもので久々に最後まで楽しく見れたとは思ったがそれだけの手応えが作り手にもあったのか。
しかも今度は吉田松陰よりもラスボスに相応しい相手と来た。これは楽しみだ。

やがて君になる#12見直し

やがて君になる#12(追記)
そうか。二人きりなのにここでいつもみたいでは無いのか。
本読みのシーン。燈子の第一声に急に皆が注目するが芝居は流れていく。なのに侑と沙弥香だけはそのまま彼女から目が離せなくなる。橙子だけがまるで素で話しているかのように滑らかに口から出てくる。さらにここでこの前の市ヶ谷の台詞が被ってくるのか。
そこで気遣い沙弥香。けど侑はただ見ているだけしかできない事にもどかしさを感じているのか。
この沙弥香のとぼけっぷりがいいな。ただしさすがにやり過ぎたと感じたのか話し出すのもまた沙弥香らしい。けどここで釘を差すのか。この時の沙弥香の心の中の声、とても沙弥香らしいのだろうなあと容易に妄想できるあたりがまた。
この時言われたアイスが頭の中に残っていたんだろうなあ侑は。
後半のこよみの迷いが燈子の戸惑いに繋がっているのか。
病室のシーンのベッドのレイアウトがいいなあ。
この時の二人のやりとり。スマホで何かしらのメッセージを侑に伝えたのかと思った。どちらもありな演出だったな。
あ、沙弥香本気だ。
一緒に帰りませんかではないんだよなぁ。
燈子は少しだけ放っておいてほしいと思っていそうな。触れられたくない顔をしている。
今回は踏切の手前。思い出しているのは侑なんだよなあ。あれから今までの時間を感じているのか。切ないなあ。
そしてさらに侑は一歩前に。逃げたい燈子はまた言い訳で逃れようとするが。
燈子が求めている事を口に出して言う侑。これを燈子はどう捉えたのか。
ミニプラネタリウムに燈子は何かをこめていた?それとも二人で観たいと思った?と思っていたら燈子の行動。
そしてここからがアイスから目を離せなくなる。
燈子の甘え方は前々回の回想を思い出させる。と思っていたらそれは半分だけ合っていて。しかしそれは燈子の本質が垣間見えたような気も。
燈子の「好き」は相手と同化したいということ?
ドアの存在感が背徳感を掻き立てている?
歯の当たる音。(笑)
聞きたくないことは言わせない。屈服させる燈子。プラネタリウムのレンズが光る演出。
けど星は見えない。
好きと言う言葉をモノローグでも言わない侑がとても哀しい。けれども。
そしてここで動く侑のいる部屋は暗いままだが音楽は明るさを秘めているのがこれからを暗示する。ここからの演出がとても良い。
このまま引きになるんじゃないかと思ったくらいだが、更にその先が。
相変わらず感の良いこよみ。
まあさすがにあの時気づいたとは言えないよな。
で、ここから先はソンビランドサガに繋がってしまった。記憶を失った主人公にとって大事なものは。
どちらも同じ方向向いているのがこれはホントに偶然かと思わせるくらい。
このこよみの嫉妬心溢れるありがとうは本当にたまらないな。ホントに悔しいんだろうな。そして一矢だけ報いるあたりまたこよみ。
いやあホントに侑は強いな。
そしてここから最終回までの一週間がほんとに長く感じる事になりそうだ。

2018.12.22名称変更 角川シネマ新宿⇒EJアニメシアター新宿

2018.12.22名称変更
角川シネマ新宿EJアニメシアター新宿
(角川シネマ)
-新宿区新宿・東京都-
スクリーン1  300 +(-)

2018/12/21

やがて君になる#12

やがて君になる#12
これから一週間は本気で情報シャットアウトしないといけないな。
これが原作ままかどうか含めて一切知りたくない。ホントに、なんて引きをしてくれたんだ。
切ない。見ていることだけしかできない。そんな事を考えているんじゃないかと思っていた。
正直、沙弥香に少し有利に働いたんじゃないかと思っていた。多分このままだと芝居の展開に飲まれてしまうんじゃないかと。
こよみはほんとに凄いな。
練習の中で垣間見える劇の中身がますます燈子にリンクしていく。
そんな中で動いた侑にここまで甘えてくるとは思わなかったのだが、ここから。
ある意味こよみの感の良さをここでも体験する事になろうとは。侑をあの時信頼したこよみがここでそれを思い知ることになろうとは。
どうするんだろう燈子。
どうなるんだろう侑。

ゾンビランドサガ#12最終回(追記)

ゾンビランドサガ#12 最終回
一夜経って改めて思い返してみてもやはり最高の最終回だったな。
一話冒頭で約束されたクライマックス展開を最終的に収めるのは彼女達の今まで。
それをあの場でのフラッシュバックで見せるというやり方。
巽光太郎の正体もまた一話段階であり得た可能性の一つで、これもまた今までがあったからこその短いワンシーンですべてを語り切る。しかも本人一言も喋ってない。
そして個性的なメンバー。
決めが一人づつあって地元口調やヤンキー口調だったり可愛いアピールだったりボソッとゾンビギャグだったり張り手一発だったり。
一人だけそういったものが無かった彼女が物語を救う一発を持っているという一人ひとりの役割分担もあったんだな。
そして時代を超えたアイドルユニットということや、キャラの状態や属性を踏まえた多ジャンルの楽曲、成長を示すためでもあるライブ形態もこのワンクールに詰め込むという状況を逆手にとっての凝縮感と相まって毎回見事な構成となっていたように思う。
その上でやはり最後に魅せるのは音楽。そして未来。
いくつかのエピソードを締めくくる楽曲群も見事でしたが最後に最後らしい曲で締めくくるのもいいよなあ。アンコールで走り出す足元シークエンスももはや定番だし彼女達の人生には明るい未来が見える。もう人生終わってますけどね。
最後の最後、誰か突っ込むかと思っていたけれどプライベートレベル以外ではツッコミのなかったあれが、この物語自身にもまだ未来が存在する事を告げる。
他にもまだまだ謎はあるんだよな。
ただ、謎は謎のままであるからこそ価値があるものもある。
正直に言ってここまで走りきった感がある時点では先はまだ考えられないしこれでいいとも思う。
けどその先を作って新たなものを切り拓いたけいおん〓みたいなものもあるからなあ。
それは少しだけ楽しみにしていよう。

ゾンビランドサガ#12最終回

ゾンビランドサガ#12 最終回
アイドルアニメの王道を走りきった感のある見事な最終回だったな。
最後はもう音楽に身を任せるだけ。
後にこれはさくらのフラッシュバックなんだとわかる、すべてが繋がる最高のあの瞬間。
巽のあの唐突なワンシーンも見事でした。彼に関してあれ以上一切の説明はいらない。
あれだけで彼の十年間すべてが目の前に一気に押し寄せてくる。そりゃ除福のマスターもあんなこと言うよ。
たえは最後までその正体は分からなかったな。そこもまた妄想の領域。
ゆうぎりの今までのあれらはすべてがあの一撃の為でした。彼女がいなければ落とせなかった。
愛が最終回ここまで頑張るとはねえ。生きていた時の調子を完全に取り戻したんじゃないか。

2018/12/20

ソラとウミのアイダ#12最終回

ソラとウミのアイダ#12 最終回
元々テンポの良さとそれを活かした話の詰め込み方の上手さは毎回続いていたが今回は中でも一番見事だった一話並だったな。
まさかここでも兄が見つからずの状態になるとも思っていなかったがこれも裏を返せば未来をみせたまま終わるという事だし、それは候補生のままで終わるという事も同様。
あの短期間であの状況から二転三転させて危機からの脱出と仲間の救出、さらには大漁なんていうおまけまであるとはホントに見事としか言いようがない。
楽しませていただきました。

INGRESS THE ANIMATION#10

INGRESS THE ANIMATION#10
真の目的はそういう事だったのか。
そしてお互いそういう可能性もある事を予測した上で相まみえる。
サラの決断は見事だったな。これですべて丸く収まるのか?
と相対するのはジャックかと思ったがマコトが直接対決?

