2025/07/06

9-nine- Ruler's Crown 1話


いかにもなゲームルックでダイジェストな展開が始まったなあと思ったら、ゲームイベントのプロモーション映像。
そこから始まるのも懐かしさを感じるゲーム展開で。
作品として必要な導入ではあるけれど、この入り方にした事で所謂ゲームっぽい本編に対する抵抗のようなものが薄くなった気がする。
ゲームではないけれどある種似た匂いのする神椿市建設中。とセットでみていくと面白いかも。
九條さんが大企業の令嬢と言うことで彼女の家絡みかなとも思ったけれど違ったのね。
ファイアスターター?は被害者ゼロ?だったみたいだけれど石化の方は殺意がある?それとも本人の意図ではない?

2025/07/05

神椿市建設中。 0話


花譜が主役?かと思ったがそもそもこのタイトルだものな。
柿本監督じゃないか。
テイストはテレビアニメというよりは映画寄り。
と思っていたら歌が始まる。
異常な状態での日常という意味ではデデデデを思い出させるがあちらもいつ歌い出してもおかしくないキャスティングだったな。
もう少しVに寄り添ったものかと思っていたが世界観含めて割とガチ。これは面白そうかも。

水属性の魔法使い 1話



それは呪いにもなるのだが。
スローライフを希望していたのにこのアクションシーンの力の入れよう。
高位の者に気に入られるのも彼の属性?
水への特化が著しい所をみると相棒は髪の色的にも火属性?
スローライフとは?となりそうな予感。

クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者- 1話


その声でその言葉を言うのか。
と、案の定そこが一番キャッチーだったようで。
まあそうではなくてもここまで力が入っていれば引き込まれる。
タイトルからくるイメージとは裏腹に、ロードムービーとなりそうな雰囲気。
冒頭からの描写とは裏腹に、早々に退場してしまったので彼女はそれだけの存在だったと思っていたら。
意思はあれど自由にならないはフラグだよな。
獣になどわからないというが何故このリスクを冒したのかわからない。と思っていたら代弁者が。
そういえば中の人が登場時は赤子のような存在…ブレイ…。

渡くんの××が崩壊寸前 1話


理性?信用?生活?
シリーズ構成高橋龍也の時点で安心して観られるのは確定だけれど、先の展開がというか何故?なのがまだみえない。
たぶん二人とも何かあるよなあ。その上でという展開にはなりそうだが。

ブスに花束を。 1話


傍目から見ると、気になってる男子から目を離せなくなっていたりとかそれラブレターだよなみたいな、と思っていたら先客がいた。
4組の美化委員の子、悪意とか何もなしでという感じでなのがとても自然で、だからこそ上野くんの反応もそちらに向くのだろうな。
鶯谷さんのあのリアクションは花に対してどちらの方に向くのだろうか。
自己肯定感の低さという意味ではずたぼろ令嬢と同じくらいかな。自己肯定感という意味ではサイレントウィッチも同じか。ここら辺はまとめてみていくと面白そう。

サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと 1話


よりによって一番向かない事を押し付けられた。
とはいえ、監視のアイテムを破壊したのは誰?とか、何故王は派閥違いのルルルルルイスにその役目をといった所が気になるわな。たぶんそれはモニカも。
まあ1話だからとはいえここまで綺麗に魔法展開してくれると期待出来そう。とも思ったが金崎貴臣監督だからこういった部分の緩急は心配ないか。このすばほどまだぐにゃぐにゃにはなっていないし。
キャスティングもすべて第一希望通ったかのよう。
そういえばネロの声はちょむすけじゃないか。
今期も魔女ものは期待できそうだ。

ダンダダン 13話


そういえば前回ここで終わっていたっけ。
ドリフやってきたか。
PSGじゃなくてサンジェルマンな所がこの作品だな。
まずはアクションで。見た目通りのこの強さ。
あそこで掴み損ねたのは何故だろう。
そんな所に伏線が。(ムー)
家を祭壇にがまさかあんな家の墓場みたいな状況に繋がるとは。家ごと食さなくともあそこに取り込んでしまえばいずれという事で今までは成り立っていたのだろうな。

ずたぼろ令嬢は姉の元婚約者に溺愛される 1話


これはこの一話で綺麗に完結するのもありかななんて思っていたらこの引き。
こちらの心を見透かされたかのようで面白かった。
これからこの物語が始まるんだなという良い一話でした。
次回はたしてここからどう話を広げるのか。

よふかしのうた Season2 1話


変わらずOPはCreepyなのは嬉しい。
帰ってきたという感じで。
そしてこのやり取り。これだよなあと懐かしく。
夜の街のなんとも言えないこの感じに浸っていたくなる。
そうやって何気なく始まった上での飛翔と…。
その上でこのサブタイの意味を知る。
叶わない。