2021/02/13

呪術廻戦 #18

 呪術廻戦 #18

赤血球という言葉に虎杖は反応しそうだ。

加茂伏黒戦も面白いがここでおにぎり先輩のターンになるかという所で終了。

一気に流れが変わる。

良くあの絵で分かったよなあからこの声か。

しかしあのOPの締めってこう言う事だったのか。

爺ちゃん見くびっていた。

バック・アロウ #06

 バック・アロウ #06

「馬鹿な美少年共め!」というパワーワード。

家畜扱い以前に元々キラキラしていたのだろうな。

まあ裏設定考えるだけでも楽しそうだなあ。〉美少年牧場

リュートはまだ沈黙を守り、レッカは意外とまだ人材豊富。

首相は等しく嫌われているか。

話の転がし方は相変わらず流石。

五等分の花嫁∬ #06

 五等分の花嫁∬ #06

変わる5人。

最後の決め手は教える事で教わる事の連鎖で循環するとは。

そしてここがスタートラインなのかな。

蜘蛛ですが、なにか? #06

 蜘蛛ですが、なにか? #06

すぐに食わんのかと思ったがそう言う事か。

そして案の定美味そう。

火も使えるしね。

そして蜘蛛?と思ったがそこから魔王に繋がるのね。

誰が討伐対象としたのかとも思ったけれど、それはたぶん被害が出たからという事なのだろうな。何も描かれてはいないけれど。

OPやEDの蜘蛛子さん達はこれなのか?

それとも出産?

さて、勇者サイド?は徐々に皆おかしくなっているような。

どこまでが企みで狙い通りなのか。まだまだ。

SHOW BY ROCK!!STARS!! #06

 SHOW BY ROCK!!STARS!! #06

そういえば3人はそれぞれ別方向ではあるが野生児だったな。

参加者に配ったダルマとか入園料金や宿代とか後で請求してくるんじゃないかとドキドキしたがそんな事は無かった。

それどころかタダ働きだと思った園内清掃にバイト代まで払ってくれたし。

まあここら辺は前々作最後まで観ていないからこその感想なのだろうな。

2021/02/12

弱キャラ友崎くん #06

 弱キャラ友崎くん #06

こういう形での対決の日がこんなにも早くくるとは。

しかも意外といい所を突いてくるあたりは落とし所が見えてきたということか。

しかし反則の一歩手前というのは元々のプレイスタイルがそうなのかな。

だとしたら逆の立場で日南葵は友崎くんに何かしら思う所もあったのかもしれないな。

ゆるキャン△ SEASON2#06

 ゆるキャン△ SEASON2#06

大間々岬の冬は思わぬ展開に。

振り返ってみれば予兆はあったんだよな。

まさかそういう意味だったとはね。

しかしあそこまでの装備があるとそれはそれで楽しそうだなあ。

装備揃えるのも楽しそう。

そして、ちゃんとワカサギの天ぷらもしっかりと。

先生は上げて落とす。

で、次はなでしこのソロキャンか。

今回を踏まえて見る事になるので余計にドキドキだ。

2021/02/11

サイト更新

kaname's favourite things!!

・favourite things!!更新

2021/02/08記
「扇物語」(2020)
西尾維新

2021/01/28記
「創約とある魔術の禁書目録3」(2020)
鎌池和馬

・favourite links!!更新

2021.4移転リニューアルオープン
 宮崎キネマ館<情報収集中>

2021.春オープン
 シネマネコ青梅<情報収集中>

2021.3.5オープン
 イオンシネマ新利府<情報収集中>

[その他変更]
「シアタス心斎橋」を「2021.1.21オープン」から「オープン日未定」に変更
「109シネマズ四日市」の入居施設名を「ララスクエア四日市」から「トナリエ四日市」に変更
「熊本ピカデリー」の入居施設「アミュプラザくまもと」の公式URLを追加

BEASTARS(第2期)#05

 BEASTARS(第2期)#05

肉を喰らうルイと肉を絶つレゴシ。

まさかこんなにもアッサリと戻ってくるとは。

近いものになりながら今のお互いを知ったらルイ先輩は嫉妬するのだろうな。

ジュノは確かに魅力的になっている。

ピナは対比として居るのかそれとも。

2021/02/10

ワンダーエッグ・プライオリティ #05

 ワンダーエッグ・プライオリティ #05

しかし毎度毎度救済される女の子達のキャスティングが良いなあ。

そして彼女達も揃ってしまえば当然自問自答しか出来なかった事が対人で展開される事になりそこに至る。

キッカケはやはり誰でもひっかかる所から。

そして彼女との関わりに気づかれた事で彼から見たアイの立場の変化が生じたようだ。

それはアイの知りたかった事に対する答えにも繋がりそうな予感。

ネイルの傷は単純な憎しみレベルでは済まないものだった。