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#11

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#11
まあすべて何かしらの伏線があったことではあるが、予想外の事だらけだったな。
長官には何かしらあるとは思っていたが、それ以外はここまで色々なものが繋がってくるとは思わなかった。
その分この先の予定調和も見えちゃあいるがここまでやってくれればあとはどうキレイにまとめられるか。楽しみなことしきりである。

2018/12/19

軒轅剣・蒼き曜#12

軒轅剣・蒼き曜#12
ここに来て大きく話が動いたな。
最も力を持っていたのは彼女だったのか。
妹がことのほか狂言回しとして上手く働いているな。
一方でもう一人の妹はさすがに心が壊れたままか。
あれを未完成にしてクライマックスの舞台にしたのはうまいやり方だったな。
最大の武器にして動力源という設定はまああれと同じだが他にもあれだったりあれだったり色々あるからな。ちゃんとオリジナリティもあるし。
さあてここに来てもめくるめく展開と偏り方で飽きさせない本作品も次回最終回か。
必ずや起こりうる姉妹対決や他の因縁すべてが収束するのかそれとも。

ゴールデンカムイ#23

ゴールデンカムイ#23
土方は何故杉元に最高のカードを残した上であの場に置き去ったのか?と言うことに気付かされるアバンから始まる。
そこからの因縁。
蹂躪するものがされるものに。
あの一行は誰もが杉元を、そして土方を信じているんだな。
そういえば今回脱出経路を確保しているはずの人間が一人出てこなかったな。まだ彼には何かあるのか。

あかねさす少女#12最終回

あかねさす少女#12 最終回
きょうちゃんが戻るハッピーエンドではなく、彼が居ないことに対して正しく向き合う事で自らの周りの世界まで黄昏色に染めることを諦めさせたと言うことなのかな。
無くなったものは戻らない。そのうえであのアスカはどうしたのか気になる所ではあるがそれは描かない方が正しいか。

アニマエール!#11

アニマエール!#11
こはねに変なフラグが立つという引き。
合宿というか海はAパートだけで終わってしまったな。
即席ユニは海水浴場ならではだったが足元はそうなるか。水の中でスタンツの練習は下の方が別の意味できつそうなと思ったがそんなに深いところではないから大丈夫だったか。
天然の飛び込み台のあれは上下のタイミング次第で怖いことになりそうな気がしたのは気のせいか。
ユニフォーム作りとなって改めて昔のチームメイトと遭遇するきっかけとなる。
これでネガティブ展開にならないのがすごいな。

2018/12/18

転生したらスライムだった件#12

転生したらスライムだった件#12
ドライアドもどこまで信じて良いのかまだ分からない。
ガビルに名前を与えた者はそもそもこれが目的だったのか。
いたずらに数を減らした上に相手に力を与えてしまった状況でリムルは対オークロード戦を戦わなければと言うことなのか。
下手をすると敵になりかねないな。

ツルネ—風舞高校弓道部—#09

ツルネ —風舞高校弓道部—#09
湊と入れ替わるように調子を落とし影が薄くなっていく静弥。
彼の本質はむしろ今の方なのか。
そして彼が湊に引け目を感じている理由。
どちらもあるのか。

ブラッククローバー#63

ブラッククローバー#63
さすが力入ってる回だったなあ。
てっきりアスタは自分を失うのかとも思ったがそんなことなど無かった。これも今までの賜物か。
奴がこんなに強いとも思わなかった。あの状況でもけして一方的ではなかったものな。
そしてまさか全員落としたのか。
と思ったところで魔女王が。
さて。

2018/12/17

ユリシーズジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 #10

ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士#10
この状況から未来のジャンヌとジル・ド・レを想像させるものに繋げるのか。
賢者の石も大放出だが相手がフェンリルだからなあ。というか神とはそういうことなのか。上位の存在としてここまで具体的な物を描いてくるとは思わなかった。一気にSFと化したな。

RELEASE THE SPYCE#11

RELEASE THE SPYCE#11
あらら予想は外れたみたいだな。雪があっさり出てきたし最終回のサブタイ元ネタはダイヤモンドは永遠にだったし。
メイの言動はヒント出したりフウを庇ったりだからまだ何とも言えない。
シェルターにガス流し込むというパターンもありそうなんだよなあ。文鳥の女的にはそれもありなのだけれど。
テレジアに関しては初芽が助けることになるのかな。
まあここから先の展開は何でもありになっているからあとはそれがうまい落とし所となるのかどうか。

2018/12/16

SSSS.GRIDMAN#11

SSSS.GRIDMAN#11
ユウタとグリッドマンの関係は予想以上にハヤタとウルトラマンっぽいが、記憶を失っていたからこんな事になったのか。
アカネは怪獣化しても今の彼女だとアレクシスケリヴの意図通りにはなりそうも無いとなるのか、声を失ったままグリッドマンかグリッドナイトに手をかけられることになるのか。
OPはこれが正しい形なのかな。次回最終回。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#11

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#11
思いの他順調に進んだかえでクエスト。
それよりも再び連絡の取れた翔子と連絡の取れなくなった翔子の問題が顕在化していくかと思っていたら。
あの娘は翔子との話を先延ばしにしただけではなかったんだな。
パンダより先に海の方が人混み的には妥当だったがそれでも。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#11

ソードアート・オンライン アリシゼーション#11
単純に隣の機体でダイブは出来ないのか。
但しあの不審者が何かしらの鍵を持っていそうな。
ニエモンはユージオの為になりそうな。
鎖の発想はRPGの定番だった。懐かしいなあ。
その鎖であの騎士と闘うのか。ユージオはまたロックがかかりそうだが。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。# 10

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。#10
たしかにどら焼きももふもふだなと思ったが、更にそんな奴が。
さっき密着していたじゃん。とも思ったが破壊力はそれに勝るものではないな。
もう少し早く気づいてあげれば冬服着なくても...。とも思ったがくんかくんかしてる時点でもはやどうでも良くなっているな。まあ身体はカイロで温まっていただろうしのちょい汗の香りか。

となりの吸血鬼さん#11

となりの吸血鬼さん#11
蓋というよりは、載っけただけじゃないか。
今回は灯の部屋のシーンが多かったせいかいつにも増して人形の自己主張が強かった気がする。何かあるか匂わされてもいたがそれはなかった。
片付けは意外と定期的にやっているというよりは引っ越しが多いだろうからそんなに古いものは残っていないのだろうな。
中途半端に古いパワーグローブやらファービーやらが残っているのからしいのだろうが。風邪は定番の関係ではない二人らしいエビソードとなったな。たしかにペストを体験していればそうなるのも無理はない。
温めたり冷やしたりで大変だったがあんなふうに摘まれたらソフィーは一溜まりもないだろう。

