タケオ、スゲエよ!
というかこの作品本当にアイデアの勝利な作品だったんだなあ。
あそこからまさかこの展開に持って行くとは。
それも唐突にではなく最初から必然として盛り込まれていたということに凄さを感じる。
最初からそのためのお膳立てだったんだね。
何というか正気から狂気への分岐をここまでスムーズにやられるとは思ってもみませんでした。
いやホントスゴいわ。
2015/04/29
「響け!ユーフォニアム」4話
どうするんだこのままだと。
というところで介入してきたな。
おまえが言うなのタイミングだったが結果が伴っているところで何とか脱落せずに合奏まで漕ぎ着けたといったところか。
去年を学習しているということか。
そして滝先生もしかして姉が辞めた事に関わっている可能性もあり?
まだまだ判らないことだらけだが、少しづつ前に進んで少なくとも音が合うまでには辿り着いて。
さあて次回は文字通り何を奏でるのか?だな。
というところで介入してきたな。
おまえが言うなのタイミングだったが結果が伴っているところで何とか脱落せずに合奏まで漕ぎ着けたといったところか。
去年を学習しているということか。
そして滝先生もしかして姉が辞めた事に関わっている可能性もあり?
まだまだ判らないことだらけだが、少しづつ前に進んで少なくとも音が合うまでには辿り着いて。
さあて次回は文字通り何を奏でるのか?だな。
「山田くんと7人の魔女」3話
早々に増え続けはしないが、思ったよりも早く対立の構図を明確にしてきたな。
生徒会関係を陥落させるのはここからか。
いやそれ以前に今回はヒロインを完落ちさせていたな。〉山田くん
まあそうしないと生徒会長との構図が成り立たないからといえばそれまでなのだが。
話の展開を単純、もしくは思い切り端折っている分テンポよくて、それが欠点を上回っているというところで面白いところに落ちている。
ヒロインの男口調もすっかり板に付いたしね。
生徒会関係を陥落させるのはここからか。
いやそれ以前に今回はヒロインを完落ちさせていたな。〉山田くん
まあそうしないと生徒会長との構図が成り立たないからといえばそれまでなのだが。
話の展開を単純、もしくは思い切り端折っている分テンポよくて、それが欠点を上回っているというところで面白いところに落ちている。
ヒロインの男口調もすっかり板に付いたしね。
「グリザイアの楽園」2話
海兵隊の教育を受けに渡米したユウジ。
いやあ真面目にこういうのやってくれるのは面白いなあ。
最近こういうのほとんどないから余計に面白く思えてしまう。
女兵士達の行動と声のギャップのアンバランスさがこの作品の場合かえって良い感じになっているというか。
けれどもまたいつもの結末へと至ってしまうのだろうな。
次回繭編最終回か?
いやあ真面目にこういうのやってくれるのは面白いなあ。
最近こういうのほとんどないから余計に面白く思えてしまう。
女兵士達の行動と声のギャップのアンバランスさがこの作品の場合かえって良い感じになっているというか。
けれどもまたいつもの結末へと至ってしまうのだろうな。
次回繭編最終回か?
「ハロー!!きんいろモザイク」4話
大人っぽくみられたいアリスと綾は。
なんというか前半はビジュアルでほっこりさせて、最後はほとんどホラーというか変態というか。
やはりシノが本領発揮すると面白いな。
というか5人プラスクッシーの幼さが今回も話を面白く転がしていました。
なんというか前半はビジュアルでほっこりさせて、最後はほとんどホラーというか変態というか。
やはりシノが本領発揮すると面白いな。
というか5人プラスクッシーの幼さが今回も話を面白く転がしていました。
「ハイスクールD×D BorN」4話
その場しのぎで転送封印したロキをもう少しだけ足留めするために一誠たちが向かう。
パーティープレーの面白さは組み合わせ。
そこは良かったけれどフェンリルたちのステータスが判りづらいのがちょっとね。
故に一誠のあれは引っかかってしまった。
もう少しうまく見せることができなかったのかな。
パーティープレーの面白さは組み合わせ。
そこは良かったけれどフェンリルたちのステータスが判りづらいのがちょっとね。
故に一誠のあれは引っかかってしまった。
もう少しうまく見せることができなかったのかな。
2015/04/26
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