HUGっと!プリキュア#44

HUGっと!プリキュア#44
本番前にこんな形でリハーサルさせてくれるなんて。
本番はグリーンバックと言うのが今風だなと思ったが、肩舐めバストショットでは覆いきれていなかった。
前回のほまれ同様今までを積み重ねてきたさあやの集大成となる回でした。そちらを選んだか。
ルールーが一人ノリノリで楽しそうだったのが何よりでした。

うちのメイドがウザすぎる!#11

うちのメイドがウザすぎる!#11
唐突な最終回w
だいぶ当たりが柔らかくなったがそれでも相手がドン引きさせるからそれはしょうがないわな。
鍵を閉めてないところが気にはなったがそこは母の意思で鍵を着けなかった可能性大だからミーシャにとっては歯痒い所ではあるのだろう。
みどりんの夜の行動。
つばめを外に出したのはこの為のシチュエーション作りだったか。
その他にもホコリに至るまで一話たっぷり使って今の状況を作り込んだな。こういう丁寧さはさすが。
そしてたぶん次回の布石も色々と。

2018/12/15

寄宿学校のジュリエット#11

寄宿学校のジュリエット#11
恋と嘘同様、ある意味今期一番のお気に入りなこのOPを観れるのもあと残りわずか。
クッキーはこの為にあったのか。たしかに何よりも効果的だ。
そしてあれも前振りとしてちゃんと使うのか。
で、犬塚のあの言動からしてここまでは予定通りのような雰囲気だな。白猫のプリフェクトまで引き出せたのだから。
最終回のサブタイトルはやはりそうなるのね。

からくりサーカス#10

からくりサーカス#10
長いイントロダクションだったな。
白銀とはそういう意味だったか。
もう何が人間で何が人形だか分からなくなりそうだ。
9年という時を髪で表し渡すという事の意味を汲み取った上でそれを選択するのか。

火ノ丸相撲#11

火ノ丸相撲#11
焼肉ってそういう事か。
そりゃその貼り紙も納得だわ。
あの娘は一見礼奈のライバルポジションに納まりそうな挙動だが、そもそもなぜあの場にいたと言うところだよな。
礼奈も巻き込まれでマネージャーに。
と言うところからの終わってみれば少しだけ佑真回。
焼肉の店長解説がここに戻ってくるとはね。

ラディアン#11

ラディアン#11
てっきりグリムの仕業かと思っていたがそうではないのか。
むしろコンラッドの方が黒幕である可能性が高い雰囲気。
街自体に人気がなかったのと、後になって出てきた理由も気になるなあ。ドクも分からないみたいだし。
しかし、ドクをあの街から連れ出すのは今後とも大変そうだ。けっこう尺食っていたからな。

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#10

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#10
EDはもしかしたらネタバレ?
メルクの探しているもの、もしかしたら判るか?とも思ったのだがそうもいかず。
これはヒントまでで終わりそうな気配。
ミシェリア祭を知らないオルトスというところが何かしらオルトスの秘密に関わっていそうだ。
最近は本当に癒術万能だなあ。

RErideD−刻越えのデリダ−#11

RErideD−刻越えのデリダ−#11
やりたいことは判るが、それでもなぜそこでまゆかと別れた。
良いシーンが続くのに色々力尽きているのがとても残念だな。テーマの本質に関わるシーンなのに。ここまでせっかく作ったのに。
そしてようやく次回リアルタイムなヒロイン登場となるのか。最終回。

とある魔術の禁書目録III#11

とある魔術の禁書目録III#11
あーくそう、やはり劇場版で作って欲しかったなあ英国編は。
一息に観れないのが歯痒い。
本エピソードで言えば間違いなくレッサーなんだがそれはこれから...だったはず。
で、早々とキャーリサが動き出し次回はアスカロンか。

色づく世界の明日から#11

色づく世界の明日から#11
いつかはくると思っていたがこういう形で来るとは。
展開から文化祭まではとも思っていたのだけれど前触れがこんな形とはね。
直前にかなり消費量高そうなイベントやった上で大丈夫かとも思ったけれどそこは盛り上げる要素としてなんとなくは予想している。
結果として未解決な要素てんこ盛りになりつつある中、やはりこれだけはを今回の引きに持ってきやがった。
携帯はここへの伏線だったか。
ここで「未明の君と薄明の魔法」を流された日にはもう成す術もありません。

やがて君になる#11見直し

やがて君になる#11見直し
このOPのミニプラネタリウムあんな意味があったとは。
改めて見直してみるとこよみの脚本はホントに燈子の事を言い当てている。そして姉もまた見られ方は違えど同様に色々な顔を持ち合わせていた事に気づく訳だが。
こよみが脚本の結末に感じている違和感はそれを選んだ事ではなくたぶん彼女はどれでもない結末を選ぶのではないかという事?
三人の牽制パートはやはり面白い。この価値観は持っていないからとても不思議な感じでもある。
そんなに顔に出ているのに誰にもツッコまれないのか沙弥香w
下心丸出しの燈子に煽る侑w
マキくんと堂島の3人に対する見方の違いw
ことごとく気は合う沙弥香と侑。
この沙弥香のモノローグが燈子との関係が侑と同じ条件で成り立っている事を再認識させる。その言い訳は違うけれどね。
現時点での立ち位置を再確認させる燈子のモノローグ。
そしてここで市ヶ谷くん登場。
沙弥香はこの事が何を巻き起こすかを心配している。
前任の生徒会長がここで生きてくる。
堂島を焚き付けるマキくん。
彼女いるしの台詞のあとの燈子の表情の意味は。
妹に対してそれを言ってしまう市ヶ谷くん。
懐かしいその昔話が燈子の理想像であった姉を崩壊させていく。この呪縛を市ヶ谷くんは知ってい...はいないだろうな。この反応だと。
表情が映らない燈子。自分の進んで来た道が間違っていた事を指摘され、唇を噛む。
決定的な台詞を吐かれたところで表情が映る燈子。市ヶ谷くんはこれを見ているんだよな。
花火に対する距離の違いが表情の違いと比例してより奥行き感が増す。
ここでようやく燈子の変化に気付く侑。まあここまで放置してもらえた事が燈子には良かったように一瞬見えたが、ここで破滅的な衝動が垣間見える。
そして侑の目に映る花火がミニプラネタリウムを見ていた侑と被る。
ここで一歩踏み込む沙弥香。スルーしようとした燈子に更にもう一歩。駆け引きの間の線香花火による心情の変化が良いな。
ここで完璧な燈子がまた一つ否定される。
燈子の沙弥香ならいいよの言葉の意味は。
そして二人を見つめる侑で引き。
これで一週間引っ張られるのか。うまく手のひらで弄ばれているなあ。

宇宙戦艦ヤマト2202

宇宙戦艦ヤマト2202
そうそうこのBGM!
デスラー艦あんなに禍々しかったっけ。
という訳でやはりデスラーの戦法は燃えるよなあ。
デスラー砲の試射も上手い具合に終わらせた上でいきなりあれだものな。さらにあんなことまでまるで2199の再現を色々。
その上でミルくん。そしてデスラーの艦隊という流れ。素敵でした。
しかし波動エネルギー使ってワープ。波動エンジン積んでいるしバリアにまで流用できているからこそという事でこれぞヤマトという感じだよな。真田さん。

「やがて君になる」10話見直しtweet

「やがて君になる」10話見直しtweet
侑の心情を思いながら見ているとホントに涙出てくるなあ。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071259741475692544?s=17

そしてそれは目的に囚われた燈子先輩も、その状況が故にまた。但しホントにこの状況が故にというのが。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071260440783536129?s=17

こよみの洞察力はホントにスゴイなあ。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071260667938725888?s=17

夕暮れは一段と強烈に。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071261052094926848?s=17

この短冊がまた。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071261249902505984?s=17

本当にこよみは(以降エンドレス) https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071261649867173888?s=17

堂島は生徒会の良心だよなあ。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071261991350620160?s=17

マキくんが口元を隠してチラと見たのは燈子先輩。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071262513331748864?s=17

キスシーンの話になると出てくるリコ先生 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071263374816698368?s=17

ワイドの次はドクド https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071263704337924096?s=17

侑に言及されると察した瞬間に背筋を伸ばす燈子先輩。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071264068223217665?s=17

演じる侑 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071264301380362240?s=17

以前ならこういう先輩もかわいいと思っていたのに、今は別の感情が。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071264772199350272?s=17

以前は彼女自身がおねだりしていた言葉でさえあったのに、今は耳にも入らない。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071265481938546689?s=17

以前と同じ言葉も状況も今はすべて意味が違う。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071265849648934913?s=17

台詞で説明はされているがよりによってなぜ彼に。そしてそれは。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071266239664742400?s=17

このタイミングでちょっかいを出していることは意図的なのか日常なのか。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071266454908022785?s=17

ニラではない(笑) https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071267789099266048?s=17

レイちゃんは完全に察しているが、まあそうでもないとあんな写真送らないよなあ。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071268327119499265?s=17

誰に見せることを想定しているんだか https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071268616534863873?s=17

そしてこっちもまた別の子連れてきていると思っているのかな。彼女は完全にサヤカ先輩の味方だものな。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071269076251553792?s=17

しっかりと聞いてから立ち去る https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071269331621662721?s=17

今の侑を一番的確に表した台詞は普段会うことが少なくなった昔からの友達というのがまた。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071269793116807168?s=17

初めて登場する燈子先輩の家族。
彼女が感じている苛立ちがまた少しだけ侑と違う感情を抱きそして。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071271213463289856?s=17

そしてCパート。 https://twitter.com/kaname_miguchi/status/1071273553335672833?s=17

やがて君になる#11(追記付き)

やがて君になる#11
あ。
そういうことか。
こよみは本当に恐ろしい子だな。本当に何も知らないのかしらはここにかかってくるのか。
前半はやはりさやかと侑は似た者同士だよなあなんて呑気なことを考えていたのに、彼がこんなものを持ち込んでくるとは。

(追記)
今回を観てふと思った。
もしかしたら侑は沙弥香になりつつある?
合宿での3人の心情を見ていると立場の違い以外はどんどん似つつあるように思う。
このタイミングで壊れそうになってしまった燈子。
彼女は自分が被るべき仮面を見失ってしまったが故に今までの行動の一つ一つに疑問を持ち始めた?
このままでは自分が侑に架した役割、好きだけど好きにならないでが、侑を自分を好きではない子なので今まで通り接するべきではないと思い始めるのではないか。
それよりも事情を知っていたにも関わらず今までは踏み込まないでいてくれた沙弥香との距離がここで一気に近付いてしまいそうな気がする。
演じていたが故に踏み込むタイミングを逃してしまった侑。まあそもそもここで侑が踏み込み始めたらそれこいつでも頼れるも思っているものまで失ってしまうからなあ。現時点で侑は何をしてもしなくても積むか。
燈子の話に戻って、あ、今更ながら「燈」って背景としてさんざんインサートされる夕暮れでもあるのか。それを侑は意識していた?

話がそれた。
目的を見失ったというよりは目標としていた形が実は違うものであった可能性がある事に気付いた燈子はこよみの芝居の主人公となってしまう。
妹である自分自身が観ていた姉と友人である市ケ谷が観ていた彼女。そしてもうひとつ脚本の中にあるのは恋人視点。
この視点は現在存在しないが今の燈子が自分の目的を再び見出そうとするためにこの脚本に頼らないと言うことはないだろう。
実は一見まったく違うように見えて市ヶ谷と燈子の観ていた姉はどちらも同じ資質の上に成り立っているんだよなあ。
だから市ヶ谷がさり気なく燈子にトドメをさした「お姉さんと全然違うね」というのは合ってはいるが間違ってもいる。
それに気づけばまた燈子は自分を取り戻せるのだけれど、脚本に頼ると不在の恋人ポジションの変わりにその役を演じる沙弥香に頼ることになるかも知れない?
侑はそれをただ黙ってみている事しかできないのか?
なんて言う妄想が色々出来るのは手元にあるに関わらず原作にあるその先に手を出していないからこそ。
この調子であと2話楽しめるのか。なんて幸せなんだ。

2018.12.15オープン あつぎのえいがかんkiki

2018.12.15オープン
あつぎのえいがかんkiki
(アミューあつぎ)
-厚木市中町・神奈川県-
スクリーン1  152 +(2)
スクリーン2   56 +(2)
スクリーン3  110 +(2)

2018/12/14

やがて君になる#11

やがて君になる#11
あ。
そういうことか。
こよみは本当に恐ろしい子だな。本当に何も知らないのかしらはここにかかってくるのか。
前半はやはりさやかと侑は似た者同士だよなあなんて呑気なことを考えていたのに、彼がこんなものを持ち込んでくるとは。

叛逆性ミリオンアーサー#08

叛逆性ミリオンアーサー#08
そんな正解は嫌だ。(笑)
前回に引き続きエクスカリバーを折り続けるというのはどういうことかという話。
変身途中や攻撃前口上の最中に攻撃するという定番のツッコミだけではなく「少女達に守りを任せているというのはどういう事なのか」にまでツッコミを入れてくるとは思わなかった。

ゾンビランドサガ#11

ゾンビランドサガ#11
愛はあれを覚えていたのか。
記憶を取り戻したさくら。元々はこんな性格だったのか。
前回に引き続いての一話の再現はこういう形になるのか。
たえだけが変わらないのがまた。
らしい動きをしていたが、やはり巽はそういうことなのね。マスターはさが維新まつりと繋がる事になるのか。
ゆうぎり、目覚めたのはさくらより後だったが。ここで本気だすのか。
説得コントは良かったな。
愛がここで繋がるのね。
ということで次回最終回。
まだすべてが終わったわけではないが見事なダークホースっぷりだったな。
アイドルものと受け入れるまでけっこう時間がかかった。
最初はコメディで要素のひとつとしてのアイドルだと思っていたんだよな。
そしてゾンビという要素が、実はある意味アイドル版魔界転生的なものだと気づくまであともう少しかかった。
何せさくらがキャラ強すぎる割に何も伝説持っていない子だったから。
それが、実は生前の彼女を象徴するものだったとはね。
けど、本番に対して徹底的に運がなかっただけで基本性能は誰よりも持っていたんじゃないか。それって今のさくらもそうじゃないか。
ただ、もう時間はいくらでもある身じゃないか。ん?それは本当に?
彼女達にタイムリミットはないの?
あと一話ですべてが収束できるの?

2018.12.14オープン アップリンク吉祥寺

2018.12.14オープン
アップリンク吉祥寺
(吉祥寺パルコ)
(アップリンク)
-武蔵野市吉祥寺本町・東京都-
POP スクリーン1   63 +(1)
RAINBOW スクリーン2   52 +(1)
RED スクリーン3   98 +(1)
WOOD スクリーン4   58 +(1)
STRIPE スクリーン5   29 +(1)

2018/12/13

INGRESS THE ANIMATION#09

INGRESS THE ANIMATION#09
最後に残されたカードはあまりにも強すぎる。
これじゃあまるで今までが時間稼ぎの茶番になってしまうのだが。
ジャック自身がシミュラクラだったとはなかなかのものをしこんでいたなあ。

ソラとウミのアイダ#11

ソラとウミのアイダ#11
やはりここぞという所でロケットの発射シークエンスは映えるなあ。
ストーリーラインは良いけれど、事故に話が切り替わるところはもう少し上手くできたような気がする。あそこでギアが上がっていくのだから。
ハルの過去話の扱い方はテンポを崩さずにあの話をインサートしてしまうあたりが見事だとおもった。
次回最終回。

2018/12/12

風が強く吹いている#11

風が強く吹いている#11
いつの間にか、引かれる立場と引く立場が入れ替わって。
ようやく半分が公認記録出せたところ。
神童さん崩れるかと思ったらそれでも踏ん張ったな。けど。
そして支援を募るために作ったサイトがまた変なものを引き込んでしまったようで。

ブラッククローバー#62

ブラッククローバー#62
前回予告で少しだけファナが不穏だったから心配していたがそれはもう無さそうだな。
しかし彼が復活してきて、それが結果としてOPのあれに繋がるのか。
というか魔女王はアスタの正体を知っていそうだな。こんな早くに辿り着けるとは。

2018/12/11

軒轅剣・蒼き曜#11

軒轅剣・蒼き曜#11
ホントにここまでかとばかりにやってくれるねえ。
ショウには彼女の身体は治せても心は無理だものな。しかもこうなると分かっているのに。
こんなに早くに復帰するとは思わなかった。
そしてインはさらに彼女の心を逆撫ですることを。家族という言葉さえもう拠り所にはできなくなるぞ。
かの将軍は一段と小物感が増していく。

あかねさす少女#11

あかねさす少女#11
あら、フラグメントが違うから変身アイテムも違うのか。
さすが4人いるとまた派手だな。
弟が行方不明になった事はどの世界でも覆ることや真相が分かることはないんだな。
シリアスカのところ以外は。
そして彼女のフラグメントも復活することは無いのか。だとしたらあの剣はどこから?
という感じのまま次回最終回。

ゴールデンカムイ#22

ゴールデンカムイ#22
真のチタタプを経てついに網走監獄へ。
そして新月の夜にそれぞれの本当の思惑が動き出す。
杉元達を囮にしたのはそれだけ厄介な場所にいるであろうことを予測しての事だったのだろうな。
さらにはその裏も読んだ第七師団。
いよいよ。

転生したらスライムだった件#11

転生したらスライムだった件#11
ゴブタは便利だなあ。
と再認識した上で、さらなるスキルアップが今後はコメディリリーフ以外にも役に立ちそうな予感。
ガビルとの関係はどうなるのかと思ったがこれはまだわからないな。次回のサブタイトルも不穏だし。
そしてドライアド登場と依頼。
それを素直に受け取ってよいのか。

アニマエール!#10

アニマエール!#10
前半は漫研の応援。
何ができるかと言う点で今までより頭を使う彼女達という展開。
そこで火が着いて大会を目指すということになりの合宿。火が着いて最後にはまる焦げになっていたのは花和だったが。
ここまでが長かったから、このタイミングもいうのもまた珍しくはあったけれど、彼女たちにとっての大会はバトルもの系のそれではなく自分達を高めるためのものだからこういうタイミングという構成、良かったと思う。

2018/12/10

ひもてはうす#10

ひもてはうす#10
今回は超電磁砲か。
そして全篇大喜利回かと思ったらさらに中野探訪2回目が加わりさらに全篇アドリブ回となっていた。
本編はネタ切れか間が持たなくなったのか。

ツルネ—風舞高校弓道部—#08

ツルネ —風舞高校弓道部—#08
一回戦は散々だったが思わぬところから復活したな。
しかも巡り巡った相乗効果で。
しかしそこに絡めなかったセイヤに暗雲が立ち込めたところでさらなるダメージ。
シュウにはホントに好かれているんだな。

RELEASE THE SPYCE#10

RELEASE THE SPYCE#10
次回タイトル元ネタがサンダーボール作戦っぽいから、やはり最後はゴールドフィンガーっぽいな。
何せ今回は予想通りのゴールドフィンガー展開だったから。
あまりにもあっさりと事が進み過ぎ。これが次回も続くのかな。というあたりがしっかりオマージュなのだが。

2018/12/09

ユリシーズジャンヌ・ダルクと錬金の騎士 #09

ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士#09
モンモランシーはその選択をする為に飛び出したのか。
しかしそれはいよいよもって予想外の状況に。
あそこで躊躇しようがしまいが頭を狙わせることには成功していたからそこまでは良かったのだが。
今更ながら最初から彼女達は一対だったんだな。白と黒は。
さすが一週間開けただけの事はある今まで以上のボリウム回でした。

サイト更新

kaname's favourite things!!

・favourite things!!
<本の感想>
2018/12/06記
 「ダーティペアの大跳躍」(2018)高千穂遙
2018/12/04記
 「エロマンガ先生10 千寿ムラマサと恋の文化祭」(2018)伏見つかさ

ゴブリンスレイヤー#10

ゴブリンスレイヤー#10
メインがフルに揃っての宴会なんてシーンがあろうとは。
女神官と受付嬢のシンクロが面白かったな。
牛飼い娘に対してふたりとも和やかだったのはそういう意識がないからだろうな。
妖精弓手がそういうところに加わらないのがまた良い。
冒険者のその後というものを考えるための回であったが、その中で描かれた勇者の功績はそのまま受け取ってよいのか。そしてその場合、逆に今まで一箇所に集められていた中級以上の魔物達が分散してくるといったところで新たな展開に繋がったりしないのかな。

SSSS.GRIDMAN#10

SSSS.GRIDMAN#10
なんだかんだ彼に言われつつ用意するより、中の人の方が圧倒的に強いじゃない。
と思ったらそういうことか。
最初からアレクセイはこれを狙っていた?
かつてのその心の一部がとうとうそこまでコピーしてしまう結果となったのは皮肉だな。
しかし今回は動きまわっていたなあ。今までの比じゃないだろう。普通の作品ここまで動けないよなあきっと。
あかねが神様だという話は半分くらいの話なのだろうなあ。すべてが本当ではない。ならどこまで?
外の世界との関係は。
しかしまさか本当に隣に住んでいるとは。台詞ではあったけれど映像的にはこれが初か。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#10

ソードアート・オンライン アリシゼーション#10
彼らのやり方と言うのは前回のやり口という形で最初から提示されていたのか。
と言う事で、禁忌を破らせるための腸が煮えくり返る程の罠。
キリトがいうように彼らのあれは間違いなくゴブリン達の行動プログラムと一緒だよなあ。何かしら影響は与えられているのか。
禁忌目録を破る者たちを隔離する意味というのは、もしかしたら保護する対象が逆ということなのか?
だからアリスはそこにいる?但し記憶は残っているのか?

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#10

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#10
この手のもので目の前で元に戻るのは初めて見れた。
SEが秀逸だったな。
髪形からアクセまで当人だけ入れ替わるとそうだよねえ。
見るなと言われていたものの正体は知ってしまえばたしかにサクタと同じ一言。
そういうもんだよね。鳩サブレーの缶がリアル。
てっきりスクラップブックまで作っているかとも思っていたんだが、そうではないところが余計に来たんだろうなあ。あの瞬間戻るかとも思っていたんだが吐き出したいものはまだあったので。
最後に、タクシーの運ちゃん優しいなあ。GJ!

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。# 09

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。#09
ホントにこじれないなあ。このふたり。
まさかちゃんと言えるとは。(言えてないけど)
居眠りあれこれ。タヌキが多かったな。結果辱めを受けるという。

HUGっと!プリキュア#43

HUGっと!プリキュア
歩道橋の上に不審者。
それはさておきついに声に出したか。
直前のほまれも相当イケメンだったがハリイはそれ以上だった。
今まで引っ張っただけあってその蓄積が効いていたな。
ほまれに対する各々との関係が再確認されるのも良かった。周りが気づいていたことを告げるのがさあや一人というのも、最後の一歩を踏み出す為にハナに応援をもらうのも。
そして、さすがサトジュン絵コンテ回でした。

うちのメイドがウザすぎる!#10

うちのメイドがウザすぎる!#10
てっきり人かと思ったが。
さすがのつばめもどう対応するかと思ったらさすが元自衛官、現実的な対応してきたか。
さらにミーシャまでドン引きさせるあたりは見事なスキル。
ミーシャも特殊技能を発揮。
ある意味つばめはカピバラと同レベルとも見れるあたり。(笑)
ヤスヒロ、そういう事だったのか。

寄宿学校のジュリエット#10

寄宿学校のジュリエット#10
どう見てもアニキの愛が重過ぎる。(笑)
双子だけに甘いのかと思ったらそれどころではなかったものなあ。
しかし犬塚の部屋はホント女の子ばかり来るなあと言うのが兄登場で明確になるというのが面白い。
あんな事になっても双子は入り浸っているのか。当然それも把握しているのだろうな。
そして裏の読み合いで何とかはなったものの。

ソラとウミのアイダ#10

ソラとウミのアイダ#10
漁礁としてそこにあるのなら知識として教えておいてもよかったんじゃとは思えど、作劇上はありかな。
そしてそこからまさかあの展開にまで持っていくとは予想外。それも、ちゃんと希望という要素まで既に用意されている状態で。
春とルビーというダブル能天気キャラも上手く使いこなしている。どちらかが熱くなっても能天気キャラは残ってメリハリとなっていたりとか、今までが花開いた回でした。

2018/12/08

メルクストーリア - 無気力少年と瓶の中の少女-#09

メルクストーリア -無気力少年と瓶の中の少女-#09
日笠陽子劇場。
今まで以上にメルク達は傍観者の立場だったな。
とは言いつつも間違いなく世界観を作っているのは彼ら。

となりの吸血鬼さん#10

となりの吸血鬼さん#10
吸血鬼と過ごすハロウィン、クリスマス、そして年末年始。
ハロウィンにはあの二人も参加。トリック・オア・トリートで喜んだり怖がったりの関係性が良いな。
で、クリスマスの方はまさかの展開。そんなに積極的だったのかふたりとも。
ということで4人だけとなるけれど楽しそうで何より。
で、年末年始で浄化される吸血鬼達。(笑)どのイベントでもソフィーたちは観察者なんだよなあ。あくまでも束の間の関係。だからといって自分達の側に引き込めないジレンマ。それでも彼女達は暖かい目で灯達を見守っている。

とある魔術の禁書目録III#10

とある魔術の禁書目録III#10
誰が五和にそんなもの教えたんだ。(笑)
そして噂は騎士団長の耳にも。(笑)
そしてこのタイミングでこのBGMか。たしかに乙女モード全開な美琴だったが。
そしてスカイバス365。
美味しいところ持っていくなあ。
でようやく到着した所でとうとうレッサー達登場。
なんだこの彼女達のシンデレラ度の高さは。(笑)
しかしこのペースだと本当にロシア編まで終わらせそうなハイスピードっぷりだな。

RErideD−刻越えのデリダ−#10

RErideD−刻越えのデリダ−#10
ここで唐突な、デリダを執拗に追うドナの過去。
彼女はニコイチだったのか。
この作品がこのテーマも取り込むとは。
そりゃ病むよ。それを安全面のケア無しでやるだなんて。
それはマージュにしても同じ事で。
と言うことになっていないだろうな。
形は違えど、自我の根幹に関わることに違いはない。

軒轅剣・蒼き曜#10

軒轅剣・蒼き曜#10
凄いな。
寧への刑罰がすべてを持っていった。
しかもこれは手遅れな状態で発見されるよりも酷い事になりそうなフラグまで立てて。
殷や澄の居る状況との対比がまた凄い。
ホントに彼女には何もないのに更に奪っていくのか。
ここまで徹底的にやるのか。
劉の凡庸っぷりがいよいよ引き立ってきた。
その彼の能力を無駄にはせずに済ましてしまうあたりまで含めて皇帝側近の有能さが際立つ回でした。
とはいえまだ愚か者共が集結しつつあるけれど。

からくりサーカス#09

からくりサーカス#09
生き残ったのはお前の方か。
そしてここで二人が再会することで話はこちらにも伝染する。
で、あの場にいなかったと思っていたらこちらに付いていたのね。
さらに話は進み新たなる因縁を知る事となる。
結局の所二人は最初から繋がっていたとはね。
そして物語はさらなる過去へ。
たぶん二人はもしあの時立場が逆であったならば逆の関係になっていたかも知れないんだな。
というところで次回へと続く。

蒼天の拳 REGENESIS#21

蒼天の拳 REGENESIS#21
お前らまで死兆星が見えていたのか。
と思ったらそういうことか。
と、舞台が全て整ったところで兄弟子戦スタート。
これもまた運命なのか。

ラディアン#10

ラディアン#10
サブタイに思い出がついているからそうかなあと思っていたら半分回想回。
とは言いつつもセトの現在の実力を再確認する回でもあったな。
メリが実力発揮するとメチャメチャになるから今回は封印か。セトがあの場で助けに行けなければそうなっていたのかも知れないが。
展開としては優勝するけれど弁償でまた借金が増えるのかと予想していたがそうきたか。
しかしこれは彼にフラグが立ったと言う事で。

INGRESS THE ANIMATION#08

INGRESS THE ANIMATION#08
ハイジならさっきまで過労でぶっ倒れていたよ。
まるでSFなんて何を今更。
そしてようやく声の主が登場。
まあこういう状況だからそれくらいできますよねえ。
そしてそんなネットワーク作った日にはサラ次第でいくらでも形勢逆転が出来てしまいそうな気がするのは気のせいか。
で、彼の能力開眼に関わっていたのか。

風が強く吹いている#10

風が強く吹いている#10
まさかそうとはさすがに思わなかった。
そこからのカケルと王子の距離。
しかし双子はともかくお嬢さんのそのスキルは予想外だったなあ。明らかに家族が悪い。どれだけ甘やかしてるんだか。(笑)

火ノ丸相撲#10

火ノ丸相撲#10
火ノ丸対千比路がメインかと思っていたらまさかそれに火をつけられた部長がここまで熱くなるとはね。
最後までどちらが勝つかわからない熱い闘いでした。燃えるなあ。

宇宙戦艦ヤマト2202

宇宙戦艦ヤマト2202
古代はマトモじゃないから心配ないと突っ込みたくなったが前者は正しいけれど後者は。
ラリってる古代相手に気付かず熱く語る斉藤。と思っていたら斉藤も同じだったとは。
集団催眠話の直後に入るテレサからの二度目のメッセージ。これをどう捉えればよいのか。
そしてデスラー!

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#10

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル#10
名目としてはありだけれど、目的はそれだからな。
そしてASM弾が軍の機密ということであれば軍との繋がりは無いということになるのか。
ということが説明された上でキリルへのお誘い。
一見視聴者に対するアリバイ工作にも見えてしまうのは気のせいか。
しかしキリルは予想以上の属性持ちだったんだな。

色づく世界の明日から#10

色づく世界の明日から#10
さて、この設定消化しきれるのか?
絵の中に入る為には作者の事を云々は良い設定だとは思ったがその事前テストはそれを無視したものを使っているし、そんなに器用なタイプの絵描きじゃない彼にあんな無茶振りな絵を描かせたり。
上手いことやってると思った矢先から詰めの甘さが見え隠れし始めたと思った矢先。
絵の中に彼女の闇も見えてしまうということと、そこが解決の糸口にと言うのは良いのだけれど、これがもたらすものすべてを上手く消化しきれるのかが不安。
その未来、琥珀や家族にいずれ伝わるのだろうが、どうするんだろう。
それが出来なかったから彼女の今があると言うのに。未来改変するのか?
足バタバタは今期2作目かな。

2018/12/07

やがて君になる#10

やがて君になる#10
何気なく始まった唐突なアバンの展開はまるで何事もなかったようにいつもどおりのものに戻ったが。
そういうことか。そしてタイトル一部回収。
意識せずとも鋭い子達ばかりだったな。というよりは周りが徐々に気付き始めている?
当人達は...やはり切ないなあ。
侑が侑だからこそ出来ている事ではあるのだけれど。想いは徐々に漏れ始めている。

BAKUMATSU#10

BAKUMATSU#10
こちらはニューヨーク1997かよ。(笑)

東京喰種トーキョーグール:re#21

東京喰種トーキョーグール:re#21
まああそこらへんはシン・ゴジラとグレンラガンだよな。

叛逆性ミリオンアーサー#07

叛逆性ミリオンアーサー#07
団長のうざさにはエルも。そしていつの間にか右斜め上に。
そしてとうとう本編にアンバサダー登場。
すべてが皆悪意ではないにせよというところにもちゃんと踏み込むんだ。
まあそれよりも「バラの蕾」の正しい使い方を久々に見た。サブタイ聞いてまさかとは思っていたのたが、ちゃんと冒頭だものな。

ゾンビランドサガ#10

ゾンビランドサガ#10
順番からしてゆうぎり回かと思ったが、話数的に佳境の話となったか。
単独ライブと言う事と記憶に繋がる手掛かりが見えてきた事で周りが見えなくなるさくら。
いつの間にかチームワーク出来ていたんだね。というところからのああこれはと判る同じカット割には思わずニヤリだったな。
それはあんなに望んでいた事だったのに。
いよいよ真実が見えてくるのか。

2018/12/06

「ダーティペアの大跳躍」(2018)高千穂遙

「ダーティペアの大跳躍」(2018)高千穂遙
もう11年ぶりになるのか。
今回は最近流行りの異世界物か?
と思いきや、そんな一筋縄でいくものでもなく、さらにはSFとファンタジーのブレンド具合も絶妙で、そして何よりも相変わらず。
いやあ楽しいなあ。しかも、今回トラコンは今まで以上に最適の人材を送り込んだな。
三倍強い赤い甲冑相手でもケイとユリが倍いるのだから何の心配もいらない。いや、ムギがいれば(以下略)。
まあ、あちらの方はやたら運が良いから、もしかしたらせっかくレジスタンスに加わっても野に放たれた奴らに全滅させられた可能性もすべて押し付けていったからねえ。
いやこちらも奴等のおかげで敵に確実なダメージを与えられたのだが。代償も大きかったけれどいつもと比べたら大したことないや。(笑)

あかねさす少女#10

あかねさす少女#10
こちらも本格的に怪しくなってきたな。
あれは実は最初からそうだったのか。
シリアスカの世界のキョウヘイくんが居なくなったのは彼女だったからか。それは明日架の世界でも同じ事で。
エロゆうも彼女と同じ世界の住人のようだ。
というところで大団円の糸口はそこにあるのか。

アニマエール!#09

アニマエール!#09
ほんと毎回チアシーン全フリだなあ。ほかも手を抜いちゃいないけれど。
意外なほどあっさりと入部してくれたおかげで今度は部に昇格な話。
男の子と女の子の名前の付け方独特だな。
そしてそのジンクスはなにかのフラグなのかそれとも。

2018/12/05

ゴールデンカムイ#21

ゴールデンカムイ#21
今回も裸祭。しかも温泉回。orz
そこからの暗闇の銃撃戦はなかなか。
そして銃を持たない杉元がその本領を久々に発揮。やはり凄えな。
この流れでいくとキロランケが嘘をついている流れになりそうだがそう簡単な話ではないだろうな。

ブラッククローバー#61

ブラッククローバー#61
まずはわりとあっさりとファナも記憶を取り戻す。マルスのこともこのまま信じていいのかな?
と、今までの流れからこれでは終わりそうもないのだが。
しかし白夜の魔眼、彼らの主張通りの集まりというよりは裏に何かありそうだな。

ブラッククローバー#61

ブラッククローバー#61
まずはわりとあっさりとファナも記憶を取り戻す。マルスのこともこのまま信じていいのかな?
と、今までの流れからこれでは終わりそうもないのだが。

2018/12/04

転生したらスライムだった件#10

転生したらスライムだった件#10
今まで命名していたのは下位の者たちだったのか。
そして次はリザードマンと共闘することになるのかと思ったら能天気な発言から不穏な展開になりそう?
まあいくら相手がオークでも20万対300じゃたしかに話にならないわな。
それは一万のリザードでも同じだけれどスライム一匹ならと言うことになるのか。

RELEASE THE SPYCE#09

RELEASE THE SPYCE#09
そのキャステイングは死亡フラグというか語り口からそうなるとはわかる展開ではあったが。
彼女が顔を伏せていた理由は何かしらあるのか?
ツキカゲはモウリョウから派生したものなのか。

ツルネ—風舞高校弓道部—#07

ツルネ —風舞高校弓道部—#07
県大会予選。
双子が予想以上にゲスかったが弓道と言えどやはり強い者がすべてな世界なのかな。
そういった部分に動揺したり、形に拘ったりといったところもまだあの年代にはそれが精一杯なのか。
知らないだけに夢を見過ぎていたかな。

「エロマンガ先生10 千寿ムラマサと恋の文化祭」 (2018)

「エロマンガ先生10 千寿ムラマサと恋の文化祭」(2018)by伏見つかさ
ことムラマサ先輩となると以前同様その得意技要素が強くなると思っていたが、今回もまた別ジャンルで頂点を極める事になろうとは。
今まではぼっち属性が強いとは思っていたものの、紗霧やエルフからあれだけおもちゃにされているのだもの。
それに気づかれない訳はないわな。
そしてまああの年代の文芸部からしてみれば今回のメンツは相当なもののような気もするがよりによって一番高名な作家が一番ぞんざいに扱われているあたりもまた。
アニメからのフィードバックとしてはマサムネの中の人の役柄ネタが来るとは思わなかった。そりゃ突っ込みたくなるわな。(笑)

2018/12/02

ゴブリンスレイヤー#09

ゴブリンスレイヤー#09
向こう側の鏡の位置は丘の上っぽい所だったからひとたまりもなかったのかな。
仕掛けた者は既に滅ぼされている世界だったのか。
だとするといずれゴブリンも滅ぶ世界なのかな。そう思えば彼も折れずに済むということか。
そしてアイスクリームはやはり。

SSSS.GRIDMAN#09

SSSS.GRIDMAN#09
もうそろそろ新庄アカネも切り時だと思い始めているな。
夢でさえも留めておけない。
グリッドマン無しでも人型になれるのか。まあなれそうではあったけれど。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。# 08

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。#08
アスタロトはあの状況を見ても特に動揺はしないのか。ベルフェゴールはまた余計なこと考えそうだが。サルガタナスは意外だった。あんなに二人の気が合うとは。
水着は選ぶパートが長かったからもしやと思ったがやはり。
ごっちんもベルなのに閣下にベルというのは今更ながら。

うちのメイドがウザすぎる!#09

うちのメイドがウザすぎる!#09
姉かと思ったらそうではなかったか。
みどり万能だなあ。(話を転がす意味で)
けどさすがに嗅覚は犬に任せたか。
そしてさすがに雪合戦にはでてこなかった。
妹には敏感に反応するのか。
雪玉作る係だと痩せたい願望に対してはあまり効果的ではなかったような気が。

HUGっと!プリキュア#42

HUGっと!プリキュア#42
前から予兆はあった彼の闇のクローズアップ。
その最後のひと押しにこんな事をするとは。
今後は彼ともということになるのかと思いきや。
ホントに禁じ手を作らない今回のシリーズでも決してやらないんじゃないかと思っていた事を、1回限りとはいえまさかやるとは。
それも割とさらっと。
過去にキュアゴリラとかキュアファイヤーがないことはなかったけれど本物は初めてだものな。

ソードアート・オンラインアリシゼーション#09

ソードアート・オンライン アリシゼーション#09
キリトが影響を与えていく世界。
どこまで彼自身がそれを自覚しているのだろうか。
感情の発露としてルールの範囲を模索していく行為。彼らが主席次席としてあの場にいる理由がそこに繋がっているのだろうな。
ユージオはアリスとというわけではないのか。

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#09

青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない#09
妹ってそっちか。
さらに彼女もここに来て話に参加するのか。
色々な意味で姉妹だなあという感じ。
けどそうなってしまう事こそが彼女がそこに至った理由なのか。

2018/12/01

となりの吸血鬼さん#09

となりの吸血鬼さん#09
文化祭とヴァンパイアハンター、そしてスパ。
やはりそこに行くまでが一番の難行か。
手芸同好会は他に部員いないのか?
というか、あの場で写真取られても写らない騒ぎになりそうな気が。
ソフィーたちの悩みは逆に行き過ぎるとまたそういうのもあるのか。
爺ちゃん(略)がいるのだからソフィーたちがああでもそんなに意外に感じることもないだろうに。
で、Cパートにこんな尺でスパが来るとは。
ひなたが羨ましがっていたのはエリーに対してではなく灯に対してだったのか。
お休み処で休みすぎてまた帰り日中とかになるかと思った。

ラディアン#09

ラディアン#09
異端審問官たち。
とことん悪者は作らないのかと思ったら、属性と悪者を結び付けないということなのね。
目的を見失わないという点において共闘もあり得るということか。
トルク将軍たちもそこら辺は見失っていないあたりで今後の展開がどうなるかはわからないな。
こういう丁寧な描写ができるのは良いなあ。

寄宿学校のジュリエット#09

寄宿学校のジュリエット#09
ロミオとシャル。
街のくだりはもう少し大規模かと思っていたらたまたま絡み合う程度だったな。
てっきり双子プリフェクトのおつかいは忘れて帰るんじゃないかと思っていたがそこはどちらでもなかったな。
矢文も罠かと思ったら当人だったし。
という一通りが済んだ所で兄登場。
今まで一切関係性が描かれていないからなあ。どう転ぶんだか。

とある魔術の禁書目録III#09

とある魔術の禁書目録III#09
アックア戦の終焉と英国編の本格的始動。
ここらへんはたしか原作では言葉の奔流に身体を任せるのみなのだけれど、その台詞の量に状況説明が申し訳程度にしか見えなくなってしまうのは良くも悪くもといったところか。本来はキメのシーンなのだからもう少し消化してほしいところだったが。
地味にこのローマ教皇は好きだったりするんだよなあ。
さあてこれからが本番だぞ。頑張れ。

REride−刻越えのデリダ−# 09

RErideD−刻越えのデリダ−#09
久々にまともにマージュが登場したというのに、EDはユーリィ単独か。法則がまったく分からない。
何故彼女と共に旅を続けるのか。
ロードムービーの基本だったな。
20体程度と特定されても増え続けるディジーの恐怖。
せっかく人間の的がでてきても彼らは銃で狙わないんだな。

火ノ丸相撲#09

火ノ丸相撲#09
国宝対国宝。
これを両者の回想込みでまとめられるのはやはり相撲ならではだよなぁ。
戦いながら強くなっていく。
ここで団体戦終わって残りどうするんだろうと思っていたらここから個人戦もやるのか。
あの腕は個人戦負けフラグになりそうだがどう来るか。

宇宙戦艦ヤマト2202#09

宇宙戦艦ヤマト2202#09
まさかこんな早くにこの曲が流れてこの台詞が聴けるとは。
ズォーダーの求める愛の根源をまさかそこに持ってくるとはね。
あれはサーベラーだったのか。
まああの手の悪魔の選択を古代に突きつければ、どんなに展開上の都合があろうともその選択をするだろうからなあ。それこそが古代進だから。
土方艦長株急上昇。

BAKUMATSU#09

BAKUMATSU#09
無限斎はやることがシンプルだから話がサクサク進んで良いなあ。
しかし第三者介入とは予想外。
隠れ家に踏み込まれた時には音叉の件がバレル流れかと思ったがそんな事はなかった。

INGRESS THE ANIMATION#07

INGRESS THE ANIMATION#07
思想を強制することは出来そうだけれど、命令遂行能力は著しく落ちそうだな。
その実験というか試験も兼ねていたのか。

色づく世界の明日から#09

色づく世界の明日から#09
無自覚であるという事をクローズアップするとこうなるのか。彼女だからこそ許されるというかあり得ると言うところまで含めて上手いと思わせる回だったな。
ある意味予想外でだからこそ周りのリアクションも新鮮。
何よりもあの場で無警戒に琥珀に話し始めるあたりはホントに見せ場だった。
そしてここまで開けっ広げだからこそあの引きでもこじれる気が全くしないのがまた面白い。
彼女の気持ちは彼女に伝えさせようと留まるけれどあそこまではやる先輩を今回は見直した。
写真の事でいっぱいいっぱいになっている事にまったく気が回らずに自分の言いたいことだけ言ってあの状況にしてしまったのはしょうがないとはいえしょうがなくないけれどね。
デートデートってあんたたちは何なのさ。(笑)